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「見えない牢屋に閉じ込め人格を破壊」僧侶が14年間にわたり性暴力繰り返すか 女性が会見で僧籍の剥奪求める

寺の僧侶からおよそ14年にわり防力など の被害を受けたとする女性が会見を行い まし た今日午前東京千代田区で会見を行った長 さんは四国にある寺に二相としてすわされ 2009年からおよそ14年間にわり60 代の僧侶から繰り返し性的暴行を受けたと 主張してい ます人をささなければならないはずの僧侶 が1人の人間を14年もの間見えない牢屋 に閉じ込め人格を破壊し障害を追わせた罪 はとても大きいと思い ます僧侶と出会うきっかけを作ったのは 2009年に永長さんの母親が高いした際 にその遺言で頼った親戚の大早場でした 関西の寺の僧侶であるその大早場から自ら の一番弟子として紹介されたのが四国の寺 の僧侶でその後寺に呼び出されこうを脅さ れるようになったと言い ます坊主に逆らうと地獄に落ちる ぞ永長さんは僧侶から毎晩神をられ自分の 補助を行う二としてすわされたということ です ていない四国の僧侶は永長さんに対し自ら を観音様の身代わりだと言って脅していた と言い ます四国の僧侶がその話していた際のもの として永長さんの弁護士が公開したのが こちらの音声ですエチで悩みよる人がおっ たら代わりにお前がエしてな 永長さんの弁護士によりますと2009年 に受けた性的暴行について10年後の 2019年に警察に国訴上を提出したと いうことですが県議不十分で不基礎処分に なったということ ですA長さんと弁護士は今月22日に寺を 所管する天台務長に対し問題の僧侶と大 早場の石の剥奪を求める申し立て書を提出 しました 私がこの度民事訴訟による損害賠償では なく漱石の剥奪という懲戒を求めたのは私 の受けた被害が金銭では到底解決されない ものだから です永長さんに四国の僧侶を紹介しその後 相談を受けた関西の寺の大早場は今日 FNNの取材にこう答えました ここへ相談に来たからうんあのなんからね それやったら私私のするのきなさい今でも 私は彼 を当事者とされる四国の寺の僧侶は取材に 応じていませ ん OG

寺の僧侶から、およそ14年にわたり性暴力などの被害を受けたとする女性が会見を行った。

31日午前、東京・千代田区で会見を行った叡敦さん(50代)は、四国にある寺に尼僧として住まわされ、2009年からおよそ14年間にわたり、60代の僧侶から繰り返し性的暴行を受けたと主張している。

叡敦さん:
「人を諭さなければならないはずの僧侶が、1人の人間を14年もの間、見えないろう屋に閉じ込め、人格を破壊し、傷害を負わせた罪はとても大きいと思います」

僧侶と出会うきっかけを作ったのは、2009年に叡敦さんの母親が他界した際に、その遺言で頼った親戚の大僧正だった。

関西の寺の僧侶であるその大僧正から、自らの一番弟子として紹介されたのが四国の寺の僧侶で、その後、寺に呼び出され、こう脅されるようになったという。

四国の僧侶「坊主に逆らうと地獄に落ちるぞ」

叡敦さんは、僧侶から毎晩髪をそられ、自分の補助を行う尼僧として住まわされたという。

四国の僧侶は、叡敦さんに対し、自らを“観音様の身代わり”だと言って脅していたという。

叡敦さんの弁護士は、四国の僧侶が話していた際の音声として、この音声を公開した。

四国の僧侶:
「エッチで悩んでいる人がいたら、代わりにお前がエッチしてやらんといかんと」

叡敦さんの弁護士によると、2009年に受けた性的暴行について、10年後の2019年に警察に告訴状を提出したということだが、嫌疑不十分で不起訴処分になったという。

叡敦さんと弁護士は、1月22日に寺を所管する天台宗務庁に対し、問題の僧侶と大僧正の僧籍のはく奪を求める申立書を提出した。

叡敦さん:
「わたしがこのたび、民事訴訟による損害賠償ではなく 僧籍の剝奪という懲戒を求めたのは、わたしの受けた被害が金銭では到底解決されないものだからです」

叡敦さんに四国の僧侶を紹介し、その後、相談を受けた関西の寺の大僧正は31日、FNNの取材にこう答えた。

関西の大僧正:
「ここへ相談に来たから、遠いからね。それやったらわたしの所よりも、わたしの信頼する弟子の所へ行きなさいと。今でもわたしは彼を、こんなことがあっても信じなさいという気持ち」

当事者とされる四国の寺の僧侶は、取材に応じていない。

FNNプライムオンライン
https://www.fnn.jp/

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