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【通過間に合うか?】年明けのビーストが驚異の追い上げを見せている件について【麻雀ゆっくり解説】

2024年ももう1月が経ったわあっと いう間だなそんな1月のMリーグといえば ビーストジャパネクスとの大躍進ね昨年の 12月終了時点では-585.4ポイント の再開だったけど1月30日終了時点では -3728ポイントの8位になったな1 ヶ月で22.68m2 [音楽] がある方は是非見ていって欲しいわもし いい動画だなと思ったらいいねボタンと SNSでの拡散もよろしくお願いします なんだ ぜ早速ビーストジャパネクスとの1月の 成績を詳しく振り返ってみると1着が6回 2着が4回3着が1回4着が3回で 212.6ポイントも稼いだんだぜ1月の 月刊成績では1番ポイントを稼いだのが ビーストジャパネクスとだったわね特に 印象深いのは1月12日に猿川正プロ菅原 ひえプロで同日連勝を飾った日かしらそれ とつい先日の中高なプロのMリーグ初勝利 もしげるようなトックだなそしてもちろん 短期的なデータなので統計的な意味合いは 薄いかもしれないが2着を取れるように なったのが成績改善にとっては大きかった と思う12月終了時点では52試合で2着 が4回しかなかったものねMリーグルール はトップが偉いのは周知の事実だが当然 麻雀というゲームは負けることの方が多い からな4人で争うゲームだものねそこで しっかり2着を取れるようになってきたの は持的にも大きいと思うんだ誰かがトップ を取った後にラスを取るのと2着を取るの では気持ち的にも実際のポイント的にも 大きく違ってくるわよね実際ビースト ジャパネクスとの成績は1着が18回で9 チーム中3位の高成績なんだとても回の チームの成績とは思えないわねだけど2着 が8回しかなくて1着と2着の合計回数は 26回なんだ1着2着の合計回数を試合数 で割った値を連帯率といい麻雀の成績を 見る上での指標の1つにもなっているんだ がビーストジャパネクスとの連帯率は 39.3990951,141.16230459999997 数値を気にする必要があるわけなんだこの 数値が改善傾向にあることがビースト ジャパネクスとの希望ってわけねここから は個人別に1月の成績を見ていくぜまずは ビーストジャパネクスとのドラ11月の 月刊成績も1番良かった猿川マトプロね 猿川マトプロは4試合に出て1着2回2着 2回で 135.6°高め第3元のテパをしている ところから2階ドルミプロに法廷で 1万8000点を放銃してしまった曲は

特に記憶に残っている方も多いんじゃない かな打ち手に対して厳しい安間のコメ ランズと言われる人たちですらあの曲に ついては道場的なコメントが多かったわね そんなこともあり23年が終わった時点で は個人成績も-299.3ポイントで36 人中再開の成績だったんだ新チームの ドラフト1位で周囲からも期待されていた 中でこんな成績を残してしまったら私だっ たら麻雀が嫌いになってしまいそうだわ しかし年が開けていこうは誰も変わったの かさっき紹介したように全ての試合で連帯 していてしっかりとエースの活躍を見せて いるんだ具体的に何か変わった部分はある のかしら正直特にないと思うなただただ 2023年のMリーグはさ川正敏プロに とってついてなかっただけというのが結論 だそれじゃあ解説にならないじゃないのと 言っても本当にそうとしか言えないんだ からしょうがないんだぜ魔理沙が開き直っ てどうするのよ私に突っ込みをさせないで よね元々猿川マトプロアビースト ジャパネクスとができるより前からM リーグ入りが期待されていた実力のある プロだしその実力を上回る悪運から 2024年は解き放たれたんだな猿川正敏 プロがどこの神社に初詣でに行ったのか 知っている方は是非コメント欄で教えて 欲しいんだぜ相方が神社の巫女なのに魔 理沙たらデリカシーがないわね冗談はこの 辺にしておいていくらメンタルが強い人で もやっぱりMリーグという部隊であれだけ 負けが混むとやっぱり多少なりとも色々な 部分で影響が出ていたと思うんだ以前に 取り上げた猿川正プロの炎上騒動もそう いった影響もあったわよねだけどこの1月 の成績は自身を取り戻すきっかけになる だろうし2月3月に向けてより前を向いて 戦う勇気をもらえたと思うんだつまり今 までよりさらに自信を持った猿川正敏プロ を見れるというわけね今年鈴木優プロが大 活躍しているけど彼も1年目は苦戦してい たんだ今年も成績が出せなかったら2年で も首になるかもしれないと言っていたわね しかし今年は11月くらいから勝つごとに どんどん調子を上げてきて今となっては 少々の苦しい場面でも戦闘民族と言われる 持ち前の押しを見せて勝ち切っているよう に猿川正敏プロも1つの価値から次の勝利 を呼び込めるようになっていって欲しいん だぜチームのドラ1ってやっぱり主にも 背負っていると思うけどその分その人が 勝つことが1番チームにいい影響を与える ものね続いては菅原ひえプロの紹介だ菅原 広えプロは苦戦続きのビースト

ジャパネクスとの中でずっと頑張っている 印象があるわ菅原ひえプロは1月は4試合 に出場し1着3回4着1回でプ13.7 ポイントだったぜ月刊参照は水原秋プロと 並んで間最多隊の高成績ねまた通算成績で も1位を8回取っていて鈴木優プロ堀慎吾 プロ勝又たしプロと並び最多隊の高成績な んだでも4着も8回取っていて松高やプロ と並び咲たねそれはジャン風にも現れてい て特に親番なんかでは先生リーチを受けて も簡単に折りに回らず無きでも切っていく とても攻撃的な選択が目立つ選手だなそれ でもトータルでもプラス58ポイントで チーム唯一のプラスポイントなのよね やっぱりMリーグは攻める方が有利なのが よく分かるんだぜでも菅原広えプロは何で もかんでも攻めているわけではなくて放銃 率も低くて8%前半なんだMリーグの平均 が11%くらいなのよね放銃率が8%台と いうのは本当に高成績なんだでもさっきも 魔理沙が言ったように押しているイメージ が強いわよそれだけ押すべきところで押す 守るべきところは守るという押し引きの バランスが優れている選手ということが できるな自分の手に価値がある時あるいは 相手に上がられることが厳しい時こういう 局面は多少無理してでも自身の上がりを 目指して押す逆にそうではない時に無駄な 放銃をしないためにちゃんと守る文章に すると当たり前って思うような技術だけど 実際に麻雀をしているとこういう部分こそ 難しいわよね人間がやるゲームだからつい 熱くなったり見落としがあったり ヒューマンエラーが起きてしまうからな そういうことが少ないことがトップを量産 できているんだと思うなラスが多いのは逆 にその勝負局に負けてしまったということ かしらねまさにそういう感じだと思うぜ私 的には勝又たけしプロにそういう押し引き 判断が似ていると思うんだ勝又たけしプロ も0秒放銃なんてって言われるけど押した 方がいい局面ではどれだけ危ない牌だと 分かっていてもスパッと切っていくものね 菅原ひえプロや勝又たしプロのようなそう いう押し引きが正確な麻雀は見ていて とても参考になるから彼女が押していると いうことはそれだけこの局面が大事なんだ なという風に思ってファンのみんなも応援 して欲しいんだぜ次は鈴木大輔プロはどう かしら鈴木大輔プロは好調にあった ビーストジャパネクスにおいて苦戦してい た1人だ鈴木大輔プロは1月にトップが なかったのよね4試合に出場して2が2回 3着が1回4着が1回でマ44.2 ポイントだったな鈴木大輔プロといえば

最近Xで打ち方を変えたんじゃないという 話題を見たわ最近の試合でナガ度がかなり 高くなっているというデータの話かもしれ ないな実際にナーガを使ってMリーグの 試合を分析されている方のデータを見ると ここ数試合はナガとの一致率が高く握手率 が非常に低くなってきているんだねえねえ 魔理沙そもそもナがって何なのよあら ごめんなさいナガの説明も必要だねナは 天方の配布から学習して作られた麻雀AI なんだ実際に天方銃弾も達成しているんだ ぜ麻雀AIなのねナガにも風呂型とか門前 型など色々あるんだけどそのうちの1つは 渡辺太プロがモデルになっていることも 有名だなえそうなのじゃあ渡辺太プロ イコール麻雀AIっていうこと本当に イコールではないと思うけど彼をモデルに 学習しているという意味ではそうなるな それでその長川配布の解析もすることが できてその解析結果と実際の打牌でナがと 一致しているかあるいは局面に対して悪い 打牌をしたかということが分析できるんだ そのデータが最近の鈴木大輔プロはいい 傾向になってきているというわけね鈴木 大輔プロ自身インタビューなどでは田辺太 プロに注目していると言っていて将棋会は もうすでに人間をAIが完全に超えたとさ れている世界で今ではトッププロはほぼ 100%AIによる研究を取り入れている 麻雀もいずれそうなるしAI研究のような ことを取り入れられる人間が今後はもっと 強くなっていくだろうと語っていたんだだ からなが本人とも言える渡辺ふプロに注目 しているのね最近の試合で長度が高くなっ ているのも鈴木大輔プロがそういう研究を もしかしたら取り入れたのかもしれないな その成果が出てきているのかしらねただ 鈴木大輔プロの良さはそういった部分では ない対局感や大胆な手組手役構想だと思う んだシーズン序盤の方はジャン気有的な打 で批判されていたわねそれでも鈴木大輔 プロにしか上がれない8000オールを 上がったり見ていて楽しいしかも強いと いうテレビ的にも満点なプロなんだでも そういう魅力が薄れてしまうかもしれな いってことねみんながみんな長みたいな 麻雀を打つようになった世界でそれは 果たして工業として面白いのかと私は思う んだ大枠の部分では正確な打も必要だけど オリジナリティがある方が面白いわよね 今後鈴木大輔プロがどういう麻雀になって いくのかMリーグ内外とわずよう注目だな 最後は中高なプロね中高なプロはつい先日 の試合でようやく初トップを取って話題に なったなオーラスの岡田さやプロが楽天を

目指して見逃したりとかとても ドラマチックな試合だったわね中高なプロ は1月は2試合に出て1位が1回4着が1 回で-12.5ポイントだなやっぱり他の 3人と比べたら出場試合が少ないのね通算 成績でも11試合で1位と2位が1回ずつ 3位が7回4位が2回で-204.6 ポイントだな36人中33位ね正直ここ までの試合を見ているとまだ基本的な入り や点数計算等勉強不足な点は否めないし 曲面的な押し引きの部分でも押した方が いいのに押せないと実力という意味でも 36人の中で1人だけ圧倒的に低いと言わ ざるを得ない随分と辛口ねでも1年間M リーグで戦いながらチームメイトから いろんなことを吸収して来年以降にもっと 強くなったミ中高かなを見せて欲しいと 期待したいな具体的に特にここを改善して 欲しいみたいなところはあるのかしら中田 なプロは放銃を必要以上に怖がっている節 があると思うんだそのせいで手を狭くして しまって上がり逃しをしていることが多い な実際にMリーグでは上がり率も最下に なっているわねまた親番の平均打点と レチン率も最下なんだ親番は点を稼ぐ チャンスなのにそこで打点が低くて連 チャンもできなければ1位を取るのは やっぱり難しいわよねチームメイトの菅原 ひえプロや鈴木大輔プロはそういった部分 が特に上手な印象だから親番ではもっと 攻めて良いんだという意識付けだけでも 持てるようになれば今年の成績ももう少し 上向いてくると思うぜ残り30試合くらい でなだなプロが何試合出てくるかは分から ないけれどそういったところも注目してみ たいわ ね今回は1月絶好調だったビースト ジャパネクスについて振りってみたんだぜ 猿川正プロはようやく月が向いてきた菅原 ひえプロは持ち前の押し引きがはまって いる鈴木大輔プロは長が勉強に取り入れて きた中高なプロにもようやく初トップが来 たというような内容だったわね残り約30 試合6糸の差は約150ポイントと楽天も 現実的になってきているな2月のビースト ジャパネクスにもよ注目ねもしこの動画が 良かったら高評価チャンネル登録そして チャンネル登録後のベルマークもポチっと してくれると嬉しいわお願いしますなんだ ぜそれではまた次の動画でお会いし ましょう最後までご視聴ありがとうござい ました

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