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小芝風花、1週間でタップをマスター!?映画『レディ加賀』の制作秘話を、監督・プロデューサーにW取材!

何を見てこう映画に行きたくなるかなとか エンドロール含めてこうあそこまで 楽しかったないわゆる焼きの尻尾まで暗刻 が詰まってるのをやりたいんですよね 楽しんで2時間来た [音楽] いうえリトルマジストラっていう有村克 ちゃんの作品を2012年かな撮影してた 時にちょうどその実際のレディカガていう プロモーションチームもその年に始まった んですよねなのであのち動画とかそれから あのポスターとか見ててただそれは単に あの女将さんたちがこう駅前に並んで るっていう和服でだけの映像というかえ だったんですけどずっと見てるうちになん かこう踊ってる感じがすごくしていてこれ みんなでこう踊ったら面白い作品になる なるだろうなと思ってましたその時はで じゃカでやろうっつった時に何をやる かって話になった時にいやぜひレディカガ をやりたいなっていういう話でちょっと こう進めていきました こういう地元発信みたいなところでま おっしゃる通り地元にあまりもべったりだ とつまり全国とか世界に向けた発信が できる作品にならなかったりするのでそこ はいつもま災害的には気をつけてるなんと なく自然にこう入れたいなっていうところ がありましてそこをまいつも苦労するとこ ではあるんですけどそれがなんか群入っ てると皆さんがあの全国の人過去の人は なくても見てもなんかにこう見えちゃうっ ていうところがそこが一番気にしてるとこ ですねですねやっぱり映画ってま多分普段 見に行く人はそうだと思うんですけどもま 地元の人はね地元の映画ってことは認識し ていくわけですけどもやっぱり全国の方は ねまそういったことをね調べて分かってて いく人少ないじゃないですかで見た後にね ああれ実は石川県だったんだみたいなこと が伝わった方が多分全国のやっぱり工業的 にはいいんだろうなと思いますだから 物語りがその地区だけのものだと不安性が ないとやっぱり皆さんもこうしないしま これはもう日本全国だけでなく世界にも やっぱり人間のこう共通したこう感情とあ じゃないですかそこはちゃんとこう入れて いきつつ石川県のこう魅力をこうたっぷり 入れてこうかなっていうその安梅ですかね はい うんそうですねあの一応練習期間ってのは もう半年以上9ヶ月ですかねはいもうやっ ていただいてまもちろん毎日練習ってわけ にいかないのでやっぱり時間を作って いただきつつ入ってい間的には9ヶ月

ぐらいやっていただきましたけどもはい スタジオにね通っていただいたんですけど 今回そのタップシがひぼさんという里1の ね和風タップやっていただいた先生なんで で今回色々話してままずベースからやって きましょうかって話になある男優が6ヶ月 かかったものを小葉さん1週間でマスター できたっていうところもあって小葉さんが 一番うまいっていう設定なんでどこまで 行けるかなって心配だったんですけどもう 1週間であここまで行けるんだってもう みんなびっくりしててやっぱり聞くと フィギュアスケート本当にあのある程度の ね入選数ぐらいのレベルまでやってる人な ので体感がやっぱり素晴らしいのとそれ からやっぱりそういう運動神経というか あのえマスター力とそれからあのまうちら の見えないとこでもかけてこう練習して いるうんやっぱあのドルカ的なところが やっぱりここまでうまくいけたんだと思い ます実は台本にモあったんですけどあも 一切やめましたねもうそれは何かつうと その彼女のやっぱり現場からま踊ってる姿 がもうこれで全てわかるっていう風に思っ たんでまそのモノログも一応取ったんです けど全然いらないなっていう はい監督さんってほらいろんなタイプな方 いらっしゃるないですかやっぱりこう作品 をまずしっかり作るかまそこだけにこう 視点を集中させるって方も多いと思うん ですけど割とあのプロデューサーキスも あるのでいろんなその映画作るだけじゃ なくてその周りのこととうんとか先手の こととかまそういったことも含めて色々 アイデアも出してくれるので私としては すごくやりやすいというかありがたい監督 ではありますけど自分がお客例えば映画客 になった時に何を見てこう映画に行きたく なるかなとかそれが見終わった後に最後 こうエンドロール含めてこうあそこまで 楽しかったないわゆる焼きの尻尾まで暗刻 が詰まってるのをやりたいんですよ ね楽しんでも2時間来たぜっていうそれは まあの意識してるうん は作だけんけどやっぱり映画でういんとか 色やってるうちに今はどの方向にも皆さん のこうリサーチも毎回映画やるためにし てるのでなんかこうやった方がこの映画の ためになるかなと思うと思わず口を出して しまうんですけどはいはいあのありがたい ですけどねま特に今回地域をテーマにして るってことなのであのいろんな企業さんと かにも関わっていただいてますしあのま 実際にねその映画のンツを使ってま いろんな宣伝だったりとかあの

プロモーションとかまこれ今自治体なんか もすごく協力いただいて積極的にやって くれてるんですけどもまなかなかねもしか するとそういうことを言がられる監督さん もねいるかもしれないのでまそういった分 では非常にいいコミュニケーションを取り ながらそういうことにもこう着手できて るっていうのははいもう本当に関わってる 皆さんが多ければ多いほどねま皆さんが こうねウンウンというかあの幸せになって くれる形が1番あの映画はいいかなと僕は 思ってるのでであの石川県の一発目の リトルマタルとそのカノンも本当に皆さん から喜んでいただきえっと未だにその リトルマストラもえカノンのま富山の ところもえメールが来るんですけどうちら の誇りの映画ですみたいなそれが嬉しくて しょうがなくてま今回もそういう皆さんが 喜んで地元の人も喜び全国とかま世界にも 発信できるような作品になればいいなって 思ってますうんちょっと海外祭とか行く ことがかなり増えてきたんででやっぱり 海外の監督と話すと特にまアメリカ系とか 方たちはやっぱりプレサも兼ねてたり結構 やっぱり映画って作るだけじゃなくてそっ から先やっぱり考えようよっていうのが いろんな監督と接してあったので自分たち の作った子供なんでできたら大きく成長し てほしいなと思ってるのでまそこまで やっぱりまエネルギーを入れるというか やるようになりますたはい うん多分日本全国どこへ行っても多分絵に なる風景僕たくさんあると思っていてでも やっぱりあの撮影してる場所って意外と 限られたりするんですよでこれ何かっいう とさっき監督だったにやっぱりうちの地元 で是非取ってみたいとかまその県の施策 だったりとか多分そういうことに結構 大きく左右されることがあってで石川県は 残念ながらそういった意味ではもちろん 観光立見ではあるんですけれども映画の 再生実はすごい少ないんですよでそれを 認識してる地元の方も実は少なくて ちょっとこういう話をすると逆に驚くん ですねなんかうちにすごくたくさん映画 取られてるのかと思ったらあもう全然隣の 富山県に負けてるんだみたいな話があって ですねなのでま今回僕これ作ったのはそれ 1理としあるですうん あの映画がままこれま過去に取られてる作 あるんですけどそれがま地元にどういう風 なこう関りを持ってどういう効果がある かっていうのをこう身を持ってちょっと 体験して欲しいってのがすごく実は思って いてまちょっとそういった意味で

チャレンジしてるってのはあります ねま僕はまちょっとねやっぱり監督とは 違う視点になるのでまやっぱりしっかり 作ったものが視聴者というか劇場に見に来 てくれる方にた届くものではないといけ ないと思っていますのでそれをまず第1に 考えてるのが1つとま特に最近こういう 地域創生映画みたいなことにま弊社的にね 会社的に関わることが多いのでやっぱり これはま大きな映画会社が作る作品では ないものが多かったりするのでしっかり こう地元の皆さんとも連携を取り協力もし てもらいま一緒に盛り上がってまそれが ヒットに結びつくみたいな形がまありそう だなと思ってるのではいそういう形のもの は作りたいなと思ってますはいあのま さっきも言いましたけどま不変なことと それからもう1つはやっぱり今うち作っ てるっていうことで言うと今を入れたい なってずっと思ってたんですねだからえ不 縁的なことはベーシックに世界で通用する 母とこの愛とかえ仲間意識とかそういうの はあると思うんですけどそれプラス今を 切っていきたいなってのがあってやっぱり まコロナの時期でしたし元気出したのと 思いましたしえもう1つはあの今回実はま 裏話で言うとイベントにねいろんな トラブルが発生するじゃないですかうん うんで見た方がいやこんなにないだろうっ ていうこんなトラブがたくさんねところが 私あの20代の頃にあるイベントに関わっ ててそれこそ映画で起きたことって ほとんど私の経験上あるんですよねみんな びっくりするんだけどこれ本当に実はあっ てネタバレだから説明しませんけどあれ あそこで起きることってのは私の経験だも 入れてますみたいなぱ作品作る時にさっき 言ったように縁的なこととそれから今と いうこととまやっぱり自分が作 るっていうことで言うとなんか自分の今で 経験したことの何か何かは入れてきたいな と思って ます結局世の中ってそんなに簡単に最短 距離でっていうのがなかなか人生って そんな簡単なもんじゃないので何やっても どっかでプラスになるという風にま最後は 思ってますねで映画って総合芸術なんで なおさらとりあえずトライしてみるうんの 今の人たち若い人特に怖かってしまうので 今からどんどん時代は変わってくんで昔の 経験則は通用しないネットがこんなにね なってどんどん変わっていくじゃないです かそしたらやっぱり昔の先人たちが言った ことはえある程度正しいんですけどそう いうだけで収まらない時代になってくるん

で自分でトライしてま出発してまたビルド をしていくのをやった方がいいと思い [音楽] [拍手] ます DET

小芝風花主演の映画『レディ加賀』。石川県・加賀温泉郷を舞台に、若女将たちがタップダンスで町興しに挑戦するハートフルムービーです。地方を舞台にした映画を数々手掛けてきた雑賀俊朗監督と、村田徹プロデューサーに、『レディ加賀』の制作秘話や映画で地方を活性化することの意義について伺いました。

【目次】
00:00 オープニング 
00:15 加賀温泉郷のPRを行う「Lady Kaga」を題材にした経緯
00:59 地方を舞台にした映画を制作する際に意識していること
02:17 小芝風花さんのタップダンスについて
03:45 雑賀監督について
06:18 地方を舞台にした映画を制作する意義
07:14 映画制作において大切にしていること
09:05 若者に向けてメッセージ

【インタビュー記事】Viva!映画 Vol.60
「記事タイトル」
https://www.creators-station.jp/jobcat/broadcast/〇〇

動画の感想や今後取材してほしい映画監督など、コメントお待ちしています!

▼映画『レディ加賀』
樋口由香(小芝風花)は、加賀温泉にある老舗旅館「ひぐち」の一人娘。小学校の時に見たタップダンスに魅了され、上京してタップダンサーを目指したものの現実はうまくはいかず、夢を諦めて実家に戻って女将修行を始めることに。何をやっても不器用な由香は女将修行に苦戦するものの、持ち前の明るさとガッツで奮闘する。そんななか、加賀温泉を盛り上げるためのプロジェクトが発足し、由香は新米女将たちを集めてタップダンスのイベントを開催することになるが……。

2024年2月2日(金)石川県先行公開、2月9日(金)より、新宿ピカデリー他全国ロードショー
監督:雑賀俊朗
脚本:渡辺典子 雑賀俊朗
プロデュ-サー:村田徹 藤田修
出演:小芝風花 松田るか 青木瞭 中村静香 八木アリサ 奈月 小野麻里奈 / 佐藤藍子 篠井英介 森崎ウィン / 檀れい
主題歌:眉村ちあき「バケモン」(トイズファクトリー)
配給:アークエンタテインメント
©「レディ加賀」製作委員会
https://ladykaga-movie.com/

▼出演者情報
雑賀俊朗(Toshiro Saiga)
テレビ番組やドラマの演出、プロデュースを経て、01年『クリスマス・イヴ』で劇場映画監督デビュー。『リトル・マエストラ』(13年)は上海国際映画祭の日本映画週間に招待。『カノン』(17年)は中国のアカデミー賞と言われる金鶏百花国際映画祭・国際映画部門において 最優秀作品賞・最優秀監督賞・最優秀女優賞の三冠を達成した。22年には、自身の地元である北九州市を舞台に『レッドシューズ』を制作。カナダのモントリオール・ファンタジア国際映画祭に正式招待された。

村田徹(Toru Murata)
株式会社フェローズにて、17年より映画関連事業を担当。ヴェネチア国際映画祭に銀獅子賞を受賞した『スパイの妻<劇場版>』(20年)、『滑走路』(20年)、『ブルーヘブンを君に』(21年)、『峠 最後のサムライ』(22年)、『ファミリア』(23年)などにかかわる。24年2月公開の『レディ加賀』では、チーフプロデューサーを務める。フェローズフィルムフェスティバル学生部門(FFF-S)や若手映画作家応援プロジェクト「FFF-S BEYOND」のプロデュースなど、学生監督の育成・サポートする事業に従事している。

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