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「書の甲子園」第32回国際高校生選抜書展 表彰式ライブ配信!

ただいまから第32回国際高校生選抜書店 の表彰式を始め ます司会は私向川女子大学付属高等学校2 年成合小春 と1年竹内 ですよろしくお願いいたし ます 初めに主催者を代表して亀井佐毎日新聞社 執行役員大阪本社代表がご挨拶を申し上げ ます えはい皆さん こんにちはえ前日新聞者の金井でござい ますえまず最初にえ元日に発生いたしまし たえノート半島地震ですえ発生から1ヶ月 経ちましたけどもえ現地なおえ避難生活え 多くの方が困難な生活しられていますえ また被災者の中にはえ皆さんと同じように え書に打ち込んでこられたえ高校生の方 もえおられると聞いていますえ改めまして え被災された皆様方に対しえ心よりのお 見舞いを申し上げますえさてえ本日はえ第 32回え国際高校生選抜書店え諸の甲子園 のえ表彰式ですえこれだけ多くの皆様にお 集まりいただきましたえ受賞者の皆様え 指導に当たっている先生方えそしてご家族 の皆様方え本日は誠におめでとうござい ますえ心よりのえお喜びを申し上げますえ 今回店はえ世界16のえ国地域からえ1万 点以上の作品が寄せられましたえその中 から入賞策はえわずか2%未満という大変 なえ難関でありますまそのような南関を 突破してえ今日この表彰式の会場までえ たどり着かれたえ皆さんのえ日々の努力 そして鍛錬の積み重ねえ改めてえ経緯を 表したいとえ思いますえ団体の部ではえ 地区優勝全国優勝を目指してえ部員同士 励まし合いながらえ懐かしく頑張ってこ られたえ学校も多いと聞いておりますえ 目標をえ達成された方えまた一歩え届かず 悔しい思いをされた方ま結果の受け止め方 はそれぞれだと思いますけどもえ筆に込め た熱い思いえそして皆さんがこれまでえ 日々重ねてきた努力というのは皆さんに とって本当に何者にも変えがい掛買のない 財産にえなりますえ今え若い人たちの離れ がま心配もされておりますけどもえ皆さん はどうかえ今お持ちの書に対する熱い思い を決して忘れることなくえこれからもえ書 を続けてくださいそしてえ書の素晴らしさ をえ是非学校の友人や周りの人たちにもえ 伝えていっていただきたいとえ思ってい ますえこれがえこの所の甲園主催するえ 私たちにとっての強いえ願いでありますえ 今日はえここにええ500人のえ受賞者の 方々えお集まりいただいてますえ全員が

同じように書に情熱を傾けてこられたえ皆 さんのえ仲間たちですえ今日のこの表彰式 ではこの後え受賞者による石場記号え所動 パフォーマンスもありますえ是非皆さん あの今日のこの表彰式を通じてですね できるだけ多くの仲間たちとえ交流を深め てくださいそしてえこの式典え思い出に 残るえ楽しいものにしていただければと 願っておりますえ最後になりますがえ今回 てもご講演いただきましたえ外務省文化庁 はじめえ関係閣議の皆様方そして審査運営 に漂えなるご尽力をいただきましたえ所管 の皆様方をはめえご支援いただきました 全ての方々に対してえ深く熱く感謝を 申し上げまして主催者の挨拶といたします え皆さん本日は本当におめでとうござい ますえそしてこれよりのえ表彰式どうか よろしくお願いいたし ます 亀井代表ありがとうございまし た柳北線実行委員長がご挨拶を申し上げ ます えまずは皆さんおめでとうございますえこ よりお祝いを申し上げます先ほど会場でえ 皆さん方の作品をさに拝見いたしました誠 にもって見事な作品部分でしたえ今からえ 数ヶ月前に審査がありましたその時は未 表層の別び審査だますねこれでちいた予選 をちいた作品はを決めるために何度も何度 もえ審査人の厳しい目で えこう見させていただいたわけなんです そして今日はですねそのそこの中で選ばれ た作品がいわゆる清掃した形で語れたです から雰囲気がちょっと変わったしかし一段 とえいい作品にえ考えておりまし たこの高校の時代っていうのは非常に短い んですねあっという間に3年が経つしか 実際にはもう2年半で将来の指針っていう のは決めなきゃいけないというえ辛い思い がありますそん中で学名部活それから友人 とのあの交際ですねま中にはですねあの 異性に胸をこす人もいるでしょう非常に 濃密な時間帯を勝てきたわけです皆さん方 はあの時間を大切にそれで書というもの この伝統の書をですねえ前の方から助けを 受けてまた次の設にその助をつなぐ役目を 逃したなったわけですねまいわゆるその 伝統者の1人として選ばれた存在だとわっ ていただきたいと思うんです えこれから学校学校がまった後ですねえ よそ書というものに邁進する方もる でしょうまた高等学校で燃え尽きてこれは 今度はえ社会でたり大学行った時は違う 世界に飛び込んでみようとそれもすの人生 だと思いますしかしこの限られた時間内で

勝やったていうことはえ忘れないで いただきたいとあのこの素晴らしい芸術の 中に自分は身を通じたんだというえ いわゆるプライドを持っていただきたいん です ね話がちょっとずれますけどけどもこの所 の甲子園の第1回目に受賞したえ人はです ねえ毎日所動店で1昨年特別少々が部門が 出来上がったんですえ新営賞というやつな んですねえ毎日所動憲章新兵省と言いまし て50歳以下であもうあげていいんじゃ ないかと例えばですね所蔵検証ってのが ありましてこれは毎日点に属してる作家 全ての中から1名1年で最も活躍した人に 差し上げる書なんですがうんえ多額の検証 もつきますしかし若い人にはですね なかなかプロの目がまた腕に厳しい文句が ありましてですね開くことできなかったの 方ですので将来を見据えて50歳以下でえ 書決めたあの作ったらいかがだかてことで 一昨年新営賞をできました50歳間それが なんと初の甲子園の1番最初に最高渉取っ た男がですねこれまたえ新省でも第1号を 取ったわけですもちろんそれに続いてです の2回転か3回転か協の中で忘れました けどもこ日展では活躍して特選取るものが いてまたは あの優れた大学一ゲで推薦でですね有名 大学にえ去された人てもりましたもう皆 さん方の先輩たちがですねえ毎日点という 大きなとこでえ頑張っておりますまつきて なさいってわけじゃありませんそういう道 もあるんだということですねえそうって 誇りを持ってえ頑張っていただきたいと 思います期待しておりますおめでとう ございまし た ありがとうございまし た前回団体のぶ全国優勝の千葉県立高野台 から亀井毎日新聞社大阪本社代表に優勝杯 が変換され高野台にレプリカが送られ ます加代表ご登壇 ください野台のの代表は残生にお進み くださいそれではお願いし ます [拍手] ます ありがとうございました亀井代表高野台の 代表はお席にお戻り くださいここでご来を紹介させていただき ますごを 外務大臣を戴しております外務省大阪室長 の松克様にご出席いいており ます松様恐れいりますがご立 ください皆様松様に拍手をお願いいたし

[音楽] ますい 本来ならば全てのご来の皆様をご紹介す べきですが時間の都合上割愛させて いただく失礼をお許し くださいそれでは表彰に移り ます団体の部の表彰 です全国優勝は仙台育英学園高等学校 です亀井毎日 新聞代表から症状と優勝杯が送られ ます仙台育英の代表は壇上中央にお進み ください加代表お願いし ます症状全国優勝仙台育英学園高等学校え え機構は第32回国際高校生選抜書店で 成績が優秀でありましたそのご人力に心 から経由表紙栄養を与えます令和6年2月 4日毎日新聞社毎日所動会おめでとう ござい [拍手] [音楽] ます おめでとうございました加代表仙台育英 学園の代表はお席にお戻り ください 続いて全国準優勝の表彰です大分県立大分 南高等学校と滋賀県立伊吹高等学校に小竹 関審査部長から症状と準優勝たが送られ ます良行の代表は残生中央にお進み ください 症状全国準優勝大分県立大分南高等学校 機構は第32回国際高校生選抜書店で成績 が優秀でありましたその人力に心から敬意 を表し栄を称えます令和6年2月4日毎日 新聞社毎日所動 会おめでとうござい ますありがとうござい ます え症状全国準優勝滋賀県立伊吹高等学校 以下同文ですので省略させていただきます おめでとうござい ます [拍手] [音楽] あちょっと徴 し おめでとうございまし た優の代表の方はお席にお戻り ください優勝の表彰を行い ます全国10区で優勝に輝いた各代表 にから少と遊が送られ ます名前を呼ばれた各校の代表は壇上中央 にお進み ください北海道地区札幌 北 症状北海道地区優勝北海道札幌北高等学校

機構は第32回国際高校生選抜書店で成績 が優秀でありましたそのご尽力に心から 敬意を表し栄を高えます平馬6年2月4日 毎日新聞社毎日所動会おめでとうござい [拍手] ます東北地区仙台育英学園 はい [拍手] 北間築埼玉県立滑川総合 [拍手] はい はいおめでとうございますありがとう ござい ます南関東地区千葉県立高野台 はい 中部北陸地区浜松学芸 はいおめでとうござい ます東海地区 高 はい 近畿地区滋賀県立 伊吹中国地区冷静学院 はいはいおり ます 四国地区徳島県立良さ はい九州山口地区大分県立大分南 はいはいあうございますありがとうござい ます おめでとうございました岡本総務部長お席 にお戻り くださいなお地区優勝校には今年3月に 甲子園で行われます第96回選抜高等学校 野球大会の開会式で出のプラカードを運し て望していただき ます続いて地区準優勝の表彰 です全国10地区で地区準優勝に輝いた各 代表者に前田敦子陳列部長から少々と地区 純友商たが送られ ます本日は7校が出席です名前を呼ばれた 各校の代表は男女中央にお進みください はい北海道地区 フラゴ はい症状北海道地区準優勝北海道倉野高等 学校飛行は第32回国際高校生選抜諸点で 成績が優秀でありましたその個人力に心 から敬意を 表し栄誉を称えます令和6年2月4日毎日 新聞社毎日所属会おめでご [拍手] いた北関東地区群馬県立伊勢崎生命 はいあとござい まし 南関東地区大東文化大学第 1 はいおめでとうござい

ます中部北陸地区東京学館新潟 はいはいおめでとうございます 東海地区三県立津 はいおめでとうござい ます近畿地区滋賀県立下津東 はいはいめでとうござい ます九州山口地区大分 はいおめでとうござい [音楽] ますおめでとうございました前田陳列部長 お席にお戻りください 次は地区優秀賞の表彰 です地区優秀賞に選ばれた50校を代表し て大分県立中田野代表に友野戦法審査員 から症状が与されます中田野代表はご登壇 くださいはい本日出席の21の地区校の皆 さんはその場でご立 ください少女九州山口地区優勝優秀賞大分 県立 中高学校行はは第32回国際高校政選抜 書店で生活成績優秀でありましたそのご 人力に心から経営を伝えます令和6年2月 4日毎日新聞社 毎おめでとうござい [音楽] ますございました先生月野代表はお席にお 戻り くださいここから個人の部の表彰に移り ます国内部門最高省の本部科学大臣省に 輝いたのは捜索の部が滋賀県立伊吹高等 学校1年加藤花さん です臨書の部は仙台育英学園高等学校3年 渡辺理香さん です柳兵戦実行委員長から金メダルと立て 並びに症状が授与され ます加藤さん渡辺さん生中央へお進み ください 長滋賀県立伊吹高等学校1年加藤花さん あなたの作品は一般財団法人毎所動会毎日 新聞主催32回国際高等え高校生え選抜 書店に書店捜索の部において一秀である ことと認てられましたここにこれを称し ます令和6年2月4日本部科学大臣成山正 え正仁はいおめでとうござい ます 頂上支台営学園高等学校3年渡辺以下 あなたの作品は一般財団法人毎日所動会 毎日者主催第32回国際 高校商店臨床の部において優秀であること 認められましたここにこれを承します令和 6年2月4日文部科大臣成山正仁お めでとうござい [拍手] ますはいとうござい ます

おめでとうございまし た大変のお2はお席にお戻り ください次に外務大臣賞を表彰し ます海外部門最高省の外務大人賞に輝いた のはアメリカのキ友人アレクシスさん です本日はキさんが富山第一高等学校に 留学中ホームステイをしていたゴス ファミリーの元様が代理で出席されてい ます外務省大阪分室長松代克様から金 メダルと立て並びに症状が授与されます 問い様山城中央へお進み ください 症状外務大人省アメリカ富山国際大学付属 高等学校2年キ友人アレクシスとのあなた の作品は毎日新聞社一般財団法人毎日所動 会主催の第32回国際高校生選抜書店海外 の部において最優秀作品と認められました ここにこれを称します令和6年2月4日 財務大臣上川 洋おめでとうござい [拍手] ます [拍手] ごん なさい おめでとうございました 様お席におり ください次に大阪不知事省を表彰します 受賞者はお2人です千造京都市立芸術大学 名誉教授から金メダルと症状が与され ます先生には審査を務めてました賞者は男 中央にお進み ください埼玉県立滑川総合3年小林ア はい少女大阪府知事所捜索の部相県川総合 高等学校3年林さん あなたの作品は毎日新聞社及び一般財団 法人毎日所動会主催の第32回国際高校 選抜書店において優秀であると認められ ましたのでこれを使します令和6年2月4 日大阪府知事 吉島でしおめでとうございますありがとう ござい [拍手] [音楽] ます 2年松岡 はい少女大阪府知事省者の県立津津高学校 2年松岡 さおめでとうござい ますおめでとうございまし た賞のお2人お席にお戻り ください次に対象を表彰し ます対象は国内8人海外2人が受賞しまし た本日は国内から7人が出席です 町田原道審査員から金メダルと症状が授与

され ます名前を呼ばれた受賞者は残生中央にお 進み ください東京都立板橋徳3年方 7 症状 大正東京都立板橋有徳高等学校3年後7第 32回国際高校あ国際高校生選抜書店に 出品されたああなたの作品は厳正な審査の 結果当初の成績を納められましたのでこれ を承します令和6年2月4日毎日新聞社 毎日 所動はいおめでとうござい [拍手] [音楽] ます東京学館新潟3年戸日向 はいはいおめでとうござい ます 高田2年葛西美香 はいはいおめでとうござい ます高知県立高知東2年高橋 明はいおめでとうござい ます 大分県立大分南3年板山彩佳 はいはいおめでとうござい [音楽] ます大分県立大分南3年大 きはいおめでとうござい ます大分県立中田2年西岡 セおめでとうござい [音楽] ますおめでとうございまし た お席にお戻り ください次に準大賞を表彰します準大賞は 国内20人海外1人が受賞しまし た本日は国内から13人が出席 です会州審査員から銀メダルと状が送られ ます名前を呼ばれた受賞者は残生中央にお 進み ください北海道倉野三年武田 野野 症状準大正北海道浦野高等学校3年武田 野野第32回国際高校生選抜書店に出品さ れたあなたの作品は審査の結果当初の成績 を収められましたのでこれを承します令和 6年2月4日毎日新聞社毎日所動会お めでとうございまし [拍手] た仙台育英学園3年筋2 おめでとうござい ます仙台育学園3年 田中千葉 県年 吉田ありがとうござい

ます大東文化大学第13年のま はいおめでとうござい ます術大学2年小松 はい鶴大学付属1年北原子 はいありがとうござい ます新潟県立新潟紅葉3年いかし 浦ありがとうござい ます近畿大学付属和歌山3年斎藤亮太 はい 和歌山県立南辺三年平 明りありがとうござい ます大分県立久山2年しひ はい ます 大分県立大分南3年河の空 はい大分県立大閣上2年中谷彩 はいとうございます おめでとうございました佐木先生お席にお 戻り ください次に優秀賞を表彰し ます優秀賞は国内40人海外2人がまし た本日は国内から29人が出席 です上郡道審査員から優秀賞受賞者に同 メダルと症状が送られ ます名前を呼ばれた受賞者は男中央にお 進み ください北海道フの3年 鈴木 頂上優秀省北海道浦野高等学校3年木り第 32回国際高校生選抜書見に出品された あなたの借金は厳正な審査の結果当初の 成績を収められましたのでご了承します令 和6年2月4日 毎日新聞社毎日所動会あめでとうござい まし [拍手] た北海道旭川南3年大田 林ありがとうございまし た 岩手県立堀岡第22年熊 ゆいありがとうございまし た岩手県立大船1年大森みそ はい 新学院3年小柳由谷 はいありがとうございまし た八千代員2年ごみ はい ありがとうございまし た八代商品2年福崎コナ はいありがとうございまし た八代員2年吉田由 はいあめでとうございました [音楽] 千葉県立成田国際2年 田中

はいありがとうございまし た千葉県立イバ名3年根本優奈 はいありがとうございまし た大東文化大学第13年田島王 はいありがとうございまし [音楽] た浜松学芸3年大野美玲 はい ありがとうございまし た浜松学芸2年川坂花 はいえとございまし [音楽] た浜松学芸2年 大葉 ありがとうございまし た愛知県立名和2年小出ま はいありがとうございまし [音楽] た岡崎上1年江口 はいありがとうございまし た愛知県立津島2年吉田 夢香おめでとうございまし た滋賀県立伊吹2年中川明り はいありがとうございまし [音楽] た総合1年本馬優和 はいおめでとうございまし た滋賀県立ゼゼ2年小田明り はい ありがとうございまし [音楽] た兵庫県立田に北た3年 高田ありがとう [拍手] [音楽] ござい はいありがとうございまし た明星学院2年赤木慎次郎 はいありがとうございまし [音楽] た徳島県立財三年大阪春奈 はいありがとうございまし た徳島県立財3年石原美友 はいありがとうございまし [拍手] た業2年坂 はいありがとうございまし た福岡県立打2年福田 柚月ありがとうございまし た 年高 はいありがとうございまし た大分3年大野 はいありがとうございまし たおめでとうございまし

た先生お席にお戻り ください次に集作省を表彰します集作省は 国内128人海外3人が受賞しまし た本日は国内から57人が出席です堀水災 から表彰場が送られます名前を呼ばれた 受賞者は残生中央にお進み [拍手] ください北海道旭川栄亮三面杉村 夢 少女作所北海道明川営業高等学校3年杉村 夢第32回国際高校生選抜書店に出勤され たあなたの作品は静な審査の結当初の成績 を納められましたのでこれをします令は6 年2月4日毎新聞社毎日 [拍手] 所属市立札幌改正中東教育5年岩瀬蒼井 はいおめでとうござい ます 北海道フロランさえ3年岡本 愛おうござい ます市立札幌平西2年水野 百おとございます 岩手県立森岡第2年 大岩手県立堀岡第21年柴崎こと はい [拍手] [音楽] 宮県立名取北2年ま はい茨城県立不2年春はい [拍手] 伊勢崎市立四葉学園中東教育4年橋本 [音楽] 美馬県 伊勢崎 [音楽] はい群馬県立伊勢崎 年 [拍手] 泉名2年丸山メイ はい埼玉県立松山女子3年熱田まゆ はいとうござい [音楽] ます 埼玉県立松山女子3年荒 はいござい ます埼玉県立高戸3年長岡美 はいありがとうございます 埼玉県立滑川総合3年太田 はいありがとうござい [音楽] ます埼玉県立滑川総合3年鈴木美香 はい おめでとうございますおめでとうござい ます千葉県立高野台3年土屋 安ありがとうござい

ます千葉県立幕張総合2年海津なのか はいおめでとうござい ます千葉県立幕張総合1年魚のさ はいおめでとうござい ます 千葉県立袖ヶ浦1年堀切も はいお ます千葉県立湘南高柳3年吉川 はいおめござい ます大東文化大学第12年上野安 はいおめでとうござい ます東京都立深川3年細川7子はい おめでとうござい [音楽] ます中越2年い夢 はいおめでとうござい ます中越2年牧野青井 はい お願ざい ます東京学館新潟3年伊藤天 はいおめでとうござい ます静岡県立浜 はいおめでとうござい ます中部大学春日丘3年岡本 蒼井おめでとうござい ます 愛知県立閣上丘3年大西千春 はいおめでとうござい ます高田2年三 優香あとござい ます 高田1年北村花 はいあめでとうござい ます三重県立津2年森川日向 はいめございます [拍手] 滋賀県立イ3年山本春奈 はい滋賀県立森山1年青山美保 はい おめでとうござい ます木根総合1年桑原タ はいおめでとうござい ます滋賀県立東2年琴 若おめでとうござい [音楽] ます滋賀県立草津東2年中村 ことおめでとうござい ます 滋賀県立瀬田工業1年阿星 はいおめでとうござい ます京都不立落さ3年前園さ はい 京都区立落miss3年藤原蒼井 はい大阪不立国鉄つば単年 小山

兵庫県立芦屋3年豊野南 はいおめでとうござい ます兵庫県立柏原2年谷垣 由 近畿大学付属豊岡2年井内 日向おめでとうござい ます近畿大学付属和歌山2年橋本学 ござい ます近畿大学付属和歌山2年泉正 はいおめでとうござい ます徳島 2 年 はい徳島県立ラルト3年中川子行き はい 高知県立須木総合3年青木マリン [音楽] はい福岡県立打府2年田中千春 はいめございます 大分県立待機各条2年金山 優おめでとうござい ます大分県 中年西村 ござい ます大分県立中津2年長沼優奈 はいおめでとうござい ます 鹿児島県立かや1年茂吉 ラ和歌山県立長田3年中山 蒼井 [音楽] 埼玉県立松山女子2年坂本7 はいありがとうござい [音楽] ますありがとうございました堀先生お席に お戻りください 入選者を表彰し ます入選者国内1800人海外32人を 代表して北海学園札幌2年土谷美男さんに 望月巨審査員から入症が送られ ます土屋さん中央ににお進み ください入選者はその場でご切立 ください入選所北海学園札幌高等学校2 年土美男第32回国際高校生選抜書店に 出品されたあなたの作品は入選しましたの でこれを承します2024年2月4日愛日 新聞社毎日所動 会おござい まし先生土屋さんお席にお戻り ください皆さんおめでとうございました もう一度優勝優先された皆さんに盛大な 拍手をお送り [音楽] ください受賞者を代表して団体の部全国 優勝の仙台育英学園の諸道部首相青木名

さんがシジを述べます青木さん残生中央に お進みください はい加代表ご登壇 ください まずは今年1月1日に半蔵地震に置かれ まして記された皆様に心よりお見い 申し上げ ます地震から約1ヶ月が経ち少し ではありますが復旧や学校再開などの報道 を目にすることができるようになりまし たまだまだ時間はかかるものと思われます が1日も早い復旧復興を心より願っており ます本日は自称者一度を代表し一言社を 述べさせていただき ますこの度は歴史R第32回際高校生選抜 書店におきまして大変温かい評価をいだき まししたこと大変ありがたいことととても 嬉しく思っており ます私たちの先輩方は2011年2月第 19回の初の公園で都の初全国優省の評価 をいただきその夢の部隊に立たせて いただきまし たそして第20回転に向け意識を高めた 直後の3月11日東日本大震災にて太平洋 側の地域が膨大な被害を受け余なき生活を 強いられまし たその時に部など身内をなくした先輩も おり日常的に平な活動ができることの ありがたさを実感し学びまし たその後第26回転で2度目の準優勝の 評価をいただける活動ができるまでの7年 本当に多くの方々のおかげにより先輩方が 私たちに伝統をついでくださいまし たその間特に福県や千葉県愛媛県や大分県 などの高校と色々な活動をさせていただき 多くのことを学びまし たそしてこれまでの間日本全国の方々と よきライバルとして精査くもさせて いただきまし たまた多くの先生方に指導やアドバイスを いただき自らを磨くことができましたその 思いをさらに次ぎ第27回転で悲願の必 優勝をすることができまし た その後新型コロナによる自動自粛などを 強いられる中第29回転第30回転と表彰 式が中心になりまし た先輩方はこの夢の部隊に立つことができ ませんでし たそして私たちは当展覧会に関係なされた 皆様のおかげもあり昨年そして今年も表彰 式を迎えること作品を見学して作品に 触れることができることとてもありがたく 感謝しかありません 本校諸道部は27回転の優勝校所動

パフォーマンスをきかに競技としての初動 パフォーマンスにも取り組み始め色々な 活動をさせていただくようになりまし た私たちの基本テーマは馬文化や主動文化 の継承と発展ですこれからもこの 素晴らしい主動芸術の継承の発展を願い 私たちは次の世代についでいけるよう今後 も楽しみを深めてまいり ます私たちは高校2年生になれば毎日所動 店に出品できます私たちも先輩方ととに有 23分もに出品してい ます第75回毎日貯蔵店と第33回最高 高成選抜書店でまた皆様と所動を通し競い 合えることを楽しみにしており ます本店の審査に携われた初先生方のみ ならず多くの先生方に今後ともご指導を いただきますようお願いいたしますします 最後になりましたがこれまでご主導を いたいた先生方や先輩方共に出品しアバル としてってくださる高校生の皆さんそして 私たちを支えてくれている所の皆様そして 主導店事務局毎日主導会の皆様など本当に これまで関わっていただいた皆様に感謝 ばかりです本当にありがとうございまし たそして私たちも半島自身に災された方々 の少しでも役に立てる活動を魅力ながら 支援活動を行っていき ます1日も早い日常を取り戻せるよう一緒 に取り組んでいきましょう令和6年2月4 日仙台学園高長学校主導部首相青 メイ [音楽] ありがとうございました青さんご講談 ください仮名代表お席にお戻り ください 本日の表彰式が終わると12年生は第33 回転に向けてスタートを切ります片岡茂和 第33回店実行委員長から期待の言葉を いただきます片岡実行委員長お願いいたし ます え席の入賞された入選された皆さん本当に おめでとうございます今え仙台一の青木 さんの方 からぬくもりがあっ て優しくって清々しくってそして力強いご 挨拶いただきましたそんな風に誘われてえ 期待の言葉ということなんで世とげ たじさんがこの上上がってきてしまいまし てあの来年のことがありますので申し上げ なくちゃいけないのかなというと思います えまいい年になったんですけども若い頃 ありました60年ぐらい前になるですね 先ほどの柳実委員長が私学の1年生からの 友人なんですよそでもう60年近く経って ますんで

ねえその頃にですね同じ私と同じような 爺いさん から若いうちのプロ は薬だ から金を出してで も買いなさい よそしてえそれが必ずやしになる からそう言われたん です若いうち にやっ ておきたいことやっておかなくてはなら ないことやっておくべきこと必ずあると 思います ねそれが必ずやしになるということ でえそういう頑張りをする1つにえこの諸 の甲子園の国際高校生選抜書店が皆さんの 1つとしてあげてくださるんだったらば 主催する側としてやはり嬉しい ですあと締め切りまでですねもう半年 ぐらいしかないんじゃないでしょう かどうかその半年のの間にです ね先ほどのあさんのエネルギーこれを是非 つぎ込んでいただいて今しかできないこと がありますのでね頑張って挑戦してくれる ことを待ってい ますえ そして来年のこの場でまたえ皆さんが後輩 たちに伝えてくくださったその後輩の皆 さんがここに集まってくださるそれを待っ ています えそれまで元気で行きなくちゃいけない です ね あのエネルギー今日いただきましたんでね 私たちも頑張りますので期待して待って おりますどうぞ頑張って [音楽] ください 片岡実行委員長ありがとうございました 12年生の皆さんは片岡実行委員長の期待 の言葉を旨に作品政策に励んで ください以上を持ちまして表彰を終了し ます続いて本部科学大事賞受賞者による 記号です記号は具体象で行いますので皆様 はスクリーンでご鑑賞いただき ます進行は前田竜雲総務部副部長です前田 副部長お願いし ます ます あれこれ近くアップするんでいいんだよえ ライブねでまた見れるん だ今ライブ中継ライブ継それであまこの後 も初の広場で見れる わけいやちょっと 最後

[音楽] ない あ か えそれで はあはいえそれではですねこれからえ受賞 者による記号を始めたいと思いますえお2 方おられますえお1人はまだちょっと準備 中ですのでまずですねえ文部科学大臣省 受賞セタ営高等学校3年 さんからえ記号と言いますか天国で受賞を されてますですねでどのような形で天国を 作っていったのかという過程を今日お見せ いただけると聞いておりますえ渡辺理香 さんよろしくお願いいたしますで後から ですねその作品のテーマとかか駆けおいた というかまあの酷した感想ですねそういう ものをお聞きしようと思いますので よろしくお願いいたし ます え細かい作業ですので舞台のところは見え ないのでスクリーンをですねえご覧 いただけたらと思います舞台の右手にです ねスクリーンの方がありますので細かい ところ見えますですか ねはい渡辺さんお願いいたし ますえ時間の都合であらかじめある程度 掘ってある印材を持ちての仕上げをして いただくというような格好なっており ますえっと私の方からもうちょっと見え にくいですけどかなりの文字数 の人を掘っていただいてるようですねえ 大きなイトを使ったりとか小さなイトを 使ったりとかえ 色々その掘る文字によって変えるんだと 思いますけども今はかなり細かい作業なの で小さなことでられており ます はいえひとまず仕上がったよう です はいはい最終の仕上げをしていただいて これから委をしていただき ます T さ え周りについた引でもき非常に丁寧なえ 作業と言います か はいえインクというま定規ですねそれを 使って回で今はされましたけどももしきれ に営が映ってなかったらその定規を使って もう1度ですねえ押すということですけど も今回はどうなんでしょうかも回です か あそかです

ね え委を押す家庭というのは見る機会は結構 多いんではないのかなと思うんですけども 側管はなかなか見る機会は少ないのでは ないでしょう か あ ます えこれはご本人の楽観ですね え楽観が入ってますので最後に意を押して 仕上げていただくということです ね はいお疲れ様でしたえっと の今ですね巻を押すのに10分ぐらい かかってるわけですねこれをですね非常に たくさんこれ50かあったんですかねえ コツコツとか作業をされてえ作品を出品さ れたということですえあか片付け終わっ たらちょっとお話をいただきたいんです けどまずですね作品のテーマというかそれ をお話しいただけたらと思い ます作品のテーマは中国の有名な方の委を 50個1つの地面に集めまし たえ50家ということですけどもどれ ぐらいの政策期間でいつ頃から取りかかっ たんでしょう か構成を考え始めたのが約半年前年うんま そのぐらいで反抗たの はま5ヶ月6ヶ月ぐらい ですということは1年がかりぐらいでこれ だけのものを仕上げていたということです ねえ非常にこう難しかった点とか苦労した 点というのはどういうところでしょう か今まで側管を掘ったことがなくて今回 初めての取り組みだったので細かい部分を 掘ったりするのがすごく大変でし たえここにおられる皆さんも午前中 ひょっとしたら作品をご覧なられたと思い ますけども非常に細かいところまでえ側管 がですね文字多事数が掘られておりますえ この後ちょっと見に行く時間があるかどう か分かりませんけども作品集などでですね 1部分載ってるものもありますのでそう いうところを見ていただいてえ今後の作品 政策の糧にというか参考になさって いただいたらいいのではないかなと思い ますえ渡さんは聞くところによりますとえ 店のU23で昨年え大事諸部の方で入選さ れたということをお聞きしましたですけど も大事書と大事書というのはまあの1文字 が2文字でえ作品を表現するという部門な んですけどもそれのま違というか共通点と 言いましょうかえ楽観委員とですね大場と ちょっと交えてですね一言お話しいただけ たらと思い

ます天国とその大事の違いは大事書は筆を 使っ て自分を表現表現したいものを自由に表現 できるところで天国 は大事症と比べてま細かい作業になるの で小さい表現がすごく多いなと思い ますえこのようにですねあのいろんな初動 の作品というのも幅がありますののでえ いろんな勉強されてですね幅を広げて いただいていろんなものに興味を持って いただいてこれから先も初動の勉強という かえ研究をですねえ進めていただいたらと 思いますお疲れ様でしたありがとうござい まし たんでし たはいえちょっとまた舞台の模様替えをし ますのでお待ち ください あ や はいえ次に記号していただくのは同じく 文部科学大臣省を受賞されました滋賀県立 伊吹高等学校1年加藤花木さん ですえ準備が整いましたらあ記号して いただき ます え受賞作品と同じようなものを記号して いただくということ ですはいまた加藤さんにはえ後ほどですね お話を伺いたいと思い ますはいまず記号をしていただこうと思い ます あ ド はいお疲れ様でした えっとこれは作品はですね隅がかなり あの溜まっておりますので持ち上げて見て いただくということはちょっと無理そうな のでえ画面の方で見ていただけたらと思い ますがえまずですね書かれた作品のテーマ それをお聞きした思いますテーマは花火 ですはいえ花火とどういう書体でかれまし たか甲骨文字で赤い火と書きましたはいえ 甲骨文字ですねその甲骨文字の左側の部分 にも色々文字が入っていると思いますけど もそのお話を聞てかしててください え花火という 死えとロでで書きましきました え夏をイメージして書きましたはいえナツ をイメージしてえ左側の方ですねロボで 書いたということですけどもえこういった アイデアというのは具体的にこうお聞きし ていいのかな企業秘密かもしれませんけど もちょっとお話を聞いていいですか企業 秘密

ですえっとこういったあの作品が出てくる ことまあまああるんですけどま昔から染色 ですねえ生地にえ色を染めていたりとか する時の義法をま神にも使っていたという ことですねでえっと今あの花火という話が ありましけど無再生の地ですねえそれを まずえ書いてそれからその後はグレーの 部分っていうのはどうなってるんでしょう これも秘密かはい秘密ですはいえ田北を 使われてるのかかなえまた機会があったら 色々直接ですねここでは言いにくいかも しれませんのでえご本人に聞いてみて探り を入れてみていただけたらと思いますえ 甲骨文字の方ですね大きな文字これえ苦労 した点というか勉強どういう勉強してこう いう文字を書こうと思ったんですか ね文字は左利きが書きやすい位でえっと 普通 のちゃんとした初ではなく長い筆を使って コ文字をきましたてことは普段は左利きあ そうあなんですねはい え普段のそのメモ書きとかノートとかも 左手 で全部左で書いておられるそうですねはい でそれをま言うたら服するためにどいうか 生かし生かし生かすためにですねはい今筆 で書かれてたのは右手でしたか左手でした か左手左手でですねはいえ昔だったらその 左手で書くということをま無理やり強制し て右手で書いたりということが結構あった んですけどもそれを気にすることなくです ねえま自分なりに自分が書きやすいように というかえそういう使い方でえ筆を使って 書いたということですね一番この作品を 制作するのに苦労した点ってのはどういう とこでしょう え線の太さやこの長い筆の使い方がすごく 難しかった 点はいえ今書かれてた筆ですね毛の長さが これ15cmぐらいあるでしょうか 持ち上げたらちょっと筆が飛び散るあの隅 が飛び散るので持ち上げませんけども毛の 長さが15cmぐらいはありますねこれの 先を使ってえ鋭い線でえ加工ということが 広告の特徴ですねはいえお疲れ様でした ありがとうございまし [拍手] [音楽] たはい え滋賀県部等学校の加藤さんでし たお疲れ様でしたありがとうございまし たえこれで見てですねえ本日の文部科学 大臣賞の記号を終わりたいと思います外務 大臣賞の方はえスクリーンの方でですねえ 流すということですのでそちらの方ご覧

いただけたらと思いますありがとうござい まし [音楽] た

「書の甲子園」の愛称で親しまれる国際高校生選抜書展。2月4日(日)に毎日新聞大阪本社のオーバルホールで開かれる第32回展の表彰式を「書のひろば」でライブ配信します。

12時45分ごろからスタートしますので、ご視聴ください。

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