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1/27(土)19:00 〜 大藤史 「眠れるピアノ弾き語り」 〜冬の歌 〜南青山MANDALA Vol.34

[音楽] 季節を抱きしめてあなたと歩きない きっとこの街から離れてもずっとこのまで 思い出抱きしめてあなたのそににいるよ声 を上げて笑いあえた 短いあの日の 夢 [音楽] OG [音楽] そっと手のひに集めたあの日々の思いで時 を紡いて優しいな 涙に変わるわここかからから 始まる夢 の 続きまばゆほどに 輝く1粒のしく は明日を潤すでしょう時の皆も波を 渡り あなたの心 へ雨のしくは緑を 濡らし虹になる夢にしくはとに心に めい て小さな祈りを 咲かせて [音楽] いく外瞳を 閉じれば聞こえてくる [音楽] メロディ こ潤すでしょう胸に今 も消える日々が未来を 照らす [音楽] [音楽] よもしもあなたが 悲しい夜は星になりよりそ て穏やかな日が明日もずっと続きますよ にままばゆいほどに 輝く人つぶのくを [音楽] 明日を潤すでしょう時の皆も波を 渡りあなたの 心 [音楽] へ 外の 景色見つめて た電車にっ て 窓 がす雨のつ は細いせも かく駅を降りた 時鞄

から 取り出した 傘いつも こんな日に はあなたが迎えに来てくれ たあの日あなた と別れてから初めての雨が降るわ おし犬の 車見かけてふとあなたを探し た ちらす雨の匂か胸を 締めつける人はめ にまた季節 は てけ てきっと私のこの心 は 立ち止まっ た一緒に行こうと 話したね夏の [音楽] 花 小さな約束 に の 当り前 にしていた言葉も今は届かない 発 ちょっと ちもうちょっとスマートに始めようと思っ たんです けど始め ます [音楽] そっと手の ひら に集めたあの日々 の 思いて 時を つい て 優しい 波たに 変わる わここ から 始まる夢 の 続き まだいほどに 輝く ひつの しく は

あを 潤す でしょう時の皆も波を 渡りあなたの 心 え 雨の 静緑を 無し虹に なる 夢の しく はとに 心に めい て小さ な祈りを 咲かせて 行く外瞳を 閉じれば聞こえてくるメ に 心をす でしょう胸に今も消える日か未来を 照らす よ もしもあなた が悲しい時 は星になりよりそっ て穏やかな日 が明日もつ と続きます よう に まいほどに かく 一粒の しく は 日 をす でしょう時のみも波を渡 たりあなたの 心 [音楽] へ [音楽] こんばんはえ文ですえ 随分遅ればせながら新年あけましてお めでとうございます正月ってるから大丈夫 ですあそっか旧正月旧正月いつからでし たっけ2月 2月あじゃあもうちょっと間に合いました えっとまずはあのえ簡単にね大きな自信が なりましたえ災された皆様へお見舞い 申し上げます1日も早いね復興をお祈りし

ており ます あのまあね簡単から色々日本もね色々ね ありましたもちろんそのいらっしゃる方え それから私たち離れていてあの禁煙金を 送るとかそれ以外なかなかできなくて もどかしい気持ちいろんな心痛がね新年 そうそう色々重なっている頃かと思い ますえ今日はえそんな心を少しだけ 手放せる一時になったら嬉しいです えっと眠れるピアノ引きがりというライブ ですのでどうぞ打とうとしてしまったら そのまま皆さんのあの体の流れに身を任せ ていただけたらと思いますあの今日はね二 部構成でえしており ます一部は今はえ夢のしずくという アルバム曲を聞きいだきましたけど えっと一部はカバーを リクエストカバーを中心にそして2部はか えカバーって言いましたね今えオリジナル をやろうと思いますえ途中会場であ寝し ちゃったなって人は今日はYouTube 配信をしてますので後ほどえ見ていただけ たらと思いますえそして今日もお忙しい中 YouTubeご覧くださってる皆様え ありがとうございます今日はあの客席の中 にいつも通りマイクを置いてありますので え一緒にねお楽しみいただけるような感覚 でご視聴いただけると思い ますえではのんびりまやっていきたいと 思いますのであのお家でいつも私の YouTubeライブとか動画を見てる ような感じであの見ていただけたら嬉しい ですえっとですね前半 は懐かしのカをやってみようと思います もうねねたくさんあれなんですよあの リクエストいただきておりまして今100 局ぐらいごめんなさいたま溜まっていると 言い方失礼ですねなんか演奏できてない曲 があってごめます気長にお待ちいただけ たら嬉しいですでは次はあのアイドル曲を ね歌ってみようと思います私たちにも こんな可愛らしい時期があたのでしょうか ちょっとすいませんねそんなえ懐かしい こう胸キなときめきを思い出せるそんなえ 曲ですしばしそんなピュアだった時期へ 戻ってみませんかそれでは聞いてください 松田聖子さんのカバーで真冬の恋人 たち [音楽] 冬の 湖氷の鏡 に バクダン で

ポーズ決める あなた 私知ら [音楽] ないすけとは 嫌い立っているの かとなんた もの 悪る可愛いで君離れてるかなね光きりなの 知らない人か声をかけるの よ ちょっとあなたは慌てて飛んでき て私の導き手を掴むの よそそれでいいのそれでいい のあなたが [音楽] 大好き スケと靴 を肩にぷ裂け てご飯のカフェ に たまりに来た の 間たて を道にかし てパチ立ち はねる炎の ダンスを見てたの可愛いね君声を作ってね 1人きりなのさきの人の真似をする あたい いえ 戦略があるの 残念 ね心に決めてる人なの よ誰でしょね誰でしょね私の恋 きっと あなたは自分を 指さし て うれ やね得が をそれていい わそれていいわあなたが [音楽] 大好き [音楽] ありがとうございますえリクエストを いただきました松田誠子さんの真冬の恋人 たちをお聞きいただきますきましたこ れってシングルなってるんですかねなって ないあなってないさすが皆さん知っ てるなのでね知らない人もいるかなと思い まあなんなんと可いらしいね楽曲でござい ました私たちもうなんかリアリティと随分 離れてしまいましたけどあ遠い遠い昔を

見るとなんかそんな思いをしたようなし なかあったような誰かがしてたような なんかそんなそんなね時期があったかなと 思い ますはいえ続いてもねカバを行きたいと 思いますあの本当に昭和のだから昭和の曲 ですね今のもねだから その本当に歌詞が素晴らしいなと今みたい にねお話になっていたり何か哲学を感じ たり人生を感じたり え今のね流行りの歌っていう時点でも随分 な感じですけどあの年末とかなねあの紅白 とかもそうですけどもあの若い人たちの音 はすごく言葉が多くてねそれに引き換え昔 の歌はシンプルにまとまっているなと思い ますまさっきのねそのまムネキュンソング でもそうですけどもその頃にネキでいた人 もう1度会いたいような会いたくないよう なえ同窓会に行くとえ誰誰みたいな感じに なるという風にま私たちもそのね世代かな と思い ますね え何でしょうもう生きてきた月日より生き て行ける時間の方がどんどん少なくなって いくというそのリアリティねそういう世代 じゃないですか私たちまあ本当ね思い出す とまあ本当泣き泣きたくなるような嫌な こととかも思い出しただけでこなんかこう 嫌なこう血が登るような消えてしまいた ようななんか嫌な思いもま皆さん私も含め ないわけではないかとえ思いますけどまあ 時間がすごい立てばそれさえももしかし たらああんなこともまあったなってまこう 自分の人生の彩りになる日が来るのかなと 思った しますねえそういうなんか こうある日ああれはこういうことだったの かなって思える日が来たらいいなと思い ます続いての曲 はリクエストをいただきましたサボテンの 穴来て ください 本の 小さな出来事 に愛 は きつい て君 は部屋 を飛び出し た真冬の空 の下 にありたけ てい た手袋

と あいかの 格も シの泡 か揺れてい た君 の香りが揺れて [音楽] た耐えなく 降り注ぐ の雪のよ に君を愛せば良かっ た窓 に [音楽] 降り注ぐ この雪のよ に2人の愛 は流れ [音楽] た思いてしまった この部屋 を僕 も出ていう子 をドア に鍵 を下ろした [音楽] 時なぜ か涙が こぼれ た君 が育て たさて 馬小さ な花を作っ た春 はもうすぐ そこ まで恋 は 今終わっ た この長い 冬 か終わる前 に何かを見つけせて いきよう何か を信じて生き て ゆここの冬が終わる まで この中 か終わる前 に何かを見つけて

いきよう何か を信じて生き て ゆこ をこのゆか終る まで ありがとうございますサボテンの花をお 聞きいただきました皆様から いただく あのリクエスト曲は名曲が多いです ね あの えとても素敵な曲を演奏させていただき ましたえねあのあのさっきもねちょっとお 話しました けど あの昔と今のね曲が随分感じは違うとま今 の今の最先端のお歌はまちょっと新しい カルチャーのような感じがしてすごい エネルギーしてすごいなと思っています あの紅白とか今見ましたけど 初めて見る人が多かったりねケポケポ方た ねうんもすごくこうエネルギ種でで時々 大御所の方が出てくるとお楽しめ るっていうさ参加できるっていう感じで手 を止めてちょっと見たりっていう感じでし たけどみんな一緒かなと思います今夜は あのそんな紅白って打たれた曲を リクエストいただいていますので そちらをね あのとてもあの名曲なの でですが眠れる歌にしようかなと思います えまずはですね私大好きな藤井ふみやさん のトルーラブをいただきまして私ま私のね 古い付き合いの方なら知ってると思うん ですけど私チェカずが大好きでえ子供の頃 から大ファンでであのYouTubeとか でふみやさんの曲チェッカーズの曲とか リクエストいただくとすごい真近感が湧い てあ仲間がいるっていう感じでえ思ってい たりしますで今日はねあのちょうど紅白の ね後だったのでえこちらを歌わせて いただこうと思い ますでは来てくださいトルー ラブ [音楽] 振り返るといつも君は笑ってくれ [音楽] た風 のように そっと眩しすぎて目を閉じても浮かんで くる [音楽] よ 波に変わっ

てく 君だけも信じ て君だけを 傷つけ て僕村はいつもはるかはか とい未来を 夢見て たず さ [音楽] 立ち止まるとなぜか君はういた まま雨のように そっと変わらないよあの君と出会った日 から 涙に変わって も 君だけを見つめ て 君だけしかいなく て僕らはいつもはかはるか 遠い未来 を夢見て たず さ夢見て たはず [音楽] さ [拍手] [音楽] 上の初のや列車降りた時 から りでは雪の 中期え帰る人の胸は誰も無口 で海 なりだけを聞いて いる 私も 1人 連絡 [音楽] せりえそうなかめみつめ泣いていました あつがる海 を 冬 ご覧 ありがたきの外れ と見知らぬ 人が指を 刺す息で曇る窓のガラス吹いてみた けど あかりかすに 見える だけ さよなら あなた私

は帰り [音楽] まし風の音が胸をゆするなけとばかりに あつがるか今日 を冬 形式 [音楽] ありがとうございましたえ 紅白大御所の曲をえ座しいただきました えっと あのまねカバーなので冬っぽい曲を今日は 演奏させていただいています えあのこれからもどんどんリクエストお 寄せくださいませあのどんな曲でもこんな 感じでお届けし ますこれでどうぞお待ちしておりますええ で次は前半最後の曲となります えっとYouTube私のねチャンネル ですけど [音楽] 9956500その辺りを 今ありがとうござい ますえ1万人がそこまで見えていて なかなか届かないというような感じです けどま届いても届かなくてもまいいかなと 思いながらやっていますえ特に1万人得点 もあまりないのであのこのまんまやって いこうかなと思っていますま本当になん でしょう不思議なチャンネルでこんなに 登録してくださってるのにすごい冷えた目 で見ると再生回数がすごい少ないと かなんでみんな聞いてくれないのっていう のとあともう逆をいい風に捉えればこんな にない再生回しよくぞこんなにみんな登録 してくれたというみまポジティブに捉えて いこうかなと思いますなのでマニアック マニアックにやりたいなと思っています人 知れずあの知られなくていいのであのこの 感じをこのままやっていきたいなと思って いますえなので引き続きあの付き合い いただけたらと思いますえで最後はね えっとやっぱり冬の曲なの で やっぱりこの曲がね冬になるとリクエスト はとても多いですああれねっていう感じだ と思いますが最後にこの曲をお聞き ください冬のそなたの次代ねお好きな方も いるといいなえ最初から今までお聞き [音楽] ください [音楽] もう戻ることは ない戻る走も ない最後だよ と外

つく2度と会えないの なら本当に忘れたい よ 溢れ てる思いの全て を 笑いたい時はいつも僕を泣かせてしまう からそして僕の心が 動か なく なる会いたいと思う たび僕は ぼに 傷つく 忘れよ忘れ たい 忘れられない [音楽] ない度と会えないの なだ本当には知れたい よ溢れ てる思いの全て を 笑いたい時はいつも 僕を泣かせてしまう からそして僕の 心が 動か なく [音楽] なる会いたいと思う た僕は ボロボに 傷つく 忘れよ忘れ たい 忘れ がれ [音楽] ない知らなかった よ 愛すること がこんな に 苦しみな て 笑いたい時はいつも僕を泣かせてしまう からそして僕の 心が 動か なく なる 会いたいと思う たび僕は 物に

傷つく忘れを忘れたい 忘れ られ [音楽] [拍手] ないありがとうございましたえ以上でえ 前半を終了いたしますありがとうござい ましたではここからえ15分ぐらいえお 休みをいただきますまたあの15分ぐらい したらもちょっと戻ってきてください配信 の方も是非戻ってきてくださいはいではえ しば休憩となりますありがとうございまし [拍手] た ざる からまだもう 少しこのままでいさせて思い出になる [音楽] まで [音楽] 病ま ない雨の 中あなたは何をしてます か 見つめ て 笑っていた2人にはもう戻れない雨をすれ ない た2人の日が る からまだもう 少しこのままでさせて思いでになる まで街を 濡らす雨の匂い が胸を [音楽] 締めつける [音楽] [音楽] OG こんなに広かったんだ私の部屋 狭くて くしたの [音楽] に 運の閉めたら 思い出した最初の 日駅まで歩く道もコンビニの場所さえも わからなくて不安だっ たこの街であなたと出会 この街であなたとわれ た発で笑って寂しくてないか 当たり前 だ毎日 がに

変り 今頃あなたはどう知っているのかな風の りも届か [音楽] ないよく 待ち合わせをした駅前の 風今は 花に変わっ たもしもまたこの町に来る時があるのなら そんな私になってるか な春の日差しが 差し込む も最後に部屋の 閉め たらなぜだろ 少し泣きそうになった目も足日 から始まるのがも見 てあよ [音楽] なた見れた景色とあなた [音楽] この道であなたと出会 てこの街であなたとわれ た 笑って寂しく [音楽] て が おに [音楽] 変わる [音楽] レなも まだ愛しさを消せない [音楽] [音楽] の [音楽] 雨に濡れた アスファルト が真夏の街 と私のこの 心そっと 冷やす よ あなたと2人で歩いた街の景色雨で かゆく [音楽] 移り変わる季節の 中私はメの [音楽] さい胸に溢れるあなたを探して悲しみだけ な 追い越してゆら手につけた熱いたよまだ 続くかす

ことた [音楽] かしら [音楽] うり 変わる季節の中私を 色 さい胸に溢れるあなたを探して悲しみだけ が追い越していくわ照りつけた熱いたよ まだ続く恋いと思ってたまるで涙のよやま ない雨気つけ 早すぎる秋の気配が恋いの色を変え [音楽] [音楽] てく [音楽] [音楽] N [音楽] 何会い たいから会え なかっ たあの 恋いの 結末胸に まだ読 がえるあなたの方 にもし 2人がこの 街角で今す違ったの ならあなた は気づくでしょうか 遠い日の ささやき [音楽] 待ち合わせをした ね同元坂の映画 感幼なさに気づか ず見つめあったあの 恋いあなたと の思い出 が そとのよう に急ぐように変わって 行くこの街の景色に 思い出 を置いた まま大人になって いくあなたは今どんな人と日々を過ごして います か 優しく 蘇るわ 遠い恋の 記憶

会い たいから会え なかっ たあの恋の 結末胸に まだ [音楽] 蘇るあなたの方 にも 2人がこの街かので今 すれちがったの ならあなた は気づくでしょうか 遠い日の [音楽] さき 思い出を残して [音楽] N [音楽] その 昔山 の神 様 変 り 暮らした 町風に 揺れる きこねいるの こび会いたく なえ会いたく ない登 道記憶の 向こうあなたが 笑うあの頃の まま [音楽] で 好き とるかも はねる さ 静かに 浮かんだ さな 船 なる 山ので霧が晴れて行く空 をもう少しだけもう少し だけ力を 下さい小さな恋し そっと重ね て祈りを込め [音楽]

[音楽] た [音楽] 光と輝の 中 あなたを探す よ明日へ続く 日導てくれます か お待たせしましたお待しましたすいません えっと私ねさっきあの一部ね始まる前なん ですけど間違えてステージじゃなくて厨房 に入ってしまっ たちゃんと確認してステージに入りまし た えであのこんな感じでやると思いますはい えっとではですね あのていきたいと思い ますえ後半はカバーをやろうと思います YouTubeの方もお戻りです かねオリジナルじゃあオリジナルですえ カバてた今あ すいませんねちょっとぼわっとしてて 今日皆さん私おかしいこと言ったら今 みたいに修正してください頼りにしてます お願いし ますあのまあ今年初めてのライブですけど あの初モデとか行きましたね行ってる方あ まだそういえばなんだかんだ言てないって いう方もまいるかもわかんないですえ みんなで次の曲は私たちの歌神々の外と いう歌を歌うと思いますあの一緒にね 高千穂へ思いをはせて初詣で行った気分に なれたら嬉しいなとえ思いますあのこの曲 は あの神々のね佐という曲は私の私宮崎県の 市の生まれなんですけどえ祖父母と一緒に 訪れた高地方を思って書いた曲ですえのべ おかしという私が生まれたところから車で 約1時間 ゆい山道を登っていくとなだらかな なだらかなあの山々があってそこに行くと まるでね本当になんだろう神様がいるよう ななんかそんな気がね神話の町だからっ ていのもありますけどしますそれと不思議 なのは私たちがおじいちゃんおばあちゃん その操作方まであったこといるじひおじい ちゃんまで会ったことある人いない人ある と思うんですがその先の人にはなかなか 会えてないと思うんですけどなんかそこに 行くと会えるようなそんな私にとっては すごくそういうあの思いがある街です皆様 のそんなねお好きなところがあったらそこ を少しちょっとふわっと思い出したりえし て聞いていただけたら嬉しい

ですそれでは神々の [音楽] 里 [音楽] その 昔 山 の神 様 が天 から 前 おり 暮らした [音楽] 町 風に 揺れる き小金色の こもれび会いたくなっ ていたくな て登った 坂道記憶の 向こうあなたが 笑うあの頃の まま で 好き とる 川 も 跳ねる 魚 静かに 深 だ 小さな 船 つ なる 山ので切が晴れていくそ がもう少しだけもう少し だけ力を ください小さな 恋しそっとかれ て祈りを込め [音楽] た [音楽] 光と影の 中 あなたを探す よ明日へ続く [音楽] 道導いてくれます

か会いたくなって会いたくなっ て残った 坂道記憶の 向こうあなたが 笑うあの頃の まま であの頃の [音楽] まま [音楽] で ありがとうございました神々の瀬をお聞き いただきましたえこの曲 は私のアルバムしくという えアルバムにも入っています え帰りにねその辺に置いてありますので よかったら見てくださいお声かけください え神々の里に続きまして次もオリジナル 九州にまわる楽曲をもう1局をあのお聞き いただきたいと思い ますえ私はですね九州長崎にも素敵なご縁 をいただきまし たえ亡くなられた恩師中村二先生舞台演出 家の中村良二先生のお仕事で私元々東京 パフォーマンスソールというアイドルの グループで先生にお会いしたんですが大人 になってからえ舞台の音楽の仕事を たくさんさせていただいた中でえ長崎県の え佐世保市佐世保市のシメミュージカルの 音楽をえ書かせていただきました初めての 舞台音楽り先生に手取り足とり え教えていただき約50局ぐらい書いたか なと思います え本当に寝る暇もないあ舞台ってこんな 大変なんだっていうあ見てる方がいいな なんて思うこといっぱいありましたけど あの先生に色々ごご指導いただきえ本当に あのすごくあの素晴らしい時間を過ごさせ ていただきましたちょうどねあの2011 年の震災の翌日があの開催の本番でみんな で黙祷をね捧げてからあの幕がいたって いうすごくそう印象的に覚えていますそれ からしばらく時が 経ち2018年今度は長崎県の大村市の シミミュージカルの音楽を同じく中村亮二 先生が演出された舞台でえ音楽を書かせて いただきましたでえーその時も同じような 思いをしましたあ舞台って大変だな てあ見てる方がいいなってずっと思い ながら あのあのなんとかあのやりましたでも すごくねあの楽しかったですあの今では それがね私のあの大きな大きな経験となり あの今に至りますえそしてそれもね本当 50局ぐらい作ったと思うんですけども

それから時しばらくしましてあのえ小村市 のその時ね一緒にミュージカル作った 向こうの方から大村市の成人式で歌う曲を 書いて欲しいんですとお話をいただきそれ がちょうどその日亮司先生が夢に出てきた 日の次の話だったんです両人生が夢の中で 大村市にいてなんかお稽古しているところ であれ先生ここにいたのっていう夢を たまたま見ました翌日にその大村市から人 式の歌を書いてくださいと同じが来ました あこれは先生の仕事だと思ってえそれで あの先生がどっかで監督してるなって思い ながらえきましたあのちょうどだからえ 毎年え今もその大村市の成人式で今も歌っ ていただいています今年もね新星人の方が 歌ってくれましたもう4年目ぐらい経つか なそれぐらいずっと歌っていただいてい ます え二十歳の春と書いて二十歳の時というえ 死をあ作詞と作曲をしました えまこの曲には私たちを産んでくれた両親 育ててくれた両親への思いも書かれてい ますが私たちの世代が今から未来をはたく そういう世代たちを見守っていきたいなと いう思いも両方込めて書いた曲ですそれで は聞いてください長崎県大村市成人式の テーマソングです二十歳の [音楽] 時 覚えています か私がこの世界に生まれた日の こと 泣き声を上げ て固く 握りしめたあの日の小さな 拳 光 探しつんだもの はあなたの 柔らかい 指 あの日からあなたは私の 光その笑み に包まれ ながら今私は形になる 新しい光も 探し求め て今日私は羽ばたき ます忘れないでねとこの空の下でも繋がっ てるこの思いは ねもう 1度聞きたい な子供の頃歌ってくれた子もり歌を どんな時もそば で笑ったり誓ったり

励まし続けてくれ た不器用だ けどあなたにだけ はありがとうを伝え たい 今くにき 拳の中 に描き続け たさやかな 夢いつかあなたに見せて あげる 叶えたいこの夢もつに乗せ て今日私ははたきます 忘れないでねどこの星の下でも繋がってる この思い は あの日からあなたは私の 光その笑みに包まれ ながら今私ははに なる あた 正しい光を 探し求め て今日私は羽ばたき ます忘れないでねどこの空の下でも繋がっ てるこの思い はあなたの愛に 包まれ ながら 始まる私 の [音楽] 未来 [音楽] 2の時え成人式のテーマソングをお聞き いただきまし たはい えでは今日はですね ゲストの方をお呼びしております俳優の 本馬ひとさんです どうぞ [笑い] どうぞすいませんちょっと遅くなっちゃっ いいいい今日はお忙しい中とんでもない ですありがとうございますあの2024年 もね読んでいただきましたあお越し いただいてありがとうございますえ俳優の 大ひさん です うん舞台やミュージカルナレーションで 幅広くご活躍されていらっしゃる俳優さん です今日ね初めてお目にかかる方も いらっしゃるかもしれませんのでですね 初めましてよろしくなんか舞台はやるもん じゃないって言ってたん

であのやる 方よろしくお願いします頑張りますの失礼 しまし [拍手] たねさんとはその先ほどお話ししました 中間り先生の繋がりでずっとねあの長く あのお世話になっておりますてこちらこそ 本当 にねこのライブでも私のライブでもいつも ナレーションをしてくださっていますまあ 何度か私のねライブに来てくださった方は ねあの今日もまたていう感じで楽しみにし ていただいたと思 私のオリジナル曲に えをねけてくこのそうなんですくみちゃん のできた曲にもう1人脚本家の桜木桜木 みほさんが作ってくださって眠れる歌物語 はいという作品を作っていますそうはい はいで今回はこのうん今回の曲はあれです ねいつもはふみちゃんが作った曲にそれを イメージして桜木さんがあの語いをま書く んですけどはい今回はなんかこう話してて なんか雪のこうシとフルなんかそんな イメージの曲作ろうかなんて言ってあとは もう打ち合わせもなしにそうですねはいね それぞれ曲と物語が一斉のせでできまして でポンとこう出来上がったという感じです よねそうねなんとなくのイメージで雪が ふわーって舞う感じっていうそんな オーダーで書いた曲 ですねそうですねなんかあのね出来上がっ てみるとちょっとこうなんか大人の恋と いうかそういうのをそうですね感じさせる ような映画のワンシーンみたいなあの曲に なってますよねうんそうですねなんか誰に も言えない思いだったりちょっとずっと 秘めてる思いだったりそうですねそんな ことがふっと思い出されるかもしれない ですなんで皆様にもなんかこう景色を想像 していただきながら見てもらえたら聞いて もらえたら嬉しいなという風に思ってます ねはいはいはいそれではお聞きください 眠れる歌物語さよならの 雪この赤い 花名前知っ てる彼はそう言って 立ち止まりその花をを見つめ た夕べからの雪 は朝になってもそのグレーの空から 降り止ま ずこの街のガラク を全て白いベールで覆い 尽くし 今ここに見えるの はあなたの姿と

この赤い花 た分かるわ よつき でしょ私は静かに答え ただっ て声を出し たらこの はな美しい世界 が急に消えてしまうかもしれ ないそう思うのが怖かっ た恋いする女は勘が いい彼 が雪の上に落ちている花びらを つまみ私の手にそっと置い た冷たい あのねこれはサザンか花びらがパラパラ 落ちている だろうつきはさ花ごとにポトリと全部落ち ちゃう からどっち が悲しいか な そう言っ て私を 抱き寄せキスをし た私 はこの恋 に未来を感じてはいなかっ ただから この一瞬にしか結ばれないのだという切な さ に甘く酔いしれていたいだけだったのかも しれ ないそれ は私の降り積もっ た愛の記憶なの だ 忘れかけ [音楽] て たあの恋の 歌 蘇るの は 2人 の 冬雪の 道手を つなぎ歩くのが好きだっ た 遠いそだ から音も立てずに舞う 雪私の涙の よ瞳閉じれば あの日の2人が今

もここにいるよ で振りもっ てく雪の [音楽] 花 [音楽] また 会える日 をすかに [音楽] 願いとり すく 白い 近接輝い たあの日々 が今もこの胸に 移る 遠いか から思いを連れてまうの 雪あなたの笑顔の よ2人でき たあの歌が冬の街 を白く染め てくあかなくに しも 初雪の 恋い 遠いそ から音も立てずに 舞雪私の涙の よ雪の 作り2人の後ろの姿が 風に消え てく涙に 解ける さよならの [音楽] 雪 [音楽] [拍手] ありがとうございましたさようならの息を 聞きいただきましたマさんでした ありがとうございまし た ありがとうございましたえこの作品はえ YouTubeでも動画を公開しており ます私のチャンネルからねリンクが貼って ありますのでえよかったらまたゆっくり 1人で聞きたくなったら聞いてくださいえ これからもねえこの歌物語作品をね皆様に お届けしていきたいと思いますえまた何か ちょっと誰にも言えないような話があっ たらこっそり教えてくださいえもしかし たらこういうえ作品に仕上がることがある かもしれないのでお話あったら教えて

くださいえということでえライブもえ後半 となりました引き続きえオリジナルにお 付き合いいただきたいと思い ますあの続いてはえ新曲を作りまし たあのまこう簡単のこね自信のことも すごく大きかったですけども あのそこ に育ったわけではない生まれたわけでは ないだけど仕事で行ったとかなんか ちょっとなんかゆりがある街っていうのは 皆さんそれぞれいくつか思い当たる街が あるんじゃないかなと思い ますあの私先週ま生まれ故郷へ里帰りして えなんでしょうねうん父ももも亡くなって いないしね祖父母もいないですけどなんか ちょっと話し相手になってくれるような そういう不思議な感覚っっていうのがある んだなと思いましたそれで え宮崎ま帰った規制した流れで初めて 鹿児島旅行へ行きました あの霧島見たり霧島神空ってみたり霧島 音信使ってみたりでえ1番行きたかったの はチラン皆さん行かれたことありますか あの特攻隊のあの平和会観があるところ です1度は行きたいなと思って思いきって 行ってみましたまあそんなんかこうすごく どんな思いになるなのかなと思って入って みるとまやっぱりすごく印象的な飛行機 なんか終えてありましたけどもそれより たくさん手紙が 展示されていましたで何百人っていう方の 出撃前のお手紙はほとんど9割型お母さん 宛てかふさというでそれがずっと書かれて いてそしてあのその方たちのどういう日常 があったかてお母さんがいてお父さんがい てって話を語語りべの方が話されていて すごくなんか悲しい歴史のの中の奥に すごく愛情深いメッセージが込められて いる場所なんだなとすごくこう思いを 受け取って帰ってきましたでまあ私たちの 今の時代そんな深い話はないですけど もいつの時代も思いを寄せる故郷ていうの は一体何なんだろうなとぼんやり買い ながら思いましたもしかしたらまあそこに て誰に会えるわけではないけれど誰かだっ たり大事な自分だったりそういうものに ちょっとこう再開できるそんな場所のこと を言うのかなとえ思いましたえ皆様あのね そんな場所を あの一緒にね聞いていただけたら嬉しいな と思い ます えよしよいしょそれでは今日の新曲故郷 聞いて [音楽]

ください広いこの空 に うぐの は あなたの 笑みあなたの 言葉 小さな手を 引き見せて くれた 海 大きな夕 が 私 を包ん だ 白い 貝殻 を 拾った よ東京の 小さ部屋に飾り ます 一緒に歌っ た あの歌 を聞き ながら待ち 歩いてい ますあの 日と 同じ風が ほ 包む まるであなた の 温かい手の 日 とても会いたく て帰ってきた よ話したいこと が たくさんあり ます [音楽] 街 の景色 がいつか 変わっても 変わらないの は 輝く思い て 広いこの空 に

浮かぶの はあなた の ふさとよ [音楽] に [拍手] 新曲故郷をお聞きいただきまし た えーねこれからもみんなでねふさへ少し 思いを寄せたりねこて集まったりしながら 過ごしていきたいなと思います今日は本当 にありがとうございましたえ早いもので次 で最後の曲となりますえ本当に あのえ次の曲 は冬の歌とタイトルをつけましたが春の歌 をこれ歌わないと ねうんそうですね てでえこの次は鬼節を抱きしめてを最後に 歌うと思いますこの曲は本当にたくさんの 方に未だにえ愛していただいている曲で もうかれこれな 10年という前の曲でね PlayStationのゲームのあの 季節を抱きしめてというゲームの主題歌と して書き下ろした楽曲でえ何年経つのて いうぐらい25年ね経つなので皆さんも 25歳年を取ったということへありますね 今本当にね2世代で聞いてくださったり 本当にYouTubeにアップすると海外 でもたくさん反響があったりあのすごく この曲には私もあのすごく力を日々もらう ていますえこれはね大切に大切にこれから もあのずっと歌っていきたいなと思います えではやはりこの曲を最後にお聞き ください季節を抱きしめ てちょっと待って ください [音楽] 4月 になれ ば 新しい 風吹く場所 へ 伝えきれ ない 溢れる 思いあなたの手を にぎりしめ た 心に来ちゃん だ 重ねあう 時確かめ

て時計の張り に気づかれないよ に2人の ペース合わせ た季節を抱きしめ てあなたと歩きたい きっとこの街から離れてもずっとこのまま で思い出抱きしめ て あなたのそばにいる よ声を上げて 笑い合えた 短いあの日の 夢 時には生っ て 2膝を 抱え 言葉にでき ない もどかしさ をあなたは許してくれた ね夢見た未来は 今 はまだかすん であなたの胸 に顔を薄め て 少し泣い ていか 季節を抱きしめ てあなたと歩きたい も 振り返れば肩を 並べ歩いたの道思いで抱きしめ てあ を感じ てる4月の空淡い さし た別れの 時 季節を抱きしめ てあなたと歩きたい きっとこの町から離れてもずっとこのまま で 思い出抱きしめて あなたのそばにいる よ声をあげて 笑い合えた 短いあの日の 夢 [音楽] Aありがとうございましたえ施設を 抱きしめて最後にお聞きいただきましたえ 本来なら1回はけてアコールをいただく

流れかなと思いますがま1人なんでもうい 続け ます曲だけだから私勝手にアンコールし てるような 感じですねすいませんあのえでは いやそんななるとみんなね疲れちゃいます からいいですかじゃああの1曲だけはいえ で本当に今日はありがとうございましたえ こうゆるゆるとした時間を付き合い いただきましてえ告知がありますまずえ次 のライブえ決定しましたちょっと先ですが 7月ちょっと春できなかったんでね7月6 日7月6日土曜日お昼お昼だから1時頃 ですかえですえなのでまだ随分先ですけど あ早くちょっと予約しときたいなっていう 人は帰りに私に声をかけて くださいあのキャンセル量はかかりません なんでお気軽にお声かけくださいえそれ からですね2月23日こちらチケット完売 ですが今日も来てくれている中川まこ ちゃん東京パフォーマンスドール時代の からの親友まさ子ちゃんがえやっている 1人TPTというえライブが原宿由であり ます私も数極踊れない前提で参加させて いただいていますがもしかしたら少し ぐらいは あの分かりませ ん嫌と言い続けるかもしれまわか分かり ませんがえっとちょっとあのお楽しみでも ね売なのでまたねあのあのご案内しますの でまたここういう私じゃない私を見たい人 がい たらたって歌うんであのたたて歌う想像 つかないでしょ皆さんたって歌うんでちょ それちょっとねそれだけでも見ていただけ たらと思いますえさてね今年1年ねあの どんな1年になるといいかなとま思いまし たま若い世代の方と話となりたいやりたい ことが山のようにたくさんあってあなり たいものがあるっていいなってじゃと思っ たりするんですけどま私たちはもう共に 健康 で今日と同じような明日になればそれで よしというねそういう感じかなとえ思って 私も日々過ごしてい ますねあの皆様のなんだだろ生活の中で この私のピアノ引当を聞く時間をちょっと 取り入れてくださったり私はそこへ向けて あの皆様にあの引きがりをお届けしてそこ でちょっと時間を共有したいそんなサザな 時間が毎日であればいいかなという風に 思っていますま本当に大きなホールとか なんかこうみんなのたくさんの日の目に 当たるような場所にはいかないですけも あのただただ静かに静かにこのえ皆さんと

の この場というか1時を育てていけたらいい なと今年も思っています ねえねあのなので今年も共にねあの皆様と 健康でって いう ごめんなさい穏やかな日が続いていたら いいなと思いますえそんな思いを込めて 最後は え私のオリジナルのホープという曲を聞て [音楽] ください 的に 差し込む細い光 が朝の すれをつけて いる入れたての コーヒー飲み ながら 描く今日の を特別なことなどない けれど きっとそれが 幸せ雨の日も風の日も晴れの日も時は無常 に好きゆく だけ太陽が登る時願うのは今日 が良い日になりますよ [音楽] に足の向こに沈む夕日 か夜の訪れをつけて いる木につく頃計を 見つめ 思う今日の日 を特別なことなどなくて いい きっとそれもし 幸せ青い月白い雲 光る 欲しい今 が静かに格好へ 消える瞳とじ眠る時祈るのは明日も良い日 になりますよ に叶わなかったあの 夢 は 悲しい過去では なく涙で曇るその 記憶はあなたが生きた 証雨の日も風の日も晴れの日 もとは無償に好き行く だけ人に閉じ眠る時祈るのは明日も良い日 になりますよう に明日 も良い日になり ます

よう [音楽] に ありがとうございまし [音楽] た 4月になれ ば新しい風吹く場所 へ伝えきれ ない溢れる 思いあなたの手を握りしめ た心に刻んだ 重ね合う時確かめ て時計の張に気づかれないよう に2人のペース合わせ た季節を抱きしめてあなたと歩きたい きっとこの街から離れてももうずっとこの ままで思い出抱きしめ てあなたのそばにいるよ声を上げて笑い あえた 短いあの日の [音楽] 夢時には黙っ て 2人さを 抱え言葉にでき ないもしさをあなたは許してくれた [音楽] ね夢見た未来 は今はまだかすん であなたの胸に顔を薄め て少し泣いていいか な季節を抱きしめてあなたと歩きたい も振り返れば肩を並べ歩いたあの道思い出 抱きしめ てあなたを感じ てる の空合い桜色し た別れの [音楽] [音楽] 時季節を抱きしめてあなたと歩きない きっとこの街から離れてもずっとこのまま で思い出抱きしめ てあなたのそばにいるよ声を上げて笑い あえた 短いあの日の [音楽] 夢 [音楽] N JA

🎹大藤 史
 眠れるピアノ弾き語り〜冬の歌〜

南青山MANDALA

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⏰ 2024/1/27(土)19:00〜

日頃の感謝を込めて
南青山MANDALAさんにてのライブを
同時生配信いたします。

ご都合よろしかったら
ぜひお気軽にご視聴くださいませ🤗

✳️アーカイブ期間 2/11(日) 24:00まで

ライブでは当日券もお出しいたします。
よかったらぜひ会場にもお運びくださいませ♪
お待ちしております。

詳細はこちらをご覧ください
https://fumiotohyuchiko.blogspot.com/2024/01/127_23.html

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