【ゆっくり解説】一体何が…?令和ではありえない不快すぎる映画
ゆっくり霊夢ですゆっっくり魔理沙だぜ 何かおすすめの映画はないかしらおすすめ の映画か色々ありすぎて評価があまり良く ない作品も中にはあるんだがな評価が良く ない映画だったら見てても時間を無駄にし ちゃうじゃないだったらその逆をお勧め するぜどういうことかしら赤字だったり 評価の悪い映画を紹介すればいいんだそう すれば残った映画は評価のいい映画って ことになるぞなるほどねじゃあ教えて ちょうだいじゃ今回は令和ではありえない 映画戦を紹介するぜそれじゃあゆっっくり していって ね1本目に紹介するのは北京原人風だぜ マンモス簡単に説明すると2001年日本 の研究所が北京原人の骨のDNAを元に 現代に北京原人を復活させることに成功し たんだが中国政府が北京原人は中国のもの であるといい連れ去ってしまう現代人に 翻弄されてしまう北京原人はどうなって しまうのかというものなんだぞ今回は 1988年の日中合作映画東行など数々の 調対策を成功に導いてきた佐藤純也がメガ 本を取ったんだどうなってしまったの かしら当時の香港映画会士のスタージョイ ボンをメインキャストに抜擢するなど国際 色豊かな豪華キャスティングで注目を集め たぞ世界的な注目を浴びたのね50万年の 時を超えて現代に蘇った北京原人と現代人 の交流を描いたSFファンタジー作だが 北京原人藤高市が大会に出場してその驚異 的身体能力を披露するというもはや コメディ映画と言ってもいい展開だぞSF ファンタジーからコメディに切り替わって しまうのねそして20億円もの制作費に 対し工業収入は4億5000万円に終わっ てしまうんだ当時タイタニックなどの洋画 に押されっぱなしだった日本映画会に 追い打ちをかけた金作として記憶されるに 至っているんだぞ洋画に押されっぱなし だったのねでもタイタニックが相手なら 勝てないのはしょうがなかったわ2本目に 紹介するのは真田重優師だぜ聞いたこと ある時代劇映画だったわよね舞台が人気 だったってネットで見たわ舞台の主演は 中村カロさんで主演と脚本はつ幸彦さん だったんだ映画版では松坂通りさんや元 AKB48の大島裕子さんも加わったから 期待大だったんだぞそういうキャストなら ヒットしそうなのにどうして思ったほどの 売上がいかなかったのかしら評判が良く なくてビジュアルは良かったのに公用的に はわなかたんだええなんでなのいろんな 原因があるみたいだぜ歴史者としても コメディとしてもどちらも中途半端だっ
たり設定やストーリーが浅かったり内容が 軽すぎるという指摘もあったんだ ストーリーは大事だもんねその部分で評が 悪いと難しいわよ真田雪村が腰抜けだった 設定が多くの人にかなりの不評だったんだ ぜなんで真田雪村を腰抜けの設定にしたの かしら真田雪村と言ったら大名で優秀な 武将たちから慕われているわよね腰抜けに 設定した点に関して多くの人が疑問を感じ たようだなそれにストーリーにコメディ 要素を加えたのが映画ではうまく受け なかったんだコメディ部分が受けないと なるとうまくいかないことが多いわよね 真田雪村は歴史場の人物としてたくさんの ファンがいるからその人物にちょっと変な 設定やギャグ要素を加えると評価が下がっ ちゃうんだろうな工業面ではこの映画の 評価はどうだったの工業面ではあんまり 良くなく上映関数が321巻で公衆 ランキングは7スタートだったんだ それからランキングは上がることがなかっ たぞSNSでも映画館がガラガラだと投稿 されてることが多くあったみたいなんだな それに対して山田高幸さんの主演の闇金 牛島君パート3は上映関数が184巻なの にランキング4位だったんだぜ上映数が こんなにも違うのにこんな差があるんだ から真田重師の不人気が際立ってしまうわ ね結果工収入は約3億円を見込んでたのに 思った工業収入にならなかったんだでも アクション分は評価されているから アクション映画を楽しみたい人にはいいか もしれないぞなるほどねこの映画を見た人 は感想を教えて欲しいわ3本目に紹介する のはラプラスの魔女だぜラプラスと言っ たらポケモンよねポケモンのわけがない だろうこのラプラスとはフランスの数学者 ラプラスが本の中で登場させたラプラスの 悪魔という超常的な力を持った架空の存在 のことなんだ一体どんな存在なのもしも ある瞬間における全ての原子の位置と運動 力を知っている存在がいたとしたらその 存在は物理法則に従ってその後の状態を 全て計算して未来を完全に予測することが できるのではないかというものだえ何言っ てるのか意味が分からないわつまりは今の 瞬間に起きていること全てを知れたなら次 に何が起こるか未来余地できるんじゃない かってことなんだぞ未来余地ねこの ラプラスの魔女は東の敬語さんが2015 年に出版した小説を映画化した作品なんだ この作品は有価水素中毒によって命を奪わ れる事故が発生し警察が専門家である大学 教授に協力を依頼する当初は事件性を否定 していたが数日後に別の場所で再び同様の
事故が起きるそんな状況に頭を悩ませて いる彼らの前に自然現象を予見できる女性 が現れるという内容なんだその女性が タイトルになっているラプラスの魔女なの ね広瀬すさんの役かしらそうだぞこの作品 には敵と味方で2人のラプラスの悪魔が 登場する超能力サスペンスものだな内容的 には面白そうなのに何がダメだったの映画 版は原作から3年後の2018年に公開さ れたんだ監督には三孝さんメインに桜井し さん広瀬すさん福士蒼太さんらが演じて いるぞかなりの豪華キャストじゃないこの 映画の問題点は監督だったんじゃないかと 思われるぜ三孝さんねジョジョの大冒険 テラフォーマーズなど無茶な実写家とかを 押しつけられてるような部分があるがそれ にしても大コケが多い人だよなそしてこの ラプラスの魔女はそれらの無茶な実写か よりもひどいとの声が多いんだぞそれより もひどいなんてどんなダサ映画なのよこの 映画のどこが悪いかの話になると全部と 答える人が多いんだぜして言うなら桜小さ の役の大学教授は変人なのにキャラが 成り立っていなく共感できる要素が全く ないんだ共感できる要素がないのは致命的 ね正直他のキャラもそんなのばっかりで キャラ付けにうまくいかなかったのがこの 映画の足りない部分なのかもしれないな他 の演技の時に比べてこの映画の演技力は いつもの半分も出ていなかったんじゃない かとも言われているんだ他の理由を つつけるとしたらミステリーというほど 特に謎や意外性がないという声も多かった ぞ超能力の話だからねちなみに小説と映画 の違いがあるのか知りたいところだわ小説 も映画もどっちも見た人がいるなら感想を 聞きたいところね4本目に紹介するのは デビルマンだぜデビルマンはアニメだった のよねそうだぞ先に言っておくとこの映画 は歴代の映画の中でもかなり評価が低く さらに映画の内容的にも工業的にも大失敗 に終わったと言われているんだなんでそこ まで評価が下がってしまっているのまず この映画は長い合3原作の漫画を実写化し た作品で原作漫画の完全実写化という スローガンを元に約10億円の制作費を 当時当時最先端だったCG技術を分断に 使い制作されたんだ嫉妬するような雰囲気 なのにきっとどころか約10億円の制作費 を使ったのに工業収入は半分の5億 2000万円だったんだぞかなり多かった 批判は原作を2時間に凝縮したことによっ てストーリーの整合性が取れていない演技 力がなさすぎると言われていたんだな言わ れたい放題ねこの映画において重要な配役
に双子のイケメン俳優が抜擢されたんだが 当時この2人は無名だった上に演技力も あまりなく批判される要素の1つだったん だぜ演技力はあるものだと思って映画を見 に来るのは当然よねそして原作の ストーリーを短くしたことによって必要な 場所がカットされていたりとと原作を知っ ているファンにしてみればかなりがっかり したみたいなんだCGも思っていたほどに ならず期待を超えることはできなかった みたいなんだぞ映画の失敗ポイントを全て 漏らしてる感じね評価が低いのも分かる気 がするわアニメで人気のあるものを実写化 にするのは難しいことなのね5本目に紹介 するのはダイナーだぜダイナーちょっと 分からないこのダイナーは2019年出版 の平山夢明さんの小説ダイナーを原作とし た映画作品なんだこの原作のは第28回 日本冒険小説協会対象第13回大ぶ春彦障 などを受賞していて週刊ヤングジャンプで も漫画化されているぞ小説に映画に漫画に なるなんてかなり人気作品じゃないあらす はお金に困ったご普通の女性大馬鹿な子が 裏社会の仕事に関わったことから知されて しまうそして裏社会の人間が通い詰める 会員性のダイナーでウェイトレスをする ことになったかな子は裏社会の人間の様々 な人間模様に触れていくことになるという いうものなんだ面白そうだけど裏社会 なんて怖そうねこの映画は監督川美香さん で主演を藤原達也さん他にも玉代テナさん らがメインを務めているぞキャストは かなり豪華ね実際にこの映画の演技は かなり高い評価を得ているんだしかしこの 映画は監督の実力の問題なのか原作や キャストの良さを生かしきれていないと いう意見が多かったんだぞ川美香さんと いえば沢尻江莉香さん主演のヘルター スケルターで注目を浴びたわよねそうだぜ 稲川美香さんのお父さんが有名だよな稲川 美香さんは2007年に映画監督として デビュー映画監督する前は写真家として 様々な賞を受賞していたんだ写真家から 映画監督に転身したのねこのダイナーは3 作品目の監督作品なんだぜその後には人間 失格打をさむと3人の女たちなども手掛け ているんだすごい人なんじゃない元は写真 家だがAKB48を初めとしていろんな アーティストのPVなども手掛けていた からな業界での実績と信頼があったから ここまで来れたのだろうと思うぜそんなに 評価が良さそうなのにどこが行けなかった のこの映画でとにかく口口に言われている のがストーリーやメッセージ性が皆無と いうことだあらすじだけ聞いてると逆に
人間ドラマましましな作品かと思ったけど 原作小説の時点ではそうだったのかもしれ ないが映画版では稲川美香さんの意向で 独特な雰囲気が追加されてチャーリーと チョコレート工場不思議な国のアリスなど ティムバートン作品のようだと評価する人 もいるんだなイメージだと全く逆なのに ダイナーを舞台にしているのに料理も 色合い重視で全く美味しそうに見えなかっ たり変なタイミングでオーケストラが流れ たりと正直ついていけない内容だぞ稲川 美香さんは芸術肌なのね他には原作で人気 のキャラクターがどんどん退場していって しまったりラストのバトルもあまりに動き に必然性がなかったりと色々と走りすぎて いて最後にメインの2人がくっつくことに 納得いかないとの声が多かったりもしたん だ原作と違う内容にしてしまうと色々と 問題が出てきてしまうものよねただ映画 監督としてまだ日浅いからこれからを期待 していきましょう6本目に紹介するのは さよならジュピターだぜさよなら ジュピターさよならジュピターは1984 年に東方と株式会社イオが共同制作した 日本のオリジナルSF映画なんだそしてホ がを代表するダサとしても有名なんだぞ SF映画となるとオリジナルで制作するの はかなり大変そうねこの映画の舞台となる のは西暦2125年の未来の世界この世界 では宇宙工学が目覚ましい発展をしていて 人類が太陽系の他の惑星の開発などに着手 していたんだ約100年後にここまで現実 もいけるかしらどうだろうな主人公はその 太陽系開発機構の人間である時の調査で 太陽系の外側に何か異変が起こっている ことに気づく調査を進めていくと太陽系の 外側に中規模のブラックホールが太陽に 直撃するコースで向かっているという太陽 とブラホールが接触すれば地球は人が住め なくなってしまうそこで木星を核爆発させ て軌道をそらす計画を実行していく話なん だぜめちゃくちゃ規模のでかい話ねしかし その中で太陽系開発に反対する宗教団体や そこに所属する元恋人との再開など複雑な 要素が絡み合った作品となっているんだ 内容的には難しそうな話だけど理解さえ できれば楽しそうな感じがするわ主演は 三浦智さんヒロイン役はゆさん監督には本 のSF5家とも呼ばれる作家の小松作さん やゴジラシリーズを手掛けた橋本浩司さん らが手掛けたんだ小説は2冊にも渡る対策 なのにも関わらず2時間の映画に何でも かんでも詰め込んだせいで視聴者がついて いけなくなってしまったんだぞ小説通りに 映画にしたら2時間では終わらないところ
を2時間で終わるように凝縮してしまった のがこの映画の大の理由なのねそれもある がこの映画では主に木星爆破計画宗教団体 とのバトルシーン人公とヒロインのラブ シーン他惑星の生命の存在などの要素を 扱っているんだこんなに内容があったら2 時間ではまとまりきらなそうね制作費に 6億円かけたのにも関わらずほとんどが 回収できない上に監督が借金を背負うこと にもなってしまったんだなそんな大変な目 にあってまで監督なんてしたくないわ7本 目に紹介するのはR100だぜこの映画の 監督さんは松本仁さんよねこの映画で4 作品目になるんだがどんどんと工業収入が 減って言っていたんだこの4作品目も 10億円もの制作費を投入したにも関わら ず工業収入は2億円という大赤字だったん だぜ何が原因で大赤になってしまったの何 回すぎるストーリーとSMへの描写が浅 すぎたのが原因と言われているんだぞ主人 公の思考が難しく松本ひさんのお笑いセス を敬愛するファンも制作意図を理解しきれ なかったみたいなんだなるほど意味の わからない映画になってしまったのね松本 さんのような天才の考えについてこ人は 少なかったのかもしれないわ8本目に紹介 するのは幻の湖だぜこれは1度も聞いた ことがない映画だわ今から41年前に映画 になった作品だからなそして日本映画会 市場最悪の問題策となってしまったんだ そんなにひどいのこの映画は東方創立 5050周年を記念して制作されたんだ 橋本しさんが脚本を手掛け最高レベルの スタッフが集まり制作されたのに公開から 経ったの2週間で上映はおしまいだったん だぜそんなにすごい映画なのになんで2 週間で終わってしまったのそれはこの映画 のストーリーが訳が分からなすぎるからな んだ評価も法会最大のバカ映画と最悪なん だぜストーリー的にはふ上が復讐を近い マラソンをしていたらスペースシャトルが 打ち上がるといった感じだうんちょっと 分からないわほ当時の評価は散々だったん だが2000年代に入って小穴映画好きの 目に止まるようになりそこからは結構人気 が出たらしいぞ人気が出るのはいいことだ けどやっぱり内容は未だによくわからない わね9本目に紹介するのは漁港のにこ ちゃんだぜジブリ映画なのこの作品は ジブリではなく西かな子さんが2011年 に発行した小説が原作になっているんだ明 やさまさんが制作に関わっていたことで 話題にもなったんだぞ監督には渡辺あゆむ さん声優メンバーもなかなか豪華な人が 揃っているんだなそうなのね幸せな物語か
と思えばにこちゃんは何度も男に騙される 設定だし毒親設定だったりと思っている 内容ではなかったりするんだぜ Twitterでも大炎上したしな なるほど子供と見るには難しい映画なのか もしれないわね10本目に紹介するのは エイプリルフールズだぜどんな内容なの エイプリルフールの日に7つの嘘から 始まる物語なんだ7つの嘘がいろんな ところから1つにまとまっていく話だぞ嘘 をついてもいいしか最初はいろんな事件に 巻き込まれて大変な1日だけど終わって みるとみんな幸せな1日に変わっているん だそんな日もあってもいいよなそうね みんなが幸せになれる嘘ならいいわねと いうことで令和ではありえない映画戦を 終わりにするぜ最後までご視聴ありがとう ございました
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