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【解説レビュー】映画『実写版ゴールデンカムイ』傑作も続編がコケそうな理由|山﨑賢人×山田杏奈×玉木宏×野田サトル×輝けるもの 【ネタバレ考察】

はいどうもぺが評です全31巻で完結済み 2014年から2022年まで連載されて いた野田サルの大人気バカゴールデン カムイの実写家見てまりました主人公の 藤美杉本は漫画実写化主人公をする縛りに よって磁力を上げているでおなじみの山崎 健とヒロインのアイヌの少女アシリパは 山田アナが演じておりますで今回は実写版 ゴールデンカムイえ原作はね後ほど触れ ますけどもある理由で途中で読むのやめ ちゃったんですが実写版はいいとこ悪い とこあったのでそれぞれ1つずつお話しし ていきたいとと思いますえちなみにここ から先はネタバレ含までにっておりますの でご注意くださいではまずいいところから 端的に言ってしまうとアクションがどれも はまっていたことですねえ今作ね ストーリーの中心となる近海謎解き トレジャーハント要素はほぼなくてそれに 敵対する勢力の顔見せキャラ紹介っていう のがメインだったと思うんですけども冒頭 の1905年の日郎戦争旅順攻防戦 いわゆる203コチの戦い時間としては5 分10分もなかったと思うんですけども すごいスケールで描かれていても贅沢だ なっと思いつつも人命警視した作戦でね こう日本って本当に昔から終わってんなと 感じさせられたかと思えば今度は北海道熊 との格闘があったかと思えば雪の森の中で の軍人との肉断線からの取り調べ室での スパイ映画的な格闘からのバエ競馬の アクションとこうね敵味方のキャラクター の個性を見せつつの絶え間のない アクションしかもそれぞれ見所が違う使っ てる筋肉が違うアクションの連続ってのが とても楽しかったんですよねま杉も時代も 悪運任せのようなふみの設定もありつつ アシリパさんの弓矢と狼召喚もあったりと こう繰り返しにならない都度違った アクションを見せてくれるってのは本当見 ていて気持ちが良かったですねで次悪かっ たところなんですけどもこれは続編のこと を考えるといたれしそうということですね これもね最初に言いましたけども漫画読む のやめた理由にこれ繋がってていやいや 24人の囚人探すのめんどくさくねって ことなんですよねそれはね週刊連載の漫画 であれば24ピース24人囚人ぐらいが いいんでしょうけどもキングダム同様に 映画でどこまでやるか分かりませんけども 24人囚人探しつついろんな勢力と ドンパチ騙し騙されのコゲ部トレジャー ハントってこう中だるみ感半端ないだろう なってのがもうスケスケなんですよね7個 集めればオッケーのドラゴンボールも

そこそこなみありましたし12人の鬼 プラスキム辻無惨ていうねこう鬼の刃も ずっと鬼と戦って鬼の階層の繰り返しで 相当中だるみあったしそれがゴールデン カムイは24人ですかとねま面白そうでは あるんだけど多分同じことの繰り返しに なるよなとだったら映画版は一層10人 ぐらいに減らしちゃった方がいいよなって こうね何部作になるか分かりませんけども 削りまくって全編後編やっても3不作 ぐらいでいいのになでももう24人って 言っちゃったからこれは長くなるぞって いうねこう漫画同様に途中でやめちゃう 未来が見えてしまったというのが悪い ところですねはいということでいかがでし たでしょうか個人的にはね相当楽しめたん ですけどもそれと同時にやっぱり先が 思いやられる囚人24人の設定でいくのね というこう中だるみいたれの予感があまっ てますねはいま基本的には映画ってそれ一 作で気象凍結完結した方がいいと思ってる のでそうじゃない作品全編後編とかね3部 作品分けるとかっていう作品はちょっと 苦手かなといったところですねそれでは 少し長くなってしまいましたけどもここら 辺で終わります最後までご視聴いただき ましてありがとうございました1分映画 ひよでし [音楽] [音楽] た

#ゴールデンカムイ

GOLDEN KAMUY
監督 久保茂昭
脚本 黒岩勉
原作 野田サトル『ゴールデンカムイ』
出演者
山﨑賢人
山田杏奈
眞栄田郷敦
矢本悠馬
工藤阿須加
柳俊太郎
大谷亮平
勝矢
木場勝己
大方斐紗子
マキタスポーツ
秋辺デボ
玉木宏
舘ひろし
高畑充希
泉澤祐希
島津健太郎
音楽 やまだ豊
主題歌 ACIDMAN「 #輝けるもの 」
制作会社 CREDEUS
製作会社 映画「ゴールデンカムイ」製作委員会
配給 日本 東宝
公開 日本2024年1月19日
製作国 日本 日本
言語 日本語

製作
2022年4月19日、実写映画化されることが、ウェブサイト「集英社オンライン」および同日発売のコミックス第29巻の帯で発表された[214][12][214]。

2023年8月30日、ティザーPV、ティザービジュアル、主要キャスト14名が解禁されるとともに、公開日が2024年1月19日であることが発表された[10][215]。

2023年10月18日、予告映像、ポスタービジュアル、劇場バナーが解禁されるとともに、第2弾のキャスト発表が行われた[216]。

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