【漫画】伊集院vs小林の兄貴…超喧嘩。「舐めんなよ…拷問ソムリエ」
私の名前は移住員修行人の川をかぶった畜 どもを煉獄へ送る拷問ソムリエだその日私 の事務所にエマが1人の少女を連れてきた 移住員さんこの子の話を聞いてほしいの その子は隣には10歳にも満たない少女 このおじさん怖くないですかの切り傷は まだ切られたばかりかおじさんは正義の 味方だ だ優しく声かけすると彼女の表情がわずか に緩むそして彼女は私の方をまっすぐに見 てこう告げたパパもママも上位もお友達も みんな殺されちゃったの悪い人にその目に は幼いながらも黒いエの炎がはっきりと 見え た少女はセリナと名乗った行くよに気を つけてね彼女はまご とそして1匹のボーダーコリー上位と共に 暮らしていた上位はセリナちゃんが生まれ た年に三宅家にやってきたセリナの兄弟よ 上位っていうの あセリナちゃんは上位と共に人生を歩んで きた上位ずっと大好きだよそれは紛れも なく家族の絆だったセリナちゃんには鈴 ちゃんという幼馴染みがいたちゃんり 行こううんジイ もほらジョイ行くよ同い年みんなで共に 成長してきたのだそんな2人に新たな 出会いがあったおじちゃん起きて私たちと 遊ぼうそれは昼寝好きのおじさんだおお ちびちゃんたちわんこも一緒だなその男は 珍しい紫髪で体はやたら分厚かったおじ さんはやることなすことはめだったよし フリスビーだわんこ投げてやるから取れよ わ こりゃレザービームだ彼はまるでアニメの ような男だっただがそんな平和な生活は 突然終わりを迎えるすかちゃんなんで ずっとお休みなんだろうある日を境いに すかちゃんが学校に来なくなったのだ大人 たちがひそひそと何かを話していたまだ 見つかってないそうですもう1週間 だがその理由を先生は教えてくれなかった その日散歩担当のセリナちゃんが考え事を しているとすかちゃんどこ行ったんだろう いつもと違う道にたどり着いてい たジョイどうしたのその時上位が突然足を 止めたの だ ちょっとすると上位は明後日の方向へ 駆け出した引っ張られたどり着いたのは だめだよここはうじゃないから上位は呼吸 を荒げながらその中に入ろうと する鍵がかかってな不思議なことに屋敷の 門が開いたそして敷地内に引きずられて 入るとえそれって上位が芝に埋もれた何か
を 見つけるすかちゃんのやつだそこになんと 髪飾りが落ちていたのだ先に進むと玄関の ドアが開いていたこんにちは親戚のおじい ちゃんの家かなそれが悪魔が仕掛けた狡猾 な罠だとも知らずに暗いし変な匂いだね ジョイそして扉が開かれた一室へ足を 踏み入れる誰かいます かな何これそこに入った彼女の目は見開か れるセリナちゃんが目撃したも 人形みんな女の子なのそれは一室にせまと 並べられた女の子の人形だった部屋に置か れている人形はどれも成功こんな大きなお 人形さん初めて見たそれはまるで生きて いるようだったそして部屋の中を進む とどうしたのとある人形の前では激しく 吠えたてたの先を見てセリナちゃんは息を 飲んだ えすかちゃんそこにあったのは親友に売り 2つの人形だったからだお嬢ちゃんすか ちゃん知ってる のア然としているセリナちゃんに背後から 声が かかるなんで入ってきたの1人1人です 上位のお散歩で道に迷ってじゃあ大人はい ないね そこにいたのは同じ顔同じ背をした2人の 男だったあのねつかちゃんはお人形さんに なったんだ白星って知ってるかい体の中の ものを全部取り出したんだよ2人はセリナ ちゃんに嫌な目を向けていた本来こんな話 飲み込めるはずがないきっとすかちゃんは このおじさんたちに殺されちゃったんだだ が男たちの異常性が彼女に鈴ちゃんの死を 理解させた 肌も張があって白星に死骸がある家の門を 開けて誘い込んだのは僕だ僕に くれよだ幼いセリナちゃんは奴らがひどく 気持ちが悪いものに見えたしかしそんな 悪魔の手を阻むものがい た上位が果敢にも出者たちへ牙を突き立て たのだ上位がまるでせかすように何度も 吠え たえ逃げ るってことこの毛物がお前もオプションで つけてやれどが奴らはナイフを隠し持って いたのだいる畜が調子乗るなや上位がその 狂人に傷を追うそれでも上位はセリナ ちゃんを守ろうと戦っ たこのクソ 犬毛その時部屋の上部の小が目に入った風 あそこ窓開いてるそれは子供ならば 逃げ出せそうな大きさの窓セリナちゃんは 1人で逃げることを決断した私がいたら 上位が逃げられない上位だけなら人間には
捕まらないごめん なさいコレクションを登るな双子のども セリナちゃんを追おうとしたが早く 追いかける ぞみれのが力を尽くし時間を稼ぐそのにん はへ抜けるお願い上位逃げてかんな臭い 脱げだが下道どもは上位の腹にさらなる1 を入れてしまったのだ感から出ると辺りは 暗くなっていた上位すかちゃん早くパパと ママに言わないとその中をセリナちゃんは 泣きながら必死にかけたセリナ遅かった じゃないどうしたのママ悪い人がすか ちゃんを人形にして私を助けるためにチイ が 騒ぐセリナちゃんの声を聞き父親も会話に 入るセリナ大丈夫だパパとママにゆっくり 話してみ なさいあのねそうしてセリナちゃんが一生 懸命話そうとしたその時だっ た突然庭の窓を破って1人の男が乱入して きたのだ よしなんだお前はお前たちには死んで もらう恨むなら余計なことを知ったその ガキを恨めリナちゃんは奴の言葉で黒幕が 誰かを察した男を見た母親が叫ぶセリナ 逃げなさいそして殺し屋とは別の方向に ある玄関を指さしただめおじさんもお仕事 なん だだが男は一瞬でセリナちゃんとの距離を 潰すセリナを傷つけるなあっ父親は必死の 抵抗をみたのだだが男のナイフ はでちゃんの顔に届いてしまったプロ相手 に何してん のはいさようなれセリナ逃げたご両親は その命をかけ たそしてセリナちゃんが走り出す数病を 生み出したのだ薄ぐらい夜道の中を幼い セリナちゃんは必死に走ったパパ パパ ちゃんのないごとく失った絶望の中で頼る ものもなく命を狙われる 恐怖あらもう子供が出歩く時間じゃないわ よ飛び込んだロジラで彼女に話しかける声 があっ たあなたその傷その顔何かあったのねその 声の主がエマだったのだお姉ちゃんお願い 助けてそうしてセリナちゃんは最悪の全て をエマに伝えたの だそしてエマが動いたのだこの子には移住 員さんを動かす怒りがある幼い少女の胸を 焼く像と悲それを晴らすためにすると セリナちゃんが私に頭を下げるおじちゃん お願いです悪い人をやっつけてください セリナ ちゃんそして次の瞬間エサが鬼へと化ける
すかちゃんは人形になっちゃったいは私を 助けるために物にやられたパパとママも何 も悪いことしてないよなんでこんなひどい 目に会うのみんなを返してよ彼女の言葉に あったのは宝物を失った深い悲しみと嘆 そして大切な家族を奪われた心の痛みは セリナちゃん私やエマがかつて味わった ものだ私はかく震える幼き手を取るおじい さん悪もをやけてください約束しようもう 何も怖がらなくていいこの消え入りそうな 嘆を救うことこそ拷問ソムリへの存在意義 だ からセリナちゃんは狙われている女の子を 発生にする双子だろ情報や界隈では有名な 神聖の狂人だ聞かせてもらおうか私は即日 五代へつなぎを取ったしかも奴らは金に物 を言わせて一流のコロシをつけているよ 五代が語った話は抱すべきだった双子は鶴 のエ優太と言った今回はうまくいったな どうだこの肌のつそのくらい大したこと ないね僕のはまるで生きているみたいだ それぞれ女児をさっては白星を作りお互い に自慢する歪んだ性質を持っている子供の 頃奴らは裕福ながらも教育な家で育った しっかり勉強してこの家を引き継ぐのよ はいがし家柄ゆに遊ぶことは許されず勉強 に開けくれた動物園行きたいよな虫取りも 行きたいないっぱい集めたい幼少期は 満たされない関心ごとへの希望を膨らませ ただが奴らが二十歳になった頃突然両親が 高いしたこれで快適だうまくいったな そして大内が奴らのものとなった親が死ん でから抑圧されていた同が爆発した ヘラクレスカブトの白星だそれがどうした 南米さんのタランチュラだ奴らは春機を 取り戻すかのように白星を買い集めた エシカの白星だすごいだろう くそそして奴らは とうと見ろよ優太これには絶対勝てないぞ ね すげえ人間であることをやめ 春期に女の子と触れ合いなかった経験が 屈折お前その白星人間かよこをさらって 加工したんだなんと女児に手をかけ白星に したのだしかも双子上か屈折した競争心が あったほら僕の方が可愛いだろう目が 大きくて鼻がスラっとしてるぐ見えろ今回 のはかなりの自身作だぞその結果多くの 幼い命がこの下道兄弟のエジとなったのだ そんなくだらないことでセリナちゃんは 全てを失ったというのかその殺し屋も 生きる資格はない話を聞き終え戻ろうとし た時だなんで拷問ソムリエがいいんだ小林 の旦那随分早い ね凄まじい覇気をまう男裏社会で知らぬ
ものはいないだろうまいいわ5台腹立ち すぎて早く来ちまったゲスどもの話聞かせ てくれよ組の超武闘派小林雪里だ異の旦那 彼もセリナちゃんのことを知っているんだ よほうするとブツブツと小林が語り出した あの子らと公園で遊ぶのは結構楽しかった んだいつも無邪気に笑ってよ次の 瞬間小林が見せたのは煮えたぎるような それをヘドが出る欲で殺しやがって地獄意 ぐらいじゃ許せねえん だだが私が譲ることなどない小林鶴の兄弟 はこの移住員が殺す邪魔をするなセリナ ちゃんのエはこの私が背負っているのだ しかし小林は引こうとしないおさんには 怒られるかもしれねえがな譲らねえよ俺は 怒ってんだわならば こんなところで裏社会の巨同士がやり合 うってのか無力かだその言葉と共に飛んで きたの はなめんなよ つき私はあえてそれを額で受けて みせる首は太く頭蓋は分厚い素晴らしい重 さだに噛みつくなら拷問だろうが関係ねえ ぞこのはりまさに獣小林地獄意ぐらいじゃ 許せんと言ったなそれならばどう考えても この移住員に任せるべき だろうそして私はゼロ距離から奴に強烈な 圧をぶつける私は貴様のようにあっさり 殺すことなどない泣てしを懇願してもダメ だこの世に生まれたことを心の底から後悔 させ被害者の怒りを恨みを売にしてからの 増に焼きつけるなるほどえぐいね これ私の目の奥に狂気を見たやがこう言っ た分かったじゃあセリナちゃんの親を殺し たゲスを俺がやるのはどうだい壮絶に腹 さばいてぶち殺すわ仰の小林十分信用に値 する楽に殺すことは決して許さんできる かなめないでくれよマジで暴れちまう だが扱うのは不可能 かそして小林がコロシを路地で捕まえる どうも怒りくるう魔王ですほおこの俺を 収益か幼子の親を殺したな最大級のグリン で死ぬといいよ小林の放つ威圧感と殺は 空気が歪むほどだしかしコロシも伊達に裏 社会に生きてはいないプロをなめてはいけ ない 躊躇もなく引き金を引く空を咲く鉛玉ゲス の玉は俺に当たらねえんだよだが小林は サイドへ飛び教団を避けるその次の瞬間 だったあのくと遊ぶのは楽しかったんだわ 小林が猛獣のように距離を潰すとりあえず 腕切っとく [音楽] わ殺の片腕を切り飛ばしたのだどうした プロなん
だろうそしては奴の髪をみあげる とその単純な頭は男の頭蓋を砕いたそして とどのドスが 跳ね上がる れあの子らの怒りを乗せて ぶし 地獄奴の刃はゲスの増を壮絶にりいたのだ 頼むぜ拷問ソへあの子たちの痛みを奴らへ 刻んで くれその頃私たちも奴らの屋敷に踏み込ん でいた先生独特の匂いがいたしますそこで 私の目に飛び込んだの はひどいなんてことだ20人にも及ぶ 女の子の白星だった奴らのやったことは まさに鬼畜の所業腐れゲド簡単に死ねると 思うんじゃねえぞこの私を 殺を抑えれぬほどにそしてルが奴らの部屋 のドアを破るさあめちゃくちゃ痛い死に方 しましょうなんだお前らは奴らの捕は容易 だった幼子が見た地獄を売にして刻んで やる来い己れの罪の重さを思い知って もらい ますあっさり死んでえるほどこいつらの罪 は軽く ないそして私たちは双子の身柄を拷問室へ 運び込んだそろそろ目覚めの時間です スイッチ オン気持ち悪いスイッチを入れると思い音 ととにチューブを通し肛門から体内へ薬液 が注入される薬液が効いてくる前に尋問だ てめえらはその歪んだ欲望のために多くの 無垢な命を遊び殺し たうして事件発覚を防ぐべく罪なき者たち まで殺し屋の手で消してきた貴様は被害者 や行方不明になった我が子を探し続ける 遺族に申し訳ないと思わんのか奴らの答え は耳が腐るものだった僕たちは親のせいで 楽しいことが何もできなかったんだから コレクションくらいいいだろそうだそれに 殺したガとも親も貧乏に抜かだ俺たちは産 家のエリートなんだぞ親を批判しながら親 の遺産で強行に走るかその年で自分の行動 を親のせとか罪点じゃねえぞなら俺が責任 の取り方を教えてやるほなくして奴らの 顔色がどんどん悪くなっていくあがい たなだ か当然だ今奴らの蝶はどんどん溶けている のだからな 奴らの腹に流し込んだのは懲役と混ざる ことで共産効果を表す薬剤だくさい蝶をお 外に出しましょう 出れるそうしてチブを急に変れば解けた蝶 は次々と吸い出されていくそして蝶が なくなれば次は闇の出番だ頼むぞああ化を 全てりいてもは簡単に死にはしない氷室は
奴らの腹から臓器を奪っていく双子の下道 珍しい検体 だ生命維持に必要な最低限を残して空っぽ になるまでだ先生お腹に詰めるようの アスベストですお腹にやめてください助け を高校を生にしといててめえらの丸を聞く と思ってんのかう 私は相てるスペースにアスベストをぎに 詰める腹の中が石渡で満たされると奴らが 命乞いを始めるごめんなさい僕たちが 悪かったよもう悪いことしないからお家で 返してその様は年派の行かぬ子供のようで 無様なものだった俺はな白星に興味はねえ がなかなか[ __ ]ない動感謝をするのが趣味 な だ日の腕により奴らは48時間生き残っ た出したお 願いそんなに出してほしいの大事ねも信じ ますああそうじゃ専門家を呼ぶわ私は奴ら の速を解いてやるそう私が拷問室に呼んで いたのは この世に生きる 喜び組の小林雪だ完全に迫るは虎にも まさる殺を放つ 男何の専門でしょう腕が下しダスじゃなく てメスで切らない た生き残れると思ったその時にこの男を目 の前に出される恐怖は計り知れんだろう へそからここまで咲いてやるから生き残っ てみろよ無理た助けて小林雪だすまんが 最後の絶望として使わせてもらったド ググれ俺が地獄に行ったらまた地獄でも 殺してあげる ねふわすごい奴らは壮絶に中身をぶちまけ 恐怖に溺れながら死んでいっ たこうして今回の依頼を終え私たちは 祖父母の元へ行くというセリナちゃんを 尋ねたおじちゃんたちだおわんこじゃねえ かするとそこに怪我はしているが上位がい たのだ帰ってきたのなんと帰ってきていた のだ多くのもを失ったセリナちゃんだった が神は1つだけ宝物を取り上げなかったの だありがとうおじちゃん たねねと だ彼女と上位ならこれから先の人生も くじけず進んでいける私はそう信じて いる本日の動画は以上ですヒューマンバグ 大学では闇をテーマに様々な物語を展開し ていきます他の動画も 是非
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