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【笑いのカイブツ】見事な○○造形!!酒匂Pはだが故に・・・?

やっぱちょっと想像と違う展あまそうだよ ね岡山天根さんが非常に見事にそうだから すごいうまいからいやすごいよねちょっと すごいこう言いにくいけど辛辣に言っ ちゃうとうん [音楽] [拍手] うんシネマサロン映画業界ヒットの 裏側皆さんこんにちはシネマサロです本日 は笑いの怪物について語ってまりたいと 思います では早速Tさんいかがだったでしょうか はいもう山ネさんの顔がすごかったですね なんかすごすごかったですね渾身の演技 だったいやなんかすごくないですかあの 表情劇場が結構なんか盛り上がってる感を ちょっと感じましたあどこで見たの テアトル新宿初日2日目初日いや3日目 ぐらい3日目えっと曜土曜日日曜日日曜日 か土曜日か日曜日なんですけど そうなんか若い方が多め日曜日に見たの はい僕も日曜日にテアトルで見たな本です か昼ですでも私あそっか俺昼だ本夜うん 基本夜だもんね基本昼だからそうですそう すれ違ううん結構若い方が多くてそうだね そうなんですだからあ興味があって見に来 たんだと思ってなやっぱあの若手の キャストじゃないのあだからかなんかなな んだろうってちょっと不思議に思って だっって菅田中野タが岡山甘だよお前見る でしょ若い人なんかでもちょっと面白い じゃないですかこのキーアートがなんかな んだろうって思思いそうだからうん掘した 顔そうそうそうでうんなんか面白かった ですうんなんかでも色々感じる人がいるん だろあの多分それぞれバックグラウンドが 違うから込とが違う違うと思いまし僕昔の こと思い出したもんそう僕もほら映画 オタクで映画の障害知ったじゃないですよ ねだからやっぱりこう某ね日本の洋画配給 大手がうんうん映画に詳しいやつは10年 に1人しか取らないとかねなんか公言して るっていう都市伝説のようなエピソードと かをやっぱ思い出したりして僕必ずあの 自己紹介する時にどうも商売できる映画 オタクですてよく言ってたよだ からはあてもしくはね明るい映画オタク ですとかね言ってたうんよくねそうすると 映画のこと突っ込んでくるいやそうじゃ なくてまず1回受けるからうんうんあだ名 チャックですとかキャラクターが見ます みんな結構つめるからね楽でなんか共感 するすごい共感する人もいると思うしえ何 この人意味ねあえないやばいじゃんていう 人こんな人にいたら寄れないみたいな

だろうなと思いながら面白く見ここまで だって人間関係作れないってなかなかい ないよね今ねいるのかな結構どうなん でしょうはいコミ障じゃ語り付けられない でしょだってこれちょっとはいうん自分は ちょっとそのコミ障のところ 想像してなかったんでうんやっぱちょっと 想像と違うあまそうだよねもっと普通に はが職人が大成功してあ怪物と言われる ぐらいの天才脚本化になるもんだと思って たら全然そんな話そうじゃないよねでそう いう映画じゃないからなんかすごいね やっぱ重苦しくて重いよねしんどかったな もうかねにこう重ね合わせてるからいつ まで経っても周りにご理解されなくてもう とにかくでも一心不にネタは書いて るっていうのは狂気じみてるからうん しんどかったですねちょっとねうんまあね うんでま最後見終わってあこれってこう いうことかっていうちょっと事前に想像し てなかったいつもの通りうん違うことを 考えたりまでも演技者は皆さん素晴らしく 素晴らしかったね特にやっぱ菅崎の 素晴らしさがま引いてました自然な空気 をって何の演技も感じさせない天才さが事 でしたねああの最初は結構ね店の人に減り くってんの途中でバカやろまふざけんな こらみたいに言うとこは結構っとれこら みたいなねあれおかしいよねちょっとね はあみたいなちょっとケまくるとこが やっぱすごいよそうそう見てるこっちがね 気されちゃうんだよねうんすごいと思う ああいうとこがあの空気感の掴み方が やっぱすごいよねうんだやっぱあれ岡山天 に対するものすごい 田なんみ尊敬しててやっぱり彼を盛り立て てやろうじゃないかすごいそう感じするよ ねしかも長野大学もほらあのちょっと前に 菅田と漫才のねあのテレビやってたから あの空気感もばっちりで板橋夜が意外と 漫才うまいなと思ったけどね見ててねうん うんうんやっぱり俺そのダが情熱R見てた じゃないですかあれとすごいなんか対局だ なとっはい だから余計しんどかったですね対局対局で はないでしょ対局ではないあの2人も やっぱ結構さなかなか今までここまで来る のに大変だったと思うんでそっから先は 対局と思ったところはネタバレだなえ 対局まいいけどじゃネタバレでそれ話すと してあとまキャストはねみんな聞いてて前 大君とかね頑張ってたと思いますようん じゃあじゃあネタバレしますかはいあ ジングルなしでタ [笑い]

ジングルジングルちょっと思いつきません でしたねあの感からそそう難しいね俺ほら 成功すると思ってたんですよはいはいはい うん怪物としてねうんうんでもこれは笑い の怪物と自分で言ってる男の話じゃない ですかそうだうんだからあこれ自分で言っ てるだけだったんだとてか怪物の怪物って 意味が違うてことそうそうそうそう確かに ちょっとね狂気じみてるとこはあるから まう奇人かそれとも天才かっていうとこで 言うと明らかに奇人だよねっていうま天才 ではないよねうん残念ながらねうんだから やっぱり本当にだそのだが情熱あると違う なと思うのはあれってこう見てる時にこう 成功するってのはもう分かってるから あんま苦しくないんですけどこれは やっぱりこうね苦労してるとこが本当に 苦しくてしかもコミュニケーションが取れ ないからいや面白けれはそれでええやろ みたいにとにかく突っ張ってるじゃない ですかま突っ張ってるっていうのとも ちょっと違うと思うんだけどねうん やっぱりほら自分の対抗軸としてそれしか できないからうんうんそれのみを言い募る ことしかできないんだと思うんだよね うんうんだから人にはそういう風に見えて しまうわけじゃないうんそこがやっぱ彼の まものすごい弱点だと思うんだようんうん だからだけどなんか使い方はあるような気 がするんだけどね例えばだからあの中野 大雅君の個人的バックにいさせるとかに すれば良かったんじゃないかなっていう気 はするんだけどうんうんだけどそれを やっぱり共用できないでしょどういう意味 本人が土屋さん本人がそういう生き方はい 全然できると思うんだけどそれはうんでも しないわけでしょ結果いやそれ元々中野タ が演じるこの何だっけ彼が全くそういう ことを考えてないからだと思うんだよね えっと西ズのうんうんうんだからもう彼が いやそれは最初だから普通にあやってやれ ばいいと思うんだけどこいつは人と無理だ なと思ったら個人的バックにしちゃえば いいのにと思うんだけどねうんまでもそこ ももうさじ投げちゃったんじゃないですか ねそうは見えなかったけどうんまか俺は やっぱり土さんご本人の方が離れてった ような気がするんですけどねいやだから それはああいう風に他の人とやっぱり関係 性を作れないからうんうんうんで離れてた わけじゃないうんだから個人的に関係性を 作るっていうのが その絶対必要条件にしなければ良かったと 僕は思うんだようんうんうんそういう業界 の中にいる人も何人かいると思うんででも

だとするとやっぱり運も縁もタイミングも 悪いんでしょうねうーんなしその何考え てる方向性は合わなかったんでしょうね やっぱりねうんだって今ご本人は落語の ネタとかを書いてらっしゃるみたいです から語そうなんだうんまあんまり本人は どうでもいいんだけどねこの映画の中見る 限りうんうん俺さあの怪物になる期待感が あったから語る質をちょっと感じたかった のにあれみたいななんかどよんとしちゃっ て最後まで机に向かってるところは前向き かもしんないけどあ結局成功お笑いていう かその漫才とかの世界では成功してないん だてしてないでしょうね気づいうんそこは ちょっとなんか余っていうかこうバッド エンディングだなと思って語るしはなかっ たんですなんかだから他の人にも言れてた けど何5分に1回5秒に1回秒5秒に1回 それ書いたからどなん何なんだっていうの ねそこがやっぱあるわけじゃあ前田大君が 言うんだったかなうんでも取り憑かれて ますよねそねだそれさえやればその誰もし てない努力を俺はしてるから天才になれ るって思っちゃってるわけじゃないそこが もう出発点のねその方向性がもうおかしい じゃないですか難しいあの僕もどっち かって言うと時間をかけてもう短くても 出るものさえ出れいいとうんうんちじゃ ないですようんあのコピーのアとかでしょ ちょっと待ってなんか返してくれよもう本 い下品すぎてちょっと返せないようん コピーとかでしょコピーとかじゃないま 戦略とかねなんでもそうなんだよ別にこの この業界の人たちだったらそのねあのネタ とかだと思うんだけどさうんやっぱりあの 5秒に1回書きいいってもんじゃないなと 僕は思うんだけど彼はやっぱりそれを固く 信じてるわけじゃないですかうんうんだ 取り憑かれてますよねうんその取り憑かれ てるのも方向性がもうこれに取り憑かれ てるんだとうなんかもう出発点違うよねっ ていう風に僕はやっぱ思うんですよねうん だそのまはがき職人のレジェンドとかって いういう風にそういうちょっと前情報あっ たからそのそんなすごいネタを考えるのか と思ったら3にあらずでで最後漫才のね コントベーコンツがやるじゃないですか 漫才をでそれも大して面白くなくてあれ 実際に土屋さんが書いたネタらしいんです けどまこれじゃあちょっとなあみたいな 微妙感があってちょっとなかなか中途半端 な干渉互感でしたねうんだからま映画が いいとか悪いとかではないんですけどう 単純になんか切いよねてうんそうなんです よ救われないなと思ってうんでも多くの人

やっぱりそうなんだよねそうなんだよねだ からやっぱある意味この人はまものすごい 極端な例ではあるけれどそのよくほら夢 さえあればとかさ自分を信じれば道は開く とかっていう人いるけどそんな簡単なもん じゃ世の中ないよねやっぱりねだって そそうしたら全員全員っていうかそれを 信じた人全員成功してんのかいって話成功 はともかく自分の願ったにうんかうと やっぱり何歳まで夢を追うけど何歳以降 諦めるとかさそういう方向性で物事考える じゃないうんこの人何も考えても30に なったら死ぬと思ってるからうんね死ぬ までコトコントじゃないやお笑い作ってら いいって考えてわけでしょもうそこ時点で おかしいよねすごくうんうんだから普通は さやっぱり自分のこう生きていく人生を えっと自分の夢を全するためにとか考える んだけどこの人の場合何も考えてないも今 一瞬のことしか考えてないじゃないそこが もうすごいなと思うよね うんっていうなんかキャラクター造形を 岡山天根さんが非常に見事にそうだから そううまいからいやすごいよねだからこれ も真剣に考えちゃってるわけですよこれ じゃあなんか救われねえなとかってあの何 キャバクラの階段から叩き落とされるとこ とかさすごかったよねすごかったねうん あの横にさりげなく座る菅田将もすごかっ たけどうんでな菅田君が居酒屋でバイトし てるとこのそこのシーンがねまた物々しい よねうんあのやり取りがすごい素晴らしい よね本当になんかあの3下感ちゃんとたせ 漂わせるじゃない菅田将がうあれもまた すごいなと思うんだけどさあやっぱ松本 ほかがあそこで結婚するって言っちゃわ なければああいうことにならなかったと 思うんだけどあれがまたねきっかけになっ てるじゃないまあの見る人によってそれは 考え方違うかもしれない明らかに僕は あそこでスイッチが入っちゃったんだと 思うんだようん ああ頭机にガンガン叩きつけちゃいます うん うんちょっとやっぱりかなり行っちゃっ てる人まあのそばにいたら僕は近寄らない 人ですねでもねそうなると仕事も怖いん ですよやっぱり近寄りたくないってなっ ちゃうとねだエンタメの世界ってその彼が 信じてるその天才ならわれるとかじゃない からないからだから前原こが演じてるあの ショックアブ相場みたいなそうがないかも しんないけど人当たりが良くて何周囲を その何仕方発砲を見て丸く覚めるそういう 才能もやっぱあるんだけど全くこの土屋

さんはそういう才能を認めないじゃない それはもうおかしいだろうと思うんだよね 世の中やってくのに1番重要なのはやっぱ そこじゃないですかそうそうですねうん コミュニケーション能力がないと思前原君 が演じてるあのさえっとうも相当すごい 才能があると僕は思うんですよねうんうん 土屋さん次お願いしますねはみたいな おめえ何もやってねえじゃねえかって言わ れちゃったらねやってるんだけどあんたが わかんないだけですよねって話だもんね それそうそうそううんうんでも彼はやっぱ そういう才能は認めないんだよね認めない んだよねうんそこはまたすごい コミュニケーション能力も才能なんです けどねうんだそういう才能は認めないお 笑いは笑いを作ることしか才能じゃないと 思ってるからかればさそこがまた問題なん だよねうんいかにだからそのま コミュニケーション能力がないっていうの はその相手のその何役割とかを理解できて ないところがもうそうだってことだよね 相手の役割を理解できないのに コミュニケーションなんかできるわけない んだよね絶対にうんうんま大体人は1人で なんか生きてないんだけど1人で生きてる と思ってる人はもうその時点でおかしい からねうんうん俺だからそれでネタとか 考えつくのかなとちょっと思っちゃ常人の 常識がないのになんでネタが作れんだろ うっていうる常識からちょっと外した ところに面白さがあったりするじゃない ですそうそうなんだよ僕も同じことを考え ましたえさこちゃんと同じってちょっとや なんだいやいやだからあの劇中に出てくる あのネタもねあんま面白くないんだよね そうそううん全然なんかくすっともでき ないのばっかりでうんだからそれもまだ からよく表してんだと思うんですよ中途 半端感をねうんうんうんTさんいかがでし たそうですねなんかでも今言ってたみたい にそのコミ力うまいけどうんそういう クリエイティブなことはできない人と クリエイティブ能力あるけどあんまり人げ くればいいんだからねでそういう人すごい なんかいますよねいるいるてかなんかこの 業界だと結構多いじゃないですかうんうん 監督とかも分かんないですけどもうてか どの業界だと思うんですけど大体そういう 人はさ1人で生きてると思ってるからね うん自分が偉いと思ってるからそうでも すごいいいものを生み出す力があったりだ からなんかそういう関係の仕事の人とか すごい刺さるとこは刺さるんだろ このなんだろうなんであの人が見事で来る

んだてなことをうん考えるだろうなって 思いながら見つつでも確かになんか映画と して見てるんでこのすごくやばい人のこと は私はちょっと離れてみてたからなんか 心配もそんなにしてなんかさんみたいに できなくてさこちゃんみたいに短によらず に見れ寄らずに見ちゃったところありまし たねだから今聞きながら確かにこの人どう なっちゃうんだろうって今思った感じでで もなんか始まって最初にこの手書きみたい なタイトルがバンって出てちょっとロック 帳みたいなわーっと音楽が乗ってあなんか あしいなって思いちょっと引き気味に 始まってすごいなって思ったんですけど 映画終わる頃にはあこの人はこの荒々しさ で24時間365日生きてるんだっていう のですごく納得しましたなんか大変だよ なってだって文句つけてるくせにデート来 てんじゃんどういうことなのって思わない だってそうですね俺にはこんな時間はない んだてお前生きてんじゃん思いました座っ て喋って行きたいんちゃんって思うよね ちょっとねそうそうそうほんでいてなんか 結婚するって言われちゃうとさなんか突然 に今の自分に戻っちゃうしさうんあの辺は ちょっとやっぱりねあの土屋さんのこの 映画に出てくる土屋高行のうんうんうん やっぱり非常に人間的に不味なところがね 見てるとなんか切ないなと思いますよね そうそうでもなんか変わってるから見てて 面白みもありましたうんしかも岡山雨が すごかったねいやすごい うんやっぱ彼はすごい演技者だなと思うね 見て本当ですねうんだちょっとすごいこう 言いにくいけど辛辣に言っちゃうとうん こう自分は天才と思い込んでるかもしん ないけど本当にネタが面白いのかどうかも かなり鼻さっき言ったように疑問ですよね うんうんだ本当に面白ければそれでええ やんて言ってるけどいやいやお前本当に 面白いわけじゃないからっていう風に うんうんうんうん思われてるかもしんない じゃないですかうんうん思われてる でしょうねそこがまたちょっと物悲しい ですよね うんとにかく5秒に1回ネタかけ合いもう 俺は天才だと思ってる人だからねそこが やっぱり非常に見ていて切なくて悲しい痛 しねうん うんこれでもとなるとうんどっかで本当は 竹さんさっきおっしゃったように区切りを つけないといけないわけですうんでもほら 本人全くそういうこと考えないからうん まだ若いってのもあんのかないやそこは 関係ないと思い30で死ぬと思ってるから

自分本当にこの人そういう人あんま知ら ないんだよねまあねうん1回ねあの川に 飛び込んでますけどねうん破滅型の人だよ ねやっぱこの人うんうんなんか昔の対象と か昭和にいたようなあの小説家みたいな人 じゃ売れない小説うん売れない小説家 みたいなうん うん自分は天才だと思ってるうんなんか そういう今はいなくなった破滅型の人だ なっていう風に見てと思ったけどねうんま ただ1つそのリアルな世界で救われてんの は本にして映画科もされるってはま なかなかないからでもそれはさ映画と本人 は違うと思うけどね僕はねうんかと言って じゃあ作家さんとしてってわけにはいか ないかうんどちょっとほら本人は別に本人 を見たわけじゃないからうん映画の中と同 じってわけじゃないと思うんだよねそれは うんでもこの中にあるうんあの写真とか もうあの机に向かってらっしゃるとことか うんありましたけどうんありましたけどね 何なんだよ本当にま語尾お前いい加減に いやいいってもんじゃねえんだぞ今でも なんでびごまかすんいや今でもねネタは 考えてらっしゃるんですけど 本当にそれが身を結ぶかどうかをさ神の水 を知るじゃないですかまあねうん うんさんだったらどうアドバイスしますか いやしないです近寄んないこんな怖い人そ 近寄りたくないうん うんしかもアドバイスはできないでしょ こういう人にはうん中野タイが演じるこの 何えっとベーコンズの西寺相当だから土屋 孝幸のこと映画中でねよく分かってるし うんすごくフォローもしてるじゃないうん なのにやっぱり土屋は答えられないし やっぱり答えられないっていうことは 分かってんだよねうんでそれに関して自分 はやっぱりうんえっと悲しいとも思ってる じゃないうんだけどもうどうにもできない わけじゃない土屋さんにはさこの映画中に 出てくる土屋さんにはそのだからもう関係 性がさやっぱりなんか切なくて悲しいよね すごくうんうんだから土高も全くそのバカ じゃないからうんうん自分ができないって ことに対してその西さんが期待してくれる 自分に自分がその期待にえっと叶えられ ない答えられないていうことも分かってる わけだねだからさもう口で言えないからこ やってスマホのLINEのほら見せる じゃんうん人間関係不得意っていうさ あそこがまた泣けるよね本当にうん うんねこれあのさんがね滝本監督と岡山 さんの対談が土屋さんとの3人の対談が出 てる団じゃないかじゃ談じゃないよ団ね停

で土屋さんが最後の方にねうん僕は明日 死ぬかもしれないと思いながらずっと生き てきたんですけど今もその感覚があって 死ぬとこから逆算して物事を考えちゃうん ですたけしさんが言っとりのだ画言ってん じゃんちゃんと本人がうんでもそれって 本当にそのまんまなんだないやそそのまま なんだと思ううんうんうんだからま死に 急いでるとか生き急いでるというかねうん そのもやっぱり姿はさだから5秒に1回 書かないと気が済まないんだと思うんだよ いわゆる脅迫症だと思うんだよねうんうん そうだね うんいやそんな明日死ぬと思ってる人とは 付き合えよ本当 にはいじゃあ工業収入の方なんですがはい はいえ初登場17位まスクリーンなので それほど大きい公開ではなくまアベレージ も [音楽] [音楽] 23万30公で87スクリーンあげてる からそれはあるんだと思うんだよねだ残念 なが俺土屋さんには全く共感できないけど 映画は面白かった面白かったよねよくでき てたと思うしまあの竹本監督は説明しない で結構あの映画的省略を多く用いててそこ もなかなか気味よくうんあのあんまり説明 してないそう作りは良かったと思うんだよ ね あの全部映像にしないと気が済まない人は いるけど本監督はうんにその映画の省略を 多あのたたんた多く使って見事にあの映画 を作ってたなと思いましたうんうんよく できてたと思ですねうんうんあだから ウェルメイドな作り上げにしてないのが 良かったと思あのゴツゴツしてんのはね 映画に非常に性格的によくあっていてあの いいあの作り上げの選択をしてるんじゃ ないかなと思いました僕は見ててうんうん うんまタイトルもね原作だからの物でま しかもあの怪物っていう意味がねこうあの カタカナにしてるでしょこれは一応聞い てるんじゃないかなと思そうことですね うんあの怪物っていうのがその天才とか そういう意味端的にそういう意味じゃない よっていうのはこのタイトルでわかると いう風に思いますけどねうんうんうん はいま面白くはありましたがなかなか ちょっと苦しいとこもある人によって多分 違うやっぱ単系の映画なんでその各自ね それのバックグラウンドによって刺さり方 が違うでしょうねあとやっぱ映画的省略が 多いから説明が少なくて映画的教師も結構 盛り上がっててまこれも見る人を選ぶって

とこあると思うんでまそれ年代によっても だいぶ違う年代とおっしゃるのは年齢若子 で経験がそのこれから仕事をするとかまだ 会社に入ったばっかりとかそういう経験値 ま一緒だねさん言ってるちょっと何言って かよくわかんないですけどまおっしゃるん でしたらそうなのかな 我々はもうほら年寄りだからうん彼みたい に生き急ぐことはないじゃないですかいや 元々生き急いだことは1回もないですけど ね若い頃もうんうんま竹さん奪還してるか 割と奪還してますからねうんTさんは 生き急いだことありますかないでしょT さんが生き急いでるイメージがないない ですうんどうかな生き急いでるのイメージ うんいやないけどうんそういう時期があっ たかもしんないなといやないです ねあまり時期とかじゃなくて人じゃないあ そうかうん割と生き急ぐ人か急ぎ行き急が ない人かっていう感じが僕はするけどね うんまちょっとねこれも皆さんがどうご覧 になったのかうんまほら単管なんで岡山 天根さんがね今年のあのだから来年の映画 賞今年の終わりから来年の頭にかけての 映画賞の主演大所に引っかかってくるかね 楽しみですよねうんうんこれでも映画賞 その時期うん年初と年末と利ま基本は後半 のが有利と言われてるけどそうとも言え ないよね簡単にはうんはいまシネマサルの フェイバリットはどうですか フェイバリットは僕の場合は上半期がその まま移行するって感じがかなりイメージ的 に強いですけどね自分的にあうんなるほど まちなみにね昨年のフェバリットの ナンバーワンはさあれだったしねあのなん だっけハハさんの歌でこれ1月の3日か4 日に来た映ね2人ともそうでしたからね うんうんだからあんまり僕的にはむしろ あの前半で見た固まった地位がそのまま 後半に流れ込んでくって感じがしますけど ねうんはいはいということで本日は笑いの 怪物について語ってまいりましたどうも はいありがとうございました [音楽] [拍手] [音楽] は

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17:39 ネタバレあり感想
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数々のヒット作を世に送りこんできた現役映画プロデューサー・酒匂暢彦が、新作旧作を問わず映画及び映画業界の表側裏側を語る映画チャンネルです。
映画をただ鑑賞するだけでなく、監督の制作意図や演出方法、俳優の演技などのクリエイティブ面へ興味関心のある人に対する情報をお届けします。

ナビゲーター:酒匂暢彦<株式会社CHANCE iN 代表取締役>
1984年、日本ビクター株式会社(JVC)入社。1997年、株式会社クロックワークスを設立し、同社代表取締役に就任。 同社で数多くの映画を配給し、02年『少林サッカー』では28億円の興収を記録、09年『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破』では興収40億円の成績を上げる。2010年、株式会社 チャンス イン を設立。他の主な配給作品は『CUBE』(98)『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)『マッハ!』(04)『スーパーサイズ・ミー』(04)『THE JUON/呪怨』(05)『運命じゃない人』(05)『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序』(07)『ヒトラーの贋札』(08)『アフタースクール』(08)『チェイサー』(09)『ファッションが教えてくれること』(09)近年のプロデュース作品は、『窮鼠はチーズの夢をみる』(20)

<ゲスト:映画宣伝プロデューサー竹内 伸治>
石油会社を経て、1988年4月に株式会社シネマテン入社、同年9月株式会社アスミックに出向、翌89年6月同社に正式入社。当初はレンタルビデオ用の本編映像制作、宣伝材料制作などを担当。16mm文化映画の制作担当、レンタルビデオ営業なども追加され、アスミックの劇場配給進出に伴い、配給宣伝、配給営業、字幕制作、宣伝材料制作、買付などをすべて同時期に担当していたこともある。
16mm映画製作窓口としては大澤豊監督作『さようならカバくん』(89)などを担当。宣伝プロデューサーとして、『ツルモク独身寮』(91/今関あきよし)、『ボブ・ロバーツ』(92/ティム・ロビンス)、『キリング・ゾーイ』(94/ロジャー・エイヴァリー)、『ユージュアル・サスペクツ』(95/ブライアン・シンガー)、『ファーゴ』(96/ジョエル・コーエン)、『八日目』(96/ジャコ・ヴァン・ドルマル)、『日蔭のふたり』(96/マイケル・ウィンターボトム)、『スクリーム』(96/ウェス・クレイヴン)、『世界中がアイ・ラヴ・ユー』(96/ウディ・アレン)、『スリング・ブレイド』(96/ビリー・ボブ・ソーントン)などを担当。
98年4月に株式会社アスミックとエース ピクチャーズ株式会社が合併、アスミック・エース エンタテインメント株式会社となる。映画宣伝グループ グループリーダー、宣伝部長、取締役宣伝部長、執行役員宣伝担当、常務執行役員映画宣伝グループ/映画製作グループ/大阪営業所担当などを歴任、09年12月31日付で同社を退社。最後の役職はエグゼクティブプロデューサー。
アスミック・エースでの宣伝プロデュース作品に『ビッグ・リボウスキ』(98/ジョエル・コーエン)、『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)、『雨あがる』(99/小泉堯史)、『ショコラ』(00/ラッセ・ハルストレム)、『ターン』(00/平山秀幸)などがあり、最後の宣伝プロデュース作品は外国映画『めぐりあう時間たち』(02/スティーヴン・ダルドリー)、日本映画『ジョゼと虎と魚たち』(03/犬童一心)。宣伝監修、宣伝統括としては、『阿弥陀堂だより』(02/小泉堯史)、『ホテル ビーナス』(04/タカハタ秀太)、『間宮兄弟』(06/森田芳光)、『アーサーとミニモイの不思議な国』(07/リュック・ベッソン)、『ソウ』シリーズ(04-11)などを担当。04年からはドリームワークス作品配給に従事、05年から日本公開が始まり、『シャーク・テイル』(04/ビボ・バージェロン、ヴィッキー・ジェンスン、ロブ・レターマン)、『レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語』(05/ブラッド・シルヴァーストーン)、『マダガスカル』(05/エリック・ダーネル、トム・マクグラス)、『ミュンヘン』(06/スティーヴン・スピルバーグ)、『森のリトル・ギャング』(06/ティム・ジョンスン、ケアリィ・カークパトリック)などの統括を手掛ける。08年にはプロデューサーとして、森田芳光監督作品『わたし出すわ』を初めて担当、翌09年に完成し公開した。
アスミック・エース退社後の10年、11年はフリーで、アスミック・エース配給『ソウ ザ・ファイナル3D』(11/ケヴィン・グルタート)、セテラ・インターナショナル配給『あしたのパスタはアルデンテ』(11/フェルザン・オズペテク)の宣伝監修を担当。
11年10月1日付で、株式会社スターサンズ執行役員映画事業担当に就任。ヴェルナー・ヘルツォーク監督作『世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶』(10)、パオロ・ソレンティーノ監督作『きっと ここが帰る場所』(11)、ヤン・ヨンヒ監督作『かぞくのくに』(12)の宣伝プロデュースを担当し、翌12年同社を退社。13年1月劇場公開した、パオロ&・ヴィットリオ・タヴィアーニ兄弟監督作『塀の中のジュリアス・シーザー』をフリーランスの宣伝プロデューサーとして担当した。
また、04年にはペンネームで夕刊フジの映画コラム「スクリーンの裏側から愛をこめて」を4月から9月までの半年間に亘って連載、映画コメンテーターとしてBSフジ「映画大王」(00-01)、TX「ミューズの晩餐」(10-11)などに出演している。

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