【光る君へ 第2話 翌日レビュー】吉高由里子さんの演技がなぜ凄いのか!?/吉高由里子さんと“まひろ”は似ている!?/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー
[音楽] ひき健太のドラマレビューこの企画はです ね私俳優ひのき健太が様々なドラマについ てレビューしていくものでございます本日 は光る君え第2話巡り合いについて僕なり にお話ししたいなと思いますえ翌日 レビューでございえ翌日になってしまって いるかもしれません皆さん申し訳ござい ませんちょっと動画出すのがいつもえ深夜 になってしまってましてちょっと今色々と 立て込んでおりまして申し訳ございません 明日ぐらいからちゃんとあの昼間とか ちゃんと夜のえ皆さんがちゃんと見れる ゴールデンタイムにえ動画出したいなと 思っておりますえ誠に申し訳ございません え今回まちょっと本編レビューでえ中身の 解説のことはしっかりとお話するんですが えついに吉子さんが登場してきたとえ タスクさんが登場してきたとあのねもうね あの皆さんコメントにもいいておりますが 見てよかったとうんもう最高やと思う でしょうね本当に面白かったす2はももう ねえ解説ポイントがものすごいたくさん あるんでそれはちょっとしっかりと本編 レビューの方でお話しさせていただきます んで皆さん是非そちらもチャンネル登録し てお待ちいただければなと思いますえ今回 この2話なんですがえ吉孝ゆり子さんえ本 タスクさん佐々木倉之助さん本田力さんえ 本子彼方さん はめ皆さんがあのすごくいい意味で全く 時代劇っぽいお芝居演技をしていないん ですよえつまり形に肩に走っていないん ですよなのでものすごいすっと入って いけるんですよほんで1回入ったらあの 煌びやかな世界に1回もう心を持っていか れてしまったらもう出れないんすよ終わる までこの感覚分かる方さいらっしゃいます かねなんでもうお芝居でえ入っていく人も いるしあのま平安時代が好きでとか紫式部 がえっと現地物語が藤原のあの時代が好き で入ってる方もいらっしゃると思うんです がまあまあ結構お芝居から入ってる方が 多いと思うんですがやっぱりね本当に なんか現代劇を見てるようでこれいい意味 であの僕はほぼいい意味でしか言わないん ですがなので本当にすっと入っていけるん すよなのでなんかあのお芝居の面について もま本編レビューでも語りたいんですが 今回はやっぱりちょっとサムネイルにもさ せていただきましたが吉孝ゆり子さんもう すごいですねモンスターですねちょっと やばいあのあの演技されたらもう無理です わあ吉孝さんのまひろちゃんえ今回15歳 でございますよもう最高なんですよ
めっちゃ可愛いんですで愛しんですよでこ 22 22分のあのね大筆の仕事をしてる時に 22分の次の方これがもう可愛すぎるん ですよここそう思った方いっぱいいると 思うんですが吉孝子さんねまえことここは えっと1枚えっと壁をえ隔ててま向こうの 人と話しておりますがまあれは1人芝居で はなくてま1人で考えてる時間もあるん ですがえ相手と芝居をしているでま三郎え 藤原の道中ことえ江本タスクさんとのお 芝居えこのえ2人でやってる時の演技ま お父さんとのえ岸谷五郎さんとの演技も そうですがとにかく吉田ゆり子さんのすご さってま野球で例えるともうお芝居の気温 ってキャッチボールなんすよバッティング じゃないんですよみんなバッティングとか えなんかちょっとかっこいいえことやり たがるんですがちょっとロバティックな ことをやってみたいとかなんかもう実践 試合をやりたいってなるんですけどまこの えドラマのま1話がえま撮影が試合やった としましょうでも1番大事なもんてやっぱ 基礎中のえっと基礎基本中の基本で キャッチボールなんすよなんで吉孝ゆり子 さんのすごいところて相手から来たボール をえ受けて受けたまんまそのまま返すんす よでただ返す時にえゆり子さんがえ積んで いるえまひろちゃんのえ価値観正義哲学 思想そして欲求えどうこの人に何を伝え たいのかこの人にどう思われたいのかうん それをえしっかりとえなんて言うのかな 自分でこうでしょじゃなくてもう自然な形 ですっと投げるこのふわっと投げるボール 全部入ってるんですよこれはちょっと 難しい表現になるんですがなぜ吉孝百子 さんがそうなのかていうのでちょっと僕 過去のインタビューであったり今回のえ 光る君へのインタビューからああなるほど なっていう部分がいっぱいあったんで ちょっとそこを抜粋しながら解説していき たいんですがまあのヒルきの公式のホーム ページでインタビューえそこで吉孝ゆり子 さんはひはえ15歳なんですけど2話では 15歳と思えないほど物事を多的に見れる というか感受性も豊かでとしてしまいそう なちっちゃな幸せとかもちっちゃな不幸と かも敏感に気づいてしまう人なんだろう なっていう風に思いましたとこれ吉孝 ゆり子さんが えあのね表意型って書いてる記事が結構 あるんですよ表意型とえっと過去の インタビューとか過去の作品のやつとかで 吉孝ゆり子はえ表意型の女優であるって僕 はそうは思わないんですよあの表意型って
うんなんて言ったらいいのかなあの俳優 からえっと周りの人が言うのはどうでも いいんですけど吉孝さんは僕は表意型の 女優さんではないと思ってるんでまあの じゃあえっと約終わってちょっとしばらく 半年仕事休むとか言うてるやんって表意型 やんかってそれは周りの人が評価するのは いいんですけど吉孝さんは表意型とかでは 僕はないと思っててとにかく え徹底してこのえ短い4行のえ文章だけで もそうですが徹底的に役のリサーチ分析え この時まひろちゃんは何を思っているのか えどうしたいのかえそこをつき動かす マヒロの核にある部分正義哲学思想価値観 は何なのかこれをえーしっかりと掴み切っ てえただ相手とキャッチボールをしてい るっていうもうここが基本中の基本の スペシャリストというかえものすごくえ 本当に緻密ななリサーチをえ積み重ねて いってそれを現場でえなんでしょうか プランとかではなくもう忘れて相手役に ただ接しているということで僕は吉孝百子 さんっていうのは周りが表意型どうのこう のっていうのはいいんですけど1つの役に 対してものすごくのめり込む入り込むま これをえ周りの人は表意型と呼ぶかもしれ ないんですが僕は努力の賜物努力の決勝だ と思ってるんでえそういう部分でこの吉孝 さんがえ捉えている物事を多角的に見れる というか感受性も豊かで見落としてしまい そうなちっちゃな幸せとかちっちゃいえ 不幸とかも敏感に気づいてしまう人なん だろうなっていう風に思いましたってこれ はえすごくえ役を客観的に見てるんですが これは吉孝さんが捉えてるえっと役のえ 欲求の部分ですね欲求の部分とえ役の えっと価値観え物事を多角的に見た方が いいと思ってるとでその感受性も豊かって いうのはえっとその性格のの部分ですよね なのであのそういう風に吉孝さんが しっかりとえ捉えているとじゃあ相手役え 他の登場人物に対してはどうかとえ父ため 時についてこれも素晴らしいんですよえ 真広にとって1番尊敬する人だろうなって いう風に思いますねだからこそ諦めたく ない部分譲りたくない部分もあるだろうし すごく好きな父親を知っているからこそ 変わっていく父親が嫌だしもどかしい だろうしなんか自分の理想であって欲し いっていう気持ちが強いんだと思いますね 好きっていう気持ちが自分の中にあるから こそ衝突してて今日みたいなシーンがある んだっていう風に感じましたこれ2話の ことです分かってほしい誰よりも1番自分 のことを分かってほしい認めて欲しいって
いう気持ちが父に対する共愛なのかなって いう風に思ってますとで今回も相手や えっと岸谷五さん演じるえため時のことを えお話ししてるんですがそしてマヒロの 重い気持として喋ってるんですがえ吉孝 入子さんが表意型の俳優であるとすれば もうこの頃撮影してるわけですよあの自分 の言葉で喋るんですよでもすごく客観的に 真の言葉でマヒロはこうだと思いますと こうして欲しいこうして欲しいこうして 欲しいと私は思いますだからある程度え 距離は置いてるんですよちゃんとでこれが 置いてる方が僕はうまくいくなと今の ところはえっと27年俳優をやってきて今 芝居も教える立場になっててある程度距離 を置いてた方がこうグっと入り込まない方 がえっと身も心もえっとなんでしょうか やられるシーンとかはいいんですけど常に なんかもうそういう風にえまえこれぞ表意 でしょうかあ自分がこうでこうでっていう でもそのシーンで辛いえシーンがあった からま前回のどうする家康のえ信長と家康 の最後のクライマックスでま2日ぐらい もう心がやられてしまったとえ本当にあの え傷ついてしまったとえで岡純一さんも あの長いこと現場やってたらま何回かそう いうのが味わえる時があると僕は何回かで いいと思ってるんでだからこの吉高さんの えお父さんのことを言う時もえっとまひろ ちゃんから見てでえ自分のことを言う時も ものすごい客観的な あところで捉えてらっしゃるんですよ つまりこうやって整理して全部喋れている ということはえもう役のリサーチがもう 完璧中の完璧であるっていうことがもう 間違いないとだからこそ僕は表意型の女優 さんではないと思ってますで行きましょう 私が演じるマヒロ後の紫式部は笑える ぐらい頑固でじっくりと周りの人を見て いる人物 大人のようで子供の部分甘えたいのに甘え られない葛藤があり自分を抑えながら生き ているので文章を書くことで自分と会話が できていたのではないでしょうか書いて いる時に自分の心が見え進む方向を決め られたのだと思いますとこれ面白いですよ 文章を書くことで自分と会話できていたの ではないでしょうかとこれちょっと後で 読ませていただくんですが この真という人物が持っているえ価値観と 吉孝百子さん自身が持っている価値観哲学 思想正義がちょっとリンクしてるんですよ なんでただこれがえっと中島さんがえっと 演出してるえマロそしてえっと大石さんが 書いたマここに吉孝さんがすり合わせに
行ったかって言うとそうではないと思うん ですよあの大石さんの方がえっとちょっと 吉孝さんに当てがきしてるんじゃないのか なって僕は思っててだからこそ吉孝ゆり子 さんがキャスティングされたんじゃないの かなとで脚本が大いたんじゃないのかなと なぜなら吉孝ゆり子さんの気持ちが分かる のはやっぱり女性なんでなのでこれが後々 ちょっと吉孝百子さんのえインタビューえ 役のインタビューとかじゃなくてを読ませ ていただきますがちょっとリンクしてるん ですよなのであの という人物は吉孝子さんに僕は結構近い 部分があるんじゃないのかなとただ近い 部分があればあるほど演じる側は難しいん ですよあの近いから僕と似てるから私と似 てるからじゃあここは調べんでええかここ は準備せんでええんか違うんすよ余計準備 しないとえ近いままやってしまうと吉孝 ゆり子さんになってしまうんですよでも あれは誰がどう見ても吉孝ゆり子さんでは なくえ紫式もえっとまひろちゃんなんすよ なのであのより難しいですよこれは僕は ある意味吉高ゆり子さんの中でもまこの えっと長い1年半をかけて撮影するって いう部分も含めて1つの挑戦ではないのか なとでそんなタガドラマについて吉孝さん はワンカットがこんなに長いんだっていう のがすごく衝撃的でしたねそれほど やっぱり本番の1回にかける丁寧さもまた 違ったり背景の部分とか準備するものも すごく多かったりするので時代劇って大変 なんだなってだからものすごいもうここで も準備えよささん結構準備とかあ前段階と かっていうお言葉は結構使われるんです けどえものすごい多分やってると思うです 本当にじゃないとあのえキャッチボール キャッチボールがうまい人ってキャッチ ボール芝居のね芝居のキャッチボールが うまい人ってキャッチボールの前がすごい 緒なんですよえっとキャッチボールも えっとする前にま例えば走り込みとかえ 筋トレとかえストレッチとかを めちゃくちゃやってる人まあ一郎さんが もう咲たる例ですけど大田さんが咲いてる 例ですけどももう本当にスーパープレヤて キャッチボールがうまいんですよなので ただそのキャッチボールができるように なるまでにキャッチボールと家でも めちゃくちゃこれ基本中の基本で1番 難しいことなんで実はキャッチボールが僕 もずっと野球やってたで分かるんですが 1番難しい1番簡単で1番難しいで1番 必要なもんなんでその前にいかに トレーニングまそれは心のトレーニングも
そうですけどそういうことをちゃんとやっ てるかやってないかなのでこのタガドラマ ていうのが吉高さんにとってもものすごく 大変だったとで撮影で苦労した点はまその 準備にもつがるんですが私は聞き手が左な ので書く人なので紫式部が美しい時にする ためにクランクイン半年ぐらい前から各 練習を初の先生とコツコツと一歩一歩上達 していければなという感じですとで毛筆を え毛筆で文字を書くのは右というスタート ラインから大変だったと各信では撮影前に も30分ほど練習してから本番に望むよう にしています文字が主役のドラマでもある のでいつも入念に練習しています とキャッチボールする前に練習し てらっしゃるま自覚自覚と言ってもあれは 1人のシでもあれは自分の思いええとえ キャッチボールするんですよ相手役がい なかったら自分の思いえ自分が置かれてる 状況とキャッチボールするんすよあここの 思いで思い同士てキャッチボールして船を 止めたりああサロどうしてるかなでも そんなこと言われてもお父さん やっぱりあれか私が大もうて大出やってん のって言ってでも私はこれが好きなんや もんていう自分自身との対応も結局 キャッチボールなんすよなのでもう練習を されているとやっぱりもう当たり前なん ですけど当たり前じゃないんですよ 当たり前なんですけどって僕言ってしまう けどなんか売れてらっしゃる方とかもう 吉子さんなんかもう大女優じゃないですか もう大女優さんがあの何もしてないと思わ れるのが僕はすごく嫌でものすごく しっかりやってるとでちょっとこっから 面白いんですがえ吉孝子さんが過去に インタビューで答えている内容ここが ちょっとまひろちゃんとリンクする部分 吉孝さんが今まで述べた部分と結構リンク する部分があってでま今回色々えなん でしょうかあの当たり前なんですよ視率が 低いのはうんでどうする家康より光る君が 低いのは当たり前んですよえ鎌倉殿のより どうするイが低いのは当たり前なんですよ え半沢直樹よりえビバが低いのは当たり前 なんすよなぜならサブスクが出てきてる からじゃあこのサブスクの方のえNHKプ の方のえユNEXTの方のえそっちの記事 を出しましょうあのて僕は思うんですよ もう記者の皆さんうんもうテレビの視聴率 なんかもうこだわるところではないとで 過去最低でスタートしたとうまそりそう でしょうだてだってそりはそうやねうん あの過去最低に逆にならないとおかしいん ですよだってあのじゃ10%12%見て
たらこのサブスクの時代にとんでもない ことやと思うんすよ2桁叩いてるって僕 とんでもないことやと思うしだからあの ほぼえ若い世代の人ま僕も正直すいません 昨日はえリアルタイムで見れなかったんで 仕事があってなのでえユNEXTの方で もう3回4回5回か55回ぐらい見ました けどやっぱりあのほぼそっちの割合が高く なるじゃあじゃあ俺サブスクで5回見てる よとそれをカウントされへんのかとそれの 記事はないのかというところでま色々 いっぱいありますがそんなことに関して 吉孝入子さんはこういう風に言ってるん ですよ人の目に触れる仕事をし始めて最初 の頃は世間に流れる色々な情報に対して 自分はこうじゃないこうじゃない自分も いると1つ1つ気になってしまって否定し たくなったりSNSも盛になって次から次 へとネットに情報が出てそれが止まらない 時代自分が言われていることに対して気に なったり引っかかったりしてももう 追いついていかない今ではどうぞそちらの 吉孝さん行ってらっしゃいと開き直ってい ますとモヤモヤしていたのはきっと色々な 人によく思ってもらいたいという気持ちが あったからでも本当の自分を知ってくれて いる人が近にいるのだとしたらそれでいい 信頼してくれる人素敵な友達と密度の濃い 関係性や居心地のいい関係を作れたらそれ でいいんだなと思うようになりましたと この分だけ見ても僕吉孝えり子さんが表意 的なえ表意型の俳優え女優さんじゃないな と思うんですよあのお仕事はお仕事し えっとプライベートはプライベートもうえ で自分のやってる仕事をま自分の信頼して くれてる人たちが分かってくれればいい 一緒に仕事をしてる人たちが分かって くれればいいよっていうこれがでも本当の 正解の形やと僕は思っていてあのああでも ないこうでもないってSNSになん でしょうかもう攻撃してくる人を相手にし てもあの人たちはもうあの姿形そして名前 を隠してそれを匿名であること身分を さらしてないことを言いことにもう好き かって言ってきてで結局あの目の前で えっと姿をわしたら吉さんにそんなこと 言える人なんて誰もいないし僕にそれを 言える人なんて誰もいないしもうちょっと この話をはりますがそういう意味でなんか もういいやっていうのはこれ大人になって からのマヒロとリンクしていくんじゃない のか紫式部とリンクしていくんじゃないの かなとでちょっとあの続いて読ませて いただきますとえこれ以上ないという パフォーマンスをしてしまったら次にどこ
を目指していいのかきっと分からなくなっ てしま 完璧にできたと思えないからこそまた次に 進めるそれもこのお仕事の特徴かもしれ ませんとこれめちゃくちゃ深いこと おっしゃってるんですよえっとお芝居いっ て大体よっしゃ今いい芝居したでしょうっ ていう時いい芝居じゃないんですよ実感 持ってる時って良くないんですよあのそれ はいいか悪いかはえ視聴者の方が決めて くださるんでで視聴者の方に届ける前に 決めてくださるのが監督演出の方なんです よなので自分で良かった悪かったって 決める職業ではないんです俳優っていうの はだって人の人生を生きるから良かったか 悪かったかはえ現場に来る前までに自分が しっかりとその役に対しての準備をできた かそのえっとマヒロという人物を生きるに 当たるだけえ生きるに値するだけの時間を 費やせれたかえ納得がいってるかそこが えっと完璧にできたかあどうかなんですよ でこっちが完璧にできたかどうかはうん わからないんですよなので吉孝さんもそう 吉孝さんほどの方がえま完璧はないとえ 完璧にできたと思えないからまた次に 進めるとでこれっていや紫式部が僕はね これ過去のインタビューなんですけどじゃ 今後賞書いていってるじゃないですかあの どんどんどんどん紫式部の人生と吉孝井子 さんのこういう思いが僕はあのなんか シンクロしていくんじゃないのかなと なんか本当にそれをなんか僕大さんって 結構吉さんの過去の作品とか吉さんのこう いうインタビューとかもなんか見つつ紫父 という人物真という人物を形成していっ てるような気がしてきてなんかちょっと すごく楽しみなんですよでえと最後にこの 3つバババと読ませていただきますが吉孝 さんは最近いい意味でどうにでもなるなと 思えるようになったのも変化の1つそれは なって自分を許せるようになったからかも しれないですこれまでは経験もなかったし 憧れも強かったからこういう自分がいいっ ていう理想やハードルを自分自身で上げて 苦しくなっていたんだと思う今は完璧度の 許容範囲が広がり自分への期待を持ちすぎ ず無理無理って言えるようになって苦しく なりにくい方法を見つけた感じストイック に攻めて達成の快感を得る生き方もある けれど人生長いですからね自分が呼吸し やすくて居心地よくいられる方法や環境を 大事にしていますと軸にあるのはまた会い たいって思われる人間でいたいってことな のに好れようとは思わないって言っていて 意味わかんないんですけど例えば長生は
しようと思ってもあえてヘルシーな活動は したくなくて人生を好きに多価した結果 長生きできたらそれでいい生きている間は 心も体も目一ぱい使ってあげたいんですだ から傷つけたり傷つけられることがあって も私ってこういうことでヒリヒリするんだ とか嬉しいも悔しいも悲しいも書きあめて ちゃんと感じたいそれが人として生まれた 醍醐楽しみかなって思うんです最後ですお 芝居を通じて感じることも多いのですが 生きるのって大変じゃないですか感情の福 と向き合うのも大変なのにやることなす ことお金がかかり大人数は疲れるけど1人 になったらそれも寂しい人間って本当に 面倒だし大変でもその大変さや自分が抱え ている生きづらさは自分しか分かってあげ られなくて誰かの共感を得られたとしても 100%理解してもらうのは無理なんです よねだからこそ私は自分に言ってあげたい んだと思うちゃんと見ているよ分かって いるよってこれ本当に今僕パッと吉孝さん の生き方というかまこれはどうなんですか ね僕吉孝さんのインタビューってえっと 本音が結構多いと思うんですよ飾り気が ないというかま吉孝子さんてまバラエティ でもそうですしいろんな現場もそうですが あの本当にあの控室でも僕ちょっと共演し たことは吉孝さんは多分ないんですよなん ですけどまあ吉高さんなめちゃくちゃ人気 あるんですよあのあのスタフさん共演者 さんからもう あの全くあの感じなんですよあのテレビに 出てるあのまんまなんですってあのえっと カメラが回ってない時もなんでこれは僕 結構本音だろうなっていう部分をちょっと 過去の記事まあまあえっと近年ですがから ピックアップしてその中でこれちょっと後 のマヒロ紫式部と重なってくるんちゃうか なっていうなんかあの紫式部の行き方 イコール吉孝ゆり子さんの今の考え方だ から最終系っていうのは僕今回のまた1つ の見所として吉孝ゆり子さんという人と紫 式部えまひろちゃんがリンクしてくるん じゃないのかなとでここのここの部分この リンクしたここの部分が ものすごく魅力的な人間み溢れる今も人間 身めっちゃ溢れてますよ今ももう今でね あのえっと幼少期のからもそうですけど 人間に溢れる人がさらにえ演じてる人と 近くなってシクしてここがどうなってくる のかここをね僕はもう1つの見所というか あの吉孝えり子さんのこのえ人間力の高さ この人間性の素晴らしさえ何にでも本当に あの素直に向き合えるえなんて言うのかな 大女優らしからぬというか大竹さんも
なんか気取ってないんすよ僕何回かお会い させていただいたことありますけどあの まんまなんすよなのでなんか本当にあの この吉孝ゆり子さんの えエジル真と吉孝ゆり子さん自身がリンク した時の景色っていうのを僕たちはあの 画面を通して見れるんでそこも1つの魅力 え見所じゃないのかなと思っております はいえ第2話の え解説えそして第2話とはどんなお話だっ たのか何をテーマに第2話と第2話は進ん でいったのかえ本編レビューでえ明後日 明後日えそのぐらいに出したいなと思って ますんで皆さん是非そちらもチャンネル 登録してお待ちいただければなと思います え本日も最後までごご視聴いただき ありがとうございましたひのきケトでした 失礼いたし [音楽] ます
俳優 檜尾健太が、毎週「光る君へ」を独自の目線でレビューしています!
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【光る君へ1話】作品を10倍楽しむための重要ポイントを現役俳優が解説!/「籠の中の小鳥」は〇〇を暗示?/まひろのキャラクターをどこよりも深く読み解く!/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー
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