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「ミサイル開発に着手せよ」全ての日本人にきかせたい 石原慎太郎、日本人への遺言❸「国防問題」#政治 #日本 #国会審議 #自民党 #日本維新の会 #石原慎太郎

石原慎太郎の遺言第3回目は防衛軍備拡大 問題です1968年に正解進出した石原氏 はその2年後の1970年に日本の防衛論 について綴った企画の神話は消えた 1970年の戦区的格保有論を執筆しまし たその中でこの2年間国会に席を置いて 内側から日本の政治を眺め何よりも強く 感じることはの問題がの本質に触れること なく論じられ措置されていることだと語っ ています石原氏にとって自主防衛は永遠の 主張でしたし空虚に似たアメリカに対する 期待を捨て去ることのできない政治家や 国民の姿に大きく失望していたことは事実 ですこの委員会の中ではまず日本が軍事的 にどの位置にあるのか明確に認識する必要 性から語り ます この当時石原氏の発言にもあるように日本 は確かに中国より強力な軍事力を持ってい たとされていますしかし石原市には経済 成長が著しい中国にあってそのことが一瞬 の勝ち誇るあるということが十分に分かっ ていたのでしょう現代の日本人が周辺諸国 に対してどのように既然とした態度を示す のかそしてその地震の根拠となる軍備の 増強を訴えます で次にですねこの今非常に遂げとりです 日本と志田の間の関係特に軍事に関する 問題についてねそのお聞したいんですがね そのこの問題ひがひに挑発してきてね 嫌らしをしてる日本はま我慢しなが答え てる国民の意見はねみんな共通して既然と して冷静に冷静に既然として対応して ほしい冷静ってのはどういうことですかま 冷静っていうのはま正常な ええま判断力 を備えながら対応していく態度ではないの かなと思いますそうですねその冷静な判断 力と色々ありますがねじゃねことね大きな 紛争ま軍事行動につがるねそういうなんて いうのかなその条件についてもね静に情報 を取って判断することがね私はね政府の 責任だと思いますね同時にねこれやっぱり それが既然とした態度を導くね1番ために 必要な全と思いますよでね私もねこのまに ついて非常に関心があるからいろんな ヒアリングをしましたでね防衛省の内局 文官でってことは全部だめ甘いというかね 何言ってさっぱりわかんない私が何か聞い たね職のね要するにねその税感あるいはね つい最近までね責任になる地位でですね 要するにその訓練も訓練の指導もしてきた ねそういうね軍人のね原職のねあるいは ねご近い大美の話をね聞かれるとね違う

判断ができてくると私は思いますねそれは ね内局の判断なんてこんな罠はね大体ね 全然彼飛行機にも乗ったことない船にも 乗ったことはない訓練もしたことはない その連中がねペーパーの上でならってね あなたにどんな補するか知らないけどね こんなものはね要すに一旦環境の時の気前 たる態度を導くための情報にはなり得ない これをねどうか1つね胸にしまってねこれ からねいろんな判断をせざるえない時が 来るでしょうそのためにも是非ねこの 要するに現役のとは言いませんごく最近の OBでも結構なその人たちの意見を聞いて もらいてのはね彼らはね実際に自分で戦闘 機に乗ってあるいは他の国の戦闘機も乗っ てですねそういう体験をしてる独ファイト の経験もあるその時被の練習料はどれだけ 違うかねどれだけ飛行機の性能が違うこと 知ってるんですよ例えばねシナが今非常に 孤児してるロシアからもらった数数20 ですかいくつですかあの戦闘機のね性能 ってのはねロシアがインドに渡したのと シナの渡したのだいぶ性能違うんですよ これロシア人はないか常にシナ人が嫌いで ねシナにはねロナ戦闘与えてないでこう いったものの性能の格さってもしかも日本 が使ってるねそのF15の改良型これはね 中さんの時にえ時支援戦闘の素晴らしい ものを作ろっともアメリカが妨害してね なな日本降りてその会にね共同会してです ねま特殊のF15日本とアメリカ持ってる んだけどもこの要すに性能とですねその 市内ですそのそのインドがもらって性能機 の戦闘の隠されたこれは明記しといたが いいそれから ね元そのね仮にですよ仮に仮に仮だけどね 尖閣を巡る軍事紛争が起こった時にねあの 国をあの島をねシが占領して何になるん ですかこれちょうどね日本が無謀に出かけ て占領したガダルカナルと同じことになる ロジスティックにあの船島持た坦が続か ないそんなね会場輸送能力か持た ない品の海軍の実力ってねみんなねなんか 知らんけど課題評価って幻想に惑わされて ねいなんてバカに大事とかねどっかの野党 かよとか知らん政党が言ってねペコペコ 向こになんかって頭ので帰ってきたけどね 私やっぱもうちょっと冷静にねこういう 現実と把握したともの言ってもらいたいの それはねあのなんていうかわけのわから ない高保か あれはねロシアが持てましてねスクラップ で売りに出して15億円で買ったんだシナ はねこれで動かそうと思ったらねエンジン

が動かないから文句言っ たらロシアの古い巡洋艦のエンジン2つ 持ってくっつけたけどよく動かない航空 防寒が16ロットでしか走れなかった飛行 機は発着できませんよねなんとかっていう ね総理大臣だか主席だか知らん人間が今度 台が変わったみたいだあそこに水平並べて ね赤津のユニフォームで200人並べてね 平して偉い写真見してそれはねトナの 小さな国あやて言うかもしらんけど世界中 の物笑いなんだあんなものでね会場の派遣 なかできこないまして日本のね海上自衛隊 海軍のですね対戦能力世界1ですからね私 はねその限りでね彼らが尖閣周辺の紛争に 関してですね空会見持ってくこと絶対ない ただこれから先分かりませんよでね大事な ことはなんて言うんでしょうかねこのうん あその前にですねま中国もねシもね膨大な 経済国になったしかし面積は広い需要も 大きいこういったものをね要するに補給 するためエネルギー1つあげしそのなんて か資材もそうですがねロジスティックの 会場水練っていうのは彼はね今保持でき ますかできこない できこないことを知っていながらね馬鹿な 挑発をしてるだったらですねそういうもの を含めてね日本ね既然とした態度を取っ たら既然とした態度は何かったらねパチン 小口を切ることですよ刀抜くのはバカな しかし昔の侍とずヨ場切るぞってパチンと 小口を切ったらいいそそうな決心はねし ないとね国民がね冷静に偽善としていうね その政府に対する要望には私はとても答え きれなと思いますがいかがですかあのま私 に対する印象は常に子育地を切っている ようなえ印象を与えているというところが あるかもしれませんがましかしえま大切な ことはですねえまこのま尖閣について言え ばえ我が国の固有の領土でありえそして これはま交渉の対象でも回りませんえ断固 として我が国は我が国の固有の領土え領解 そして領空は守っていくという決意を示し ていくことであろうえ万が一にもえこれは 実行試合を揺らすことができるかもしれ ないと相手国に思わせることがあっては ならないとこのようにえ思いますまその 観点からえ来年度予算につきましては約 11年ぶりにえ防衛予算を増やしました もっともっとえそして え平についてはええ兵員についてはえ約 20年ぶりにえ実をさしたわけでえござい ましてえまた ええ海上ファ長においてもまそうであり ますましっかりとえ相手にけ込む隙を与え

ないようにえ備をえ確かなものにしていき たいとえこのように思い ますしかしさりながらですね日本の防衛 対戦はね非常大きな血管があるんですね これはミサイルの問題ですなこれはね日本 のねそのミサイルに対する現役のミサイル の数とで相手が持ってる数はねかなり違う でね1度にですね230発のミサイルを 打ち込まれたのねま半分ぐらい打ちです けどその半分はなかなかねこう要するに 途中でよくして打をすれていきないこれは ねやっぱり深刻に考えていただきたいただ ねミサイルが飛んできてもね搭載されて ウォヘドってのはね普通の爆弾ですからね 例えばね北朝鮮省避難のミサイルが仮に 飛んできてこの国会に当たってもこの国会 技が全開するような破壊力がないですよ ただの爆弾と同じなんですだけどねそれは それで大きな引きになってねまそれによっ てね核戦争が誘致されることはありえない しあってはならないしそこまでしなも愚か じゃないと思いますがねあまそういう点で ね私はね日本とアメリカのね防衛関係って のもっときちっとする必要があるし大体 その日本がどんどんどん孤立してる軍事 行動の中でね集団自衛権なんては当然ね これやっぱりその表示してですね実行す べきだと私は思いますじゃないとね結局 日本は孤立するだけで周りからの疎まれて ねあの工事山の戦いじゃないけど1人だけ 逃げちゃって刀のね要するに箱もなかった え官兵の長きみたいになります ぞで私もね勝ってあのねま途中してる時に うん北朝鮮のノドができたんですかそれで うぬぬんでねその際の防衛体制で東京にも そのミサイル防衛ミサイル あのそのエトエアのですねえ地上隊地体空 のミサイルを配備すると結構だろ足置いて 結構だでまず大事にことはね公共を守る ことが私そう思ってますと防言うでできる だけあのね目立たないにします日声に犯し て馬鹿のこと言うなさん奥の公の前に広場 に置けて国民が意識してねやっぱりねその ある期間を持つためにもねどうして要する にその広場に置かないで日みたいにうそと して森のなく必要があんだと言ったらねま それ上になりましたがねとにかくねその ミサイルのね要するに整備を含めてね 向こう10年間はねまずとにかく私たちは この通常兵器での戦闘で死に劣ることは ないというのがこれは日本の専門家うん 現役の軍人あるいはですねアメリカの DIAさらにはね1番情報持ってるね イスラエルのねモサドった中たちに聞いて

もねその評価は変わらないんですよただ 10年経ったらどんなわかりませんその ためにもねや防衛費ってのはやっぱり大番 に費用があるあの美木武夫って馬鹿な総理 大臣がいいました大機とあんなやつはあれ がね何勘違いしてかねその武器の輸出を 禁止原則作ったそれからね何の根拠は知ら んけどね総予算の1%以内にね防衛留める こんな論拠のないねそのセンチメントに彼 ていたこういうものは 国前寺出しものでまかり通ってる現実って 私はね世界に例がないと思いますよこれを ねま既然じゃない当然変えることがね私は 安倍内閣のね総理副総理の責任だと思い ます だそれでねもう1つ日本はね新しい 素晴らしい技術持って21世紀に入ってま ノーベル賞っての当てにならない賞です けどね非常になんて政治的があってねだっ てそうじゃないですかオバマがね世界の 角兵なくしましょうイエスウィキャンちっ て3ヶ月にあいつら新しい角兵の シミュレーションやってる んだからねま佐藤さんがね要するにその 領土取りの平和症もこれは当然のこと思う けどもその他この他ねかなり紛らしいもの もあるまあ1番いい加減なあれですかな 経済学省ですかねアメリカの経済学者で ノーベル省経済学省回ったやつが作った 会社潰れたのいつか6つありますからね ただ中でね自然科学の分野でのノーベル者 は非常に信憑性があるそして嬉しいことに 21世紀に入って日本人がとった自然格 分野でのですねノベーションの数は ヨーロッパに匹敵するんです全ヨーロッパ にこれはね日本の大きな秋の国力ですよ しかもねノベーション対象にならないけど もね素晴らしい技改良してどんどんやっ てる人が例えばあのねちな交番も寄せ合っ て作ったねはやぶさあれはとにかくね 40kg飛んで帰ってね数年遅れてそれを アウトソー席に戻してですね戻ってきた こんな技術持ってる世界にありますかこう いったを活用してね何ができるかっていう とねアメリカも考え出したね コンベンショナルストライクミサイルて いう戦略兵器があるこれはね一旦宇宙に 消えちゃうんだそれで性格がGPSで戻っ てくる例えば2000km離れた ターゲットとこの水差しに爆弾当てようと 思った当たるぐらいの制度はあるただね このGPSのシステムはね全部アメリカ 依存ですから日本は日本なりのもの作る 必要があるけどねこれねどういうもの

かっていうとねあのアメラアメリカン フットボールでね混戦になった時にねなん とかポイントしたい時にあるそのメンバー がね後ろにいるクォーターバックに とんでもないバックバそのボールを取って ばクターばかとんでもないロングスで前 走ってるフォワードて立ち断するこれに似 てるんですよこれはねそれのできる基地 ってどこにあるかて日本唯一南鳥島 これはねぜひまねあまり暇もないだろう けどね誰か買に生かしたらいいこれはね 自衛隊が今そ駐在してますから島が小さ すぎてねラエが足りないからやっぱジトの 滑走はいるし大きな船のつく港がいるそれ であそこを整備したらね格好の発信地に なるでねこれはね本気でね政府がね格段と 積まずに住むんですけどしかし非常に大事 な幼少ヒットできるねま殺殺主人のあの あれじゃないけどね完全にその ピンポイントでねとてもできるそういう 兵器なんですよアメリカもに着手をし出し た1番進んだポテンシャルを持ったは日法 なんでこれはね私この話を聞て思い出した のねかってリビアのカダフィがね血寄って ね株経持つ言い出したみんな反対したけど 強強って言われて人間だから何が分から ことてアメリカが何やったかったらギリス にある空軍から発して数の変態でですね あの時はフランスに相談したフランスが嫌 がって要するに領空の飛ばさなかったんで ジブラル海峡まうしですねイビに行ったん それでねま当時のね要するにGPSの制度 ですから知れてるんですけどもカダフィの 居住区をね8つか5つのねこ6つのね 要するにメシに区切ってねその1つと徹底 的に爆撃したんですよそれでねその要する にメシの1つにねカダフィの最愛のね第3 夫人がいたその子供は2人ともそれで爆死 したそれでカダフィはね卒然としてね核 兵器の保有をやめたこういう事例があるん ですねですからねよば切るぞというものの ね素晴らしい人が持ってね方になっても まず持たなくちゃいけないこの開発はね核 の妖精保と違って品質がかわない日本の センターの技術を決したできることです からねこれやっぱりね是非ぜひ考えて いただき たい本当に考えていきたいいかがです かいや防衛大臣知らないよななりたもっと 大きなことだから君やるならやるよ本当に 麻生財務大臣あのそんなに詳しいわけでは ありませんけどその経緯はやぶさの内容を そこそこ知ってるものであのお二方に比べ て知ってる程度だと思っていただけて

あまり過剰期待されると困るんですが今 言われたのはこれは極めて優秀な機会優秀 な技術あれが帰ってきた時には1番最初に 日本にそれを内容を詳しく説明を求めてき たのはアメリカの陸軍書事実 ですということなんですよねだからねその むざむざアメリカを出すこともないしね アメリカのおスて作る人の日本の者と作っ たらいいそれはねアメリカに対するね日本 からの力もなるんだいかがでしたでしょう か 前本をは下総裁の全とをうい懇願に モニターアドバイスが続きました日本人が 持つ技術力を軍事に転用すれば確かに 大きな成果を得られることと思います しかしこの時から時が流れ令和になって今 でも石原市の願いは叶えられていません ウクライナ戦争を見ればアメリカが同盟国 に対して軍事的な支援ができない状況は日 を見るよりも明らかですやられる前に自主 防衛の必要性を国民的議論にするべきだと 感じました石原氏もいつかどこかで志太郎 氏がどうやら日本人にとっては現実よりも 観念の方が現実性があるようだと言ってい たようにそうした思考法の国経さは何より も現実的でなくてはならぬはずの防衛論の 中で1番濃いようだと語っています日本人 に内在する多分大丈夫という大きな甘えが 国の存亡に関わる周辺状況が日々報じられ ています政府が日不全を起こしている今 こそ国民全員が自分のこととして国の行末 を考える必要がありそうです次回は日本の 国益を最大限に引き出す観点から横田の再 利用共同利用について総理に問いかけます 我々が全く意識しなかった空域についての 興味深い話が展開されますこれでこのお話 は終わりですこの動画がなかなか良いと 思われたらいいねとチャンネル登録をお 願い また次の動画でお会いしましょう最後まで ご覧いただきありがとうございまし [音楽] た

石原慎太郎の「遺言」第3回目は「防衛・軍備拡大問題」です。#政治 #日本 #国会審議 #自民党 #日本維新の会 #石原慎太郎
1968年に政界進出した石原氏はその2年後の1970年に日本の防衛論について綴った「非核の神話は消えた 1970年の先駆的核保有論を執筆しました。
その中で
「この2年間、国会に籍を置いて内側から日本の政治を眺め何よりも強く感じることは、多くの問題が、ことの本質に触れることなく論じられ措置されていることだ。」
と語っています。
石原氏にとって、「自主防衛は永遠の主張でしたし、空虚に似た 期待を持ったアメリカに対する政治家や国民の姿に大きく 失望していたことは事実です。
この予算委員会の中では、まず日本が軍事的にどの位置にあるのか 明確に認識する必要性から語ります。 この当時 石原氏の発言にもあるように 日本は確かに 中国より強力な軍事力を持っていたとされています。 しかし 石原氏には、経済成長が著しい 中国にあって、そのことが一瞬の勝ち誇りであるということが十分に分かっていたのでしょう。 現代の日本人が周辺諸国に対してどのように 毅然とした態度を示すのか、 そしてその自身の根拠となる 軍備の増強を訴えます。
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4 Comments

  1. 石原慎太郎氏の質疑の頃です。あの当時友人が自衛隊は何とか出来ようもん、と言ったことがある。そのとき、手足をふん縛っておいてサアやれといって、出来るはずがあるもんか、手足の鎖を解いて軍服を着せなくちゃ名誉の戦死も出来やしない、と反応したものだった。やっと日本はそれが緒に就いた所ですな。

  2. 石原慎太郎さんがおっしゃっていたことは本当だったということ。
    いつから日本人はこんなに体たらくになったのか?
    親中・媚韓議員がその張本人であること。

  3. 日米同盟は、日本や周辺国をみはるためでしょう。同盟と言いながら、指図する米国。
    石原さんは、国防を凄く考えておられた。
    現在の議員は、よーく考えて貰いたい。

  4. 日本における在留外国人の数は、約276万人(法務省入国管理局統計より)その内、中国人は72万人と最も多い。その3分の1、約22万人が東京に住んでいる。なぜ東京なのか?中国には、国防動員法なるものが存在する。中国人国籍の者は、たとへ日本に住んでいようともその対象であり、その法律に基づき、情報活動(スパイ活動)への協力が義務化されている。
    中国の法的義務というものは日本のそれとは比較にならないほどえげつなく厳しいものですよ。つまり日本の心臓部東京に、22万人のスパイが、すでに在住しているわけです。着々と侵攻は進んでいますね。そんな危機感が全く無いのが今の日本国民と言うことなのです。頭の中はお花畑と言う他は無い。アフガニスタンからの撤退劇を覚えておられる方も多いことでしょう、アメリカが日本から撤退することは絶対無いと言えるのでしょうか?おそらくウクライナ戦争からもアメリカは、早晩手を引くでしょう。アメリカの防衛ラインは今後限りなく縮小されて行く可能性は大であると個人的には予測しています。
    その時日本はどうなるだろう。
    中国人様に、顎で使われてぺこぺこしている日本の未来風景が目に浮かびます。今の日本を支配するのにミサイルなんか必要ありません。
    アメリカの弱体化は、もう止めようが無く放っておいても遅かれ早かれ、日本は中国の属国に組み込まれるでしょう。その時、今のアメリカの属国の様な優しい環境など無いと考えておいた方が良いでしょうね。中国の属国、エグいですよ・・・・、
    脳天気日本人、手遅れかもしれませんね。自衛官有志の中にクーデターでも起こしてくれる者はいないものだろうか?そうでもしないともう今の日本の指導者達では正直言ってお先真っ暗でしょうね。政治家の中にすら、帰化人がいる始末ですからね、政治が機能していると感じているのは日本人だけですよ。力のあるものは、すでに着々と海外移住の準備をはじめているのでしょう。我々庶民の明るい未来など今の日本では、はっきり言って夢のまた夢と言わざるを得ない。

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