【震電】ゴジラモノクロ版が遂に1月12日公開!映画ゴジラー1.0/C ゴジラマイナスワン・マイナスカラー上映を記念して『まぼろしの局地戦闘機震電』モノクロ化配信!#godzillaminusone
This work commemorates the 70th anniversary of Godzilla, the monster that has captivated not only Japan but all over the world since it first appeared in 1954, and is the 30th live-action Godzilla film produced in Japan, and the first in the Reiwa era . The latest Godzilla movie, “Godzilla-1.0,” was released on November 3rd.
This time, it has been decided that the monochrome version of this film, “Godzilla-1.0/C” (Godzilla Minus One/Minus Color), will be screened from January 12, 2024 (Friday). In addition, a new poster visual, a new trailer video, and special benefits for admission to this work have been revealed.
【ゴジラマイナスワン・マイナスカラー】ゴジラー1.0/Cが遂に公開!上映を記念して ゴジラマイナスワンに登場した幻の戦闘機震電を配信。福岡の情報は福岡再発見➡
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1954年に初めて姿を現して以来、日本のみならず世界中を魅了した怪獣「ゴジラ」の70周年記念作品であり、日本製作の実写版ゴジラ30作品目、さらには“令和”で最初のゴジラとなる最新作『ゴジラ-1.0』が11月3日に公開された。今回、本作のモノクロ映像版『ゴジラ-1.0/C』(ゴジラマイナスワン/マイナスカラー)が2024年1月12日(金)より上映されることが決定。あわせて、新ポスタービジュアル、新予告映像、そして本作の入場者特典が明らかとなった。
This work commemorates the 70th anniversary of Godzilla, the monster that has captivated not only Japan but all over the world since it first appeared in 1954, and is the 30th live-action Godzilla film produced in Japan, and the first in the Reiwa era. The latest Godzilla movie, “Godzilla-1.0,” was released on November 3rd. This time, it has been decided that the monochrome version of this film, “Godzilla-1.0/C” (Godzilla Minus One/Minus Color), will be screened from January 12, 2024 (Friday). In addition, a new poster visual, a new trailer video, and special benefits for admission to this work have been revealed.
本作の監督、脚本、VFXを務めるのは、自身もゴジラのファンであることを公言する山崎貴。主演を務めるのは神木隆之介、ヒロインを浜辺美波が演じる。さらに、山田裕貴、青木崇高、吉岡秀隆、安藤サクラ、佐々木蔵之介ら実力派俳優陣が出演。公開後、まさしく“ゴジラ級”のヒットを記録し、12月17日までの45日間で、観客動員287万人、興行収入44.2億円を突破。先日には、第48回報知映画賞監督賞を受賞した。さらに、北米では12月1日から公開が開始され、34年間破られなかった記録を公開5日間で更新し、歴代邦画実写作品の全米興収歴代1位を記録。現在、12月17日までの公開17日間で興収3441万ドルを突破した。またシカゴ映画批評家協会賞最優秀視覚効果賞、ラスベガス映画批評家協会賞最優秀国際映画賞最優秀ホラー/SF映画賞を受賞し、そのほか数多くの海外映画賞にもノミネートされている。モノクロ映像版となる本作では山崎監督が本作で目指した「怖いゴジラ」が、その原点である『ゴジラ』(54)を彷彿とさせる世界観で体感できる。
解禁されたポスタービジュアルでは、色のない世界でゴジラが街を破壊し、咆哮をあげる姿をとらえたもの。色という情報がない分、ゴジラの精巧な造形が浮かび上がり、よりリアルに、より怖いゴジラと感じることができる。予告映像は、「臨時ニュースを申し上げます。」から始まる、“初代ゴジラ”を彷彿させるような、ゴジラ上陸のアナウンスから始まるもの。暗闇の中のゴジラと目が合う恐怖、ゴジラによって銀座が破壊される脅威がモノクロ映像で描きだされ、より緊迫感を感じられる映像となっている。
本作の制作について、山崎監督は「ただモノクロにするのではなくそれこそカット単位で、新たな映画を創り上げるくらいの勢いで様々なマットを駆使しながら調整してもらいました。目指したのはモノクロ写真の名匠達が撮ったような画調。撮影されたデータに潜んでいた肌の質感や風景のディテールをこれでもかと発掘してもらいました」と語っている。
さらに、『ゴジラ-1.0』および『ゴジラ-1.0/C』の入場者特典の配布が決定。日本版、北米版のビジュアルをダブルA面でデザインした「70周年記念オリジナルアートボード」が2024年1月12日(金)より全国合計30万名限定で配布される。背ビレを神々しく光らせながらこちらを見据えるゴジラの日本版ビジュアルと、戦艦高雄を破壊して黒煙の中から巨大な姿を現すゴジラの北米版ビジュアルの両方をデザイン。日米で快進撃を続ける本作だからこその、B5サイズ、ダブルA面のオリジナルアートボードだ。
世界中を恐怖に落とし込み、作中では日本を無(ゼロ)から負(マイナス)に落としたゴジラの恐怖は、本作でどのように増幅されているのだろうか?山崎監督が生んだ“最恐”のゴジラを、ぜひ新たな形で体感してほしい。
「長い間作業してもらっていた『ゴジラ-1.0/C』を発表できることとなりました。ただモノクロにするのではなくそれこそカット単位で、新たな映画を創り上げるくらいの勢いで様々なマットを駆使しながら調整してもらいました。目指したのはモノクロ写真の名匠達が撮ったような画調。撮影されたデータに潜んでいた肌の質感や風景のディテールをこれでもかと発掘してもらいました」
〇大刀洗平和記念館
〇まぼろしの戦闘機震電とは
〇ゴジラ海神作戦 震電起用は 是か非か?
〇震電まとめ
〇なぜマイナスワンは アメリカで大ヒット?
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1954年に初めて姿を現して以来、日本のみならず世界中を魅了した怪獣「ゴジラ」の70周年記念作品であり、日本製作の実写版ゴジラ30作品目、さらには“令和”で最初のゴジラとなる最新作『ゴジラ-1.0』が11月3日に公開された。今回、本作のモノクロ映像版『ゴジラ-1.0/C』(ゴジラマイナスワン/マイナスカラー)が2024年1月12日(金)より上映されることが決定。あわせて、新ポスタービジュアル、新予告映像、そして本作の入場者特典が明らかとなった。
This work commemorates the 70th anniversary of Godzilla, the monster that has captivated not only Japan but all over the world since it first appeared in 1954, and is the 30th live-action Godzilla film produced in Japan, and the first in the Reiwa era. The latest Godzilla movie, “Godzilla-1.0,'' was released on November 3rd. This time, it has been decided that the monochrome version of this film, "Godzilla-1.0/C" (Godzilla Minus One/Minus Color), will be screened from January 12, 2024 (Friday). In addition, a new poster visual, a new trailer video, and special benefits for admission to this work have been revealed.
解禁されたポスタービジュアルでは、色のない世界でゴジラが街を破壊し、咆哮をあげる姿をとらえたもの。色という情報がない分、ゴジラの精巧な造形が浮かび上がり、よりリアルに、より怖いゴジラと感じることができる。予告映像は、「臨時ニュースを申し上げます。」から始まる、“初代ゴジラ”を彷彿させるような、ゴジラ上陸のアナウンスから始まるもの。暗闇の中のゴジラと目が合う恐怖、ゴジラによって銀座が破壊される脅威がモノクロ映像で描きだされ、より緊迫感を感じられる映像となっている。
震電が的確かどうかっておっしゃる方多いですが、正直野暮な質問です。
監督は百も承知で、ぶっちゃけ出したくて出してるわけですから、
震電が不適なのは分かってやってるのですよ。だから劇中でそういう設定にしてます。
「これしか見つからなかった」って言ってるじゃないすか?
6:30「機首に25番、胴体に・・・」とかあっさり言ってますが、震電の胴体ってどこよ?
震電の場合「機首が胴体」ですね? ですので500kg爆弾を積むスペースなんかどこにもありません。
突っ込むとしたら最初にそこだろうに、誰も突っ込まないのはどういうわけでしょう。
おそらくですが、250kg爆弾では機雷の炸薬量より少ないと気づき、急遽セリフを追加したと思われww
山崎監督は本業の映画と同じくらいこのレプリカ震電の作成にイれこんだに違いないww。
1/1スケール模型なんて男の子の最高の夢だ。
SFだから、細かい事はマニアに任せて映画を楽しめと言いたい。
明日、ゴジラ-1.0/cを観に行きます。
雪降る中をバイクで。
震電が出ると聞いたとき観に行くと決めました。あのワクワク感、間違いなく最適解です