【ノーカット】自民に「政治刷新本部」 首相、政治資金事件受け
あ 残なてもないわけ です [音楽] ぐ は し で 番 [音楽] はいお願いし [音楽] ます はいただいまから令和6年年頭にあたり ましての知内閣総理大臣の記者会見を行い ます初めに田総理から発言がございます皆 様からのご質問はその後にお受けいたし ますそれでは記者総理よろしくお願い いたしますはいえ1月1日にえ最大震動7 の令和6年えノ半が発生しましたえまずお 亡くなりになられた方々に心からお悔みを 申し上げますとともに被災された全ての 方々にえお見舞いを申し上げますえ例年え 伊勢神宮にま参拝をしえ年頭記者会見を 行っておりますがえ今年はま震災対応の ためえ参拝を延期いたしましたえ震災対応 についてはえ本日午前中を含め連日会見を させていただいておりますのでえこの会見 ではま震災対応と並んでま喫緊の課題で あるま政治への信頼回復をま中心に簡潔に お話をさせていただきたいと思います え我が国がま直面するま内外の状況に 照らせば政治への信頼回復こそ最大かつ最 優先の課題ですえうちにあってはまずは 震災対応に万全を来さなければなりませ んえ多数の避難者がおられ避難の長期化も 負け される中え被災者の生活と成りをしっかり と支えていく意の長い取り組みが求められ ますえ外にあってはえ世界は緊迫のどを 高める1年を迎えますえウクライナ侵略 イスラエルパレスチナ情勢に 加え米国大統領戦を始め多くの国でえ世界 の今後を左右する可能性がある重要な国政 選挙が予定されてい ますえ世界が日本の安定と外交力の発揮を 求めてい ますえ日本の将来にとってえこのま令和6 年は極めて重要な1年 ですえ今後の1010年を決める別れ道の 年を迎えたと言っても過言ではないと思い ますえこうした中でまず求められることは え国民の信頼を回復しま政治を安定させる こと ですま現在自民党のま政策集団の政治資金
パーティーに関連してそれぞれのま政策 集団ひては自民党のま政治資金の問題に 厳しい目が向けられえ国民から疑念を持た れる事態を招いていることにま自民党総裁 としてまずは心からお詫びを申し上げ ますえ検察当局によるま捜査が続いており 引き続きま自民党としてその捜査に全面的 に協力してまいりますが同時に私自身がえ 党の戦闘に立ってえ国民の政治への信頼を 回復すべくえ自民党の対数を殺しする 取り組みを進めてまいり ますえ来週自民党に総裁直属の期間として え政治殺神本部ま過小でありますが こうした本部をま立ち上げることにいたし ますえ本本部では今回のま問題の原因を 踏まえつつ再発防止を検討することとし 政治資金の透明性の拡大や政策集団のあり 方に関するルール作りなどをえ進めてまり ますえまたこうした検討に際してはえ政治 改革を求める国民の皆さんの声も反映さ れるよう外部有識者の参加も得てえ透明性 の高いえ形で検討を進めてまいり ます1月中にえ中間的な取りまとめを行い え自民党のガバナンス強化に反映すると ともにえ必要があれば関連法案を提出する ことといたし ますえ国民の信頼回復を果たして政治を 安定させその上で重要政策をま実行してえ まいり ますえまずは経済 です我が国経済はま30年あり続いた コストカット型経済から所得像と成長の高 循環による新たな経済へ移行する大きな チャンスを迎えてい ますこのチャンスを掴み取るための本丸は 物価上昇を上回る賃上げの実現 ですえまず全修業者の14を占める医療 福祉分野において幅広い現場で働く方々に ついて物価に負けない公的賃上げが行わ れる新しいえ仕組みをしっかりと動かし ます鍵を握る中小企業の賃上げについては 赤字企業を含めた賃上げ税制の拡充やえ 厚生取引委員会の労務費転嫁の新しいま 指針により 全力で後押しいたしますえその上でえ今年 6月にはあ早計3兆円半ばの規模で所得税 住民税のま定額減税を行い今年の夏の段階 で賃上げと所得減税を合わせることで国民 所得の伸びが物価上昇を上回る上回る状態 をえ確実に作りますえ同時にえ前例のない 思い切った投資減税やえ中小企業の商人化 省エネ投資の支援などえ賃上げの原子と なる企業の稼ぐ力をま強化していき ますえ今年から始まった新NISAによっ て2000兆を超える日本の金融資産をえ
国民所得の伸びと稼ぐ力に古るに役立てて まいり ますえ次にえ少子化対策 です昨年末子供未来戦略をま決定し子供 1人あたりの支出をOECDトップの スウェデン並の手厚い子供子育て対策へと 大幅に拡充することとまいたしまし たえ社会や職場全体で子供子育て世帯を 応援すべく社会の意識改革にも取り組み ますえ来る通常国会において関連予算や法 案を成立させた上で引き続きえ今後の日本 社会の持続可能性を確かなものとすべく 挑戦してまいりますえさらに外交 ですえ国民待遇での訪米を通じてえ両国の 緊密な連携を示していくとともに日米官 日米合院え等の枠組での主導外交を通じえ パートナー国との連携を強化してまります え中国とは首脳官を始め対話を重ね建設的 で安定的な関係を構築していき ますまたグローバルサウスの動向が ますます重みを増す中え本年我が国が開催 する太平洋島サミットやラオスでのアアン 関連首脳会議またG20ブラジル会合など 1年を通じて日本の立ち位置を生かしたま 戦略的かつ決め細かい首脳外交をま展開し ていき ますえ加えてえ防衛力の強化エネルギー 政策の転換ま経済安全保障への取り組み などもまったなし ですクリアランスえサイバーセキュリティ 強化にも取り組んでまいり ますま憲法改正の実現に向けた最大限の 取り組みも必要ですま自民党総裁として 申し上げればあ自分の総裁人気中に改正を 実現したいとの思いに変わりはなくえ議論 をま前進させるべくま最大限努力ををし たいと考えてい ますえ今年はま上分案の具体化を進め党派 を超えた議論を加速してまいりますえ政権 発足以来2 年先送りできない課題に1つ1つ答えを 示してきまし たこれまで積み重ねてきた成果を形にして 国民の皆さんに実感して いただくこうした1年とするためあらゆる 手立てを尽くしてまりますえ冒頭私からは 以上 ですそれではこれから記者の皆様よりご 質問いただきます質問される方は拒否の上 指名を受けてからお近くのスタンドマイク にお進みいただき社名とお名前を明らかに していただいた上でご質問をお願いいたし ますえそれではまず事者からご質問 いただきますえ日本テレビ 平本ま総日本テレビの平本ですから質問さ
せていきますあのまず当について伺います あの先率が急激に下がるという72時間を 経過しましたあの午前中書いてありました けれども政府が今把握している被害も全員 をまだ見えていない状況ですけれども最新 情報をまず聞かせくださいまた現地では まだ多くのの方が救助を求めています そして余震もまだ続いています政府は今後 どこに重点を置いて救命活動を行うのかせ くださいえそして2点目ですけれども政治 と金の問題についてお伺えします3点です まず1点目ですけれども年頭会見という ことであの国民の不安復職に向けた不安 復職に向けた北田総理にですね決意をさせ ください2点目ですえ年末年始にかけてま 国会議員の派閥の重がの強制捜査また末の 全官房長官などに対するま2位の聴取が ありましたえこうした状況どう受け止めて ますでしょうかそして3点目ですえ新しい ですね岸田総理がえ立ち上げるといった 政治対策に関する新た先ほど政治殺神 ホームというま新しいこの知らしもござい ましたこの改革の具体像ですけれども改革 の中にま特に政治資金の公明性どう向上し ていくのかそして把なあり方をどうして いくのか志田総理が今描く具体像をでき だけ詳しくお伝せ くださいはいえっとまずあの1点目ですが あのま今回のこの災害のま人的被害につい てはえ本日12時時点で取りまとめた情報 ですがえ自治体の情報によるところえ死者 78名え行方不明6名安否不明者51名 重賞者29名継承者231名と報告を受け ていますえそしてま本日もこの和島市に約 1800名鈴に約2100名えその他の 地域にも多数の自衛隊警察消防のえ部隊を 投入しま救助活動に全力で取り組んでいる ところですがその結果本日の14時30分 のま時点ではえ警察で把握していた要ま 救助事案138件のうち80件については 対応を終了し残り58件についても対応の 具体的見込みが立っているところですえ 1人でも多くの命が助けられるよう全力を 引き続き続けてまいりますま今回の地震は 日没前のま発生であり当初は被害状況の 把握え困難を極めましたがえ私自身も和島 市長鈴市長から直接状況を聞いた上でま 非常災害対策本部えこれをこの本部を非常 対策本部に格上げをしえそしてえ人頭式を 私自身取ることといたします あの今回の地震は被災地が半島であると いうま地理的な制約もありその後も大規模 な地震が断続的に発生するなどえこの現地 へのアクセスは困難を極めましたまその中 でま自衛隊4600名え消防2000名
警察800名の各応援部隊を投入しええ条 そして名 に全力を上げてきましたあの大型車が通行 できるよう要手してえ道路会計えあ失礼 道路警戒をま行う他行った ほま自衛隊のヘリによる空有ホバクラフト によるえ会場輸送なども活用して支援物資 機材の輸送が円滑できるよう最大限努めて きたところでありますえ被災地引き続き 厳しい状況にありますが今後も被災者の 支援に万全を期していきたいと思います そして2点目のこのえ政治資金の方の質問 でありますがえまずこのま自民党のこの各 政策集団の活動引いては自民党のま政治 活動にま政治資金の観点から厳しい目があ 向けられているということえ国民の皆さん から疑念を持たれているということまこう いった時代を招いていることについて 極めて遺憾に思いそして心からお詫びを 申し上げなければならないと思っています えそして えっとご質問は あこのま強制捜査やえ任聴取が行われて いるまこういったことについてどう思うか というご質問でありましたがあの捜査機関 の具体的な活動内容についてえ私の立場 から直接触れることはこれは控えなければ ならないことだとは思っておりますが あのま国民のま信頼なくしてま政治の安定 はありえませんえこの問題は当全体の問題 としてま強い危機感を持ってえ一致結束し て対応しなければならないと考えています まそういった思いから私自身がこの戦闘に 立ってえ国民の信頼回復に取り組んでえ いかなければならないと強く感じており ますあのそしてえま先ほど申し上げました ようにま党としてえ既然たる対応 を示していくま方針でありま信頼回復の ために私自身が本部長となってえ政治作新 本部えこれを来週にもえ立ち上げたいと 思ってえいますあの当執行部を中心に若手 さらにはあ外部有識者にも参画する形でえ 議論を進めていきたいと考えています そしてその議論の中身これあの議論をこれ からこれから始めるところですので確定的 に今の今の時点で申し上げることはあこれ はあ え控えなければならないとは思いますが しかしこの議論の中でえまずはこの今回の ま事態を受けて自民党として自主的に 取り組むべき内容とそして法改正を要する 内容えこうしたものがありますこれをまず 別した上でま自民党としてえ対応できる 内容についてはあ即急にこの議論を行いえ この議論をえ取りまとめていきたいと思っ
ていますま自党としてまず取り組めること うん例えばこのパーティーの収支について もえ等としてま監査を行うということです とかあるいは現金からこの原則振り込みへ 移行するべきであるとかまこうした具体的 な取り組みは考えられるという風に思い ますまたこの政策集団のあり方に関するま ルール作りについてもえ国民の信頼回復を 何よりも大事に進めていきたいとも思って えいますえ具体的な中身はもちろんこれ からこの議論をしなければならないと思い ますがま少なくともま政策集団というのは ま政策を検算しそして若手を育成すること を目的としていたはずでありますえしかし ながらあのま昨今の様々な あ指摘をり振り返ります時にこの政策集団 がこの本来の目的からま外れてえこの金 ですとか ポストを求める場になっていたのではない かこういった国民の疑念があることこの ことは深刻に受け止めなければならないと 思いますえそしてそれとに加えてえこの 政治資金規法の改正などま法改正が必要な この議論もえこのその議論の中からあこの 必要性がうん指摘されることこれはあり 得ることだと思いますえこれについては この国会においてま各党会派で議論を深め なければならないと思いますがこれについ ても自民党としてえしっかり貢献をして いきたいえこのように考えていますえ立町 まこれからこの本部を立ち上げる段階で ありますので私の思いのまさんをま 申し上げさせていただきましたえお答えは 以上ですそれでは続きまして幹事者の読谷 さん はい先ほども言及ございましたけれども総 はえアメリカ大統領選なつ重要な選挙あ 国際情勢が格の1にいます認示されますえ ウラナ侵略ですとかえガでも封鎖が沈み方 ですね米国が内な姿勢を強めると言い方も ありますけれどもどう米国との冷静強化を 掲げるでしょうかえ東南支会でえ派遣式的 な動きを強めるえ中との関係を必かも くださいでまたですねえ外交だけでなくえ 内政も元半島地震の対応など課題が参席 する中ですねえ引き続き次の火取りをう ためえ今年秋の自民党総裁戦にえ再生を 目指して出場するお考えはあるでしょうか よろしくお願いしますはいえまずあの1点 目のま米国との関係ですが うんまあの先ほど申し上げたようにま国際 社会があ緊迫の度合を高める1年の中に あってえ日米関係えこの重要性はますます 高まっていくと感じていますあの ま米国におけるま選挙ですとか国内情勢に
ついてうんこのまコメントすることは控え ますが米国においてもえその日米関係の 重要性については党派を超えてえ共通の 認識が存在する と考えていますえそしてえ我が国を巡る 安全保障環境えこれは厳さを増しています えこういったことを考えましてもえ両国 のその連携強化の重要性はますます高まっ ていくものであると考えていますまそう いった中でうんま国民待遇でのこの公式 訪問のま招待がありましたえまこうしたま 機会も通じながらえ機密な連携一層深めて いきたいと思っていますえそして2点目の 中国についての質問ですがま日中関係え これは東シナ海あるいは南シナ海女性を 含め数多くの課題あるいは検案うんこれが 存在えしますまその中にあって主張すべき は主張しえそしてえま中国に対しては国際 社会の一員として責任ある行動を求めつつ う対話を重ねそしてえ環境を始め協力す べき課題については協力をしていくうん こうしたあ建設的かつ安定的な日中関係を ま双方の努力によってえ構築していくえ これがあこの岸田政権におけるま一貫した 考え方でありますえ昨年11月の日中首脳 会談においてもえこうした基本的な立場を え主国家主席に直接伝えそして大きな方向 性を確認したまこういった次第でありまし たあの引き続きあらゆるレベルでの一卒を 重ねつつ え建設的発安定的なま日中関係え構築に 向けて努力をしていきたいとま考えてい ますそして3点目ま再選挙についてご質問 がありましたまこれについてはあの先ほど ぐら申し上げておりますようにまずこの 政治の信頼回復えこれに全力を尽くして いかなければならないと考えておりその上 でうん物価経済対策を初めとする先送り できないえ課題に え1位先進取り組んでいかなければなり ませんま現状においてはそれ以外それえ 以降のことについては何も考えていない これが実情であります以上ですえこっから は幹事者以外の方からご質問を受けいたし ますなるべく多くの方にご質問いただく ために質問は1問ずつ完結にお願いいたし ますえそれでは [拍手] 報告報告市川県の報告審での探して申し ますはいえ自身の件でお伺いしますはい えっとま総理も過去になが入られっている ま川県東半島でえ人な被害がきましたえ 総理自身今のこの被災地の現状をどのよう に感じておられますかえこれの言葉で最聞 せてくださいえまた時間たったな状活は
続いていますがまその先の復興に向けてま どのような覚悟でくるのか会に合わせてお 聞かせくださいよろしくお願いしますはい あのまずま今回のま災害はえ令和に入って 最大級のものですうんこうした事態に対し て国と自治体あるいは事業者とえ国民など え関係者がえ一致団結してえこの国内に 立ち向かっいかなければならないえこうし た重大な事態であるということをま強く 感じています あの被災地の皆様が再び平穏な生活を 取り戻せるよう私自身ま戦闘に立ってえ 被災地えそして被災者に寄り添って うん努力をしていかなければならないこう いった強い覚悟を感じているところです あの先ほどのま被災後72時間となる中に あってえ要救助事案に対する対応について え数字をま紹介させていただきましたが あの引き続きこの救命球場に全力を尽くし ていかなければならないこういった状況に あると思っておりますがその救命球場活動 としてえ被災者の方々にえ緊急に必要と なる物資えこれを届け当面の生活を支える ことえこれも並行して重要であるとえ感じ ていますえ特にえ今回の被災地北陸 地方の冬これは大変厳しいものがあります え被災された方々ま大変辛い状況にある と認識をしてえいますえその中にあっ て高齢者あ乳幼児えまた病気を抱えられて 抱えておられるま方々うんこうし た方々が多くいらっしゃいます え強いま地震が相発生 するそしてが長期化する可能性もあるこう した中でありますので迅速かつ持続的な 支援えこれを実施していくことが重要で ある と感じています あのまその中にあってうんその物資の確保 もちろん重要でありますがま 輸送経路の確保これが重要だということで ええ特ににえ道路の復旧等に取り組んでき ましたま本日14時にうん和島市及び涼し につながる道路についてもえ大型車が通行 可能となったということでえ物流のさら なる改善もま期待されることですがえあの それと合わせて避難所を回る自治体 あるいはあこのえ治にしまして派遣した国 の職員を通じて現場のニーズをえ吸い上げ てえ物資の調達と輸送えこれを共に進めて いきたいこのように思っていますえそれ 以外にもこの停電が3万個断水が11万個 えこれ石川県の中の数字でありますが多く の方々が厳しい状況に置かれているえこう したこの復旧に向けてもえこの決め細か 迅速に対応していかなければならないと
思っておりますしえそして今の段階では この救助活動物資の輸送そしてイフラの 復旧えこれあの当面の最重要課題だという ことで取り組んでおりますが今後はえ住ま の確保をはめとする生活基盤や経済基盤の 回復こうした中長期的なま課題についても 取り組んでいかなければなりませんこうし た についても迅速的かつ計画的に取り組んで いきたいこのように思っており ますそれではえっとジャパン [拍手] タイムス はい情報 え日に発生した 実Sでしてる情報が助活動に困難がてる ケースもいますえこれまで政の対応は国の にまってますがえ今後さらに具体的な対策 をえ通予定あるかえ今後の対応を伺いたし ますまたえSNS上でえ急場要請が数投さ れる中でえ災害事XわるTwitterの 役割が低下しているとの指摘もありますが えの認識を くださいはい あのご質問の日情報についてですがえ実 ないやあるいはこの無関係の画像でま救助 を求めるえこうした情報などこの事実に 基づかない不可な情報がSNS上で拡散し ているえこのように承知をしていますあの こうした悪質なま虚偽情報これは決して 許されるものではなくえこのおっしゃる ように現時現に進んでいただく必要がある ということをま訴えているところですが あの政府としてもこうしたまあの姿勢 しっかりと伝えていくとともに国民の皆様 に対してもえ公共機関の情報を確認する などえ虚偽情報に惑わされないようえ SNSも活用して呼びかけて参らなければ ならないと思っていますえまた主要な SNS等のこのデジタルプラットフォーム 事業者に対しまして利用規約を踏まえてえ 適正な対応を取っていただくようえ総務書 を通じてえ要請を行っているところでも あります是非え協力をお願いしなければ ならないと思っていますまいずれこの災害 対策へのSNSのこの活用についてはえ 長所と短所がある改めてええこの今回え 感じていますあの政府の取り組みを適時に 情報発信できるあるいは現地の詳細な情報 を把握できるこういった長所はあこの 生かさなければならないと思いますが一方 で不正格な情報が紛れている可能性がある こういった短所についても十分に理解する 必要があると感じていますえ政府としては あこうした長所と短所こういった特徴を
十分十分踏まえた上でえ適切に災害対策に おけるSNS活用これを測っていかなけれ ばならないえこのようにえこの問題意識と して感じているところです以上ですそれで はその次の方ででは大川さん はいはいえフリーランスの法のい申します はいえ連の身のえ答をお疲れ様でござい ますえ総理に質問させていただきますはい え今回の地震でですねえ約素敵障害の方が 石川県におですえ 9520名の方がいらっしゃっますで私は あのえ東日本大震災熊本地震の現場来まし てえ素敵障害の皆さんがどうしてもえ状況 が分からないので声をしてしまう ルーティンが変わってしまうので暴れて しまうそういった言が起っておりますえ 知的障害の皆さんのえ難者としてのご支援 の方法を教えていただければありがたいよ ますはいあのご指摘のように えま障害者の方ですとか高齢者の方がえ この厳しい状況に置かれているまさにこの 命の危機につがるえこうした厳しい状況に あるこうしたあこの指摘を受けてま政府と しても真剣に取り組まなければならないと ま考えてえ対応を行っておりますあのま 一昨日よりえ九龍副長官をチーム長とする 令和6年えの地震え能半島地震被災者生活 成合再建支援チームえこれをま開催して いるところですがあそれと合わせてこのま 水や食料燃料発電機などえプッシュ型のえ 物資支援に全力で取り組むとともにこの DMの活動等により医療提供体制の確保え これにも務めているところですあの投石が 必要な患者の方店員がが必要な患者の方ま こういった方々に対してもま自衛隊等の 協力で搬送する取り組みえこういった取組 も進めているところです あのま物流の改善ということについても 先ほども申し上げたように本日14時から 大型社のま通行が可能となるなどえ状況の 改善にえ勤めてきているところでありあの 引き続きま政府一体となってま現対策本部 あるいは被災自治体に派遣した存他この 避難所を回る自衛隊そして避難所で相談 対応を受けている警察えこうした この関係者とも連携をしながらこの被災者 に寄り添いできることは何でもするまこう した覚悟でえ対策を検討していきたいと 思いますえご指摘の知的障害者の方々に ついてもえ今言ったこの障害者や高齢者の 方々への対応の中でえしっかりと対応を 考えていきたいと思いますえそれでは大変 教師ですけれどもこの後も地震関係の公務 がございますので後2問とさせていただき ます
が 関係審議のくお願いします今回の地震に 対して各国から支援の申がてるかと思うん ですけれども裁には側の度がなったという ことで隊のあの発見再を解除したというよ 出てそもリがあるのかどうかということ ですとか受け入れが可能なえ状況であるの かということ国のあの試の申し対する対 くださいはいあのま各国からのま支援の 申し出についてです がどうはいえっとあのえま地震発生直後 からま現時点まで えこう米国その他のG7諸国え中国や台湾 を含めま世界え各地のえ数十の国地域や 団体個人から多数のお見舞いのメッセージ また支援の申し出えこれを受けていますえ まずこうした申し出には心から感謝を 申し上げたいと思いますえそして現在この 我が国政府を挙げてま人命救助や被災地 支援に全力で取り組んでいるところであり この各国そして地域からの支援の申し出に ついてはその受け入れ体制構築のために 要する作業やあるいは体制また現地の状況 えこういったことに鑑みてこの人的物的 支援については一律に現時点では受け入れ ていないという状況にありますえ一方あの え今申し上げたようなその現地体制 あるいは負担を用しないこういった支援に ついてはあありがたくこれを受け入れる こととしておりますあの例えば台湾につい ては議員金6000万円のえ偽造が発表さ れていますえ関係機関間で関連の調整を 行っているところでありますえ今言った今 申し上げた考え方に基づいてえ各国の支援 申し出に対応していきたいと思っており ますそれではえそれでは事事 の事通信で地ですあの政治資金規制法の 改正についてお伺いします今度ほあの必要 ならばえ都国会に提出するということを おっしゃいましたけどもえ現時点で具体的 に協議としてどのような改正が必要とお 考えでしょうかはいあの先ほど申し上げた ようにまこれから本部としての議論を行い ますので確定的なことを申し上げることは 控えますがあこの今回のま事態を受けて 様々なあの指摘を受ける中でえ政治資金の 透明性をかめるまこういったことについて は必要なのではないかまこういった議論が ありますま透明性を高めるということでま 先ほど えと申し上げたように例えばあ政治資金 パーティーにおけるこの現金の使用の禁止 振り込みに徹底するというようなことま これはま法律改正をしなくてもできること でありますがえそれ以外において透明性を
高めるということにの中にはあ法改正が 必要になってくるこういったあこの課題も あるんだとえ認識をしておりますまよって 透明性を高めるという議論の中でえご指摘 の政治資金規制法の改正というこの議論も あり得ると考えていますえそうしただこう した政治資規制法の改正の議論はこれはま 議員活動そのものに関わる話ですからえ これは各党とましっかり国会で議論をして そして結論を得ていかなければならない 課題だと考えています是非えこうした議論 をま行いながらま必要な貢献を自民党とし てもしっかり行っていかなければならない とま考えています現状は以上です以上持ち まして内閣総理大臣の和6 年件を終了させていただきまし大変恐縮 ですがえ現在拒否いただいてる方につき ましては本日中に1問担当宛てにメールで お送りください後日書面にて解答させて いただきますご協力ありがとうございます 総理原発の再稼働を諦めるけでありません か地震大学の原発の再稼は無理だと今回 分かったんでありませんか答えて ください聞く力はどこへ行ったんですか はい ない はいはいじゃ勝た
岸田文雄首相(自民党総裁)は4日、官邸で年頭記者会見に臨み、自民党派閥の政治資金事件を受け、党総裁直属の「政治刷新本部」を来週発足させると表明した。「1月中に中間的な取りまとめを行い、党のガバナンス強化に反映するとともに、必要なら関連法案を提出する」と述べた。(代表撮影)
