【ザッツ・エンタテインメント】”フレッド・アステア”と”ジーン・ケリー”が出演したミュージカル映画を大解説!古いミュージカル映画ならではのただ面白がらせることに徹した作品をご紹介!【巴里のアメリカ人】
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00分12秒時点
「21世紀ミュージカル映画」回
22分24秒時点
「雨に唄えば」回
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今回はフレッド・アステアとジーン・ケリーが出演したミュージカル映画について解説します
00:00:OP
00:46:傑作ミュージカルのアンソロジー映画「ザッツ・エンタテインメント」
03:42:1930年代前半のミュージカル映画
05:04:ダンスの神様|フレッド・アステア
07:17:1930年代のMGMミュージカル映画
09:47:ダンスの王様|ジーン・ケリー
12:44:ジーン・ケリーの傑作「踊る大紐育」
17:35:ジーン・ケリー主演作品「巴里のアメリカ人」
22:16:フレッド・アステアの復帰作「イースター・パレード」
23:38:フレッド・アステア出演の名作「バンド・ワゴン」
27:00:ダンスの神様と王様が共演!「ザッツ・エンタテインメント PART2」
30:32:馬場康夫が選ぶフレッド・アステア&ジーン・ケリー作品
▽紹介した作品はこちら
ザッツ・エンタテインメント
踊る大紐育
巴里のアメリカ人
イースター・パレード
バンド・ワゴン
ザッツ・エンタテインメント PART2
ジーグフェルド・フォリーズ
出演:馬場康夫(株式会社ホイチョイ・プロダクションズ)
制作・著作:ソニーマーケティング株式会社
制作・編集(OCPX):株式会社クリーク・アンド・リバー社
#フレッドアステア #ジーンケリー #ザッツエンタテインメント

8 Comments
フレッド・アステアは まさにエレガント!!!
ジーン ケリーはダイナミック🎉
ザナドゥって映画で、ジーン・ケリーが最後の踊りをしていたね
ある日本人(だと思うのですが)のYouTuberが作った、大塚愛の唄『さくらんぼ』に往年のミュージカル映画の名場面をシンクロさせた動画が、おそろしいくらい感動的です。まさに震えましたよ。
ヒライ君と財前部長の握手に伝えたい物が詰まってる気がしましたw
ザッツ・エンターテイメントって淀川長治氏がおっしゃってたのを思い出しました。
お話を聞いていると、戦中戦後からベトナム戦争の手前までの、アメリカの良い時代がそこにあったのだと感じますね。
日本のライフスタイルや美的感覚等にも影響を与え、それは日本映画界にも。
オムニバスと呼ぶよりも、ステキなショーケースムービーとしての偉大な1作ですね。
ハリウッド映画は、エンタメの中にしれっとプロパガンダをねじ込み無自覚下に意識統制するのがお家芸です
おほ~!ここに来てこの話題ですか!もう「MGMミュージカル映画」を語り合う事の出来る友人が周りに存在しないため、嬉しいです!「That's Entertainment!」も「That's Entertainment!Ⅱ」もメディアを持っていたと思うのですが、どこへ行ったやら…最近、「雨に唄えば」と「錨を上げて」廉価版のコンプリートBDが売っていたので購入しちゃいました。自分がミュージカル映画に嵌まった切っ掛けは「チキ・チキ・バンバン」だったんですがね~今でも思い出しては動画観てるのは「ジーン・ケリーとジェリー」の共演場面です!基本的には”フレッド・アステア"と"ジーン・ケリー"どちらも好きですが、"ジーン・ケリー"の作品を多く鑑賞していると思います。"フレッド・アステア"については、「タワーリング・インフェルノ(1974)」に出演していたのを観て腰抜かしましたwww
子供の頃はジーンケリーが好きで、大人になるとアステアって、分かります!アステアの色気は大人になってから分かりました。
でも大人になってもジーンケリーは好きです!また違った色気があのダイナミックなダンスに出ていて、才能の塊のような方です。レオンでジャンレノが演じてたアサシンがジーンケリーを好きなの、永遠に童心だからかな。。と思うことも。