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ゴールドマン・サックスも驚くインドの圧倒的強さとは?日本とインドを繋ぐMayo氏らが大激論!

【Sponsored by 日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ株式会社】
今年4月には中国を抜いて人口世界一となったインド。およそ世界人口の2割を占め、今後経済にも大きなインパクトを及ぼすのではと注目が集まっています。
すでにGoogleやMicrosoft、スターバックス、アドビ、IBMなど、世界的大企業のトップにもインド人材が次々と就任し、ビジネスにおいて、インドはもはや無視できない存在です。今後インドは世界をリードする存在となるのか?強烈な経済的追い上げを見せるインドの「強さ」とポテンシャルを徹底解剖しながら、日本のビジネスにおける、インドとの共創の必要性と、それによって実現する未来を論じます。

<ゲスト>
・人見眞代(日本とインドを繋ぐYouTuber)
・バット ロマシュ(株式会社ライマーズ 代表)
・河村悠生(Moonshot Entertainment CEO & Co-Founder、AET Fund パートナー)
・谷村佳幸(日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ株式会社 副社長執行役員 最高人事責任者(兼)最高コンプライアンス責任者)

シリーズのアーカイブはこちら
https://bit.ly/3SxaUf3

0:00 オープニング
1:53 今回取り上げるテーマは「世界経済におけるインドの圧倒的『強さ』とは?」
3:57 ゲストご紹介
12:17 議論前半:世界経済におけるインドの「強さ」とは?
36:53 議論後半:インド×日本は「失われた30年」を打破できるのか?
1:03:45 視聴者コメントのご紹介
1:10:16 今回のキングオブコメント

#theupdate #インド #古坂大魔王 #木嵜綾奈 #人見眞代 #バットロマシュ #河村悠生 #谷村佳幸 #IT企業

10 Comments

  1. インドは貧しい時代があって、可愛そうだということで衛生も悪いからって特許のある薬とかも作っていいよとおこぼれもらったり、アメリカの夜中仕事してないときにプログラム書いてアメリカに送る仕事したり、時差とか貧しさならではのおこぼれとかそういうのは真似できないよ。確かに株は強かろうが、ファンドに投資する手数料はアメリカに比べて高いよ。それなら資金はそうかんたんに動かせないし、変動幅つまり暴落も結構する。数年前は中国一択だったでしょ。中国もインドも回転売買してたら手数料がかさんでとてもとても。

  2. この女性司会者はなかなかの才媛ですよ
    英語がとても流暢で相手の返しがネイティブ同士の会話並みの速さだもんね

  3. 今回はインド経済について、深掘りしました。日本×インドでどう共創するか?インドビジネスの魅力を堪能して頂ければと思います!

  4. 日本人はいまだに自国のアニメやゲームを舐め腐ってるよね
    世界的な覇権を取れるコンテンツだということを自覚してない
    そのへんは正直韓国が羨ましいよ

  5. 日本はインド市場取ることも考えるべきだけど、もっとインド人のエンジニアに来て貰えるように積極的に支援していくべきだと思う!
    もちろん欧米には負けるだろうけど、その次ぐらいの選択肢になれれば日本企業にとっても相当大きな戦力だし何より民間レベルで日印関係が更に良くなっていくだろうし😊

  6. ジュガードいいですね
    ハングリー精神に勝る成長はないと思います

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