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【特報2】映画『ゴジラ-1.0』【2023年11月3日公開】

生きて、抗え。
焦土と化した日本に、突如現れたゴジラ。
残された名もなき人々に、生きて抗う術はあるのか。
ゴジラ70周年記念作品となる本作『ゴジラ −1.0』で監督・脚本・VFXを務めるのは、山崎貴。
絶望の象徴が、いま令和に甦る。

出演:神木隆之介 浜辺美波 
山田裕貴 青木崇高 
吉岡秀隆 安藤サクラ 佐々木蔵之介

ラージフォーマット(IMAX、MX4D、4DX、Dolby Cinema)を含め、東宝配給作品最大級となる全国500館以上での公開が決定。
#ゴジラマイナスワン #ゴジラ #godzilla

■作品HP:https://godzilla-movie2023.toho.co.jp/
■監督・脚本・VFX:山崎貴
■製作:東宝(株)
■配給:東宝(株)
■制作プロダクション:TOHOスタジオ、ROBOT
■公開日:2023年11月3日(金・祝)
©2023 TOHO CO.,LTD.

■Twitter: https://twitter.com/godzilla231103
■Instagram:https://www.instagram.com/godzilla231103/
■TikTok:https://www.tiktok.com/@godzilla.toho

31 Comments

  1. 恐らくみんなが待ち望んでたのは、ド派手な演出じゃなくて
    単純にこの絶望感なんだと思った

  2. 昔のとある人は言いました。
    『ゴジラは俺だ。』と。
    その様な共感できる映画であって欲しいモノです。
    (エンターテイメントとしてはね。w😅)

  3. リアルにゴジラが実際にいてほしい。ゴジラが実在すれば人間同士争っている場合ではなくなるから。

  4. 邦画にしてはかなりVFX上手じゃない? 巨大な感じがある。

  5. 出来るだけ大音量で予告編観ようと思ったら、いきなりゴジラに噛まれてびっくり。
    絶望だね。確かに!
    疎開しかなくない?

  6. サムライや忍者がいた時代のゴジラ見てみたい🥷

  7. でも、邦画の演技は
    絶対さけぶよね
    無駄に叫ぶよね

  8. やっぱ俳優さんがどう見ても平成育ちの顔で人間が映った途端に映像から終戦直後感なくなるのがなあ
    そこら辺なんとかならんのだろうか

  9. どん底の日本をさらにたたきのめすゴジラさん、、、あんたすごいよ。

  10. 短い予告だけど、ゴジラが主役なのに、わざわざ俳優立ち止まらせて無駄に叫ばしたり、役者の顔とか大げさな演技で引っ張ろうしてる感がみえみえで嫌や
    いい加減邦画は舞台芝居みたいな演技から脱却してほしい。
    映画自体はトンデモ映画だけど、ワイスピに出てる俳優陣の演技ですら落ち着いたトーンなのに
    大衆向け大作映画=過剰演技じゃないと伝わない。
    みたいに考えてるのまじで日本のおっさん監督だけだわ

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