必殺 ! III 裏か表か
1986年公開の「必殺! III 裏か表か」の告知です
必殺! THE HISSATSU → https://youtu.be/3fzmrvd1EHA
必殺 !ブラウン館の怪物たち → https://youtu.be/iGEt9v28s_M
必殺4 恨みはらします → https://youtu.be/n2BxqTWgRQ8
必殺! 5 黄金の血 → https://youtu.be/7kyesSjGh84
必殺! 主水死す → https://youtu.be/Jy4Db2y9IY0
#必殺
#仕事人
#中村主水

48 Comments
必殺の映画では、最もハードボイルドで大人な作品ではないかと思います。この時代の必殺は良かったと、つくづく思います。
これ以外の必殺映画はおも……
これって、良い意味でも、悪い意味でも、仕事人劇場版の気転になった作品だと思う。
自分としては刺激が強すぎたけど…
中一の当時、友達と映画館に観に行ったな~
あまりの面白さにお尻が痛くなるのを我慢して連続三回観た懐かしい思い出w
約一時間のカットされたシーンが廃棄されてるのが本当に惜しい・・・
今ならディレクターズカットとかで出せるのにね。もったいない。
今回は松坂慶子恐ろしい役ですね‼️
普通の顔で終わるのかまたいいですよね‼️
豪華キャストだなぁ… と驚いていたら
川谷拓三さんまで出演してるわ… Σ(゚∀゚ノ)ノ
主水の愚痴も分からん事も無いが……同心株欲しさの婿入り養子……嫁の器量何て言える身分では無かったよね 残念 仕事が早いのが又仇だったか 飛び付く家を間違えた❔
中3の時に劇場で観た
TV版と違い何せ仕事人軍団が徹底的に追い込まれる姿に愕然とした
今の女優さんは、いい役者なんだけども、松坂慶子さん、酒井和歌子さんのような気品がないんだよね。
酒井和歌子さんはこれには出でいませんが。
Ⅲはなんか違うんだよな・・
この映画の不幸はカタルシス効果ありきでムーブメントを巻き起こした後期必殺の渦中で果敢に公開された事実。
それ自体は充分賞賛に値することだしシリーズの土台を築いた工藤監督の代表作「十三人の刺客」のエッセンスを惜しまず投入した制作意図(熱い戦いと救いのないラストはまさしく必殺の原点)は確かに玄人好み。
つまり公開されることに意義があった。ライト派を押しのけるくらいの骨太さは生きていたのだ。泣ける傑作。
藤田まこと、成田三樹夫に尋問シーンでガチギレしたのかな😨
あのシーン鬼気迫るわ😰
どうせみんな地獄に堕ちるんだ・・・・・・
最初、刺客のパワーに打ち倒される主水を見て、これはただ事でないと感じたものです。ラスト、次から次にぶった斬る主水はまさに鬼神でしたね。4と並んでシリーズ最高の作品。
両替屋で主人の成田さんを激しく罵る主水のシーンは良かったですね。中村主水の本音が描かれていて今でも忘れていません。名場面でした。
やっぱりいつ見ても良いねー😆
恨みを恨みで晴らす。時代は変わりましたが、差別階級の歴史🏛の背景で、悪人を成敗する。いつ見ても、絵に残ります!🖊
主水シリーズの中でも中村さんが珍しく追い詰められるパターンでしかも絶体絶命にまで追い詰められる必殺シリーズの名作だと思います。
あと、始めて観た当時、獲物が刺すもの(簪…でも途中で折れるけど)や手槍、刀などは強いなって思いました。
壱もあるとこまでは健闘でしたがやはり刃物には勝てなかった。
組み紐何かたった一回しか出せなかった(場所的に不利)。
3までは、最高でした、その後少しずつ、つまらない必殺になりました。
神田の藪蕎麦食べたかったなあ
ノーカット版が出ないかと、期待してたんだけど、叶わなかったですね。
「工藤栄一」監督(2000年他界)
曰く
「『必殺』のテーマは
『一寸の虫にも五分の魂』」
…。
前作ブラウン館とは全く違い、遊びのシーンは一切無しの久しぶりにハード路線に戻った仕事人。主水最大の危機に帰って来た秀との共闘。壱、参、竜の死。必殺の映画の中では最も重いストーリーだと思います。
秀の復活で必殺も復活した!リアルタイムで見た当時の感想チュイン!!
壱の死に際がかっこよかったんだよ…
何度観ても泣ける…
この映画の中で吐いた中村主水の言葉が、自分のいつも苦しい時の支えになっています。
こんなところでくたばってたまるか‼️
何やら配役スクリプトの中に三沢あけみ様のお名前があるでござるが、あの歌手の三沢あけみ様でござるか!?
笑福亭鶴瓶さん演じる参の死に様が悲惨過ぎてトラウマ😨
もう、こんな迫力ある映像見れないのかな?
成田三樹夫の枡屋の番頭が憎たらしかった(次作必殺4では可哀想なんだけど)
少女が塔から突き落とされて石畳にバシャっと堕ちるシーン劇場で悲鳴があがったな
壱、参、
そして組紐屋の竜
壮絶な殉死😢
必殺シリーズの、原点に帰った作品👍
確かに、見応えありましたね❗️
そして、大激闘の後の、衝撃の大どんでん返し❗
何もかも、圧巻でした❗️
ペンネーム。曲いいですね、中村主水さんの変わり誰も、なれませんし、飾り職人の秀さん花屋の雅さん好きですね。
テレビの最終回には出られたのに、映画には出られなかった弐(梅沢富美男)。
工藤栄一はトラウマ級の死亡シーン得意ですなあ……『五人の賞金稼ぎ』の冒頭の百姓斬首とか『大殺陣』の大坂志郎の家族殺しとか…
確か川谷拓三は事故に見せかけて殺られるんですね?
この映画で梅沢富美男さん演じる「弐」は登場していません。
懐かしい、この映画。中村主水が奉行所内でのイジメで籠城強盗のところに1人で突入させられ、怪我してヨレヨレになって「俺はこんな事じゃ死なねーよ」って呟きながら家に帰るシーン。
当時、中1でイジメに合っていた自分は偉く励まされた。
表にも裏にも、悪はある。納得する世に花あり。🏃🏃♀️💨
リアルタイムで劇場に行きました。
カッコいい‼️ですね😅👍️いいねしました❕チャンネル登録させていただきました✨
ミラーマン
この映画の秀が好きなんだけど「まっしぐら」で元通り。
廃棄したと言う一時間位の未公開部分、実はスタッフの誰かが保管して無いかなぁ。完全版が見たい。
秀の足に組み紐が絡んだ後の、秀の反撃が一番印象に残ってる。
再見してて気がついたけど主水さん極力相手と刀合わせないようにしてるよね
この時使ってた得物が敵から奪った代物だからか敵の数がわからないかで折られるのを警戒してたって事だろうな
当初は真砂屋役は沢田研二さんが演じる予定が本人が悪役に難色を示された為、伊武雅刀さんに変更になったらしいですね。
この映画って仕事人の強さが通常より下げられたパラレルワールドの話なんだよね。
みんなの知ってる壱参竜は死んでない!
劇場版の前作が不評でシリアスに逆フレしたのかな