グラビアが手っ取り早い‼︎地方局女子アナ
地方局女子アナが水着になる理由「キー局に勝つためです」
フジテレビ出身の木佐彩子(45)高橋真麻(35)、千葉テレビ出身の谷岡恵里子(33)、NHK山形放送局の古瀬絵理(39)らフリーアナウンサーが29日に放送されたテレビ朝日「こんなところにあるあるが。 土曜 あるある晩餐会」(土曜後9・58)に出演。地方局出身アナがキー局出身アナへの対抗心をむき出しにした。
古瀬絵理アナ
キー局の女子アナは恋愛相手が一流ばかり、フリーになった後にギャラも桁が違うなど“格差”を訴えた谷岡ら地方局出身アナ。谷岡も古瀬もフリー転向後に水着グラビアを披露しているが、「(フリーになったら)仕事がないからどうするか。唯一あったのはグラビアだった」と明かした。
高橋が「アナウンスの仕事じゃなくてどうしてグラビアになるのかな」と疑問を口にすると、谷岡は「全てはキー局さんに勝つためです!」と説明。顔を売るためにはグラビアが手っ取り早いという実情が語られた。
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