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【司法書士試験】伊藤塾決定版!過去問はこう使え!~択一・記述過去問のパラダイムシフト~

「過去問」は司法書士試験において重要な学習ツールですが、使い方次第でそこから得られる学習効率は大きく異なります。

今、「過去問」の位置づけは過渡期といえ、特に「過去問はすべて取り組むべきか」というのは、受験生であれば誰もが抱える疑問でしょう。過去問の分量が肥大化する中、従前に定説とされてきた過去問の取り組み方に関しても、現状に照らして適切であるとは必ずしもいえません。

例えば、択一式の過去問に関しては、以前から次のような考え方があります。
「過去問知識だけで合格できる」
「過去問は昭和の分まで全部解いた方がいい」
「過去問で出題された知識はすべて完璧にすべき」
はっきり言えば、このような考え方は現在の試験傾向に即しているとは言えず、非効率です。

すなわち、過去問の位置づけの捉え方、そして使い方に関しては、大きく転換(パラダイムシフト)していく必要があるのです。

当動画では、伊藤塾司法書士試験科の関信敏講師と髙橋智宏講師が、択一式・記述式の双方の観点から、最も学習効率の高い過去問の捉え方を示します。また、 繰り返す回数・書き込みの仕方・取り組む時期など、その使い方を具体的に、かつ明確に示していきます。

今後の過去問学習の効率を飛躍的に向上させる機会として、ぜひご活用ください!

【パワポレジュメ】
https://www.itojuku.co.jp/pdf/shihoshoshi/0817kakomon_ppt.pdf
【ワードレジュメ】
https://www.itojuku.co.jp/pdf/shihoshoshi/0817kakomon_word.pdf

▼伊藤塾 司法書士試験科▼
https://www.itojuku.co.jp/shiken/shihoshoshi/index.html

<過去問学習関連>
▼司法書士 過去問シリーズ
https://www.itojuku.co.jp/book/newbook/shihoushoshi/kako_selection.html

▼2022年合格目標 司法書士 択一式厳選過去問集-2021ver-
https://www.itojuku.co.jp/shiken/shihoshoshi/kouza/22C18100.html

▼2022年合格目標 択一過去問ブラッシュアップ講座
https://www.itojuku.co.jp/shiken/shihoshoshi/kouza/22C19010.html

▼2022年合格目標 司法書士 記述式厳選過去問集-2021ver
https://www.itojuku.co.jp/shiken/shihoshoshi/kouza/22C18300.html

▼2022年合格目標 司法書士 年度別過去問集-2017年度~2021年度-
https://www.itojuku.co.jp/shiken/shihoshoshi/kouza/22C18200.html

■チャプター
00:00  当動画の概要説明
05:27  第一部 基準点の分析 過去問総論(髙橋智宏講師)
15:46  第二部 択一式過去問の取り組み方(関信敏講師)
47:35  第三部 記述式過去問の取り組み方(髙橋智宏講師)
1:05:43 第四部 質問への回答<対談形式>(関講師&髙橋講師)

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https://www.itojuku.co.jp/inquire/counseling/shihou_nyumon_counseling.html

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