菅田将暉&有村架純が一緒に暮らす! “幸せな毎日”収めた同棲シーン解禁 映画「花束みたいな恋をした」

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 俳優の菅田将暉さんと女優の有村架純さんがダブル主演を務める映画「花束みたいな恋をした」(土井裕泰監督、1月29日公開)の本編映像が公開された。

 今回公開されたのは、恋人同士の山音麦(菅田さん)と八谷絹(有村さん)が2人だけの新生活を始め、幸せな毎日を送るシーン。京王線調布駅から徒歩30分と少し立地が悪いながらも、ベランダから多摩川の景色が広がる部屋で同棲(どうせい)を始めた麦と絹。休日には近所のパン屋で買った焼きそばパンを頬張りながら川沿いを散歩する。

 イラストレーターを目指す麦はウェブサイトでイラストを描くアルバイトを、絹はアイスクリーム店でのアルバイトをそれぞれ始め、「バイト終わりには駅前で待ち合わせして、2人で歩いた」「徒歩30分の帰り道が、何よりも大切になった」というせりふとともに、2人がコーヒー片手に他愛もない話をしながら歩く姿を収めた。

 映画は、脚本家・坂元裕二さんが書き下ろしたオリジナル作品で、猛スピードで加速する恋の忘れられない“最高の5年間”を描くラブストーリー。東京・京王線の明大前駅で終電を逃したことから偶然出会った大学生の山音麦と八谷絹は、好きな音楽や映画がほとんど同じで、あっという間に恋に落ちる。2人は大学を卒業してフリーターをしながら同棲を始め、日々の現状維持を目標に就職活動を続けるが……。

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#菅田将暉 #有村架純 #花束みたいな恋をした

43 Comments

  1. この2人見ると青春が終わり人生が始まりそうで気が重い

  2. 徒歩30分ってさ、
    実際毎回そんなあったら話し尽きて沈黙になって気まずくならん??

  3. 麦くんが別れたくないって泣き出すシーンがあまりにもリアルで苦しかった。

  4. 付き合った経験の無い私は
    どこのシーンでも泣けず
    特に感情移入することもなく
    気がついたら映画が終わった

  5. ツタンカーメン展同じ日に観に行ってたり自分も似たような恋したことあって懐かしくなりました。

  6. 恋愛は、始まりがあれば終わりも来るのでしょう?。その形が、別れなのか?結婚なのか?は分からないけれども。

  7. 「パンなんて駅前で買えるじゃん」って麦君が言ったシーンのとこ、違う!!そういうことじゃないのよ!!って映画見て思った……同じ人いるかな

  8. この映画を好きな人と見に行きました。でもその子には彼氏がいます。内容と曲とがすごいマッチして複雑な気持ちです。

  9. 有村架純ちゃんが見たくて観に行ったけど、どこまでもリアルで没入感もあり、勝手に自分の恋愛経験のひとつに加えてしまいそうなくらい「よくある恋愛」な見応えある不思議な映画だった。

  10. めちゃくちゃ良くて、本当に最高の映画で、ファミレスのシーンとかポロポロ泣いてたけど、終わって映画館から出たらなんかモヤモヤした

  11. 映画のひとつひとつのカットがすごく美しくて、丁寧で、切なかった

  12. ただ一緒にいられることが幸せだったなと、ふと懐かしくなりました

  13. くだらねぇしうそくせぇ。美男美女がやったら流行る典型映画だな吐き気がするぜ

  14. ほんまに調布駅やん‼️ここ良く遊んだ場所なんだが。笑笑
    有村架純撮影きてたのかな👀京王線よく使ってましたあああ!やばいやばいよく知っている調布駅で鳥肌😊

  15. ミドル世代にもリアルに感じました。
    特にファミレスの話しは、リアルすぎる😭

  16. 日本版500日のサマー って感じがしました。500日のサマーが出た時は自分は21くらいだったけど、今は32。10年ちょっとの間に色々恋愛して、花束を見た時に懐かしくなるような感情を抱いたり、昔の彼女を思って胸が苦しくなったりしました。いい映画。

  17. あぁ、二人でみて別れないって誓ったのにな。

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