岡田有希子怪死事件ミステリー(1)|ユッコの飛び降り自〇の直前までの足取りを検証!
#【動画の目次】
0:00 1986年(昭和61年)4月8日の正午過ぎ、岡田有希子(佐藤佳代)が、東京都新宿区四谷四丁目にある、サンミュージック本社が入居している大木戸ビルの8階屋上から飛び降り自殺、その真相の解明をスタート。
0:56 岡田有希子と遠藤康子の自殺の因果関係、1986年4月5日、4月6日のユッコの遠藤康子の自殺に対する発言。
7:34 1986年4月7日の夜、岡田有希子は友人と一緒に映画の試写会に出かける。
9:18 岡田有希子の遺書にドラマで共演した中年俳優の名前。その中年俳優の経歴。その中年俳優宅とユッコの下宿先である社長宅の周辺地図と二人のデートの噂。
14:24 1986年4月7日の午後10時、11時、岡田有希子のマンションでのマネージャーや友人や中年俳優の婚約者との電話のやり取り。午後11時台にユッコは、噂の中年俳優宅に電話して、その中年俳優の婚約者が電話に出て、その中年俳優に女がいることを知り、ショックを受ける。
21:39 岡田有希子の死の直後、1986年4月8日の夜、100人近い報道陣による噂の中年俳優のインタビューの内容。
25:10 噂の中年俳優のインタビュー内容を検証の結果、嘘ついていた箇所が判明する。後に、1986年3月21日に岡田有希子と中年俳優が密会していた事実が判明する。
29:43 1986年4月8日の午前5時15分ごろ、岡田有希子は、噂の中年俳優宅にも下宿先だった社長宅にも近い場所でタクシーを拾っていた。そのタクシー運転手とユッコのやり取り。午前5時55分、ユッコは東京駅の八重洲口でタクシーを降りる。
38:25 1986年4月8日の午前9時ごろ、岡田有希子はマンション自室でリスカットした状態だったところを発見される。マンション管理人はレスキュー隊とユッコの所属事務所に連絡する。
46:03 1986年4月8日の午前10時33分、岡田有希子はレスキュー隊により北青山病院に搬送される。ユッコは病院で治療。午前11時15分には病院に事務所関係者が到着。ユッコの担当医は治療を終え、あっさりユッコを返す。
52:15 1986年4月8日の正午過ぎ、岡田有希子と事務所の関係者が四谷の所属事務所本社ビルに到着。本社ビルでのユッコと事務所関係者の最期のやり取り。1986年4月8日の午後12時15分ごろ、ユッコ飛び降り自殺。
58:12 1986年4月8日の正午過ぎから午前12時15分ごろの自殺までの岡田有希子の深層心理を分析。
1:00:12 岡田有希子の死後、青少年の自殺が社会問題となる。最後に、ユッコの自殺の原因を検証し、まとめに入る。
1:04:24 2005年、岡田有希子の所属事務所の会長(事件当時の社長)の回想録。
※次回<岡田有希子怪死事件ミステリー(2)>以降は未定ですが、やるとしたら、この動画とは異なる自殺原因を扱ったり、岡田有希子の死の前日の彼女の足取りをグーグルマップで探索しようかなと思います。コンテンツが出来たら、動画をアップしていこうと計画しています。
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