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79年FNS歌謡祭 グランプリ最優秀新人賞 倉田まり子

アップロード日 2017年06月15日 22時44分
1979年FNS歌謡祭 優秀新人賞 グランプリ最優秀新人賞のゆくえ(賞レースが華やかで価値がまだあった時代)
倉田まり子 桑江知子 杏里 宮本典子 竹内まりや 井上望
HOW!ワンダフル

45 Comments

  1. 79年ならVHSもBetaも安くても約20万したから保存していた人はお金持ちですね

  2. 今日You tubeで初めて観ましたが、あの竹内まりや、杏里が一緒にいたとは驚きです。歌謡界は倉田まり子さんへの期待が大きかったんですね。あと、他の5人の人達が笑顔で本当に祝福している様子がいいですね。お母さんも一役かってとても素晴らしい動画です。ありがとうございます。

  3. あの時のくわえ アンディ 竹内まりあをおさえたのはすごい、梨本軍団にボコボコにされもったいない話やしかしあの連中こそ芸能人の人気のバロメータや 今からでも森高千里のようにユーチューブで復活してもらいたい。

  4. この年は
    演歌で松原のぶえ
    村上幸子がいたね

    村上幸子の歌唱力なら
    作品の順番が逆なら
    最優秀賞新人賞は
    彼女だったろう

  5. 倉田まり子さんと名前が呼ばれ他の5人が手を叩き飛び跳ねて自分の事のように喜んでいる姿に心打たれました、、この間CSでレッツゴーヤングが流れていて父と観ていたら、その回の司会が倉田まり子さんで、今こんだけ歌えるアイドル居るか?この時代は上手い人しか居なかったなあと言っていました、、

  6. お宝映像として、めちゃくちゃ価値が高い。ポイントは全員歌が上手いこと。このメンバーだと誰が最優秀でもいい感じ。このうち、生で聴いたことあるのが、新宿ルイードで桑江知子さん、地元でコンサート杏里さんとわれながらミーハーなやつ。昭和のにおい満載な楽しい動画だね。

  7. 倉田まり子以外はほとんどアーティスト系の方々なので、アイドルの名誉である最優秀新人賞を心から祝ってらっしゃいますね。

  8. 茶色のジャケット着たおっさんの眉毛が立派すぎる
    コントみたい

  9. 同じ1979年度デビューの女性歌手達が、倉田まり子さんのFNS歌謡祭・最優秀新人賞を獲得した事に、本心から祝福して喜んでくれている。
    さらに、倉田さんの最優秀新人賞・受賞曲「HOW! ワンダフル」も、笑顔で手を叩きながら一緒に歌ってくれていた。
    桑江知子さん、杏里さん、宮本典子さん、竹内まりやさん、井上望さん…
    皆決して「ライバル」では無くて、本当に仲の良い同期デビューの歌手同士だったんですな。

    もうこういう音楽賞レースの光景を、今では全く見れないのが寂しいですね…

  10. この年、ニューミュージックに流行がうつって、一度アイドルがいなくなりかけた時期だったのかな?でも、翌年、田原&聖子で一気に80年代アイドルが盛り返す(けど、81年組はちょっと間に合わず個性的な面々)。80年代アイドルはおニャン子クラブの活動&解散と女優仕事中心のアイドル四天王に自粛ムードで1988年に終焉。

  11. 0:26 花咲く歌声(テーマ曲)、グランプリを辞めてからもずっと使ってたのに
    この前の放送見ていたら、司会が森高・渡(ピー)コンビから相葉・永島コンビに変わった辺りからなのかとっくに使わなくなったんですね。
    グランプリを辞めて10年近く経った後に生まれてるので、世代的にFNS歌謡祭というのはこのテーマ曲、貴賓感あふれる飛天のシャンデリアとステージセットでのコラボ、円卓の三拍子が揃ってしっくりくるのに。

  12. 感動しましたも倉田まり子さんが、常に努力をして、周りの人たちへの気配りなども、
    この受賞で解るように、79年組歌手の人達が、寄り添って祝福してくれる時代であり、
    倉田まり子さんも、唄っている途中で、一人一人に感謝の笑顔で!素晴らしい光景であり、
    今の時代には、こうゆう光景が無いのが残念であり、改めて、79年の年が良い年だった気がしました。

  13. 改めて倉田まり子さんの良さを知りました。この年は花の82年組とはまた違った凄さがある。

  14. メンバーが随分とハイレベルだね。完全にアイドルより本格的歌手を目指している人たち。その中で、アイドル的な倉田まり子が最優秀を獲得したのが、当時の歌謡界の方向性を感じる。

  15. この当時は、中野で優秀賞の発表、2週間後の武道館で、グランプリなどの発表でした。

  16. 懐かしいですねぇ☺️今でも歌っていらっしゃいますか?あなたの時代は、歌謡かいも良かったです。私も年を取りましたが、倉田さんの近況を知ることができ大変嬉しく思っています。人生長いですが、頑張って下さいね☺️

  17. バンドの生演奏があって、男女のコーラスが「花咲く歌声」を歌う中で司会者が登場。賞の発表後、家族が花束を持って登場。いつもこういう演出でした。
    自分が選ばれなかった時の態度をみられていて、不貞腐れたようであると、その歌手には仕事を与えないと聞いたことがあります。そういうのは本人にも伝わっていて、選ばれたライバル歌手を祝福するようにと指導されていたんでしょうね。ただ、この時の新人賞候補はみんな仲が良かったようで、本心から祝福しているんでしょうね。最近は、例えばAKBの総選挙で1位に指原が選ばれた時、大島優子が「こんなにお腹を抱えて笑ってしまうような総選挙ははじめてです」と言ったように、今はタレントの品位がなくなっている。

  18. 音楽界の産業構造をどうしたらこんな形に戻れるのだろう。

  19. 大賞の倉田まりこさん以外にも竹内まりあさん、杏里さん、桑江知子さんて、
    過去最大の大豊作の年だったんですね。

  20. 12月上旬生まれの小生にとって、現在も続いているこの番組の放送日が近づくと「また1個トシ食うのかよ…」と複雑な気持ちになっちゃう…
    でも最近は年2回(夏・年末)放送するから、その気持ちは薄れたかもしれない。

  21. 美しい涙ですね。この曲のサビ部分、CMで使われてましたか?化粧品のCMにピッタリな感じ。

  22. 倉田まり子はCBSから久保田早妃と松田聖子が出て来なかったらもう少し売れていたと思う。売り方が中途半端だった。

  23. 倉田まり子さん、最優秀新人賞受賞おめでとうございます‼️レッツゴーヤングのサンデーズの方も祝福に来て下さったんですね。翌年の最優秀新人賞受賞も熾烈な戦いでした。田原俊彦さん、松田聖子さん、浜田朱里さんが最優秀新人賞受賞争いでレッツゴーヤングのサンデーズで活躍されました。田原俊彦さんが最優秀新人賞受賞されました。まり子ちゃん、本当におめでとうございます‼️

  24. ビデオの導入は、早くてもテープが高くて買えない時代に素晴らしいやはり芳村真理さんがどーもーと出てこないと、締まりません、露木さんと名コンビですね〜☺️

  25. 他の人を聞きたかった。野瀬慶子が居ても良かったのに

  26. しかし、FNS歌謡祭がオールリクエスト大集合になり、賞取りレースから離脱したのが1990年代後半(平成7年頃)。
    これにより、FNS歌謡祭の権威は失墜した。

  27. 私のハートは、ストップモーション🎵懐かしい😅結婚した頃かな😆全員知ってるし、歌えます😸倉田まり子さん綺麗ですね😄頭良さそう⤴️生徒会長してそう⤴️ハキハキと話しそう⤴️人生色々からね😅全て経験して分かりますね😅幸せ祈ります‼️

  28. レッゴーヤングの活躍からあの事件以来弁護士事務所に勤めてられてからは一般人になり消息は分かりませんが幸せにやっていれば嬉しく思います。

  29. 0:32 この曲は「FNS歌謡祭」というより「ひょうきん歌謡大賞」を思い出すw

  30. きっつい人かな?とイメージがありましたが、可愛い😍

  31. 杏里も竹内まりあもいたんだ。倉田まり子のおじぎが好きだぜ!

  32. 賞レース式のFNS歌謡祭は豪華でかつ歌の上手い歌手が大集合しててよかった。
    今は…ジャニ坂かつAKBやLDHグループありきでつまらんコラボばかり。司会もジャニタレ頼りで本当に大したことない。ただの相棒(真裏にあたる)潰しとしか思えない。

  33. 私が子供のころ、当時火曜ワイドスペシャルでよくやっていました。現在はJNN系列の「輝け日本レコード大賞」みたいな歌謡曲グランプリはなくなって、 TXNテレビ東京のテレビ東京音楽祭又はNHKの大型音楽番組みたいになってしまいました。

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