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ぼくの先生はフィーバー (世界一受けたい授業) / 原田 潤

旧アカウント名『映像なつかし』です。昭和53年3月の映像です。    
※一時ですが長い間この動画パクられてました。

43 Comments

  1. 声変わり直前にしか出せない独特のハイトーンボイス絶頂期。

  2. 「熱中時代」の放送が昭和53年10月から翌年3月だから、54年3月頃でしょうか?当時はディスコブームでもあり、フィーバーという言葉が本当に流行りましたね。

  3. 原田潤くん、本編でも転校生役で1回だけ出てましたね。
    懐かしいな。今はお母様と一緒にお店を経営してるとか。お顔は当時の面影があって優しいお顔でした。

  4. 原曲ってこんな感じだったんだね
    世界一で使われてるのしか知らなかった。

  5. 当時高校生だった自分は弟がほしいと感じた その頃発売されてた 明星と平凡に潤くんがのっていると夢中になって見たものだった。

  6. 北野大地先生を思い出すな(笑)
    水谷豊さんが若かった。

  7. ぼくの先生はフィーバーを歌った後に最後、原田くんにインタビューをする映像があるのですが、その部分もアップして下さい。お願いします。

  8. このドラマの先生が水谷豊さんということしか知らず、歌はバラエティ番組のイメージが強かったのですが母から小学生の男の子が歌っていたと聞いて思わず検索しました。
    女性だと思ってたけど20代ではなく40代ぐらいの印象。でも声変わり前の男の子と聞くと妙に納得するような不思議な歌声です。
    当時はどうだったか分からないけど今の時代に登場したらメディアやSNSで引っ張りだこになるのでは…

  9. 僕らの先生の歌が好きです🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑

  10. 楽しそうに歌っているし、容姿がとてもかわいいですね
    数年で引退されてしまっているみたいですが、もったいないと思いました。
    諸事情があったのは察しますが、平尾さんの一押しだったのは語らずとも感じ取れます

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