0:00 はじめに
1:10 ①苦悩のあしゅりん時代(2011〜2015年)
3:30 ②伝説のバレンタイン、初センターへ(2015〜2017年)
6:54 ③エース卒業、最年少から乃木坂の顔へ(2018〜2021年)
10:29 おわりに
2021年で結成10年目を迎える乃木坂46。
グループ全員がかわいいと大人気のアイドルですが、中でも1期生はレジェンドとしてメンバー、ファンから一目置かれています。
その1期生の中でも、生駒里奈、白石麻衣、西野七瀬など、結成当初からグループを牽引してきたメンバーが卒業してしまった現在は、最年少で加入した齋藤飛鳥が乃木坂を引っ張っています。
そんな齋藤飛鳥ですが、最初から人気があったとは言えず、加入して数年間はアンダーと選抜を行ったり来たりと、なかなか選抜に定着することができませんでした。
では、齋藤飛鳥が現在の位置までどのように登ってきたのか、3つのターニングポイントを独自に考え、ポジションと握手人気の変遷と共に解説しています。
ちょうど公開日には、真夏の全国ツアー2021の東京ドーム公演が行われ、1期生の高山一実が卒業しました。30名近くいた1期生は6名、来月卒業を控える生田絵梨花を除くと5名となってしまいます。
3期生の山下美月、与田祐希、梅澤美波、4期生の遠藤さくら、賀喜遥香など後輩の成長も著しいですが、やはり1期生なくして乃木坂はありません。飛鳥ちゃんにはできるだけ長く残ってもらい、乃木坂を引っ張り続けてほしいものです。
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