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40代・50代の美肌常識に変化あり! 理想肌の正体は進化系ローションでつくる「潤い」と「ツヤの仕込み」【松本千登世×メイクアップアーティスト水野未和子】[PR]

2026.4.24

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肌に悩みが増えてきた……そんなとき頼りにしたいのが、最近、目覚ましい進化を遂げているエイジングケア※1化粧水。なかでもカネボウのSENSAI AS マイクロ エッセンスローションは、審美眼の高い大人に支持されるスペシャルな存在です。日々、多くの肌、また製品に接してきたエディター・ライターの松本千登世さんとメイクアップアーティストの水野未和子さんが、化粧水について、そしてSENSAIについて語ります。

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松本千登世さん

エディター・ライター。客室乗務員、広告代理店を経てハースト婦人画報社などで活躍後、フリーランスに。数多くの女性誌で連載を持ち、さまざまな物事を鋭い視点で見つめた、エレガントな文体のエッセイが多くの人の支持を集める。著書に『顔は言葉でできている!』(講談社)、絵本『ピンクのカラス』など。

水野未和子さん

メイクアップアーティスト。イギリスでメイクアップを学ぶ。ロンドンでキャリアをスタートし、帰国後、多くの雑誌、広告、CMなどを手掛ける。その人だけの魅力をディファイン(明確に)するメイクに信頼を寄せる女優、モデルは数多い。著書に『ディファインメイクで自分の顔を好きになる“私だけの魅力”が絶対見つかる自己肯定メソッド』(講談社)がある。メイクブラシからスタートしたメイクアップブランド「define brush」もプロデュース。【Instagram】@mizuno.miwako

化粧水が導く、シャープなツヤに魅せられて


45年以上前にヨーロッパでデビューし、45カ国以上で展開されているグローバルブランド、SENSAI。日本の感性とカネボウ化粧品先進のサイエンスを融合したラグジュアリーなスキンケアは、多くの女性たちの心をつかんできました。

そのSENSAIの技術の粋を集めたのが、AS マイクロ エッセンスインローションです。

まずは化粧水というアイテムについて、お2人が感じていることを話してもらうと……。

松本 未和子は海外にいた時期が長いけど、欧米の人って化粧水、使わないですよね?

水野 はい。特にヨーロッパの人はクリームを重視しますね。

松本 未和子自身は、仕事でメイクする前のスキンケアっていつもどうしてる?

水野 メイクが崩れないよう、アイテムのムダなレイヤードは避けるかな。

松本 ステップを少なくするということよね。

水野 そうそう。ステップを少なくと考えると、化粧水は大事。化粧水でしっかり潤された肌って、肌にツヤが出て、ハイライトがパーンと立つんですよ。顔の高いところに、ハイライトがシャープに出るんです。しかもその出方がキレイで、顔にメリハリが感じられる。それに対して、パールでハイライトを入れると、ちょっと人工的な仕上がりになってしまいます。

松本 スキンケアで仕込んでおかないと、ツヤがわざとらしくなっちゃうんだ。

水野 はい。だから理想は、スキンケアを終えた時点でハイライトが立っている肌。顔全体を見たとき、もちろん頰にツヤはあってほしいんだけど、個人的に「ああ、キレイだな」と思うのは、まぶたのツヤ。目元って、笑ったり、下向いたりしたときにツヤが動くんですよ。そういうまぶたのツヤは、スキンケアをきちんとしておかないと出にくいんです。

※1 年齢による潤い、ハリ、ツヤのお手入れのこと

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スキンケアはメイク−−化粧水で肌に光を巡らせるようなツヤ


単に保湿するのみならず、その一滴に光を巡らせるという発想で設計された、SENSAI AS マイクロ エッセンスローション。角層のすみずみまで潤いを行き渡らせて、光を放つかのようにツヤがにじみ出る肌を目指す。そう、まるでシルクみたいに……。こうした考え方を表すのが、「巡光」という言葉です。

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AS マイクロ エッセンスインローション 125ml ¥14300/カネボウ化粧品

松本 肌が化粧水で潤って、特にこの化粧水のように水と油が含まれていて、その両方できちんと満たされた肌には、真のツヤというか、健やかに生きていると感じさせる、奥行きのあるツヤが生まれますよね。

水野 そう思います!

松本 でも、どうしても大人になるに従って、ツヤも潤いも失われてくるじゃないですか。で、私がいつも思っているのが、「スキンケアはメイク」。

水野 まさにその通りだと思う。

松本 お手入れしないで、後でメイクでなんとかしようとしても、大人は難しい。

水野 10代や20代のコは、もともと肌にツヤがあるからいいんですよ。けれど、大人は肌色が沈みがちだし、くぼみや影もあるので、メイクだけでツヤをつくろうとすると、どうしても厚塗りになっちゃう。それに元の肌にツヤがなければ、メイクで状態を上げていこうとしても限界があるんですよね。だからメイク前のスキンケアによる仕込みはマスト。

松本 メイク前の仕込みとして、そして常に潤ってつややかな肌をキープするために、進化した化粧水を上手に活用したいですね。

サイエンスがいざなう肌実感と心地よさを味わう


SENSAI AS マイクロエッセンスインローションの特徴は、とろみのあるテクスチャーの中にマイクロサイズ以下の超微細な油滴をたっぷり含んでいること。その結果、肌は満たされ、潤いをたっぷり抱えこんだツヤ、ハリに導かれるのだとか。

松本 この化粧水、一滴の中に約7.9兆個の油滴※1が入っているんですって。

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水野 それはすごい! オイルが入ったアイテムって感触がズルッとするものが多いけれど、この化粧水は肌の上で止まりがいいし、スッとなじみますね。

松本 油が水を連れていってくれて、水が油を連れていってくれてという感じに、本当に肌と一体化するようになじむの。水と油を重ねていくのとは違う、肌が一気に水と油に満たされるというような、感動的ななじみ方!

水野 「オイルは入っていない」と言われたとしても、「そうなんだ」と信じてしまうくらい、みずみずしい。後につけるファンデーションもピタッとフィックスするし、頼もしい化粧水だと思います。

松本 みずみずしい感触とふっくら柔らかい感触が同時に得られるテクスチャーなので、つけた瞬間から肌に触れると気持ちいい。ほのかな香りに包まれる感覚もよくて、でもその香りは長くは残らず、ふわっと消えていく。とてもバランスがいい香りだと思いました。

水野 香り、いいよね。強すぎなくて、少しノスタルジック。つけると、過去の思い出が蘇るような。感触と香り、どちらも好きだから、これから先もずっと使い続けると思います。

※1 1滴0.1mlとして算出(概算値)

化粧水を使わない海外でSENSAIの化粧水が愛される訳

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SENSAIのインスピレーション源は、希少な「小石丸シルク」。そのシルクのようにキメ細かく、輝くようなツヤとハリのある「シルクスキン」こそが、ブランドが目標とする肌なのです。こうした日本的な発想が世界に発信され、多くの人を惹きつけてきました。

松本 さっきヨーロッパの人は化粧水を使わないという話が出たでしょ? それなのにSENSAIの化粧水は愛されていますよね。

水野 ヨーロッパの化粧水は拭き取りみたいな汚れを落とすアイテムで、感触もさっぱりしています。だからこの製品を「化粧水ですよ」と言われて使ってみると、今までとはまったく違う感覚で、びっくりして気に入るんでしょうね。

松本 「経験したことのない肌になった」と思うのかな。とはいえ、欧米では日本みたいに化粧水でキメ細かい肌に導くという価値観はあまりない気もしますけれど。

水野 でも、「シルキーな肌」という表現はありますね。

松本 となると、シルク由来のエキスを含む美容保湿成分*が入っているという点にも惹かれている?

水野 そうじゃないですか。普通だったらファンデーションやパウダーをつけた肌をブラシで磨いて「シルキー」を目指すと思うけど……。

松本 スキンケアでそうなれるんだったら素晴らしいよね。

水野 しかも光を放つかのようにツヤがにじみ出るようなシルキー感!

松本 巡光化粧水ならではですね。

水野 それにしてもこの化粧水、使い心地もパッケージもラグジュアリー。

松本 大人ならば、上質なものを使う喜びも知ってほしいなと思います。贅沢な分、新しい技術が反映されていて、手応えにつながるし、ラグジュアリーなアイテムだと思うと、丁寧になじませたりと、つけ方も変わってくると思うから。

水野 ルーティンで義務的にケアしているのと、肌に触れている時間を大事にしながらケアするのでは、違いますよね。

*小石丸シルクエキス(加水分解シルク)、アセチルグルコサミン

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小石丸シルクEX※1を開発。

エイジングケアを見据えた化粧水の実力を知る


カネボウ化粧品の前進は紡績業。当時、工場で絹糸を紡ぐ女性の手は生糸のように美しかったといいます。この歴史を踏まえ、シルク由来成分(保湿)が開発されました。

なかでもSENSAIに用いられているのは、日本古来の希少な「小石丸シルク」から抽出したエキスを含む美容保湿成分、「小石丸シルクEX※1」。「小石丸」は日本古来の蚕の希少種で、そこから生まれる生糸は強さやしなやかさを併せ持ち、織られた生地には、独特の光沢や手触りがあるそう。

こうした成分を配合したSENSAI AS マイクロ エッセンスインローションは、うるおいが長時間持続し、肌なじみもいいのが自慢です。

※1 保湿。小石丸シルクエキス(加水分解シルク)、アセチルグルコサミン


潤いと輝くようなツヤを望むならまず“化粧水”を手に取る

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SENSAI AS マイクロ エッセンスインローション 125ml ¥14300/カネボウ化粧品

肌に自信が持てなくなると、とかく美容液やクリームに頼りがち。もちろんそれもいいけれど、まずはお手入れの基本中の基本、化粧水を見直してみて。

そこでSENSAI AS マイクロ エッセンスインローション。 なじませるたび、とろりとほどけて、ひたひたとした潤いがあふれていきます。肌はキメが整い、ふっくらと立ち上がり、まさに柔肌といいたいほど。そしてあでやかなツヤが放たれ、清らかな印象に。

また、とろみと浸透感のバランスがいいので、朝も夜も使いやすく、メイクの仕込みにも、手をかけたい夜のケアにも。 ベーシックなお手入れである化粧水だからこそ、日々の積み重ねが未来の美しさにつながる……そんな至福の化粧水です。

至福の肌体験をまだ知らないあなたへ

店頭で、その手応えを確かめて!


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<取り扱い店舗>

公式オンラインショップ

伊勢丹新宿店

銀座三越店

ジェイアール名古屋タカシマヤ

阪急うめだ本店

<SHOP LIST>

https://www.sensai-cosmetics.com/jp/ja/shoplist/

提供/SENSAI(カネボウ化粧品)

tel. 0120-518-520(9:00~17:00 土·日·祝日を除く)

「SENSAI」公式サイトへ>>

撮影/中西真基

ヘアメイク/水野未和子

取材/入江信子

構成/藤本容子