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武元唯衣=「B.L.T.2026年6月号」(東京ニュース通信社刊) 撮影/藤本和典
櫻坂46の二期生・武元唯衣が、28日発売のエンタメ誌『B.L.T.2026年6月号』(東京ニュース通信社)の裏表紙&中面グラビアに登場する。
【アザーカット】しなやかな美しさを披露する武元唯衣
‘18年に前身の欅坂46に二期生として加入し、持ち前のダンスパフォーマンスやバラエティースキルでグループを支えてきた武元が、14thシングル「The growing up train」の活動をもってグループを卒業する。
今号では卒業を記念し12ページロンググラビア&インタビューを掲載する。撮影では、その穏やかな表情やまなざし、しなやかなポージングに約7年半の歩みがにじむよう。レトロな焼肉店では、スタッフたちと談笑しながら香ばしい煙に包まれてお肉を頬張る姿も。無邪気で飾らない武元らしい笑顔を見せている。
1万字超のロングインタビューでは、「もしまた生まれ変わってももう1回、櫻坂46のメンバーとしてアイドルをやりたくて」と7年半の活動を振り返りつつ、キャプテンの松田里奈や同期との絆について、後輩たちへの想い、自身のベストアクト、「Buddies」への感謝などを語っている。
また、同誌では4月11日・12日にMUFGスタジアム(国立競技場)にて開催された、櫻坂46『5th YEAR ANNIVERSARY LIVE』をB.L.T.独自の視点でレポート。女性グループとして初の新国立競技場公演となった本ライブは、2日間で約14万人を動員。圧巻のパフォーマンスや進化を遂げた演出、そしてメンバーたちの言葉を臨場感あふれる写真と文章で歴史的2日間の全貌を届ける。
なお、表紙&巻頭は同グループの山下瞳月が務める。
