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「アディダス オリジナルス(ADIDAS ORIGINALS)」は4月17日、初のリングウオッチ“デジタル ツー リング”を発売する。ゴールドとシルバーの2色を展開し、価格はゴールドが1万7600円、シルバーが1万6500円。なおこれに先駆け、4月10日から先行予約を開始した。同ブランドの時計の日本総代理店を務めるウエニ貿易が取り扱う。

ミニマルなデザインと
サイズを問わないエキスパンションバンド

“デジタル ツー リング”(1万6500〜1万7600円)

“デジタル ツー リング ゴールド”(1万7600円)

“デジタル ツー リング シルバー”(1万6500円)

“デジタル ツー リング ゴールド”(1万7600円)

“デジタル ツー リング ゴールド”(1万7600円)

“デジタル ツー リング シルバー”(1万6500円)

リングウオッチの前身になった腕時計“デジタル ツー”(1万3750円)

リングウオッチの前身になった腕時計“デジタル ツー”(1万3750円)

“デジタル ツー リング ゴールド”(1万7600円)

“デジタル ツー リング シルバー”(1万6500円)

“デジタル ツー リング シルバー”(1万6500円)

“デジタル ツー リング シルバー”(1万6500円)

“デジタル ツー リング シルバー”(1万6500円)

“デジタル ツー リング ゴールド”(1万7600円)

“デジタル ツー リング ゴールド”(1万7600円)

“デジタル ツー リング ゴールド”(1万7600円)

本アイテムは、1980年代のデジタルウオッチ“デジタル ツー”をベースに開発。ケースはサイズ20mmのステンレススチール製で、バンドには、伸縮性に優れたエキスパンションバンドを採用。締め付け具合にも配慮し、最小11号からさまざまな指に装着可能だ。また、デジタルによる時刻表示を大きくレイアウトしたほか、トレフォイルロゴ以外に装飾を施さないことで、最大限の視認性を確保。防水性能は3気圧防水を搭載し、日常生活において十分な実用性を備えた。

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