
『日向坂で会いましょう』
アイドルグループ・日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』第355話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
「ひなあい辞めます」宣言は伏線だった?!
喉の調子が良くないということで、療養のため欠席となったMCのオードリー・若林正恭。前回の収録で宣言した「今日でひなあい辞めます」が伏線となってしまったのか、平岡海月は「本当に辞めちゃったのかと」不安になり、メンバーたちからも悲しみの声が上がる。
今回の企画は、4月4日・5日に開催される「7回目のひな誕祭」を盛り上げるため、メンバーたちのLIVEスキルの向上を目指すというもの。しかし高橋未来虹から「こんな大事な企画にお1人で大丈夫ですか?」と心配されるMCのオードリー・春日俊彰。収録が始まる前から不安そうな表情を浮かべていた春日だが、今回はおひさま代表のレインボー・ジャンボたかおが緊急参戦することになった。
「日向坂46最高だ~!!」と拳を上げながら登場したジャンボたかおに、メンバーたちは大盛り上がり。「皆さんのおかげで日々生きていけてます」と頭を下げ、強火オタクっぷりを見せるジャンボたかお。去年開催した「6回目のひな誕祭」で大好きになったとおひさまになったきっかけを語った。
ジャンボたかおはライブでの応援を「喉がちぎれそうなくらい声出してます!」と自信たっぷりにアピール。しかし隣に自分より声が出ているおひさまがおり、「すごいですね」と声をかけると「俺、喉いらないんです」と返されたエピソードを明かし、おひさまたちの本気っぷりを披露した。
そんなおひさまから愛されている日向坂メンバーたちが、次のひな誕祭までに向上させたいスキルとは……?
※「高橋」の正式表記ははしごだか
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【制作・編集:All About編集部】
