【北朝鮮】イランとの”距離” 静観する金正恩の思惑 ゲスト:黒井文太郎(軍事ジャーナリスト)髙英起(デイリーNKジャパン編集長/ジャーナリスト)MC:近野宏明 上野愛奈 BS11 インサイドOUT
■2026年4月8日(水)OA
緊迫のイラン情勢。友好国・北朝鮮の受け止めは?かつての米ブッシュ政権から「悪の枢軸」と名指しされたイランと北朝鮮。米国を批判する談話を出してはいるものの、北朝鮮は静観姿勢。金正恩総書記の思惑は?イラン最高指導者・ハメネイ師殺害の「斬首作戦」で恐怖心は生まれているのか? 米・イスラエルのイラン攻撃後、金正恩氏は軍の視察、国会に相当する最高人民会議への出席、ベラルーシ・ルカシェンコ大統領との会談など、精力的に活動する姿が報じられている。先月23日の施政方針演説では「核保有国の地位を堅持する」と表明。北の核・ミサイル開発に死角はないのか?実情に迫る。
ゲストは、北朝鮮の情報専門サイト「デイリーNKジャパン」編集長でジャーナリストの髙英起氏と、軍事ジャーナリストの黒井文太郎氏。イラン情勢が北朝鮮・金正恩体制にどのような変化をもたらすのか?徹底議論する。
#緊迫 #イラン #友好国 #北朝鮮 #ブッシュ政権 #悪の枢軸
#米国 #批判談話 #静観姿勢 #金正恩総書記 #思惑 #最高指導者 #ハメネイ師殺害 #斬首作戦 #恐怖心 #イスラエル #イラン攻撃 #国会 #最高人民会議 #ベラルーシ #ルカシェンコ大統領 #会談 #施政方針演説 #核保有国 #地位 #堅持 #表明 #北の核 #ミサイル開発 #死角 #デイリーNKジャパン #ジャーナリスト #髙英起 #軍事ジャーナリスト #黒井文太郎 #金正恩体制 #徹底議論 #近野宏明 #上野愛奈 #BS11 #インサイドOUT

4 Comments
イランの次は
18:43“いきなり●●する事はないだろう”(高英起)
静観するしか手はないでしょう 今の国力では
金正恩を消すことなど容易いはず