
『日向坂になりましょう -五期生成長バラエティ-』
アイドルグループ・日向坂46の冠番組『日向坂になりましょう -五期生成長バラエティ-』第18話番外編が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
佐藤優羽の「ある提案」でチームワークが向上!
五期生のゲームセンスを確かめるため、本編にて見届け人のお笑いコンビ・すゑひろがりずの南條庄助、三島達矢の2人とともに、さまざまなゲームにチャレンジしたメンバーたち。最後に挑戦した協力ゲーム『PICO PARK 2』では大苦戦し、そのまま時間切れとなってしまった。
番外編では『トースターボール』というスポーツゲームをプレイする予定だったが、どうしてもクリアしたいという要望が。そこで今回はすゑひろがりずと五期生メンバーの6人全員で『PICO PARK 2』の「Don’t touch me!」ステージへのリベンジに挑む。はたして収録時間内にクリアすることはできるのか。
OP録りもスキップし、いざゲームにチャレンジ。12回目の挑戦となるステージだが、焦るあまりプレイヤー同士の衝突が多発し、開始早々に体力ゲージが減少。鍵を取りに行く前にゲームオーバーとなってしまう。
13回目の挑戦では、体力ゲージを半分ほど温存して鍵の面まで辿り着くが、動くバーに激突してゲームオーバーに。そこで状況を見兼ねた佐藤優羽から「(動作を)全部言っていきませんか?」という提案があり、プレイヤーたちは「乗りまーす」「飛びまーす」と宣言してから行動するようになった。
この声かけによってプレイヤー同士の連携が取れるようになり、14回目の挑戦にしてなんと体力ゲージを8割残して鍵の面に到達した。動くバーを避けながら鍵を運搬する重大な役割は佐藤が担うことになったが、はたして佐藤はこの難所を乗り越えることができるのか……?!
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【制作・編集:All About編集部】
