【大園玲】櫻坂OGはなぜ事務所に残らないのか?乃木坂OGと真逆の道を選ぶ「人材輩出組織」の秘密【徹底考察】
乃木坂OGは13人が事務所に残り、櫻坂OGは全員が外へ出ていった──この「真逆の道」は不遇ではなく「自立」の証でした。サイバーエージェントやマッキンゼーと同じ「人材輩出組織」の法則で読み解く、櫻坂46の知られざる強さとは。
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■目次
0:00 はじめに
1:05 乃木坂OGと櫻坂OG、なぜこれほど違うのか
4:09 「事務所に残らない」は本当にネガティブなのか
6:07 欅坂46で培われた「自分を貫く」精神
8:41 乃木坂との違いは優劣ではない
9:42 現役メンバーへの示唆
10:57 櫻坂46こそが最強の「人材輩出組織」である
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18 Comments
考察動画ありがとうございます。
この動画を見てもやっぱり卒業生のサポートに対して運営は怠慢としか思えません。
自分の意志を貫いて知らない世界に飛び込んで一人で挑戦するというのは運営のサポートがなく芸能界に放り出されるためやりたいことがあっても挑戦できないということと表裏一体です。
イツキさんが例に出されているメンバーは在籍中も人気があり卒業後もある程度見込みがある方が多いと思います。運営のサポートがなくやりたいことがあっても経験がなく挑戦を頓挫せざるを得ないメンバーもいます。
そもそも在籍中に卒業後に活躍できる下地や経験を積ませて本人が叶えたい進路に導くのも運営の責任です。
在籍中にライブで表現を磨くことやグループ活動を通じての人間性の構築も大事ですが本人が得意分野を業界に強く広めて外仕事を受注して安定した進路への道筋を作っていく方が大事だと思います。一回限りでの仕事では業界での信頼度、箔があまり得られないと思います。専属モデルやレギュラー番組、継続的な舞台での活動の仕事があると強いと思います。
仮に自分がメンバーの親だったら今の卒業後の進路が不安定な運営は信用したくないです。
動画ありがとうございました
「防犯カメラに守られることより誰も見ていない自由が欲しいだけ」のstart over!の歌詞のように自由に自分で新しい環境に飛び込めるような力をつけてるなら素晴らしいです。櫻坂や欅坂の企業風土とも言えるのかもしれないですね。
紹介されたメンバー以外に、原田葵はアナウンサーに、齋藤冬優花はINFINITYに、小林由依は種花に籍を置いて、モデル、歌手、作詞家として活動していますね。ゆいぽんはひとつの業種に絞らず活動したいこと、種花からしてもグループ最大の功労者を手放したくない両者の思惑が一致したんだと思います。
いつか齋藤さんが振り付けを、ゆいぽんが歌詞を担ったらアツい展開ですね。
別の見方で、種花が卒業後のサポート体制が整ってないから外に出ていくしかないだったとしたら、メンバーが安心できるサポート体制は整備してほしいですね。
サポートは万全にできるけど、選択は卒業生に任せる、がいちばん良いですね。
今回もありがとうございました
イツキさん!
こんBANは〜🌃
ネガティブでは無く冷静に
言うと櫻坂運営は欅坂誕生から
10年経ちましたが、やはり
卒業生まで、目が届く
トップ企業というよりは
櫻坂、日向坂のプロモーションで
いっぱいいっぱいの
中小企業的な感じに思えてなりません
そこで、イツキさんがおっしゃる通り
卒業後は他事務所に移籍する
という選択肢を多くの元メンバーが
選んでいるのだと思いますし
これからもこういう派遣形での
卒業生へのサポートは
続くのかもですね
今回も素敵な動画
ありがとうございました🙇♂️🌸
芸能界に残るだけまだ良い
エイベックスのスパガとか卒業からの引退率メチャクチャ高い
何故、乃木坂と比較するのでしょう?比較するのなら同じ事務所の日向坂46が好適ではないでしょうか?
日向坂46のOGは、他事務所へ行く人がほとんどですが、後発グループにも関わらず、ほぼみんな活躍しています。番組でオードリーに鍛えられているのもあるのでしょうが。
やはり櫻坂46についてはタレント育成が今ひとつに感じます。抜本的にテコ入れをして欲しいです。
イツキさん 動画ありがとうございます 今回は、すごく難しい問題ですね
櫻坂になってから卒業しているメンバーって、卒業するときに、すでに次にやりたい事が決まっていて、それをするためには事務所に残る選択肢がないってイメージなのですよ。
イツキさんはそれを、メンバーが自立できるようにしたとか、メンバーの自分を貫いた結果と言うかもしれないのですけど、
単純に、今の事務所に残っていても、「自分のやりたい事ができないから出ていくんだ」っていう言い方もできるんです。
その点、乃木坂は、自分のやりたい事がその事務所に残っていて、そのままできるということなのだとすれば、考察が変わってくると思うんです
だから、これだけでは、なんともいえない気がします
まず第一によく勘違いしてるのが私達は坂道ファンだから知ってるだけでトップの乃木坂ですら世間一般にはごく一部のメンバーしか周知されてない、ましてやその他の坂道メンバーでは論外。周知されてない元アイドルが芸能界で花開かせるんなら無名事務所ではなく外に出てイチからやっていくしかない。
櫻坂も種花から独立して
「櫻坂LLC」を立ち上げては
どうかな?
マネージメントの人材不足もあるでしょう
種花は以前はずっと求人してましたからね、現役メンバーで手一杯なこともあるかな
櫻坂になった今、これから卒業するであろう主力メンバーは残留できる道も残されているように思いますがどうでしょうか?
乃木坂と欅坂・櫻坂では育成の方針が違うように感じます。というより、欅は「芸能界に残るための育成が出来なかった」と感じています
日向坂の元メンバーも最初は移籍していましたが、ここ最近は「残留」という道が出来ました。単に事務所の人手不足だったのかもしれませんが…
菅井さんやねるさんは、その実力故に大手に「引き抜かれた」という解釈をしています
一方で「残りたかったけど残れなかった」言い方は悪いが「放り出された」というパターンもあるのではと思います
取り上げられなかった元メンバーにも大手やその系列所属となった人もいますし、芸術家(佐藤詩織さん)や起業(関有美子さん)を選んだ人もいます
土生瑞穂さんのように退所してエージェント契約でやりたい道に進んでいる人もいますが(今回の動画の考察においては一番しっくりくる)、
彼女も残っていたらもう少し目立てたのではないか?とも感じています
(訂正)2:45「菅井友香の今日も推しとがんばりき」は2026年2月19日から「菅井友香のぷっはーと乾杯ラジオ」に改題されました
乃木や日向に比べて櫻坂は芸能界にしがみついていないような気がする。
石森璃花ちゃんはアイドルや芸能人になりたかった訳ではなく櫻坂になりたかったと言ってるし
天ちゃんも櫻坂以外にやりたいことがないと言っていたし。
井上や理佐はあんなに人気なのに芸能界に戻るつもりないみたいだし
平手友梨奈という圧倒的存在がいたから、自分が生き残る為にはどうするかを早い段階から考えてたメンバーが多かったってのはあると思う
48もだけど余程の人気メンバー以外は、卒業前から卒業後のビジョンを持って活動してた人が生き残ってる印象だし
以前、AKBに渡り廊下走り隊ってユニットがあって
ここも渡辺麻友さんだけずば抜けて人気だった
このグループのメンバーの行動が特異で、スキャンダルで抜けたメンバーを除くと
小森さんが、18歳で語学留学を理由に脱退芸能界引退
岩佐さんが、現役のまま演歌歌手に
多田さんが、埼玉出身で高校在学中なのに志願してデビュー前のHKT48に移籍
仲川さんが、志願してJKT48に移籍 インドネシアで人気タレントに
と全員大きな決断してるんです
なので、平手友梨奈を間近でみてた人は卒業の先をみて活動してるから残らないのではないかと
あと同じように、指原さんという圧倒的存在のいたHKTのメンバーから卒業後芸能界で活躍してる人が多い
何もしなくても勝ち組グループですからね乃木坂はwwwwww
中の人ならではの考察、有難く思います。感謝です。
ただ平手に関しては唯一の「脱退」ですので他の卒業メンバーと一緒にして欲しくないです。
欅のメンバーには他にも思うことが沢山ありますが、ひとまず彼女だけは別物と考えるべきかと面白います。
苦しい言い訳
確かに言われてみれば‥日向坂OGも3人事務所に残ってるのに、櫻坂は1人も残ってないな‥
明確にやりたい事が見つかってないのでは?
女優で頑張りたい齊藤京子や濱岸ひよりは事務所は移転してるけど、特に何も決めてない人達は、日向坂でも櫻坂でもそのまま辞めちゃうんだと思う。
あとseed&Flowerでは俳優業に力を入れてない印象
待遇に格差が有るんだよ 個人の実績では無くグループの実績で待遇決めてるんだよ多分
櫻坂OG:「もう懲り懲りなんですよ」