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【写真】『IDOL RUNWAY COLLECTION 2026』に大人っぽくもガーリーな雰囲気のモノトーンコーデで出演した乃木坂46の井上和

■井上和はフリルブラウスに黒ビスチェのガーリーなコーデ

井上和は「IDOL RUNWAY COLLECTIONありがとうございました!」と綴り、白いフリルブラウスに黒のビスチェを重ね、黒のフレアパンツを合わせたコーデを披露。ガーリーさと大人っぽさが合わさった装いは、井上の魅力を際立たせている。

写真は、少し首を傾げて微笑を浮かべる姿(1枚目)、スタイルの良さが際立つ全身ショット(2枚目)、髪に手を当ててクシャッとした笑顔を見せている様子(3枚目)、そして笑顔の横顔(4枚目)を映し出している。

■川崎桜は特徴的なパール装飾のトップスにプリーツミニスカのコーデ

川崎桜(「崎」はたつさきが正式表記)は、パール装飾を施した黒デニムジャケットに白いブラウスと黒のプリーツミニスカート、そして黒ブーツを合わせたスタイルで登場。カメラを真っ直ぐ見つめる姿(1枚目)、両手を前で合わせ、何かに思いを馳せるような物憂げな表情(2枚目)、そしてスカートの裾を軽やかに翻し、笑顔を見せている全身ショット(3枚目)を公開。

■梅澤美波は装飾が施された黒トップス衣装で格式高い雰囲気に

梅澤美波は「IDOL RUNWAY COLLECTIONありがとうございました〜」と綴り、バックヤードで椅子に座る貴重な一幕を披露。

黒のハイネックブラウスに格式高い重厚な装飾を配したトップスを纏い、柔らかな微笑みを浮かべている。

■池田瑛紗スタイリッシュな制服風衣装

池田瑛紗は「ランウェイとLIVE、初めての経験ばかりで緊張の連続でした お洋服を素敵に見せられていたら嬉しいです」と初舞台を終えた初々しい胸中を吐露。白シャツにネクタイ、黒ジャケット、さらにティアードプリーツスカートを合わせた装いを披露。

壁にもたれ、クールな視線を投げかけるカット(1・2枚目)、まとめ髪を見せる後頭部のショット(3枚目)、白いレースが付いた黒シャツ姿(5・6枚目)などを公開。他にライブで着用した紫のステージ衣装のショット(7枚目)も披露した。

続けて、ステージ下と思われる場所でのクールな雰囲気のショットも披露した。

■菅原咲月は大きな白いリボンタイが印象的なクラシカルなコーデ

菅原咲月は「ありがとうございました 初めてのランウェイ、緊張しました」とコメント。大きなリボンタイが印象的な白ブラウスに黒コートとミニスカートを合わせた、クラシカルかつモダンな装いを披露した。

まっすぐカメラを見つめる姿(1枚目)、リボンに手を当てた全身ショット(2枚目)、至近距離から菅原の素顔に迫る3連続ショット(3〜5枚目)では、カットごとに変化する菅原の豊かな表情を捉えている。

■田村真佑はライダースジャケットにミニスカ&ブーツのかっこよさが際立つコーデ

田村真佑が披露したのは、オフホワイトのシャーリングトップスに黒レザーのライダースジャケットを重ねたコーデ。ボトムスは、ミニスカートとロングブーツを合わせ、クールに仕上げている。

笑顔でピースを向ける様子(1枚目)、ライダースジャケットの襟をつまんでいるショット(2枚目)、両手をポケットに入れた全身ショット(3枚目)を公開。

■弓木奈於は個性的なアシンメトリーなティアードスカート姿

弓木奈於は「夢のような時間をありがとうございました」とコメント。白ドット柄の黒いフーディーにレザーのビスチェをレイヤードした、エッジィな装い。ボトムには、右がミニ丈、左がロング丈という大胆なアシンメトリーなティアードスカートをセレクトした。その個性的なコーデは、弓木の美脚&スタイルの良さが際立っている。

■五百城茉央は小川彩との2ショットを投稿

五百城茉央は、白ブラウスにシアーな黒いトップス、さらにレザーを重ねたレイヤードスタイルといった特徴的なコーデを見事に着こなし、にっこりと笑顔を見せた姿(3・4枚目)を披露。

注目すべきは、白いフリルのブラウスに黒レザーのアウターを着た小川彩との2ショットだ。顔を寄せ合う姿(1枚目)や談笑している様子(2枚目)からはふたりの絆を感じることができる。

■筒井あやめはコルセット風デザインのトップスに白のシアー素材のスカートのコーデ

筒井あやめは、黒のニットに黒いコルセット風デザインのトップスをレイヤード。白のシアー素材のふんわりとしたスカートを合わせたスタイリングに。

首元に手を当てた澄まし顔のショット(1枚目)と対照的にピースして笑顔を見せる(2枚目)姿も公開した。

THE FIRST TIMES編集部

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