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「アイドルマスター シンデレラガールズ」と楽天モバイルがタイアップ 「50音広告」を実施

「アイドルマスター シンデレラガールズ」と楽天モバイルがタイアップ 「50音広告」を実施

楽天グループはこのほど、コンテンツレーベル「Rakuten Content Central(楽天コンテンツセントラル)」において、楽天モバイルとゲーム原作コンテンツ「アイドルマスター シンデレラガールズ」とのタイアップ企画「楽天モバイル×デレマス 50音広告」を企画・プロデュースしたと発表した。総勢46名のアイドルが「楽天モバイル」の魅力を50音で表現した広告のWeb上での配信を開始する。

楽天グループの「Rakuten Content Central」は、IP(知的財産権)開発からコンテンツの包括的なプロデュースまでを行うコンテンツレーベル。

マンガ、映画/ドラマ、キャラクター、スポーツにおけるIP(知的財産)の企画、制作、配給、販売までを、楽天グループが展開する70以上のサービスとメンバーシップを有機的に結び付け、多様なエンターテインメント体験をユーザーへ提供する。

このほど、楽天モバイルとゲーム原作コンテンツ「アイドルマスター シンデレラガールズ」とのタイアップ企画「楽天モバイル×デレマス 50音広告」を開催。「アイドルマスター シンデレラガールズ」に登場する総勢46名のアイドルが、「楽天モバイル」の魅力を50音で表現した広告を3月13日にWeb上で配信を開始する。


▲「楽天モバイル×デレマス 50音広告」

「アイドルマスター シンデレラガールズ」は、総勢190名の個性豊かなアイドルをプロデュースするコンテンツ。2011年にサービスを開始し、ソーシャルゲーム、リズムゲームなどさまざまな媒体で展開し、2026年にはシリーズ15周年を迎える。

今回のタイアップ広告では、「あ」から「ん」までのひらがな50音から始まるメッセージが入った各アイドルによるPRを展開。各広告は、アイドルの個性などを表す「キュート」「クール」「パッション」という3つの属性ごとに、「楽天モバイル」の「料金プラン」「ネットワーク」「スマホ」に関する広告メッセージを組み合わせたもので、50音の46文字すべての広告に異なるアイドルが登場し、それぞれの魅力を生かして「楽天モバイル」のサービスを個性豊かに表現する。

「Rakuten Content Central」は、今後もより一層IPコンテンツの開発、および活用の強化を図り、これまでコンテンツビジネスで蓄積した知見を生かしながら、IPコンテンツが生み出す多様なサービス提供を目指していく考えを示した。

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