【東日本大震災】発災15年 巨大地震・津波への備えとは? ゲスト:横田崇(愛知工業大学 地域防災研究センター長) MC:近野宏明 上野愛奈 BS11 インサイドOUT
今月11日で東日本大震災から15年。全国各地で最大震度5以上の地震が後を絶たない。地震・津波観測体制の整備はどこまで進んでいるのか。また、警戒すべき巨大地震にどう備えるべきか。東海沖から九州沖を震源域とする「南海トラフ」。最大死者29.8万人のうち、津波による死者は最大21.5万人に上ると想定されている。専門家は、「①建物の耐震化 ②食料の確保(最低1週間分) ③排泄物の処理」の3つが重要だと指摘。家具等の転倒・落下防止対策を100%実施すれば、死者数は7割減らせるというデータも…。また津波への対処法についても聞く。
ゲストは、気象庁の南海トラフ地震に関する評価検討会委員で、愛知工業大学地域防災研究センター長・横田崇氏。南海トラフ地震の被害想定を把握し、巨大地震から命を守るための方策について考える。
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台湾有事で前に、てめらの有事を心配しろwwww