【魔女っ子60周年】魔法使いサリー(第1期)第102話『ものすごいお婆さん』【期間限定】
★★東映アニメ魔女っ子60周年記念★★
東映アニメーションで人気の歴代魔女っ子シリーズを、毎日21時に1話づつ配信☆彡
トップバッター「魔法使いサリー」(第1期)は、第60話~最終話まで毎日配信!
各話2週間の期間限定のため、お見逃しなく!
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■ストーリー
魔法の国のお姫さま・サリーはある日、窮屈な日々の生活から抜け出して、かねてから興味を持っていた人間界へと飛び出していった。人間界では当たり前のことだって、サリーにとっては目新しいものばかり。魔法界からは使い魔のカブが連れ戻しに来るけれど、楽しくてたまらないサリーは帰るつもりなんて全くない。デパートに入ってみた彼女は、そこで花村よし子、春日野すみれという2人の女の子と出会う。サリーは自分が魔法使いであることを隠しながら、“夢野サリー”として2人と同じ学校に通うことにした。楽しく変化に富んだ学校生活の中で、時にコミカルなドタバタを、時に息詰まるサスペンスを繰り広げ、そして時には人々との切ない触れ合いを体験するサリー。そんな彼女の生活は、魔法界にいては決してわからない、魔法の使えない普通の人間生活の素晴らしさを学んでゆくことに他ならなかった…。
■解説
「マハリクマハリタ、ヤンバラヤン!」…サリーちゃんの魔法の呪文を知らない人は、もしかすると日本中を探してもいないのかもしれない。ドラマ『奥様は魔女』の大ヒットに刺激を受けて製作された本作は、放映が開始されるや絶大な人気を呼び、一躍国民的アニメとなった。活劇あり、コメディあり、感動作ありの多彩な魅力に溢れ、放映から40年以上経た現在でも充分に大人の鑑賞に耐えうる傑作である。人間世界での生活を通じて成長してゆくサリーの姿に、笑ったり泣いたりハラハラしたりしながら、いつしか胸が熱くなっていることは請け合いだ。
■番組情報
放映期間:1966年12月05日~1968年12月30日
放映時間:毎週月曜日 19:00~19:30
放映話数:全109話
放映局:テレビ朝日系
■スタッフ
原作:横山光輝
企画:笹谷岩男、横山賢二、飯島敬、松本貞光
製作担当:笹谷岩男
脚本:吉野次郎、佐藤純弥、雪室俊一、辻真先ほか
演出:勝田稔男、池田宏、新田義方、芹川有吾ほか
作画監督:奥山玲子、羽根章悦、竹内留吉、小華和為雄ほか
美術:小山礼司、山崎誠、遠藤重義、千葉秀雄ほか
音楽:小林亜星
■キャスト
サリー:平井道子
よし子:加藤みどり
すみれ:向井真理子、山口奈々
カブ:千々松幸子
ポロン:白石冬美
三ツ子:朝井ゆかり、山本圭子、野沢雅子
けんちゃん:白川澄子
パパ:内海賢二
ママ:向井真理子、山口奈々
山部先生:石原良
ウルトラ婆さん:麻生みつ子、高橋和枝、麻生美代子
■OP楽曲
「魔法使いサリーのうた」
作詞:山本清
作曲:小林亜星
うた:スリーグレイセス
■ED楽曲
「魔法のマンボ」
作詞:山本清
作曲:小林亜星
うた:前川陽子
「いたずらのうた」
作詞:山本清
作曲:小林亜星
うた:朝井ゆかり、野沢雅子、加藤みどり、千々松幸子、平井道子
「パパパのチョイナのうた」
作詞:山本清
作曲:小林亜星
うた:水垣洋子
(C)光プロダクション・東映アニメーション

27 Comments
約55年前の小坊低学年の時の夏休みに、地元五反田の氷川神社裏の御寺が蝉の宝庫でした。其処の御寺は蝉が簡単に採れるから猛烈婆さんに捕まるのを覚悟で忍び込むのだが大概は見つかってしまいホウキ持って追いかけて来ました。運が悪ければ網と昆虫籠没収され親が呼び出されました。正に現代の鬼ババアでした😊この婆さんにソックリで怖かったです😨
俺達餓鬼の頃は銭湯等で人に迷惑かければ煩い爺さんが居てよく叱られました😅昔の親は自分の子供が叱られれば自分の子供が悪いからごもっともだと言う考えでしたね、今の若い連中は餓鬼が迷惑かけても平気な顔してる、注意すれば逆ギレだ❗️
14:24 、サリーちゃんの回想シーンを見て子供の頃は恐怖に感じました😅
口やかましくても優しいモーレツお婆さんです😆✨👍🤣😅❤
厳しい大人はいたけど、礼儀作法が身についた
ナナちゃんとポロンちゃんすっかり仲良しだね!今回の事はおばあちゃんが正しい!野球して遊ぶのは良いけど、ボールが他人の家の敷地内に入ったり、物を壊したりしたら謝らないと😅
手裏剣うま笑
皆さん、おはようございます\(^_^)(^_^)/
空き地で野球してて、打ったボールが家に飛び込んで、ガラス割って「コラーッ!」と出てくる、いかにもな昭和漫画のステレオタイプな描写に脱帽!w
こんな時代が帰ってきて欲しい
昭和が天国に思える
道徳的な内容でしたね。
お婆さん足がきれい😍
いよいよ、サリーちゃん
7回の放送で終わりだねー😢
少し残念だけど 次はどんな作品が
配信なるんだろうね⁉️
期待と不安です……
この話48年ぶりに見ました
15:38〜16:08
このシーンが『超』『もの凄く』トラウマでした
(当時ギャン泣きした)
手のひらを返したようにいい人ムーブになるばあさん、それまで鬼婆だったし鬼婆の時の嫌な態度行動もあったのに、無理矢理いい人でめでたしめでたしみたいな結末。
昔のアニメの嫌なところだわ。
深いね〜😌 一部分を見て解釈判断しては本質を見誤るよ!と学びました。ありがとう💖😄👍
一日遅れの
毎日が旧作サリーの
配信日、
屋良有作
「いよいよ最終回が待ち遠しいなぁ」
婆さん手裏剣投げるくノ一だったのか?😂😂😂😂
抜け忍スガルの娘の
アタイ カムイのお嫁さんになるんだろう?❤
それはまた別のお話😂😂😂😂
薙刀で死屍累々にしてレッドチェックして去る婆さん😂😂😂😂
白い巨人帽😂
Fは日ハム?😂
この頃は東映フライヤーズ?😂😂😂
弁償しないとダメだよ。最後、おばあちゃんが割るってむちゃくちゃだな。やはり子供だましだな
昔のお婆さん、元気有りましたね、ちからとか強くたくましい、人がね。
6:50 ~ 7:00 の野沢さん、千々松さん、山本さんの声のみによる演技を繰り返し(マウスで手動でリピート音量大にして)聴いててすごく楽しかった!大ちゃんもいるし、バカボンもいるし、ピョン吉もいた。。。🤣🤣🤣
12:47 このよっちゃんのセリフ。現代の多くの人が頭の中で思っているか、無意識の中にも行動に出している事。いつの時代も賛否ありそうな社会現実ですね~。
子供の頃は「手裏剣」というとこの形だったね。フジ丸、サスケのOP、ピュン丸・・・駄菓子屋の玩具も手裏剣はこの形。折り紙でも。サスケは本編ではいろいろな形の手裏剣が登場してましたけど。
猿(ナナちゃんの事)が
お汁粉を食べるとは
これ如何に!?アニメだから
許されるけど、現実の猿にはオススメは出来ないし。まず猿に(が)餅を食べられるか?が課題だし。普通に食べさせたら窒即死しそう
最後の場面ってなんか?
引っ掛かるねぇ~。
だって誰もバッターBOXに
いやしないのに………。
すみれちゃんは………。
応援📣の素振りをしてるし
おばあちゃんはフネさんでしたか昔のアニメちゃんと子供たちのために作られていて子供達が勉強になる話を作っていたものです