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 株式会社ファイントゥデイ(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼CEO 小森哲郎)が展開する4年連続クリーム洗顔No.1(※2)のスキンケアブランドSENKAは、このたび独自の新技術「ビューティーコンプレックス(※1)」を搭載*し、人気シリーズ「SENKA パーフェクトホイップ」を2026年3月5日(木)より全国で順次発売いたします。2023年のフルリニューアルから3年。生活者の肌環境が年々厳しくなっているとされる中、SENKAは“揺らぎやすい肌を、洗いながら守る“ことに着目し、技術を進化させました。

                *センカ プレミアムパーフェクトホイップ クリア(医薬部外品)は外装のみリニューアル

「個」のチカラを「複合(コンプレックス)」にすることで機能価値を向上 – 新搭載の「ビューティーコンプレックス」

 肌の専門家として2003年に誕生した「SENKA」には、“肌のくすみとともにココロのくすみも同時に晴らしていく。まっさらに、そして前向きに”という想いが込められています。ブランド誕生から23年、生活者の皆さまの日常に寄り添うスキンケアブランドとして「日々の汚れを落とす」その先にある価値をお届けすべく研究を重ねることで、2025年にはSENKA史上過去最高の売上を達成し、また4年連続売上No.1(※2)のブランドとしてクリーム洗顔市場をけん引しています。その中、SENKAが着目したのは、近年の気候変動や生活環境の変化により、肌を取り巻く環境は年々過酷さを増し、冷房使用の常態化や急激な温度差などで、“肌は揺らぎやすい状態”にあるという現状。刻一刻とかわる環境に影響を受ける肌に、スキンケアアイテムの中でも使用率が高いといわれる洗顔料で対応、その答えがSENKA独自の技術「ビューティーコンプレックス(※1)」です。

 本来であれば、「個」の成分として高い保水力を有するシロキクラゲ多糖体(整肌)は、洗浄剤だとその効果が生かしにくいとされていました。SENKAは洗浄剤としてもそのチカラを発揮できるよう、「コンプレックス」として構築し、SENKAパーフェクトホイップシリーズの機能価値を向上。汚れを落としながらも、美容液成分の肌への残りやすさを実現。また泡弾力を強化することで摩擦ダメージを低減し、優しく肌を守りながら揺らぎやすい肌にアプローチします。

【商品概要】

センカ パーフェクトホイップ 

センカ パーフェクトホイップ コラーゲンin

センカ パーフェクトホイップ ホワイトクレイ

センカ パーフェクトホイップ アクネケア (医薬部外品)

センカ プレミアムパーフェクトホイップ クリア(医薬部外品)

発売日:2026年3月5日(木)より全国にて順次展開を開始

容量:120g

価格:オープン価格

                *センカ プレミアムパーフェクトホイップ クリア(医薬部外品)は外装のみリニューアル

※1 グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド、シロキクラゲ多糖体(整肌)

※2 インテージSRI+ 2021/11-2025/10 セルフクリーム洗顔市場(ダブルウォッシュ除く)個数シェア 主要シリーズランキング

※3 古い角質や毛穴の汚れを洗いながす

※4 Wヒアルロン酸:アセチルヒアルロン酸Na、ヒアルロン酸Na(保湿)/うるおいキープEX成分:異性化糖、ローヤルゼリーエキス(保湿)/ コラーゲンGL:水溶性コラーゲン、グリセリン(保湿)

※5 マイカ

※6 汚れを落とすことによる肌印象

※7 ニキビ予防

▼SENKAブランドサイト:https://www.hada-senka.com/

▼SENKA公式X:https://x.com/senka_jp

▼SENKA公式Instagram:https://www.instagram.com/senka.jp/

▼ファイントゥデイ 企業情報:https://www.finetoday.com/jp/

独自の技術「ビューティーコンプレックス(※1)」で洗顔料ならではの機能価値を実現

シロキクラゲ多糖体(整肌)×グアー豆由来成分(※8)の複合化により、洗顔料の宿命というべき“保湿成分が

洗い流されてしまう”という課題を、複数の成分の相互作用を設計する「コンプレックス技術」でアプローチ。

■シロキクラゲ多糖体:

シロキクラゲ多糖体は保湿成分として様々なスキンケア商品にも活用されています。しかし、肌と同じ⊖の電荷を持つという特性から、肌と反発してしまい、洗顔料中にある保湿成分が洗浄後に留まりにくいという課題がありました。そこで、⊖電荷を持つ保湿成分に⊕の電荷を有する他の成分を複合化することで、電気的反発を抑制し、洗浄後の肌に保湿成分を留める設計に。

そのパートナー成分となるのが、「グアー豆由来成分」です。

■グアー豆由来成分:

シロキクラゲ多糖体が洗浄後の肌に残りにくいという課題に対して、そのパートナー成分に⊕の電荷を有し、肌になじみやすい性質を持つグアー豆由来成分「グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド」を採用しました。
グアー豆由来成分は、肌の表面に吸着しやすい特徴をもつだけでなく、コンプレックス化することで、親水性が変化し、泡膜への配向が変わり泡膜を強化。これにより、泡の弾力および安定性を向上すると考えられます。

洗顔料ではこれまでそのポテンシャルを十分に活かしにくかったとされる成分の効果を引き出すことで

「保湿成分の肌への残りやすさ」と「肌への摩擦ダメージを低減する泡弾力の向上」という

洗顔料にとって重要な2つの要素を両立。

それがSENKA独自の新技術「ビューティーコンプレックス(※1)」

※1 グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド、シロキクラゲ多糖体(整肌)

※8 グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド (整肌)

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