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『日向坂で会いましょう』

アイドルグループ・日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』第349話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。

ミルクを拒否しお茶を飲む、渋い0歳児の大野愛実

日向坂46の16thシングル「クリフハンガー」でセンターを務める五期生の大野愛実。前回の放送では小坂菜緒と正源司陽子の3人で日向坂の歴史を紐解きながら、大野の日向坂のルーツやおひさま時代を赤裸々に明かしたが、まだまだ知らない歴史や生態も。ということで、今回は大野についてさらに深掘りしていく。

まずは年表を見ながら大野の歴史を見ていくことに。生まれたのは2007年、大野家にいた愛犬が亡くなってすぐに生まれたという。そのため家族の中では「犬の生まれ変わり」だと信じられており、愛されて育ったとはにかんだ。しかし当時ミルクが好きではなく、代わりに「お茶を飲んでいた」という赤ん坊時代のエピソードにメンバーたちは驚かされる。

また、3歳のころからクラシックバレエをしていた大野は、バレエのセンスについて「クラスの中では上の方」だったと語ると、MCのオードリー・若林正恭から「ずっと上の方の人間だ」と何故か僻まれるハメに。するとここで同期の大田美月からタレコミ情報が。レッスン前の柔軟で大野は信じられないくらい脚が開くといい、前に倒れれば「あごまで床に付く」と明かす大田。しかし大野は「ウソです」とこのタレコミをバッサリ否定し、若林は「お前は嘘つきだし遅刻するし、最低の人間だな!」と大田を茶化すのだった。

Leminoで『日向坂で会いましょう』を見る

【制作・編集:All About編集部】

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