オイルクレンジングは便利な反面、「乾燥しそう」「ベタつきが苦手」「ダブル洗顔が面倒」と敬遠していませんか? 特に教育費や日々の生活を優先し、自分のケアを後回しにしがちなミドル世代にとって、1万円を超えるクレンジングは贅沢品に映るかもしれません。 しかし、今月発売されたばかりのシュウ ウエムラの新作「ブライト クレンジング オイル」を知れば、その価値観は一変するはず。かつてシュウを愛用していた方にこそ知ってほしい、最新の「投資効率」をご紹介します。
【写真】「ブライト クレンジング オイル」のすごさが伝わる画像がこちら
1回約110円の投資で、美容液級のケアを。
シュウ ウエムラの新しいクレンジングは、450mLで¥13200。「クレンジングに13200円?」と、一瞬ひるむかもしれませんが、計算してみてください。大容量の450mLサイズなら1日1回使用でも約4ヵ月弱使えます。1回あたりのコストは約110〜120円(一回あたり4プッシュ= 約4mLとして計算)。
安価なクレンジングで肌の潤いまで奪い、後から高価な美容液やシートマスクで必死にリカバリーする「補填のケア」よりも、洗う段階で「汚れをしっかり落とし、透明感と美容成分を補う」ほうが、大人の肌には圧倒的に合理的で、かつ効率的です。
ダブル洗顔不要、濡れた手OKしかも「摩擦レス」
かつてオイルクレンジングに抱いていた「乳化の手間」や「つっぱり感」「肌をこする」というイメージは、もう捨ててください。「ブライト クレンジング オイル」のすごさ、下記の画像で伝わるでしょうか。
さらには、「濡れた手でも使える」ため、お風呂の中でケアが完了。「ダブル洗顔不要」なので、洗う工程を減らすことで乾燥からも肌を守ります。この快適さはかなりの魅力。
洗い落とし後の肌がくすみ抜けしていることにもご注目。しかも画像でははわかりませんが、クレンジング前の肌より潤っているかも、と思わせるほどもちもちしているんです。これは肌の潤いを守り、メイク、毛穴汚れ、皮脂だけでなく糖化やくすみの原因となる古い角質まで落とす「高保水洗浄メカニズム」と豊富なアミノ酸・麹酵母を含むことで有名な石川県産の酒粕を使った「酒粕エキス」や「ビフィズス菌培養溶解液」などの独自の整肌成分の発酵の力を活かした「ブライト コンプレックス」を配合しているから。ビタミンC誘導体やビサボロールも加えたコンプレックス成分はくすみにアプローチします。
「服だけでなく、美容アイテムも少数精鋭に断捨離したい」、「かつてはシュウ ウエムラのオイルクレンジングをリピートしていた」、そんなミドル世代にぜひ使ってほしい新クレンジングです。ご興味ありましたら、ぜひ試してみてください!
文/中田ゆき
編集/國見香
中田 ゆき
