
ヨウジヤマモト(YOHJI YAMAMOTO)の「サイト(S’YTE)」は2月19日、熊谷 隆志がディレクターを務める「GDC(ジーディーシー)」とのコラボコレクション第2弾を発売する。「サイト」渋谷パルコ店をはじめとする一部店舗および公式オンラインストアで取り扱う。
「GDC」の哲学を落とし込んだ
ボンバージャケットやパンツなど
“ボンバージャケット”(4万4000円)
“ボンバージャケット”(4万4000円)
“テーラードジャケット”(4万8400円)
“テーラードジャケット”(4万8400円)
“レギュラーカラー シャツ”(2万9700円)
“レギュラーカラー シャツ”(2万9700円)
“ボンバージャケット”(4万4000円)
“ボンバージャケット”(4万4000円)
“ボンバージャケット”(4万4000円)
“アーミーテクノパンツ”(3万9600円)
“アーミーテクノパンツ”(3万9600円)
“テーラードジャケット”(4万8400円)
“テーラードジャケット”(4万8400円)
“テーラードジャケット”(4万8400円)
“レギュラーカラー シャツ”(2万9700円)
“レギュラーカラー シャツ”(2万9700円)
“レギュラーカラー シャツ”(2万9700円)
“ハカマ バルーン パンツ”(3万8500円)
“ハカマ バルーン パンツ”(3万8500円)
“ハカマ バルーン パンツ”(3万8500円)
本コラボでは、すべてのアイテムに“S’YTE×GDC”のロゴと、「GDC」の哲学を象徴する一節“A rolling stone gathers no moss”をシルバー箔でプリント。着用していくうちに箔がひび割れ、剥がれていく様子に儚さや退廃美を表現した。また、同じく全てのアイテムに記したグレーのネームタグ“A rolling stone gathers no moss” はあえて見える位置に配置し、両ブランドの背景にある反骨精神をデザインに落とし込んだ。
アイテムは、ダブルジップ仕様でユニセックスに着用できる“ボンバージャケット”(4万4000円)をはじめ、U.S.ミリタリーM-65とU.K.発祥のテクノパンツをベースに、ワイドフォルムに再構築した“アーミーテクノパンツ”(3万9600円)や、丈夫さと光沢を併せ持つウエポンクロスで仕立てた5ボタン仕様の“テーラードジャケット”(4万8400円)をラインアップ。さらに、コットンブロードを使用し、ルーズフィットに設計した“レギュラーカラー シャツ”(2万9700円)のほか、裾のドローコードを調整することでAラインシルエットとバルーンシルエットの2つの表情を楽しめる“ハカマ バルーン パンツ”(3万8500円)も登場する。
