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【着物沼】『和樂』『七緒』の創刊、無地着物ブームの立役者!着物界のレジェンドたちと仕事を重ねて育んだ、工芸ライター独自の美意識【田中敦子さん】

⭐️田中敦子さんについて
工芸ライター。出版社勤務を経て独立し、『和樂』『七緒』の創刊に参画。
工芸・きもの・日本文化を軸に取材、執筆、編集を行い、染織・工芸企画展のプロデュースやアドバイザーも務める。
『J-style Kimono 私のきもの練習帖』(春陽堂書店)など著書多数。

Instagram→https://www.instagram.com/tanakatsukojp/
 
⭐️タイムスタンプ
0:00 着物沼へようこそ
0:51 本日の装い
3:28 工芸ライターへ至るまで
6:45 『きものSalon』『和樂』『七緒』などの雑誌と仕事を重ねるまで
9:17 きもの研究科・森田空美さんとの出会い
12:21 森田空美先生の愛した着物
13:21 雑誌『七緒』の創刊
14:56 『七緒』で印象的だったこと
17:38 染織史家・吉岡幸雄さんとの物語
21:35 吉岡幸雄先生との思い出の帯
23:44 工芸を語る上で欠かせない着物たち
26:15 工芸を、着物を通して取り入れるには?
31:53 田中さんが思う、着物の魅力
34:13 これからの着物の親しみ方

⭐️『着物沼 by きものと』とは
きものを愛する皆さまの“沼”っぷりに迫るYouTube番組です。
きものとのストーリー、着る悦び、こだわりのコレクション。
初心者の方にも、長年の愛好家の方にも、「やっぱりきものっていいよね」と感じていただけるように、出演者一人ひとりの言葉から、多彩なきものの世界をひもときます。

きものと(着物メディア)

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きものと(YouTube)
https://www.youtube.com/@kimonoto

京都きもの市場
https://kimonoichiba.com/

#着物沼 #着物女子 #着物コーディネート #きものと

6 Comments

  1. ⭐田中敦子さんについて

    工芸ライター。出版社勤務を経て独立し、『和樂』『七緒』の創刊に参画。

    工芸・きもの・日本文化を軸に取材、執筆、編集を行い、染織・工芸企画展のプロデュースやアドバイザーも務める。

    『J-style Kimono 私のきもの練習帖』(春陽堂書店)など著書多数。

    Instagram→https://www.instagram.com/tanakatsukojp/

     

    ⭐タイムスタンプ

    0:00 着物沼へようこそ

    0:51 本日の装い

    3:28 工芸ライターに至った歩み

    6:45 『きものSalon』『和樂』『七緒』などの雑誌と仕事を重ねるまで

    9:17 きもの研究科・森田空美さんとの出会い

    12:21 森田空美先生の愛した着物

    13:21 雑誌『七緒』の創刊

    14:56 『七緒』で印象的だったこと

    17:38 染織史家・吉岡幸雄さんとの物語

    21:35 吉岡幸雄先生との思い出の帯

    23:44 工芸を語る上で欠かせない着物たち

    26:15 工芸を、着物を通して取り入れるには?

    31:53 田中さんが思う、着物の魅力

    34:13 これからの着物の親しみ方

  2. 素晴らしい動画、ありがとうございます。着物好きながら、抱えていた様々な疑問が田中さんのご説明で納得いったものがたくさんありました。今後の若い方のためにも、貴重なお話をこのような形で残していただけて田中さんにもこちらのチャンネルにも感謝したいと思います。私らしい着物スタイルを今後も開拓していきたいと思いました✨

  3. 着物への造形と愛の深さが素晴らしいですね。特に、吉岡先生とのエピソードは感動的でした。

    着物は、年代なりの美しさを引き出してくれると感じており、きもののおかげで、年齢を重ねることをポジティブに受け入れられるようになりました。

    そして、ご紹介されていた、羽根の帯留めが欲しくなってしまいました😆 帯留めプロジェクトで出店されるのを待ちたいと思います!

  4. 大正時代〜戦前の大柄で鮮やかな着物が好きなのですが、周囲にいるお茶や着付けの先生方には、これは着物ではない!と言われてしまいます。
    茶席やフォーマルな場では使っておりませんが、どうしてこのような事を言われなければならないのか理解できず、悲しいです。

  5. 着物のディテールは変わらくても、ファッションです。日本の女性の歴史があってこれからも進化し続け、世界に誇るファッションです🎉伝統工芸から世界平和を。着物を楽しむことが世界平和のに繋がっていきますね🎉

  6. 上品な着物を支える工芸や和裁が継続されることを願っています。
    同時に、どこにでもある反物や洗い張りで自分や家族の物を縫える人口を減らさないことが大事だと思います。
    音楽で言えば、ラフマニノフの大曲を演奏できる逸材の存在の影にはバイエル練習している人が何千人もいる、って感じで。

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