オリジナル短編アニメ『 LUCA 』 「あなたは何を望んでいるの?」 ネネが出会ったとある少女は、そう問いかけた。 藍にいな初のオリジナル短編アニメーション。 [監督/脚本] 藍にいな [声優] ネネ:橘 美來 ルカ:戸松 遥 クラスメイト:宮沢 小春 [劇伴] Ayase [アニメーションプロデューサー] 寺川賢士 [アニメーション制作協力] CALF [制作協力] Echoes MusicRay’n #短編アニメーション #animation #藍にいな female voice actorsvoice actorsvoice actresses声優女性声優戸松遥 27 Comments @mmddggbb 2日 ago Lucaは光。輝いてる光が現れる時、向こうが暗闇になる。 ⬅️ My thoughts ;P @CORN-MAN-G 2日 ago にいなさんの幻想的な色使いが初期よりも洗練されてきてるように感じます。ピアノ伴奏と相まって世界観の奥行きが深まり本当に惹き込まれました。 @るるか_1106 2日 ago すてき @user-kq2en5cr3w 2日 ago 頑丈に蓋をしていたものをこじ開けられて「まだこの気持ち死んでないよ」って言われているような感覚になった。忘れてもいなかったし、水に流されてもいなかったんだって事を思い出した。 @森のくまさん-n4z 2日 ago いや、めちゃくちゃいい!凄い!エグい!ハンパない!とにかく最高すぎる!!この感動は言葉では言い表せんとです😭にいなさん、Ayaseさん、そして声優の方々の最高に熱い魂のこもった作品しかと見届けさせてもらったとです! @yeslike7777777 2日 ago 話はよく分からなかったですが、絵と音楽に引き寄せられる魅力があり、ちょっと怖くも感じました。 @mmochico 2日 ago 不穏な空気の中、青春時代の葛藤や嫉み、友情が入り交じる不思議な感覚でした。とても繊細な物語でした。すきです。 @コア式 2日 ago 目が話せなかった!この魅惑的な世界を理解できるよう何回も観たい♪ @ああああああ-j9k5j 2日 ago 誰か説明して @光合成中のはっぱ 2日 ago 海のまにまに感想像して来たけど全然ちがくて驚きだったけど!!!!藍さんワールドに引き込まれてすごくて感動!!(語彙力無 @tomichin1001 2日 ago これが無料で見れていいんですか⁉︎ @らーゆ-b5r 2日 ago めちゃくちゃ美しかった!!考察班あとは頼んだ @sylphy-x7q 2日 ago ネネも望んでいる @hiroaki4858 2日 ago 世界観に惹き込まれてました^ – ^ ありがとうございます😊 ねねさんの手の傷の描き方印象的でした。 @AND-fq6vi 2日 ago めっちゃ引き込まれて集中してみれた @cocomaa7167 2日 ago とても素敵 @PinkieLux 2日 ago Es realmente hermoso, tanto la musica como el dibujo, no entendí muchos de los simbolismos pero es divertido descifrarlos @葉-c2q 2日 ago めちゃ引き込まれた。からもっと情報量が欲しかった。解説ほしいくやしい @iodine_c 2日 ago 考えたこと・ルカはネネのimaginary friend、かつネネが思い描く未来の自分。「何にでもなれる」というルカの言葉はネネが自らの将来が可能性に満ちているはずだと考えていることを示している。一方で長い間形を保てないことは、思春期特有の不安定さ、不明瞭な未来に対する不安を表している。・ネネはピアノが弾けなくなった現実の逃避先としてルカとの友情を求めている。しかし無意識のうちにピアノへの執着がルカの言葉として析出し、それを忘れたいネネは反発する。・自身のピアノへの執着に気付いてからというもの、指の喪失は否応なしに現実としてたち現れ、ネネの未来もどこかが欠失したものとして意識される。・自分を見つめ直す中で、ピアノへの執着心はコンクールや周りの目への執着から来ることを自覚する。描いていた自信に溢れる未来像は実のところ外部からの評価に縛られていた。耀かしい未来を獲得するためには自分らしさを追求した先にある個性や特別な何かが卓越したものとして認められる必要があった。だが、その息苦しさに耐えられなくなったネネは再起不能な形でその道を閉ざすこととなった。(指の欠損は事故ではなく、不可避だった身体の不調、ピアノを弾けないことを正当化する何らかの理由付け、あるいは広い意味での自傷?) ・最後の語りはルカ、つまり実際の未来であるネネが大人になった姿である。終盤、指を失ったネネがそれでも尚ピアノを弾くこと自体の魅力を捨てられず、完璧でないが唯一無二の自らの表現を自ら受け入れることができるようになる。これは呪縛からの解放として、「ピアノが弾ける」という自由が欠けた指の補完という形で描かれている。この結末が現実でなく、捨てきれないピアノへの想いをつらさから無視してきたがゆえに「物足りない」現実を過ごす未来のネネから振り返って、「もしあの時受け入れられていたら」という一つの可能性を示したものなのか、あるいは現実に挫折を受け入れられたものの心のどこかで虚無感に襲われて「物足りない」という言葉が出ているのかは分からない。 @bee0203-yoa 2日 ago たかが12分、されど12分とても引き込まれる作品でした @nagi4749 2日 ago 人物の描き分けはもちろんのこと、絵画の世界のような風景がとても魅力的でした!!話の内容はもゾクゾクする感覚があって惹き込まれました!ノベライズされたらもっと内容理解できるんだろうなぁ🤔 @Cris__03 2日 ago Finally it's here… I have more questions now than before seeing it. But i loved it @oiitt 2日 ago 世界観が繊細で凄く素敵な作品でした🦋最後ピアノに手を置くシーンはネネちゃんの左手の指があるし、それまでは全部ネネちゃんの空想上の世界?周りにどう思われるかを気にしすぎるあまり、全員が敵に見えて、孤立して、自分が大事にしたいものが見えなくなってしまったってことかな。この思考回路、めっちゃ分かるけど、周りから見たら孤独な戦いなんだよな。負のループから救ってくれるのも自分しかいないし。人間のすごくネガティブなとこをフォーカスしたような作品だった(と、私は感じた) @gaki290 2日 ago 面白かった! @団子-o1z 2日 ago 何もかも美しい @3x3ne49 1日 ago 天才すぎます。にいな様 @Milkteareallylike 1日 ago なるほど、妬みか!こういう世界観はあまり触れたことがなかったので、すごい楽しかったです。ネネの精神世界?での感情だったり、表現が見てて惹き込まれました。 Write A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。
@user-kq2en5cr3w 2日 ago 頑丈に蓋をしていたものをこじ開けられて「まだこの気持ち死んでないよ」って言われているような感覚になった。忘れてもいなかったし、水に流されてもいなかったんだって事を思い出した。
@森のくまさん-n4z 2日 ago いや、めちゃくちゃいい!凄い!エグい!ハンパない!とにかく最高すぎる!!この感動は言葉では言い表せんとです😭にいなさん、Ayaseさん、そして声優の方々の最高に熱い魂のこもった作品しかと見届けさせてもらったとです!
@PinkieLux 2日 ago Es realmente hermoso, tanto la musica como el dibujo, no entendí muchos de los simbolismos pero es divertido descifrarlos
@iodine_c 2日 ago 考えたこと・ルカはネネのimaginary friend、かつネネが思い描く未来の自分。「何にでもなれる」というルカの言葉はネネが自らの将来が可能性に満ちているはずだと考えていることを示している。一方で長い間形を保てないことは、思春期特有の不安定さ、不明瞭な未来に対する不安を表している。・ネネはピアノが弾けなくなった現実の逃避先としてルカとの友情を求めている。しかし無意識のうちにピアノへの執着がルカの言葉として析出し、それを忘れたいネネは反発する。・自身のピアノへの執着に気付いてからというもの、指の喪失は否応なしに現実としてたち現れ、ネネの未来もどこかが欠失したものとして意識される。・自分を見つめ直す中で、ピアノへの執着心はコンクールや周りの目への執着から来ることを自覚する。描いていた自信に溢れる未来像は実のところ外部からの評価に縛られていた。耀かしい未来を獲得するためには自分らしさを追求した先にある個性や特別な何かが卓越したものとして認められる必要があった。だが、その息苦しさに耐えられなくなったネネは再起不能な形でその道を閉ざすこととなった。(指の欠損は事故ではなく、不可避だった身体の不調、ピアノを弾けないことを正当化する何らかの理由付け、あるいは広い意味での自傷?) ・最後の語りはルカ、つまり実際の未来であるネネが大人になった姿である。終盤、指を失ったネネがそれでも尚ピアノを弾くこと自体の魅力を捨てられず、完璧でないが唯一無二の自らの表現を自ら受け入れることができるようになる。これは呪縛からの解放として、「ピアノが弾ける」という自由が欠けた指の補完という形で描かれている。この結末が現実でなく、捨てきれないピアノへの想いをつらさから無視してきたがゆえに「物足りない」現実を過ごす未来のネネから振り返って、「もしあの時受け入れられていたら」という一つの可能性を示したものなのか、あるいは現実に挫折を受け入れられたものの心のどこかで虚無感に襲われて「物足りない」という言葉が出ているのかは分からない。
@nagi4749 2日 ago 人物の描き分けはもちろんのこと、絵画の世界のような風景がとても魅力的でした!!話の内容はもゾクゾクする感覚があって惹き込まれました!ノベライズされたらもっと内容理解できるんだろうなぁ🤔
@oiitt 2日 ago 世界観が繊細で凄く素敵な作品でした🦋最後ピアノに手を置くシーンはネネちゃんの左手の指があるし、それまでは全部ネネちゃんの空想上の世界?周りにどう思われるかを気にしすぎるあまり、全員が敵に見えて、孤立して、自分が大事にしたいものが見えなくなってしまったってことかな。この思考回路、めっちゃ分かるけど、周りから見たら孤独な戦いなんだよな。負のループから救ってくれるのも自分しかいないし。人間のすごくネガティブなとこをフォーカスしたような作品だった(と、私は感じた)
@Milkteareallylike 1日 ago なるほど、妬みか!こういう世界観はあまり触れたことがなかったので、すごい楽しかったです。ネネの精神世界?での感情だったり、表現が見てて惹き込まれました。
27 Comments
Lucaは光。輝いてる光が現れる時、向こうが暗闇になる。 ⬅️ My thoughts ;P
にいなさんの幻想的な色使いが初期よりも洗練されてきてるように感じます。ピアノ伴奏と相まって世界観の奥行きが深まり本当に惹き込まれました。
すてき
頑丈に蓋をしていたものをこじ開けられて「まだこの気持ち死んでないよ」って言われているような感覚になった。忘れてもいなかったし、水に流されてもいなかったんだって事を思い出した。
いや、めちゃくちゃいい!
凄い!エグい!ハンパない!
とにかく最高すぎる!!
この感動は言葉では言い表せんとです😭
にいなさん、Ayaseさん、そして声優の方々の最高に熱い魂のこもった作品
しかと見届けさせてもらったとです!
話はよく分からなかったですが、絵と音楽に引き寄せられる魅力があり、ちょっと怖くも感じました。
不穏な空気の中、青春時代の葛藤や嫉み、友情が入り交じる不思議な感覚でした。
とても繊細な物語でした。すきです。
目が話せなかった!この魅惑的な世界を理解できるよう何回も観たい♪
誰か説明して
海のまにまに感想像して来たけど全然ちがくて驚きだったけど!!!!藍さんワールドに引き込まれてすごくて感動!!(語彙力無
これが無料で見れていいんですか⁉︎
めちゃくちゃ美しかった!!考察班あとは頼んだ
ネネも望んでいる
世界観に惹き込まれてました^ – ^
ありがとうございます😊
ねねさんの手の傷の描き方印象的でした。
めっちゃ引き込まれて集中してみれた
とても素敵
Es realmente hermoso, tanto la musica como el dibujo, no entendí muchos de los simbolismos pero es divertido descifrarlos
めちゃ引き込まれた。からもっと情報量が欲しかった。解説ほしいくやしい
考えたこと
・ルカはネネのimaginary friend、かつネネが思い描く未来の自分。「何にでもなれる」というルカの言葉はネネが自らの将来が可能性に満ちているはずだと考えていることを示している。一方で長い間形を保てないことは、思春期特有の不安定さ、不明瞭な未来に対する不安を表している。
・ネネはピアノが弾けなくなった現実の逃避先としてルカとの友情を求めている。しかし無意識のうちにピアノへの執着がルカの言葉として析出し、それを忘れたいネネは反発する。
・自身のピアノへの執着に気付いてからというもの、指の喪失は否応なしに現実としてたち現れ、ネネの未来もどこかが欠失したものとして意識される。
・自分を見つめ直す中で、ピアノへの執着心はコンクールや周りの目への執着から来ることを自覚する。描いていた自信に溢れる未来像は実のところ外部からの評価に縛られていた。耀かしい未来を獲得するためには自分らしさを追求した先にある個性や特別な何かが卓越したものとして認められる必要があった。だが、その息苦しさに耐えられなくなったネネは再起不能な形でその道を閉ざすこととなった。(指の欠損は事故ではなく、不可避だった身体の不調、ピアノを弾けないことを正当化する何らかの理由付け、あるいは広い意味での自傷?)
・最後の語りはルカ、つまり実際の未来であるネネが大人になった姿である。終盤、指を失ったネネがそれでも尚ピアノを弾くこと自体の魅力を捨てられず、完璧でないが唯一無二の自らの表現を自ら受け入れることができるようになる。これは呪縛からの解放として、「ピアノが弾ける」という自由が欠けた指の補完という形で描かれている。この結末が現実でなく、捨てきれないピアノへの想いをつらさから無視してきたがゆえに「物足りない」現実を過ごす未来のネネから振り返って、「もしあの時受け入れられていたら」という一つの可能性を示したものなのか、あるいは現実に挫折を受け入れられたものの心のどこかで虚無感に襲われて「物足りない」という言葉が出ているのかは分からない。
たかが12分、されど12分
とても引き込まれる作品でした
人物の描き分けはもちろんのこと、絵画の世界のような風景がとても魅力的でした!!
話の内容はもゾクゾクする感覚があって惹き込まれました!ノベライズされたらもっと内容理解できるんだろうなぁ🤔
Finally it's here… I have more questions now than before seeing it. But i loved it
世界観が繊細で凄く素敵な作品でした🦋
最後ピアノに手を置くシーンはネネちゃんの左手の指があるし、それまでは全部ネネちゃんの空想上の世界?
周りにどう思われるかを気にしすぎるあまり、全員が敵に見えて、孤立して、自分が大事にしたいものが見えなくなってしまったってことかな。
この思考回路、めっちゃ分かるけど、周りから見たら孤独な戦いなんだよな。負のループから救ってくれるのも自分しかいないし。
人間のすごくネガティブなとこをフォーカスしたような作品だった(と、私は感じた)
面白かった!
何もかも美しい
天才すぎます。にいな様
なるほど、妬みか!こういう世界観はあまり触れたことがなかったので、すごい楽しかったです。ネネの精神世界?での感情だったり、表現が見てて惹き込まれました。