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お話をいただいてからずっと夢を見ているみたいでしたが、「現実だ…」と起き抜けに少し震えました。映画への尊敬を込めつつ、舞台だからできることを、大好きなジョンのもとで楽しみたいです。2022年、劇場でお待ちしております。