【景気】物価は下がる?給料は上がる? 今年の景気と私たちの暮らし ゲスト:馬渕磨理子(経済アナリスト)坂口孝則(経営コンサルタント/未来調達研究所株式会社)BS11 インサイドOUT
今年最初の取引「大発会」で、日経平均株価は5万円台を超える高値をつけた。東京株式市場が盛り上がる一方、物価高は収束せず、国民生活は依然として厳しい。株高は景気回復のサインなのか。それとも一部にとどまる動きなのか。今年の春闘に向け、連合は定期昇給分を含め5%以上の賃上げを求めている。中小企業では6%以上、非正規雇用で働く人は7%を目安とする方針。物価高を上回る賃上げは実現するのか。一方で、子育て支援や電気・ガス代の補助、食料品支援など、高市政権は物価高対策も打ち出している。賃上げと対策の組み合わせで、暮らしは本当に楽になるのか…。
ゲストは、金融市場や企業経営に詳しい経済アナリストの馬渕磨理子氏と、中小企業などの調達・購買・サプライチェーンを専門とする経営コンサルタントの坂口孝則氏。2026年の景気を徹底予測。
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