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TVアニメ『天幕のジャードゥーガル』ティザーPV|2026年7月放送決定!

TVアニメ『天幕のジャードゥーガル』
2026年7月よりテレビ朝日系全国24局ネット“IMAnimation”枠・BS朝日にて放送決定!

◆ストーリー
13世紀、イランの奴隷市場にその少女はいた。
これは、広大な大陸を翻弄した一人の魔女の話――。
母を亡くし、故郷からも遠く引き離されたシタラ。
まだ幼く、一人で生きていく術も未来への希望も持たない彼女は、
学者の⼀家に拾われ、穏やかな日々の中で“知”を授けられる。
その頃、皇帝チンギス・カンによる地上最強の「モンゴル帝国」が他国への侵攻を繰り返し、
日に日に勢力を拡大していた。
その野望がシタラの住む街に到達したとき、日常は終わりを告げ、運命が大きく動き出す。

◆スタッフ
原作:トマトスープ『天幕のジャードゥーガル』(秋田書店「Souffle」連載)
総監督:山田尚子
監督:Abel Gongora
キャラクターデザイン・作画チーフ:吉田健一
シリーズ構成:加藤還一
音楽:日野浩志郎
アニメーション制作:サイエンス SARU

◆公式サイト:https://anime-jaadugar.com/
◆公式X:https://x.com/anime_jaadugar (@anime_jaadugar)
©トマトスープ(秋田書店)/天幕のジャードゥーガル製作委員会

#天幕のジャードゥーガル #サイエンスSARU #山田尚子 #AbelGongora #吉田健一 #加藤還一 #日野浩志郎 #トマトスープ

49 Comments

  1. ماهو الاستديو الذي عمل عليه
    وهل له مانجا؟ اذا كان كذلك فأين أقرأها؟

  2. It's been a minute since i've seen non-european or non-far-east settings portrayed in animation. Good shit.

  3. The manga is soooo good!!! I can't wait for this. Science Saru seems to be going all out for this. Which is good because its a heavy story.

  4. 原作全く知らないんだけど、原作面白いとかこれアニメ化難しくないか?って意見見てからサイエンスSARUがどう魅せてくれるのか楽しみや

  5. 予告見るに衣装の模様は省略されるみたいだな
    でも模様が売りの漫画じゃないので大丈夫でしょう

  6. かわいい日本風の絵のアニメ苦手なんだけどこれほど良くてすごい気になる…めっちゃ見たい

  7. ええ⁉︎アニメ化するの⁈おめでとう‼︎色彩が凄く綺麗で楽しみだ‼︎

  8. イスラムに関わると面倒そうだな
    何か琴線に触れると抗議が凄そう

  9. I started reading the manga after this PV. And I feel so deceived because of the English title since the manga is in fact historical and doesn't have anything of fantasy nor a magic or a witch. Though it's still good so far.
    I like historical mangas like Vinland Saga or similar.

  10. なになに?どんなストーリーかはよく解らんが、とにかく凄いワクワク感だ!

  11. 꺄아아아아아아이악!!!!!!!!! 너무좋아 진짜 너무 기대된다🥹 하 사루 믿고있어

  12. 大好きなマンガがこんな美しいアニメ化されるなんて😭
    期待してます

  13. 우와 색감이 정말 상상 이상이네요. 만화 후기에서 애니화 과정 얘기 보고 기대해도 되겠구나 싶었지만…정말로 기대됩니다.

  14. 史実おっかけてるだけに割と進行が遅めなのと、そもそも原作があまり溜まってないのだけが気がかり。原作は面白い。てか今見たら最新話が去年の9月じゃないか。4か月近く止まってるのね。

  15. このPVなら中東の神秘的な街並みを舞台にしたアニメなんだろうなぁ(白目)

  16. このレベルのコンテンツを
    映画館ではなく家(TVまたは配信)で見れる幸せ。
    アニメとコミックだけはイイ時代になったよ。

  17. 歴史上の脇役や悪役を主役に据えるコンテンツって「実は善良で~実はこんなに優秀で~」と盛るのがありがちだけど、これの主人公やその主人は器の小さいカスで、恵まれた環境で勉強してきたから知識は豊富だけど地頭はそんなに良くないというのが新鮮でした。一方で、sageられがちな復讐対象の史実大物は普通に器がデカくて思慮深い英雄的人物として描かれています。読者としては思わず心服しちゃいますが、主人公は器が小さいので改心しません

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