Search for:

12月22日発売の『美的』2月号にて、「美容賢者年間ベストコスメ2025」と「『美的』読者年間ベストコスメ2025」を発表!美容ジャーナリストの天野佳代子さんと、ヘア&メイクアップアーティストの長井かおりさんが、『美的』ベストコスメの存在意義や2025年の美容業界の傾向、さらにおふたりが夢中になったアイテムについて語り合う、スペシャルな対談企画が実現しました♡本誌では載せきれなかった、おふたりのトークをたっぷりお届けします。

美容賢者から美容好き読者へ…コスメ愛の連鎖が生まれる 『美的』ベストコスメ2025を読み解く!
「美容賢者年間ベスコス」「美的読者ベスコス」のベストオブベストをW受賞!

天野 『美的』のベストコスメといえば、美のプロたちの審美眼によって選ばれる「美容賢者ベスコス」だけでなく、美容がとにかく大好きな『美的』読者が選ぶ「読者ベスコス」も一度に発表される点が特徴。このふたつのランキングを見比べることで、新規性のあるコスメと、広く長く愛されるコスメの両方を知ることができます。ところが今年は異変が! 上半期の「賢者ベスコス」で受賞したアイテムが早くも「読者ベスコス」に多数ランクインしてきました。

長井 まさに今回「賢者ベスコス」と「読者ベスコス」のベストオブベストのW受賞をした、あの名品もそうですよね。つまりより一層、「ベストコスメ買い」をする傾向が顕著になっているのかもしれませんね。

天野  上半期に出たアイテムということもあり、読者が『美的』を熟読しその製品力をちゃんとお試しする期間があったからこその受賞だとも思います。そして、試した結果、実力があったからこその受賞なのだと実感いたしました。W受賞した〝SHISEIDO アルティミューン™︎ パワライジング セラム〟もそうですが、2025年は、〝老化細胞〟に着目した製品が多かったなと思います。もうここまで若返り研究が進んでいるのか!と正直驚きました。このアルティミューンが老化細胞除去の先駆けになってくれたなと思いますね。肌の明るさや透明感、色ムラなど、そういった肌悩みを抱えて肌の老化が進んでいることを実感することも多いと思います。このシワがなくなった、このたるみが軽減したというのは自分ではなかなか気付きづらい変化なのかもしれませんが、肌がパッと明るくなった気がするというのは、いちばん実感しやすいポイントで、それを実感させたのがアルティミューンなのだと思います。

長井 美容好きで美的の読者ならみんな知っているような、名品のアルティミューンのリニューアルは、やはり皆さんが気になるトピックのひとつですよね。読者の皆さんは美容意識が高い人が多いと思うので、いろいろなアイテムを使いたくなると思うんです。でも、定期的にパワーアップしてリニューアル登場するアルティミューンは、やっぱり気になってまた手に取る、を繰り返しているのかなと思います。そしてしっかりと前作を超えてくるのも流石です。比較的全方位型の美容液ということもあり、何を選んだらいいんだろうと迷っている人や、今の肌悩みに何を使うべきなのかわからなくなってしまった方にとっての〝安心スポット〟で思わず帰りたくなる〝おかえりコスメ〟だと思います。

〈『美的』美容賢者年間ベストコスメ2025 ベストオブベスト・アンチエイジング美容液編共に1位〉〈『美的』読者年間ベストコスメ2025  ベストオブベスト・スキンケア部門・美容液編すべて1位〉

SHISEIDO アルティミューン™︎ パワライジング セラム 50ml ¥15,180(税込)

 

スキンケアで〝ハリケア〟を手軽に始められるようになった

天野  2025年を振り返ると、やはり化粧水が充実していた1年だったなと思います。そして、その化粧水でも老化細胞にアプローチするアイテムが出てきたというのが大きな進化。ハリケアができるアイテムも多かったですね。以前はスペシャルケアの部類に入ってくるような成分が、デイリーで使う化粧水にも配合されたというのが印象的です。〝ポーラ B.A ローション〟は、さすがだなと思う新たな知見を入れた化粧水を出しました。2025年下半期賢者ベストコスメのミドルプライス編1位を受賞し、ドラッグストアでも購入できる〝エリクシール リアルモイスト ローション〟も高機能でハリケアができるようになりました。少し高価な美容液を買わなくても、この化粧水さえあれば!というようなアイテムが出てきたのは、『美的』読者の皆さんもうれしかったのではないでしょうか。エイジングがもうスペシャルケアではなく、デイリーに化粧水で取り入れられるようになって、エイジングケアをもっと手軽に始められるようになったなと思います。

〈『美的』美容賢者年間ベストコスメ2025 化粧水編1位〉

ポーラ B.A ローション 120ml ¥23,100(税込)

 

長井 私もハリケアが多かったなと思います。やはり印象的なのは〝エリクシール レチノパワー リンクルクリーム ba〟のリニューアル登場ですよね。この商品もアルティミューンと同じで、前作もすごかったのにさらにパワーアップしてリニューアルを重ねてきて、ドラッグストアなどでどこでも買える比較的身近なコスメで性能としても高い。資生堂の技術を全部入れていて、この価格でいいんですか?と思わず問いたくなるほど。本当にちょっと前まで、アイケアとかはスペシャルケアの一環でデイリーで取り入れている人はまだまだ少なかった印象。世界的に見ても、アイケア市場は日本はまだまだ遅れていると言われている中で、ここ数年で毎日のスキンケアカテゴリーにちゃんと入ってきて、さらに乾燥が気になる秋冬だけではなく、季節問わずにしっかりと使おうという意識になってきたのは、資生堂のエリクシールの功績が大きいのではないかなと思います。深いシワに効くと言い切れるのもすごい!私がずっと言い続けてきたことなのですが、シミやクマはメイクでカバーできるんですけど、シワってメイクでカバーするのが難しいんです。まばたきをしたり、口を開いたりしたら、どう頑張ってもくずれてしまう。だから、シワは土台のケアを頑張るしかないんです。

 

〈『美的』美容賢者年間ベストコスメ2025 目元ケア編1位〉

エリクシール レチノパワー リンクルクリーム ba [医薬部外品] 15g ¥6,600(税込)

 

天野 スキンケアでいうと、クリームも充実していましたね。ハリケア、そしてリフトアップ系のアイテムが目立った1年だったと思います。SK-IIや、KANEBOのクリームもさらにパワーアップしてリニューアル登場し、「このクリームを使うと肌の調子がすごくいいな」と思わせてくれるアイテムが多かったです。

 

〈『美的』美容賢者年間ベストコスメ2025 クリーム編1位〉

SK-II スキンパワー リニュー クリーム 50g ¥18,700(税込・編集部調べ)

〈『美的』美容賢者年間ベストコスメ2025 クリーム編2位〉

カネボウインターナショナルDiv. KANEBO クリーム イン デイⅡ[医薬部外品] SPF30・PA+++ 40g ¥9,350(税込)

 

今まで出合ったことのない美肌になれる、ベースメイクの進化

長井 やはりSHISEIDOのフェースパウダーですよね。どんどん重ねてもしっとりするのがすごい。対して、賢者年間ベスコス2位受賞のKANEBOのパウダーは、皮脂を取ってサラサラの肌に導いてくれる。パウダーはどれが正解、どれが答えということではなく、すごく多様化の時代だと思います。今までパウダーといえば、くずれないためにするもの、まとうとちょっとマットになるよね、という認識だったと思うんです。でも、求めている肌によって全く違う質感を選べるようになりました。せっかくツヤ肌を作ったのに、と思っている人にとってもパウダーの世界観がガラリと変わるものがSHISEIDOから出たなと思います。

 

〈『美的』美容賢者年間ベストコスメ2025 フェースパウダー編1位〉

SHISEIDO エッセンス スキンセッティング パウダー 01 7g ¥5,500(税込)

〈『美的』美容賢者年間ベストコスメ2025 フェースパウダー編2位〉

カネボウインターナショナルDiv. KANEBO クリスタライズドフィックスパウダー 01 8.5g ¥7,150(税込)

 

天野 美容液ファンデーションの次は、美容液パウダーの登場ですよね。長井さんがおっしゃったSHISEIDOのパウダーをはじめ、クレ・ド・ポー ボーテのパウダーにも感動しました。パウダーの存在意義が変わった気がします。今までは肌のキメを整え、皮脂を抑えてくれて、見た目をキレイに整えてくれるものというものだったのが、もはやパウダーでツヤを仕込める時代になったなと思います。そして、スキンケア効果もあるうれしい機能性パウダーが出て、パウダーを叩きすぎてしまって全体的に顔が粉っぽくなるという時代は終わったなと思います。

〈『美的』美容賢者年間ベストコスメ2025 フェースパウダー編3位〉

クレ・ド・ポー ボーテ プードルトランスパラント n M 1 24g ¥13.200(税込)

 

長井 名作〝エレガンス モデリング カラーベース〟のリニューアルは、全色リニューアルで新色2色追加というインパクトもあったと思います。パウダーでも多様性が出てきたという話をしましたが、下地にも多様化が進んできていて、個性がさまざま。カラーコントロールも多いですし、光沢感があったり、やっぱりベーシックなベージュやピンクがあったりと、本当にすごい賑わっていて楽しいなと思わせてくれるジャンルのひとつ。その中でもカラーコントロールのパイオニアともいえるエレガンスがまたリニューアルを大胆にしてくれたおかげで、カラーコントロールの波がわーっと来た気がします。そして、その中でもやっぱりキーになったのは〝イエロー〟。初めて使ったとき、「信じられない、なんてキレイなの!」と思っちゃいました。今まで出合ったことのない肌になれて、浄化されたような、〝デトックス肌〟になれる気がしています。

〈『美的』美容賢者年間ベストコスメ2025 メイク下地編1位〉

エレガンス モデリング カラーベース YE401 SPF25・PA + + 30g ¥5,500(税込)

 

天野 クッションファンデーションのネット構造の進化にも驚きました。メッシュネット構造を採用するブランドが増え、ファンデーションがじゅわっと出てくる瞬間に、メッシュネットを通すことによって、またさらにファンデーションの粒子が細かく出てきて、肌にのせるときに溶け込んでくれるようなものとたくさん出合いました。〝ディオール ディオールスキン フォーエヴァー イドラ グロウ クッション〟や、2026年3月に登場するルナソルのクッションファンデーションもそのような構造で、とてもお気に入りです。ネット構造になったことにより、スポンジにつく量が加減できるのもとてもいいなと思うところです。

〈『美的』美容賢者年間ベストコスメ2025 クッションファンデーション編 3位〉

ディオール ディオールスキン フォーエヴァー イドラ グロウ クッション SPF50・PA+++ 全7色12g ¥10,340(ケース込み)

 

カラーアイテムは〝ベーシックの更新〟で即キレイ!

天野 コスメデコルテから出た〝コスメデコルテ スキンシャドウ デザイニング パレット〟は、〝肌に溶け込ませる〟というパワーワードがついにアイシャドウまできたなと思いました。サッとのせるとまぶたにスッと溶けて、「なんかこの人、まぶたがキレイだな」って思わせてくれるような色合いなんですよね。『美的』読者ベスコスも受賞した〝SUQQU シグニチャー カラー アイズ 14 〟も、自分のくすみと溶け合って、すごくいい色になってくれる。絶対にくすませないで、自分のまぶた本来の色が美しいように見せてくれます。

長井 天野さんがおっしゃる通り、やはり盛れるベージュブラウンパレットが2025年は人気でした。〝SUQQU シグニチャー カラー アイズ 14 〟は、目視で見たときの安心感、定番感っていうベージュブラウンの印象はそのままに、まぶたにのせると意外性のある華やかさや血色感に魅了されたのではないかと思います。かなり煌びやかなラメは、TPOによってや気分によって使う使わないは選びつつ、肌をクリーンに見せてくれるカラーも入っていたり、使いやすいベーシックなカラーも入っていたり、4色がそれぞれ違う役割をしてくれて、全てが主役級の意味を持ったカラーが集まっていて秀逸でした。最新版のベーシックアイテムが出てきたなという印象です。

〈『美的』美容賢者年間ベストコスメ2025 パレットアイシャドウ編1位〉

コスメデコルテ スキンシャドウ デザイニング パレット 01 ¥7,700(税込)

〈『美的』美容賢者年間ベストコスメ2025 パレットアイシャドウ編2位〉〈『美的』読者年間ベストコスメ2025 メイクアップ部門・パレットアイシャドウ編共に1位〉

SUQQU シグニチャー カラー アイズ 14 ¥7,700(税込)

 

どんな髪質も扱いやすくするインバスヘアケアの登場

天野 私の髪の毛はすごく厄介で、なんでも使えるタイプではないんです。合わないとゴワゴワしてしまうんですが…髪質を選ばない、シャンプー&コンディショナーが出たなと思います。特に私がお気に入りなのは、〝Hair Theory Lab セラムイン シャンプー〟。どんな髪質の人も絶賛していたので、髪の毛が細い人でも、ぺっちゃんこの猫毛の人も、私みたいに少しゴワつきがちな人も、どんな髪質の人でも使うとなめらかになるのがすごいなと思います。自分の髪が扱いやすくなってまとまりやすい髪になりました。

 

〈『美的』美容賢者年間ベストコスメ2025 インバスヘアケア編3位〉

Hair Theory Lab セラムイン シャンプー 300ml ¥5,060(税込)

 

長井 シャンプーの話でいうと、〝コスメデコルテ AQ リペア エッセンスシャンプー〟は、想像を超えてきたなと思いました。これひとつだけでトリートメントの機能まであって、美容液タッチでしっとりしていてちゃんと洗えている感があるのがすごい。ものすごい大胆な製品でありながら、新感覚でみんなの想像を超えてくるワクワクしたアイテムのひとつです。この商品だから使いたいと思って選んだのに、自分でも気付かぬうちにタイパにもつながるアイテムでありながら、AQのブランド力で使うだけでリッチなマインドにもなれて、期待以上の仕上がりはさすがとしか言いようがありませんよね。

天野 〝コスメデコルテ AQ リペア エッセンスシャンプー〟は、タイパを狙って出したアイテムでは実はないんです。このアイテムは、エッセンスシャンプーということで要するに泡が立たなくて、髪の毛に優しいのが特徴的。でもいちばんは、頭皮ケアをちゃんとしてねという思いを込めて出したシャンプーなんだそうです。ちゃんと頭皮ケアができていない人が多いということで、髪の毛だけでなく頭皮の保湿もしっかりとしてほしいという思いが込められているんですが、これひとつで頭皮ケア+シャンプー+トリートメントの役を担ってくれるから、結果タイパにつながったアイテムなんです。今年は、そんなふうにタイパを狙っていないのに結果タイパにつながったアイテムが多かったような気がします。

〈『美的』美容賢者年間ベストコスメ2025 インバスヘアケア編1位〉

コスメデコルテ AQ リペア エッセンスシャンプー 800g ¥11,000(税込)

 

憧れのデパコスブランドから、タイパが叶うアイテムが続々

天野 タイパの話でいうと、それこそシャネルの落ちないリップで話題になった〝シャネル ル ルージュ デュオ ウルトラ トゥニュ〟も、色を仕込んでおくことでずっとキレイな唇でいれて、タイパにつながっている。使っている本人が気づけばタイパにつながっているアイテムが多かったような気がしています。

 

〈『美的』美容賢者年間ベストコスメ2025 リキッドルージュ&グロス編1位〉

シャネル ル ルージュ デュオ ウルトラ トゥニュ 186 ¥6,270(税込)

〈『美的』読者ベストコスメ2025 リキッドルージュ&グロス編2位〉

シャネル ル ルージュ デュオ ウルトラ トゥニュ 48 ¥6,270(税込)

 

長井 〝SUQQU スキンケア クリーム ティント〟も最初に見たとき、「上質で隙のない肌を作るのが得意なSUQQUからBBクリーム?」って驚いたんですが、SUQQUが捉えるライト肌というものの仕上がりには脱帽しました。あえてこの肌で過ごしたいと思わせてくれるライトスキン肌仕上がりなんですよね。時短にはつながりながらも、時間がないからと美容から逃げている感覚ではなく、〝私はこの肌でいく〟という強い意志を感じさせてくれるアイテムだったと思います。

〈『美的』美容賢者年間ベストコスメ2025 クリームファンデーション編2位〉

SUQQU スキンケア クリーム ティント SPF38・PA++ 全3色 40g ¥8,250(税込)

 

天野 2025年はシングルシャドウもたくさん登場しましたが、これもサッと塗って完成するのでタイパにつながっていますよね。しかも色の処方によって、単色のアイシャドウを塗っただけでも、立体的に仕上がって見えるような処方になっているので、ワンアクションでキレイな目元に仕上がって、便利で優秀だなと思います。

〈『美的』美容賢者年間ベストコスメ2025 シングルアイシャドウ編1位〉〈『美的』読者年間ベストコスメ2025 シングルアイシャドウ編2位〉

SUQQU モノ ルック アイズ L-01 ¥4,290(税込)

 

2025年の総決算である『美的』年間ベスコスを見れば、2026年の美容界の予測ができる!

天野 スキンケア部門は、サイエンスにおいて化粧品がもはや医薬品という役割になるのではないか、と思わせるくらいの老化細胞に関する研究が進み、化粧品への夢が広がった1年でした。その真価が読者の皆さんにもしっかり伝わっているからこその結果だと思います。

長井 メイクアップ部門も変化の1年でした。印象的だったことは、〝どういう肌を目指してもいいんだ〟と感じさせるような、多様性を感じるコスメの誕生が多かったです。

天野 2025年の総決算であるこの「ベストコスメ」を読み解くことで、2026年はどんな進化が美容界に起こるのかも予測できると思います。

長井 2026年はどんな新しい知見や化粧品に出合えるのか。キレイの未来に、今からすごくワクワクしますね!

◆◆◆

いかがでしたか?2025年の美容トレンドがギュッと詰まった、『美的』のベストコスメ。ぜひ2月号や、「美的.com」で受賞アイテムをチェックしてみてくださいね。

『美的』美容賢者年間ベストコスメ受賞アイテムはこちらをチェック!

※価格表記に関して:2021年3月31日までの公開記事で特に表記がないものについては税抜き価格、2021年4月1日以降公開の記事は税込み価格です。

EDIT&WRITING:

美的.com編集部

2001年に小学館が創刊した美容専門誌『美的』の公式WEBサイト『美的.com』と、全ての公式SNSを運営しています。美容を愛し、トレンドにも敏感な20~30代のエディターが多く在籍。コスメはもちろん、イベントやビューティアイコンの最新情報をどこよりも早く詳しく発信しています。コスメマニアによる丁寧でわかりやすい全色スウォッチが好評で、選りすぐりの新作コスメを深掘りしたニュース記事制作が大得意。動画編集にも注力し、公式YouTubeを毎週水金の夜20時に更新中です。

記事一覧へ

Write A Comment