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[#9]近距離ラジオ+🗣️🐬川崎フロンターレベラ喋り回!2025シーズン想った感じたこと全部話す

[音楽]今日もハッピーに行こう。近距離 ラジオ。始まりました。岡本ナの近距離 ラジオプラス。皆さんいかがお過ごし でしょうか?いつどこでこの番組を聞いて くれているんでしょうか?俳優モデルの 岡本な美です。さあということで今回は ですね、今シーズンも無事に終わったと いうことで、え、Jリーグそして顔崎 フロンターレについてお話ししていきたい と思います。そして先日、え、見させて いただいたJリーグアウ津のお話もさせて いただけたらなという風に思ってるんです けども、ま、まずは皆さん、ま、皆さんと いうか、[笑い] え、川崎方面に向かって、え、クラブ スタッフ選手の皆さん1年間お疲れ様でし た。そして何よりサポーターの皆さんお 疲れ様でございました。 いや、いろんなことがありましたね。はい 。あの、フロンターレ、サッカー、J リーグよくわかんないよという方、え、 いる[音楽]とね、あの、あ、私の趣味の 話を大きな声でしてるなと思って聞いてて もらっていいですか?はい、ということで 、ま、今シーズン今年ですね、2025年 。いやあ、いろんなことが今年も色々あり ましたね。ま、私はですね、とても印象に 残ってるのはやはり、え、CLEアジアの クラブトップを決める戦い[音楽]かなと いう風に思っています。あの、 フロンターレは、あの、アジアの頂点を 目指すべく、アジア制覇を目指すべく、ま 、やってきてたわけなんですけれども、 その今年ね、ベスト8という記録を破り、 あの、本当にもうアジアの頂点を目指す そんな、ま、戦いシーズンだったと思うん ですよ。 もうね、あの時にもらった勇気は半端 なかったですね。ACLEのあの期間って サウジアライビアでの戦いだったことも あって、深夜からの放送配信戦い多かった じゃないですか。私たち日本で見る分には なので、ま、もちろん睡眠時間も皆さんね 、削られてるでしょうし、あの、学生さん も、あの、会社にお[音楽]勤めになっ てる方も、ま、色々だとは思うんですけど も、 私もあの時期、あの、作品入ってまして、 ま、割と、えっと、朝から晩まで撮影をし てるっていうことが多い時期だったんです ね。でを撮影して帰ってきてで、ま、 ACLEが2時とかからあるので深夜の それまでに全てを済ませてまあ8時半とか 9時とかにはこう寝れるようにして ギリギリに起きるみたいなそういう生活 だったんですよあの時期だけどさもうその 2時から始まるフロンターレの試合で もらえる なもなんもう勇気と感動となんかもう全て のも パワーエネルギーみたいなものが画面越し から本当にいただけていつもより元気でし た。あの時期[笑い] 寝てないのに 全く寝てないのにいつもより元気だった からなんかそう人間ってそういうことなん だなって思 なんかやっぱり寝た方がいいとか あるじゃない[音楽]ですか。そりはそう なんですよ。それなんですけど、なんか この自分の好きなこと趣味に助け[音楽] られる瞬間というか、もう本当に川崎 フロンターレが趣味ということで止まって いるのではなく、こう自分が生きていく上 でどれほど大切なピースなのかっていうの をあの時期に改めて感じましたね。 [音楽]川崎フロンターレに感謝の思いが 止まらない期間だったな[音楽]という風 に思ってます。もうなんかアルナスル線 なんてさ、もうなんか本当に 人間の感情 がこう言語化できなくなる。なんか嬉しい とか喜ばしいとか楽しいとかそういうのを 言語化できなくなる領域に達してました もんね。 いや、これがね、本当にサッカーの 素晴らしいとこですよねと思いますよ。こ なんか、[音楽]え、何が楽しいのみたい な言われてさ、何か勝ったら嬉しいよとか 、もうそういうことじゃないの。もう勝っ たら嬉しいんだけど、なんかもう勝つ前 段階でも色々あるっていうか、その ハラハラドキドキする部分も含めて なんかもうアドレナリンでいっぱいでした よね。うん。これが本当にサッカーの 素晴らしさだし、それをこう[音楽] 対現してくれた川崎フロンターレの 素晴らしさだなっていうのを感じてました 。でね、あのJリーグはもちろん優勝を あのチームとしてあの狙ってた部分 [音楽]であったのでまハセブさん1年目 でいろんなこう目標がある中で戦って くださって私はなんか当たり前に勝つこと が嬉しいじゃないですか。それは当たり前 に。その中でなんかな、何て言うんだろう な。もちろん負けたら悔しいし なんだろう。立ったら嬉しいんだけど、 そんな中でも、あの、厳しい中でも調子の いいタイミングでも、あの、変わらずこう 戦い続けてくれる皆さんにやっぱり勇気 [音楽]をもらえるし、その戦う姿みたい なのにやっぱりいちいち私は勇気をもらっ ている[音楽]のでうん。なので、ま、 いろんな見方がね、あると思う[音楽]の で、私はどんな結果であれ、やっぱり川崎 フロンターレが好きだし、川崎 フロンターレを応援していくことが私の 人生の一部であり、生活の一部だから なんかそこは変わらず来年も再来年もそう いう[音楽]気持ちで応援していきたいな という風に思ったシーズンでしたかね。で もさ、私本当思うんですけど、サポーター さんって メンタル強すぎません? い、全部のことよ。そのかつ負けるなんか 勝つ負けるとかもそうなんですけど、 やっぱこのシーズン終わって次のシーズン に向けてのこのなんて言うんですか?誰が 移籍するだろう?誰が移籍してくるだろう みたい[音楽]なあるじゃないですか。 そのいろんな情報が作綜する時期 で私はね、もうあのわかんない。これどう なんだろう?人によるのかね。わかんない んですけどなんか1回川崎フロンターレの エンブレムを着用した選手って[音楽] なんかもうな、何て言うんですか?本当に こう情が溢れるんですよ。全員のことを なんか本当に 尊敬するまざしというか 言葉にするといやだからじゃ何が言いたい かって その選手がさこう移籍するかもしれないと かあるじゃん。それをこう毎年乗り越え るって すごくないって思うんですよ。普通に なんか自分もさ、なんかこう家族とかと 話してもう乗り越えてきてはいるんですよ 。あ、誰々選手移籍するね、海外行くねと か、どこどこのチーム、Jリーグのね、 どこどこのチームに行くねみたいなある あるじゃん。で、えとかやだとかある でしょ。ありますよ。そりゃあるけどさ、 なんかそれをなんかやっぱ乗り越えられ るってすごくないと思って。[笑い] いや、なんか改めて思うんだよな。この 時期だって例えばそのアイドルとかさ、 芸人さんとかさ、ないじゃないですか。 遺跡とか わかんないけどさ。ないじゃん。 あんまり構い立ちさんの 1 人が抜けて取りさんに入るみたいなことてないじゃないですか。なんかそういうのをもうなんかこう当たり前に乗り越えれるそのチームとポーターってすごいよね。本当にだって寂しいじゃん。だって寂しいじゃないですか。談とかも寂しいよ。 あの、最終節、ホーム最終説見に行ったん ですよ、母と。で、安藤選手、車屋選手、 このクラブで引退を[音楽]、え、決断さ れて引退セレモニーもやりましたし、 チン村[音楽]選手、ジェジ選手のこう クラブ対談のセレムニーもあったじゃない ですか。もうね、みんな泣いてるんですよ 、周り。私も母のサポーターの皆さんも みんな本当にみんな泣いててもう老若難に ですよ。それこそう、いろんないろんな方 にやっぱり愛されてた選手。ま、皆さん 愛されてるじゃないですか。1人残らずね 。川崎フロンターレの選手の皆さんは 1人残らず全員に愛されてるわけなんです けども、そんな選手がいなくなってしまう でもいちいち泣いてるじゃん。なんかさ、 もう毎年泣くじゃん。誰かしら。で、それ を毎年乗り越えてるって本当に素晴らしい と思います。私はみんな当たり前にやっ てるけど 本当に素晴らしいことだと思うよ。思い ます。思いません。 3段活用。いや、本当に。だから、ま、 今シーズンもね、あの、その4人の選手は 本当に拍手で、あの、送ることができて 良かったなと思いますし、まだまだ発表さ れてない選手もいるのかななんて思ったり 、それから逆にね、また仲間になって くれる選手いるわけじゃないですか。そう いう選手もね、温かく迎えてどんなことが あろうと仲間という思いで応援していきた いって思いますよね。はい。なんかそんな ことをね、やっぱりこのシーズン最後に なると感じます。 で、あのせ、そうだ、そう。それで、あの 、先日のJリーグアボーズ2025、 こちら川崎フロンターレさんにご招待 いただきまして見に行かせていただきまし た。本当にありがとうございます。貴重な 貴重な体験をさせて[音楽]いただきまし て、え、キャプテン山本選手、それから、 え、佐々木選手優秀賞おめでとうござい ます。そして伊藤選手ベストイレブン [音楽]おめでとうございます。ベスト イレブンの時なんてもうね、1人だけ来品 席で自分で[音楽]持ってきたペンライト 踏んてるのは1人だけでした。あれいいの かな、これペンライト振ってみたいな思っ たんですけどでもなんだろうな。その サポーター としてやっぱ1つでも水色のペンライトを 光らせたいという思いがありましてですね 、自分の家から持ってきたペンライトを 光らせて、水色に光らせてはい。ちょっと こうき緊張はしてたんです。ずっとなんか いいのかな私がなんて思いながら座らせて もらってたのででも秋坂選手だったり山本 選手、佐々木選手が伊藤選手もですね、 ラーメン歩く時はあの水色のペンライトを こう振って盛り上げたいなという思いが 勝さりまして振ってました。今年のJ リーグオズはすごくJリーグの歴史その ものをお祝いさせてもらえるような雰囲気 [音楽]があって、根源を私たちもこ見て このJリーグが続いていくっていうなんか そんな素晴らしさを感じながら見させて いただいたJリーグオズだったのでなんか 本当位置お客さんとしてもすごくずっと 感動しながらうん。にさせていただきまし たし、選手の皆さんが発する言葉[音楽] みたいなそこにこう大きな覚悟と責任の なんか言葉の重みみたいなものを肌で感じ ながら見させていただけるなんか 素晴らしい機会でした。 そして もうね、FR中村け吾さんにもですね、 あの、ご挨拶させていただきまして、もう 本当 に人間として素晴らしすぎるよ。 本当にね、 あの、こんなことはもう 全員が知ってる話なので改めて言わなくて もいいんですけど、なんて言うんですか、 もう人としてというか、あの、人間、人間 の1番素晴らしい 中村けさん、中村けさん、もう泣きそうに なります。もう本当泣きこういうこういう というかこんな素晴らしい大人になりたい なってやっぱり思います。ご挨拶させて いただいて、川崎フロンターレアを表現し てくださってありがとうございますって いうのを目を見てお伝えしてくださって [音楽]いや、そんなのは私が勝手にやっ ているもう本当にもうエゴの自分のエゴの 話なのでそんな と思いながらいや本当にこちらこそあの 中村け吾さんというもうもうもうもう本当 にあのそ存在してくれてありがとうござい ますっていうことをお伝えお伝えしてもう 本当にありがとうございますっていう はい。で、本当時間ない中だったんです けども、たくさんお話ししてくださいまし て、で、もう出番ですみたいになってるの で[音楽]、あの、じゃあと思って、こう 、私も下がろうと思ったらけさんの方から あ、お写真でもっ[音楽]ていう風に言っ てくださって、なんか本当になんか 素敵すぎます。素敵すぎます。 [音楽]素敵すぎました。かっこいい。 本当にこういう大人に[音楽]なりたいな と思いました。 もうやだ。あのね、感動したこととか 嬉しいこととかって本当に言語を超えて いくと思いません?気持ちが。もういくら 言葉にしてもその嬉しいとか素晴らしいと かでもっとないかな。言い表せること探し ます。もうそれぐらいあの本当に本当に 感謝[音楽]でいっぱいですし。とかはい 、ありがとうございますという思いで います。 は、多分喋りすぎてるので、ま、こんな、 こんなところで、え、本日の近距離ラジオ プラス終わろうと思うんですけれども。 いやあ、ちょっと喋りすぎましたが、私は あの100年高想リーグが本当に楽しみな んです。だって1位になったらACのあの 出条件もありますよね。そして[音楽] あのPK、PKが引き分けごとにPKがあ るっていうなんかもう毎試合毎試合 ハラハラドキドキできるじゃないですか。 なんかそんなところもね、あの楽しめたら なという風に思っています。なのでまずは 2026年Jリーグシーズンというよりは 100年高想リーグを絶対に優勝して秋坂 キャプテンの元タイトルを取ってはい。 みんなでまた笑える1年になったらなと いう風に思っております。ということで [音楽]皆さんご視聴ありがとうござい ました。 今日もハッピーに行こう。近距離ラジオ。 岡本なの近距離ラジオプラスエンディング [音楽]のお時間ですが喋りすぎですね。 まず喋りすぎです。はい。喋りすぎでした 。この番組ではメッセージ大募集中です。 概要欄にあるGoogleフォームから 送ってください。番組への感想、私への 質問などお待ちしております。[音楽] ハッシュタグ近距離ラジオプでも感想など 是非ポストしてください。え、この番組は SpotifyPodcast、[音楽] YouTubePodcast、 ApplePodcastの3つで聞ける ようになっていますので是非ご利用 ください。そして私からのお知らせです。 舞台黒寄りの出演が決定しました。来年2 月4日から世タガ谷パブリックシアター にて講演します。え、こちらチケットの方 がですね、一般発売が本日から、え、発売 されてると思いますので、皆[音楽]さん 是非チェックしていただけたらなという風 に思っております。私が、え、講演後に、 え、トークショーをする日もありますので 、え、重ねてチェックをしていただいて、 是非見に来ていただけたらなという風に 思っております。そして専属モデルを務め ていますのは毎月20日発売です。こちら もチェックよろしくお願いいたします。 それでは次回も聞いてください。ここまで のお相手は岡本なみでした。また来週。 [音楽]

川崎フロンターレ2025シーズンを応援して、思う事や印象的なことを話していたら、あまりにも口数が多くなりました!!!!

Jリーグアウォーズでの、夢のような体験。

FRO中村憲剛さんの”人間”力の、素晴らしさに

胸を打たれながら喋るわたし、です。

そして、、

「サポーターさんってさ……」

是非お聴きください。。。😭

近距離ラジオ+

番組への感想メッセージは、こちら

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#岡本夏美 #近距離ラジオ

BGM音源 MusMus

アイコン写真

カメラ 千葉タイチ

ヘアメイク 徳永舞

スタイリスト 小西沙良

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