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【無料LIVE配信】DJ響の怪談に酔いしれる夜 第60回【ゲスト:鹿目凛さん】

え、皆さんこんばんは。怪談収集家の響き 傭兵です。え、DJ響きの階談に酔い 知れる夜、え、今夜も始まったんです けれども、え、おかげ様で今回でもう丸5 年、え、になります。え、第60回目と なりました。え、日頃ね、皆様ご覧 いただきまして本当にありがとうござい ます。で、これ本当ありがたいんですけど 、え、来年もまだ引き続き、え、この番組 続きますので、是非ぜひ、え、応援して いただければと思います。で、え、来年な んですけれども、え、この番組ですね、え 、基本的には毎月第2金曜かな?金曜の 20時からやっていたんですけど、来年 からちょっと曜日が変わります。え、来年 がですね、1月の配信が、え、1月7日の 水曜日、20時からになるんですけれども 、え、2月以降は第2水曜日、え、の生 配信という形に枠がちょっと変わりますの で、え、ちょっと引き続き、え、そちらの 方、え、ご覧いただければと思います。ま 、ちょっとまた最後に改めてご案内の方さ せていただきます。はい。で、え、今回も ですね、この生配信終わった後になるん ですけれども、21時35分頃から YouTubeメンバーシップ会員、え、 そしてニコニコ月額会員の方限定のおまけ 配信もございます。え、よろしければ是非 ね、あの、そちらも合わせてご覧 いただければと思います。はい。という ことで、え、ちょっと早速今夜のゲストお 招きしたいと思うんですけど、私も非常に 楽しみです。 え、本日のゲストはですね、え、チャンネル恐怖のライブ番組、ライブ配信番組ですかね。え、初登場になります。え、元電波組インクメンバーで現在はイラストレーター漫画家としてもご活躍されております。え、ペロリン先生こと金めりんさんです。 はい。 はい。 皆さんこんばんは。 お願いいたします。 はい。お願いします。ペロリンです。 えっと、え、金さんとお呼びすればいいですかね? あ、もう、ま、金めさんでもいいですし、でもちょっと 普段、普段はやっぱペロリン先生ですか? いや、そう、ペロリンの方が嬉しいです。距離が近い方。 分かりました。じゃあ、ちょっとペロリン先生にさせていただきます。 ちょっと楽屋でもどっちで呼んでいいんだろうと思ってずっと金さんち言ってましたけど。 はい。嬉しいです。定めて。 はい。でもペロリン先生あれですよね。結構最近ライブとかあとは番組他の番組ですけどね、あの、よくご一緒させていただく機会もあって そうなんですね。 ご一緒させていただく機会があって、で、私のファンの方ペロリストって名前なんですけど、 ペロリストっていうんですか? ちょっと噛むと危なそうですかね。なんな方向に危ないんですけど、ペロリストはもう響きさんの階段大好きなんですよ。 [笑い] 本当ですか? そう。 いや、ちょっとありがとうございます。ちょっと、え、ペロリスの皆さん、あの、お願いします。今後ともね。 [笑い] うん。お願いします。 いや、でも嬉しいですね。 うん。 そう。でもちょっと今回ね、こう来てくださって私もすごい楽しみですけどうん。 え、あ、違う。 まずせっかくですから乾杯しましょうか。 あ、そうですね。 はい。 今日この番組がですね、もう影様でも 5 年目になるんですけど、この私のこのバーという設定 うん。 設定っていうと怒られちゃいますけど、バーなんですよ。ここ だこう毎回すごい素敵なね、こうセットと あと一応お酒なんかも並んでますし、え、ちょっとね、こう、あ、こちらでも 5本。 うん。そうなんです。これ結構昔の漫画なんですけど、あの、よも木ちゃんっていう私がアイドル時代に はい。はい。 あの、かせていただいたアイドルが主人公のあの、女の子のお話でして、ま、ちょっとだいぶ今と絵柄も違うんですけど。 そう。 そっか。その作品もね、今日並んでますんで、ちょっとこのご本もまだ後々ご紹介していただければと思います。 はい、ということで、ちょっとせっかくですから。 はい。はい。乾杯しましょう。 じゃあご覧の皆さんもね、もしお手元になんかグラスとか、え、飲むのありましたら是非ね、え、片手に楽しんでいただければと思います。うん。はい。 はい。じゃあ今夜もお願いします。 え、乾杯。 乾杯。ピ お願いします。 はい。 うーん。美味しい。 ああ、もう酔っちゃったね。 早え。リン先生はあれですか?結構お酒は割と楽しく飲む? [笑い] うん。え、そうですね。でも結構、ま、弱いっていうか早いんですよ。 あ、そうなんですか。割とこうすぐ楽しくなっちゃう感じで。 そう、そう、そう。もう1 杯でもう酔っちゃうみたいな感じだからすっごいコスパいんですよね。 あ、コスパが そう、コスパい。 ま、でも楽しく飲めるのがいいですからね。 はい。でもこの番組も ももう先ほど言った5 年やらせていただいてますけど、ま、もちろんね、こう毎回こう飲みつつ、え、会談やってるんですけど、結構酒好きな方は うん。うん。 割とこうしっかり飲んで そうですよね。前回出演された夏目監督ももうベロベロのおじさんになってましたね。 そう。 前回ご覧になってくださったみたいで、 [笑い] 前回ね、ちょっと僕なさんがあんな面白い人だと [笑い] ちょっと冒頭ってしまってですね、動けなくなる事態になりそうだったんですけど ね。なんかジ横須賀さんとなんか人間が似てるみたいな。 いや、なんか同じ匂いを感じてしまって ね。あの、松村さんすごい嫌がってましたけど。うん。 [笑い] それでも結構あれなんですよ。 こうやって飲みつつこう怪談内もね、そういう話をこうするって結構リラックスした形で 面白いなとこう思って毎回楽しくやらしてもらってるんですけどね。 確かになんか階段お話だからお酒あんま飲んだことない。 あ、そうですか。 あ、でもえっとペロリン先生あれですよね。ご自身でもあの怪談イベントを企画されてて そうそう。やつ本に昨日 そう、ペロリンっていう主催の怪談イベントやってまして で今年は6月あ、7月か7月からなんか4 ヶ月 もなんか月1 ぐらいでやらせてもらって毎月 そうでそれで昨日ちょうどあの今年振りようみたいな感じでそうなんですね。 そのイベント中は特になんかお酒飲んだりとかは そうですね。ないですね。 お水だけ飲んでるん?[笑い] いや、ごめん。今そうは言ったもののそれが当たり前ですけど。 ステージドリンク。 本来はね、あのロフト系列のライブアサーがあったらね、くみながらあったりしますけども、 本来はそうですからね。 うん。うん。そ か。でもご自身のそのイベントだとやっぱりあれですか、どういったこう雰囲気というかこうあったりするんですかね。 うん。 あ、私のイベントは、えっと、私とで、レギュラーでシークエンスは早友さんがそうレギュラーアシスタント MC みたいな感じでいてくれるんですけど、毎回ゲストお呼びして、で、怪談イベントって言うと結構あの聞くに集中するっていう感じなんですけど、私はあのイラストを書くのが好きだから、そのスクリーンにイラストを表示して階段をお話ししたり、あとゲストに応じ た、企画コーナーみたいなのやってて。 ああ、はい。 そう。それこそ、あの、私は絵かけるし動画作れるで、は友さんはあの、お化けが見えるから、じゃ、この写真の中にど、どこかにお化けがいますっていうのをちょっと問題出して、私がイラスト書いてこんなお化けがいますとか、なんか本当にいろんなコーナーをやってて、 そう、面白いですね。 い、そうなんですよ。 ああ、じゃあ、は友さんがこう見せたこの写真どっかにいますっていうのをペロリン先生がこうイメージしてこう。 うん。そう、そう。 イラストにしてっていうのやってたり ね。なんかそれこそ本当に妖怪みたいなのもやってて はい。はい。 そう。 私が妖怪のこと今色々勉強中なんですけど、そこでこの妖怪の弱点は何でしょうかみたいなのをあのなんかスクリーンにそう映し出してで、それでみんなが大喜りみたいな感じでフリップで答えを導き出して で、それで私がそのアニメーションみたいな感じで答えを発表していくみたいな。 うん。へえ。 うん。 すごいですね。 うん。 でもペロリン先生あれですよね。 こうライブの時とか、ま、これまでご一緒させてもらった時もそうですけど、やっぱりそのイラストを書かれてうん。うん。 ご自身の体験談であるとか、その会を紹介されるっていうのがなんかすごく面白いなと。 うん。いや、嬉しい。 思いまして。だから先ほどもなんか本当にありがたいんですけどうん。 あの、楽屋でもね、その普段大体このね、酔い知れ料理って楽屋でこう演社さんの方とこう喋ったりとかするんですけど、ずっとこのイラストのご準備をされてて。 そう。なんかいつもあの、ま、 2 パターンあって、こういう番組とかだとこう画面があったりするから、 そのフリップとかアナログスタイルで行けて、イベントとかだとフリップだとあんまり後ろのお客さんが見えなかったりするから、 あの、大きなスクリーンにあの、 iPad 繋げて、こうデジタルで私がリアルタイムでこうスクロールしてみたいな。 あ、ああ、そっか。 そういうちょっと見せ方を書の場合はなんか次の絵な何だっけみたいな紙芝居みたいに裏に何か書いてあるわけじゃないからちょっとあれたまにあのめくり忘れることとかあるんですけど すごいでもそれもなんかちょっとライブ感あっていいですね。 [笑い] そうそうそう こうめくり忘れたりしたしになんちゅう緊張感持ってこうやってる感じか。 そう、記憶をたどりでもやっぱ本当に怪士さんの方ってもうな語りで全部の情報を伝えるというか、あの、聞いている方を語りで連れていくじゃないですか、この世界に。 だからその情報量っていうのを私が絵で補ってるっていう感じで、だから本当に語りだけで 連れていく人って本当にすごいなって思います。 うん。 いや、でも絵があることでまたちょっと違うね。楽しみ方もできますし。そう。でもコメントもたくさんありがとうございます。 そう。あ、楽しそうですね。面白そう。あ、そう。 うん。 えっと、響きさんとお化けイラスト対決して欲しいな。笑い。 それはやめた方がいい気しますね。 [笑い] 一応フリップありますからね。ペがすごい。 [笑い] 響きさんは絵でかれますか?書かれる? 絵ですか? うん。 あの、これ本当言いたくないんですけど、 僕、あの、小学校の時の大人になった時になりたい夢は漫画だったんですよ。 ええ、 いや、で、これ言いたくないっつったのは本当もう小学生の時ですから、 もう休み時間にこうずっとこう教室の隅で漫画書いてるような子供でしたね。 うん。え、どんな漫画書かれてたんですか? そん時はあの覚えてるのもくらないギャグ漫画みたいなのを うん。うん。 書いてたり、あとやっぱ当時から階段とか好きだったんですよね。だから、ま、ホラーもではないですけどな んでしょうね。ゾンビの絵書いたりとか。 ええ、私 なんかドクの絵書いたりとか、そういうのをやってたの覚えてますね。 あ、ああ、なんかいいですね。私もその道を通ってきたというか。 あ、そうなんですか。じゃ、昔からイラストはそういう好きで。 あ、そう。 なんか昔子供の頃はその美少女の絵というか、あの可愛い女の子の絵を描くのがすごい好きだったんですけど、 それこそ小学高学年ぐらいの時に友達がひグラスの泣く頃に を はい。 進めてくれて、で、その漫画ってなんか結構グロテスクでホラーだったりっていうのなんですよ。 はい。 で、それを見てやっぱり子供の頃からそういう初めて見たグロテスクなもの、もう中秒心というか、あ、なんかこういうの好きってかっこいいかもしんないっていうことで [笑い] ちょっとこうサブカルチャー的な。 あ、そうそうそう。 で、そういうちょっとグいものを書き始めて 黒いものを書いてた。 そう、そう。 で、中学あの入った時、その入学式迎えて最初のホームルームかなんかでその先生がじゃあ あなたのお花を描いてください。自分のイメージしたお花を描こうみたいなそういうのがあったんですよ。 で、ま、それぞれみんなあの女の子だったら可愛いお花、男の子だったらちょっとかっこいいクールなお花書いたりとか。 あ、そう、そう。なんかそれぞれなんか自分の好きなものとかやっぱ先生もそれであ、この子はこういう子なんだなみたいなわかるじゃないですか。 はい。 で、それで書いてて、で、私やっぱグいものにはまってたから その一食い花みたいな 感じで、 あの周りに死体を散らばめた得意罠を結構リアルなタッチで書いたんですよ。 そう。そしたらその担任の先生に はい。 校長室に連れてかれたっていう。[笑い] もうこれ3者面談ですよね。も そうそうていうやっぱね誰しもが通るというか通る人は通る道が そっか。ま、たまたまそん時ね、こうそういうちょっとこうサブカルチャーというかそういうこうはまっててっていうそうていうのがあってそう 面白いですね。でもやっぱそういうこう自分がこれが面白いと思ってのをやってる感じはもそ正直ですからね。それは そうですね。 さんも校長室連れたから言ったことありますか? いや、た、これたまに言うんですけど、僕はあの、あれですね。 [笑い] うん。 あの、それこそ幼稚園の時ですけど、 あの、 僕漫画日本昔話って当時あったんですよ。 あ、はい。 あの、で、そういった日本のそういうこう昔話も好きなんですけど、あん中に結構怖い話もあったりするんですね。 その世界観がすごく好きで、 で、幼稚の時にこう友達何か粘土遊びしましょうってなった時に、 え、普通はね、幼稚園ですから動物作ったりなんか粘土で食べ物作ったりとかやるんですけど僕はもひたすら仏像作ってたんですよね。 仏像 仏像 なかなか癖ありますね。 ていうなんかちょっとこうやっぱり僕のある意味でえ、どっか変わってたかもしれないですね。 うん。うん。だって響きさんのあの性癖 [笑い] あの女性の鼻に指を入れたいっていう。 [笑い] そ、こないだの夏さん、あ、なめさんのせでさんが本 そう、そう、そう、さんがね、前回放送もし良かったら、あの、ご覧いただければと思うんですけど。 [笑い] 色々ね、そんな話もなりましたけど でも絵はですね、ま、そんな得意ではないんですけど、あの うん。 いや、思い出した。 私も中学の時だったかな。あの兵語のポスターを書きましょうみたいな。 うん。あ、はい。表 兵語だから、ま、なんちゅうね、交通安全でもいいですし、ま、なんかこう、あれですよね。こう表へと共に、え、書くというなんか美術かなんかの授業であって、 で、そん時にやっぱな、なんか歪んでたのか うん。 あの、なんて言うんですかね。こう近未来の はい。もう後輩したもうなん油まみれの海 うん。 もういろんな瓦礫とかそのものすぐちゃぐちゃとなった海を描いて [笑い] うん。 綺麗な海ですねっていう。 [笑い] なぜそう思いつかわかんない。ちょっと皮肉ですけど。 うん。逆張りみたいな。 逆張りっていうのを書いてポカンとされたの覚えてません。 [笑い] はい。 いや、え、そうですよね。 なんか今だったらそれこそういう作品とかもたくさんあるし。 うん。その子供もそういうの見るよねみたいな、それこそコメントにあった多様性みたいなことを言われてますけど、やっぱ私たちが子供の頃ってまた時代も違いますしね。きっと。 なるほど。やっぱちょっとね、あの、ちょっと変わってると、ま、別にそれが悪いわけじゃないんですけど、悪いと言われるわけではないんですけど、 やっぱちょっとうんみたいな感じの うん。 空気はありましたけどね。 うん。クラスに1人はいる。 はい。と言われるタイプのうん。 [笑い] いや、でももしよろしければ ちょっとせっかくですから うん。はい。 何かちょっとご紹介していただいていいですか? あ、そうですね。私のじゃ体験談とかそう一応メニューで持ってきたんですよ。 こんな感じで。 え、すごいですね。 そう。 え、ペロリン恐怖体験 10戦。 戦なんかその心霊とか真面目な話もありつつもう人コアだったりあとなんやねんみたいなちょっとふざけた感じのメニューもあります。 こっちかな?こ おきますかね?はい。 すごいですね。 ええ。 すごい。不思議な家での心霊体験。え、幽体有体離脱体験。 あ、UFOとかもあるんですね。 うん。うん。 すごい。え、どうしよう。 え、これなんかじゃあ選んでいいんですかね? あ、はい。 すごい。え、ちょっと待ってくださいね。今コメントがたくさん 反応されてますけど。 激や叔父 はい。 激や、あ、激や叔父ご 55連発ですね。 はい。結構メドレーになってる感じで。 あ、これはもうじゃ、5 連発行った方がいいって感じですかね。 あ、そうですね え。ちょっとじゃあごめんなさい。今コメントもたくさんあの激ア王事をちょっと押されてる方もいらっしゃるんで はい。はい。 ちょっとお願いしていいですか? はい。ありがとうございます。 え、すごい楽しみ。はい。激王 5連発。5 連発。そ、 タイトルがいいですよね、こ。 はい。 じゃあまずお願いします。 すごい楽しみ。はい。 こんな感じになります。 ペロリンが遭遇した劇エレバ激や王子。ちょっと早速噛みた。 [笑い] 大丈夫です。はい。 激ア保じ5 連発ということで私から激アジに絡まれることが多いんですね。 だから結構消化していきます。 はい。あ、ごめんなさい。はい。[笑い] はい。 まずこちら すれ違い。 うん。 はい。ま、これどういうことかと言いますと、私が高校 1 年生くらいの時に体験した話なんですね。 はい。 当時私埼玉が実家で実家の埼玉のマンションがあるんですけどそこのマンションに住んでたんです。 で、そのマンションっていうのが最模寄り駅から徒歩 1分ぐらい、もう1 分もかんないぐらい本当にすっごい近い巨人にあるんですけど、その駅から自宅のマンションまでその、ま、何か用事があったのか帰っていたんですね。多分制服を着てたんですよ、そのん時。 で、制服で自分の家までこう帰ろうとして、で、マンションの入り口までというか、その手前ぐらいに向い側にこうサラリーマの男性と こうすれ違ったんです。こう はいはい。 こんな感じで ああ、はいはい。あ、そうだった。素敵な可らしい。 そう。あ、ありがとうございます。ゆい感じで。 で、あ、なんかこの人駅に向かうんだと思って、で、ま、私は自分の家の方向にすっと歩いてて、で、当時住んでたマンションっていうのがオートロックとかついてるタイプじゃなくて本当にもうラフな感じで、 え、マンションの建物があって、で、すぐにエレベーターがあってみたいなそんな感じなんですよ。 で、そのエレベーターに乗り込んだら さっきすれ違ったサラリーマンが エレベーターに入ってきたんですよ。 はい。 あれ高校全然違うし、この人、このマンションの人なのかな? ふん。ふん。 て思って はい。 いや、でも自分の回数をもう押しちゃってるわけなんですよ。で、当時 3回だったんで3回のボタンを押してて うん。 で、そのサラリーマンの男性が、ま、入ってきて、私の背後にいるわけで はい。 で、え、何回ですかって聞いたら、じゃあ 2回で、 ええ、 じゃあって何って 思って で、ま、もう なんか当時、ま、大人の今だったら、え、怖と思ってもう出るみたいな選択肢があるんですけど、当時はもうもう行くしかないと思って。 [笑い] うん。うん。うん。 で、閉めるボタンを押して、 で、ドア、扉がつってしまし、 で、その1回から2 階までのその次のドアが開く瞬間までその後ろのサラニーマンが可愛いね、え、怖。 え、ここに住んねんのみたいな感じでボス話しかけてきて、で、 1回と2 回までだからそんなに噴数はないと思うんだけどでも私はもうその時間本当にすごい長く体感を感じてて、え、早く早く開いてほしいみたいな。 [笑い] で、その後、あの、 2 階の扉が開いて、で、サラリーマンの人が、ま、その後降りてって、で、それから特に本当にそれだけなんですけど、 その学生時代に未室でそういう状況に陥るってめちゃくちゃ怖かったなっていう一子はおじさんでした。 これでも怖いすね、確かに。 うん。 はあ。 え、ごめんなさ。これはここでコメントするより 5連発行った方がいいんですかね? あ、もうお任せします。ですか。 [笑い] まだまだね、ですから。 これでも、ま、人コっていう意味では確かにやっぱ怖いじゃないですか、やっぱり。しかも一応一時的という未室になりますし。 これでもすれ違った人が戻ってきたってことなんですかね。 あ、そう。すれ違った人が戻ってきて Uタウンして私についてきて 私の入るマンションのエレベーターに一緒に入ってきたって感じです。 うん。ま、それは怖いな。 うん。 いや、でも今はね、まだそ、先ほどおっしゃってましたけど、そのオートロックがあったりとか、 あとはこうね、防犯カメラとかが割とこうたくさんついてたりとかっていうとこもありますけど うん。 いや、なんかこうそういうなんかね、ついてこられるって うん。やっぱ ちょっと嫌ですよね。 そうなんです。響きさんありますか?ついてこられたこと。 うん。ついてこられたことですか?いや、記憶する限りはないですけど。あ、ただ [笑い] うん。 ま、これ昔 うん。 これ言っていいのかな? え、秘密にしときますよ。 [笑い] あ、本じゃ秘密にしといてくださいね。 あの、 東京出て1人暮らした時に うん。 これちっちゃなアパート、学生時代だったんですけど、ちっちゃのアパートを 2階に住んでて うん。うん。うん。 したらあの、あのドアに郵便運みたいなのがあるんですけど はい。はい。 そこに うん。 あ、違う。思い出したっけね。 夜中にピンポンってなったんです。 うん。 で、誰だろうと思って本当は、ま、電子がいいのかもしんないですけど、別に治安がそんな悪いとこでもなかったってもあるんですけど出たんですよ。誰だ。 うん。 たら女性が多分、 ま、結構若い方でしたね。20 半ばぐらいの女性がいて うん。 で、どうしたんですか?て言ったら、すいません、私下のものなんですけど はい。 えっと、これがオタクのそのドアの郵便受けに挟まってたんですけど下着持ってるんですよ。 ええ。 で、これ私の下着なんですけど。 え、 私の下着がちょっとオタクのボスに挟まってたんですけど。 はい。 全く覚え。 う、怖い。やばい。ぬ、ぬぎる。 [笑い] で、別に例えば仮にその方がでも僕のこと疑ってたとしたらどういうことですかとかなるじゃないですかじゃないんですよ。 うん。なるほど。 うん。 本当に じゃないですよ。別になんかこれがあったんですけどねみたいな うん。 ていうのがあって、いや、違いますよってその終わったんですけど、そしたら後日 うん。 なんか私の家のあ、またピンポンってその方が来て、すいません。ビデオの配線が分からないんで、ちょっと部屋に来て配信してくれますみたいな。 [笑い] なんでちょっとなんとなくこう気に入られてたのか。 はい。そんな感じしますよね。 ていうのは1回ありましたね。 ええ。 はい。 いや、 ま、もちろんそれ以上のことはなく問題でないんですけど。 うん。 いや、なんかいくらその女性が男性にとはいえ自分の家におびき寄せるじゃないけど、え、呼び込むみたいなすね。それはなんか思い出しましたよ。ちょっとここだけにちょっと あ、分かりました。秘密にしときます。ガンガン放送されてますけど。 [笑い] え、じゃ、ちょっと次いですか? はい。次行きます。次はこちらです。 はい。 プール。 あ、電車じゃなくて、あ、順番はそっか。ごめんなさい。お任せしました。 はい。 プールジはい。これは本当にもう超最近。 今年の9月に体験 え、めちゃくちゃ最近ですね。はい。 そうなんです。え、今年の9 月プールって言うと、ま、市民プールなんですけど、 本当に9月の上旬までプールがやってて、 で、私も夏が終わって、 で、家族、お母さんとあの、年の離れた小学 4年生の弟がいて、 で、ま、プール行かないっていうことで 3人で行くことにしたんですね。 はい。 で、ま、大きい埼玉の市民プールで流れるプールでプカンって泳ぐんですよ。で、流れるプールっていうの入ったことありますか? ええ、ないかもしんないですね。 本ん当ですか?そう、流れるプールってなんか流しそう明めみたいな感じで 本当になんか場所によってはもうめっちゃ長いというかなんか 1周するのにもう 8分、ま、10 分ぐらいとかそんぐらいかな。 うん。こうに縁になってる感じするじゃん。はい。 いろんな縁になってたり、なんか模様を描いてたりというか、ま、結構一周するように時間かかったりするんですね。楽そうです。 そう、そう。で、流れるプールって本当にこう流しそうめみたいな感じで、もう勝手に自分が流されていくから、もう居心地が良くて、もうずっと永遠にいちゃうみたいな。 そんな感じなんです。 はい。 で、私は浮輪をこうやって持って、で、弟とお母さんはその私の浮輪に捕まったり、ま、近くで泳いだりみたいな感じで、で、 3人でぐるぐるしてたんですね。 で、なんかしばらくすると私のお母さんが こう私の浮輪をこうちょっとずらすんですね。移動させるというか、 ちょっとチャットみたいな。で、私なんか邪魔になってんのかなと思って、え、ごめん、どうしたのって聞いたら うん。 あの、ずっとついてきてくる人がいるっていう。 え、 で、え、え、どういうこと?て、 うん。いや、なんかもう流れるプールもう 2周してるんだけど、ずっと 2 周ずっと近くにいる人がいて、で、流れるプールっていうのは、ま、他のお客さんとかもちろんいるんですけど、あの、ま、一定の距離で流れるはいるけど はい。 はぐれるというか、ま、そのずっと一緒にいるみたいなのって意識しないというんですよ。あ、なるほど。はい。はい。 意識してついていこうとしないと基本的にはこう各々バラバラになるっていうことですね。はい。 そう。でも2 週ともずっと近くにいる人がいるって言ってて。 で、私のお母さんか私と同じくらい普段、ま、周りを見えないタイプというか、あんま周りの異常さに気づかないというか、そういうタイプなんで、そのお母さんが そんな気づいて警戒してるって相当だなと思って、 え、で、え、どの人みたいな感じでこそって言って、で、あの人だよって で言ったのが小子連れのお父さんだったんですよ。 ほう、ほう。で、 バって私も目があって、 え、みたいな。 で、その後もうすぐにプール出てって うん。 え、本当になんかついてきてたなみたいな。いや、そうなんだよ。 で、私そん時その防水のケースに入れたスマホで色々、ま、自撮りとかしてたり、家族のご周りの写真とか撮ってたりしてたんですけど、後でプール上がって家に帰って画像見返した時に、 もうほとんどの写真にその男の人がこっち向いて、 ええ、 映ってたんですよ。 本当だと思って、 それ自体も怖かったし、ちょっと小ずれで そういう感じっていうのもちょっと怖かった。 はあ。え、でも本当このイラストみたいな形でこうキに入って あ、そうそうそう。 なんかお子さん抱えてみたいな。 あ、そう。 はあ。またこのイラストがなんかこう目がこう うん。バキットしているっていう 感じで。え ね。 ま、ちょっと正のね、父親っていうとにっと来てしまったというか。 うん。 すごい。やっぱり 何かね、ちょっとこう ケースがあるのかもしれませんけど うん。 でもなんか私なんかやっぱ怪談能なので うん。 やっぱ果たして生きている人なかなとかそういうとこも含めてこう考え ちゃいますけどでもまに 結構映ってるんですよね。 ま、そうですね。 キャスコを、ま、カメラ目線というか、もう本当にこういう 感じで 見てたんですね。 そう。釣ってて。 はい。 そう。 はあ。 あ、そう。この激エバおじシリーズは一コアなんです。 [笑い] でも響さんがこうやってなんか階段切案もあるな。 いや、別にどっちのあの方向性でもね、やっぱりこう恐怖の側面がありますからね。はい。 そう、そうな体験です。 すごい。いや、ありがとうございます。 ありがとうございます。 はい。ちょっとうん。 せっかくですから 続いていいですかね?はい。 はい。はい。 じゃあ続いてはこれ足蹴り子。 おお。 ま、これは結構もう名前の通りなんですけど。 え、去年ぐらいかな。ちょっと時期忘れちゃったんですけど。 うん。 あの、た、私アイドルだったんで、え、自分の家からダンス うん。 のレッスンスタジオまで電車でこう座りながらスマホでダンスの動画見てたりしてで移動してたんですね。そんな時に電車の車内は うん。うん。 ま、そこまで人が多くないというか、こうちら方は人はいるんですけど、 ま、そんなに結構座れるスペースもあってみたいな。 なんかそんな時に私もこうスマホで動画見てて、あ、今日もレッスン頑張るかみたいな気持ちでいたらガーンと足に衝撃が入って うん。 あのスキンヘッドの シンプルに怖い。 そう、スキンヘッドのおじさんになんか蹴られ、なんかその歩いてて車内のこうやって私が座ってるところをこう横で歩いてもう本当に こう狙って蹴ったみたいな感じでえて思ってそのおじさんの顔を見たらもうめっちゃうんみたいな感じで はあはあもうこのイラストのなんか眉間にしてる感じですけどは そう23 秒ぐらいなんか睨まれたんですよ。 え、 と思って、もうパニック何が起きてんのかわかんない。 で、然としてて、とりあえずもう スタジオの駅に着いたから電車を降りたんですけど、その後その同じ車両にいたサラリーマンの別の男性が、え、さっき大丈夫みたいな感じで、そ、あの、声かけてくれて、 で、それであの、いや、さすがに駅員さんとか行った方がいいよって言って、あ、そうですよね。 さんの場所まで一緒に来てくれて はい。 で、ちょっとあのマネージャーさんにもあ、 すいません。ちょっと 今日は、あ、今日はというかさっきこういうことがあってトラブルっていうことでそうそう。 うん。 で、それであ、分かりましたっていうことで、ま、その後、ま、防犯カメラとかも全部あるわけじゃないから、ま、私も大事にしたくなかったから。 うん。特になかったんですけど、 なんかぶつかりおじさんとかね、そういう狙ってくるおじさんってめっちゃ怖いなって思いました。 これでもしもうあのぶつかるのはまだたまたまぶつかっただけだよって言い訳をするされることありますけど、これ言い訳しよないですから。 うん。ねえ。 ねえ。 うわあ。これやっぱいろんな方いますからね。 うん。 あ、それはちょっと怖いですね。 そうなんですよ。 へえ。しかも別に何かあれですもんね。 ただただ動画見てただけですし。 そう、そう。しかもなんか足をめっちゃ伸ばしてたとかそういうわけじゃなくて本当になんか足を縮じこまってこうやって はいはい。[笑い] 見てながらな何みたいな。 そうですよね。 そうそう。 確かになんかマイン電車とかね、昔私あのそ、ま、クラブの DJとやってるんですけど、 今はDJって言ってもそのUSB とかでできるんであれですけど、昔はもうレコード をたくさんのアナログレコード はい。うん。 このレコードケースに入って持ち運ぶで うん。 結構深夜のね、あの、井頭線とかその電車とか混んでるのに、あの、ガラガラ持って入るのってすごい迷惑柄ですね。あ、そう。 だ、それで下映されたことはなんとかありますけど。 うん。 うん。 ちょっとこれやっぱ怖いですね。 ね。そうなんです。 ああ。でも私も怪談なんで うん。 果たしてこのお店本当にいたのか。 あ、あ、確かに。ちょっと私の一コアを響きさんが階段にしていくっていう。 そう。もう ま、でももう[笑い] 1人のもう1 方助けてくれた、声書いてくれた方も見てるわけですからね。 そう、同じ男性を見てる。 でもその男性が うん。 いや、あなた見えたのって言われた。怖いですよね。 [笑い] あなた見えたのじさん蹴られましたよね。 うん。 確かに。え、見えたってどういうことですか? 両方怖いですね、こんなね。 ね、めっちゃ怖い。ありがとうございます。 はい。ありがとうございます。 ありがとうございます。もうなんかコメントで階段はねえのかよみたいな。 [笑い] いやいやいやいやいや。なんだごめん。 今一のターンだからちょっとそのコメントが [笑い] いやでもなんかすごい怖いどっちも怖い。 [笑い] そう、どっちも怖い ね。あの新しい階段色々ねコメント嫌なコメントに反応しちゃいます。 いやいやいや大丈夫です。あの階段出ますからこれから。 [笑い] そう。これからいや、 テロリン先生ご自身の体験談もありますからね。 あ、そうそうそうそう。体験談があるからね。いや、すごいですね。でもあれですかね、今も、 ま、こういうね、このおじさんの この激アお父の体験もあると思うんですけど。 うん。やっぱりな んだろう。今もやっぱ見たりとかなんかそういう気配を感じたりともあったりするんですかね。 うん。あ、そうですね。なんか結構不思議なことはちょくちょくうん。あったりしますね。 はい。 なんかそれこそうとなんか、ま、気のせいではないと思うんですけど私が朝 うん。そのね、眠っていたんで、汗の はい。はい。 で、うん、 なんか寒いなみたいな、ちょうど秋ぐらいの時期で寒いなって言って起きて はい。 で、なんか下半身に違和感があるんです。 ほう。 で、え、なんだろうと思って、で、相当その布団を自分あのめくって自分のこの体を見たら ズボンが脱げてたんですよ。 ええ、履いてたズボンが、 履いてたズボンが脱げてて はい。はい。 本当に長袖長ズボンのパジャマの状態だったんですけど、もうはい。 上のパジャマは着てるんですけど、なんか下のパジャマがなくなってて、 そのなんかパンツ1 枚になってて、えと思って、もしかしてなんか夜中に暑くて脱ったのかなって思って、で、足元見たんですけど、足元にもパジャマなくて思って で、え、なんだろうみたいな。 で、一家枕に戻ったらこう横見たら自分の 履いてたズボンが畳まれてあったんですよ。 え[笑い] えみたいな。枕 そう。枕の横にはちょっと不思議ですね。 そうそうとかあと朝起きてで玄関 になんかふっと目やったら はい。 あの、自分の靴がこう本当にこう立ってる状態でポンって置いてあって ええ、ほう。 とかなんか、ま、普通普通ね家にあの入るので脱いだりしてってなると、ま、ま、普通にこうこういう横の状態になるじゃないですか。でも自然にその 1個だけこう片方だけ そうですね。はい。 なんかもうなんだろう。 ほ、ご 明らかにちょっと不自然にそうやろうとしないとならないような状態になってた。 そう、そう。そういう状態になってたりとか 家の中で割と なんか不思議現象みたいなのは起きたりしますね。 ああ。 うん。 何かやっぱり、ま、あんまり家、自分のご自身の家ですからね。何か霊的なのがいるって考えるのも怖いですけど。 うん。うん。 ちょっと不思議ですよね、それは。そう、 なんかたまたまこうパンと帰って脱いで転がったっていうだったらまだ分かりますけど立てられてるってはうん。 ないですからね。 うん。そう。 なんか私も以前あの、ま、知人の女性の方が 1 人暮されてるんですけど、その方もなんか似たような体験をされてて、 1 人暮らしなんですけど、なんか家のもの位置が変わってると うん。ああ。 ういんですよね。で、最初は気のせいかな、もしくは自分でやったのかなって思うらしいんですよ。例えば リモコンの位置がこう違うとかなんか呼んでた本の位置が違う。 たまたかなと忘れてるだけなんだろうな思って実はその女性の方も ちょっと霊感強いんですよね。 うん。うん。 で、あ、そう近いです。あのなぜか変なトラブルに巻き込まるんですよ。この激やおじじゃないですけど。 あ、うん。うん。 なんかこう普段起きないような電車乗ってて ちょ細かいの忘れちゃいましたけど うん。 なんかこう変に睨まれるとか 別何もしてないのに うん。 ていうのがあってで家のものがなんとなく動いてると うん。うん。 で、そのなんて言うんですかね?その変なま、トラブルというか、 大きなトラブルじゃないんですけれども、それちょっとおかしない絡まれるとかいうことが続いてたんで、 一瞬これ家に誰か入ってきてるのかなっていう恐怖師もあったらしいんですよ。 うん。なのでもしっかり鍵もかけますし 注意してたんですけど、ある時あの仕事行って帰ってきたら あのなんちゅうんですか?傘を買ったらしいんですよね。そのちょっと前ぐらいに で玄関に傘置いてたんですけどそれが うん。 部屋の中のあのなんち言うんすか?洋服をかける うん。 このハンガーが吊るすバーみたいなあるじゃないですか。 あそこにその傘がポンとかかったらしいんです。 はい。 謎すぎる。 だからそれは本当に怖かったですって話してましたね。 うん。 だちょっとまもちろん誰か新入者がいる可能性も 0 ロではないんですけどその女性の方自体は結構霊的な あの感性がすごい強い方で でおそらくこれ人ってよりかはなんかいわゆるポルターガイスト現象みたいな そういうことかもしれませんねって話はされてましたね。 ええ。 いや、なんかその棒で思い出したんですけど、 なんか私もその 1 人暮らしし始めの、ま、東京公園寺のマンションに住んでた時なんですけど なんかその、ま、洗面所があって、で、その隣にお風呂場があってみたいな感じでなんか洗面所でスキンケアをしてたんですね。 で、そのお風呂場にうん。 え、なんかも洗濯の物干とか浴室感想の元々ついてる棒あるじゃないですか。 その壁に、え、差しかこういうの字でこう上からはめるみたいな元々ついてるやつ重たいやつがついてて、で、なんかスキンキアとかやってて、お風呂場見てない角度の時にゴーンってすっごい音がして、 で、その物星竿が勝手に もう倒れてって、 ええ え、物理的にもう下になんかずれたとかそういうのじゃなくて本当に 1回持ち上げないと、 その取れないよっていう なんかそういう物星が取れてて なんえだ理的に それちょっとおかしいですね。 いや、そうそう。ちょっと続っとしたな。 その時のその物件はどれぐらいおすまい慣れたか? えっと、1年半とかそんぐらいかな。 なんとなくちょっとおかしいな。空気感おかしいなみたいなのがあったって。 あ、そう。なんかそれこそまた別の日に 私が、ま、その、ま、さっきの洗面所があって、お風呂場があって、で、ちょっと廊下があってリビングというか、ま、バルームだったんですね。 で、そん時住んでたのが、 その、ま、アイドル領みたいな感じで、 その事務所が撮ってくれたマンションで、なんかすごい、ま、新築というかいいマンションだったし、部屋が、ま、ワンルームで 12畳あったんですよ。そうです。 なんかすごいそう広くて綺麗なところ。 屋で1人でベッドで寝てて で、ま、夜中 12時くらいに その洗面所の方でカタンカタンカタンカタンって急に物音とかなり出して はい。 え、ええ、なんだと思ってで洗面中の方行ってみると あの乾燥機 私当時 な自分のその用意してもらったというかなんか大きな家具とかもその事務所に用意してもらってたんですね。 そうでもその洗濯機がちょっと古いタイプだから乾燥機がついてないんです。だから洗濯機のま、真横に乾燥機、ま、乾燥機本当に単体の役割のそのこうやって手でダイヤルをくリくリクリっとして 目線で乾燥機が動くみたいな。 はい。 なんかそういうの使ってたんですけど、その乾想機が勝手にもう中身とかもう何も入ってないのになんかカタカタカタカタって動いてて、えと思って、 [笑い] で、それではい。 あ、なんだ、怖と思ってで止めて。そう、そう。でも、ま、明日も撮影があるし、ま、寝るかと思って、 で、そのリビング行って、で、こうやって布団帰ってきて、なんか枕にこう 頭をつけたその瞬間に隣の壁からドーンって ええ。 うん。壁されて、それまで 全然物音とかそういうの全くなかったんですよ。 うん。 私もそのうるさかったとかそういうんじゃないしでも本当に頭と枕がついた瞬間にもうドンってされたから超びっくりしちゃって はい。 そう怖かったですね。 それ隣は誰か住んでた? うん。多分住んでたとは思うんですけど、そんなにお隣さんとかなんかどういう人かっていうのも接点がなかった。 そう。まあ、まあ、そっか。そうですよね。確かに。 え、でもちょっと怖いですね。 うん。 なんか色々想像すると隣の人がこうドンってやったのも うん。 もしかしたら何かの声がペロリン先生が暮らしてた部屋からしてたのかもしんないですね。 ああ。 だうるさいから。 うん。 でも全然もう普通に寝てっただけ。今朝寝るぞぐらいのもう静かにしてる状とか流してないし。 でもそれが聞こえたっていう可能性もありますよね。 うん。 いや怖いですね。 そうですよね。だってあれですもん。 なんか電話してて、あれ、今なんかカラオケみたいな、いや、家だよみたいななんか歌聞こえるとか [笑い] ありますよね。電話越しに後ろで声が聞こえるとか。 そうね。だ、 そういうケースなうん、 可能性まるかなと思いましたね。 ねえ。 いや、もう今そうも公園寺って場所出ちゃってますけどでもあの、ま、これはたまたまですよ。たまたまですけどやっぱり昔うん。 [笑い] これ正解と私のえっと友人の同級生の女の子だったかな。 うん。はい。 の、ま、Aさんとしますけど、このA さんも昔公園寺のエリアに 1人暮らししてたらしいんですよ。 うん。うん。うん。 で、それが確かね、あのアパートの 1 階の部屋言ってたかな。ま、ワンルームのそんなに大きな部屋じゃないらしいんですけど。うん。 やっぱその部屋引っ越した時からやっぱおかしかった言ってたんですよね。 で、え、ま、仕事の都合で引っ越しをして、ま、そこでこう 1人暮らし始めたんですけどうん。 特に狭いとは言え別に不重なかったらしいんです。 ま、部屋もあってベランダもちょっとあって、ま、 1 回ですかね。ベランダっていうか物の干せる場所ですよね。 で、ま、浴室があって、トイレがあってっていう作りだったんですけど うん。 あの、 1個して1 週間ぐらい経ったぐらいからなんか寝てる時になぜか夜中に目が覚めちゃうらしいんです。 うん。うん。うん。 で、ま、引っ越し立てで環境も変わったんで、 あ、ま、なんかまだ慣れないのかなって思って気にはしなかったんですけど、やっぱり夜中に目が覚めちゃうんですよね。 うん。うん。 で、もう1 回寝ようとして、ま、一応寝れするらしいんです。ところが、それが 2週間、3 週間と着いた時にだんだんとこの部屋の中の気配みたいなものが強くなっていたらしいんですよ。 うん。 で、それがあの欲質なる方 うん。 からなぜかずっと人に見られてるような気配を感じていて、 で、Aさん、なんかこの辺気持ち悪いなと 思っていたらしいんですよね。うん。 そしたらある時夜中寝てたらまたやっぱ目が覚めたんです。 うん。うん。 で、こんな時間にまた起きてで、起きた時に気づくんですよ。浴室の気合がつも以上に強いんですよね。 うん。うん。 で、これは怖いと思って で、もう浴室の方を見るのも怖かったんです。 はい。 なので浴室の方に背を向けるような形でゴロンとこう横に うん。うん。 体をね、横にゴロンとこう転がしたんですよ。 うん。 そしたらゴロンと転がした時の背中側、つまり浴室側のマットレスがぐーっと沈み込んだらしいんですよね。 へえ。 で、誰かが両手で自分のこの背中のマットレスにこう うん。 あ、乗って乗ってるんですよ。 うん。 で、うわっと思って、ま、そうなるともうとっさに パッと顔上げて上見たらあの本当に真っ黒い人影が うん。 自分のベッドの上からこっちこう上からこうずっと覗いてるんですよね。 うん。うん。 で、もう、もうとっさにキャーって叫んで、で、飛び切って電気つけたんですけど誰もいないんですよ。 うん。うん。 で、もうさすがにと思ってその時 飛び降って電気全部つけたんですけど浴室にバッて行ったんですよね。したら浴室に黒い手が 2つついてたらしいんです。 うん。ええ、 鏡だかな、確か。 うん。うん。 それで引っ越し決めたって言ってました。 ああ、 確実に。 ちょっとしたこやっぱりなんか異変っていうのが うん。うん。 積み重なっていくのかもしれないですね。 え、なんかそれで思い出したんですけど、なんかうちの母なんかいろんな そういう心霊体験とか不思議体験みたいなのしてるって言ってて そうなんですね。 そうなんです。で、母が 10 代の時の体験お話聞かせてもらったんですけど、 あの、うちの母は結構若い頃やん家で家で少女でみたいな。そう、そうですね。 そう、そう。バイクブンブンみたいな感じだったんですけど。あ、そうか。いいですね。可いいですね。 [笑い] バイクブンブンみたいな感じ。 そう。で、その当時その静岡の実家 おばあちゃんちが静岡で そう。お母さんがそん時あの実家の静岡の お家に住んでたんですけどあの家でして で友達の家に止まってもらってたらしいんですよ。はい。 そうでその友達の家に止めてもらってたんだけどなんか友達がそん時私今日別ところ行くからみたいな。 ま、その長く何日か泊まってたイ相ろみたいな感じだったから、ま、その住人の友達が不在の日もあったりとかしてて で、そんな時その友達の家でお母さんが 1 人で眠ってた時に体験した話らしいんですけど うん。はい。 お母さんがあのその子の家でこうこう寝ててでそん時にちょっと悲縛りにあったらしいんですよ。あ、体動かないと思って。 うん。 で、なんかそん時になんか自分のその寝てるベッドのあのところにまでなんか足音がちょっと少し聞こえ始めたって言ってて で、もう 体も動かないしでもその足音も感覚的に友達じゃないみたいな のがあってえ、怖い怖いと思ってて、で、その足音っていうのがなんかどんどんお母さんのそのベッドの方本当になんかマットレスをこう重くのしかかるみたいな感じできて もうあ、これ生きてるのじゃないわと思って。 で、なんかそん時にもうやばいってもう恐怖がもう 1 番マックスになった時にガって首を閉められたらしくて ほう。 で、やばい、苦しい。首閉められてる。死ぬってでもバタバタしようももう自分の体動かないから、え、どうしよう、どうしようと思って。 そんな時にうううの携帯の方からあの着信が鳴ってでほけて また別の友達だったらしいんですけど あはい電話くれてありがとう。え、どうしたの?みたいな。 うん。 で、その友達が電話をしてくれたおかげで もう殺さで出ずに住んだみたいな 話を聞いたことがあって すごい危ないですね。いや、そう、そう。 確かに霊的な現象というか、ま、そういったのに襲われてる時って うん。 やっぱ誰かに呼びかけられたりとか、ま、今の場合は携帯ですけどやっぱなんかそういうポンパッとしたこうきっかけみたいな のでこう我に変えるというか、そのパンとこう弾けるというか うん。 なんかそういうケースも効くので うん。 逆にそれなかったら危なかったかもしれないですね、本当に。 いや、そうですね。その方がいてくれたおかげで今の私がいるってことだから 感謝してる。 ま、確かにそのうん、まあ、ま、その可能性もね。 そう、そう、そう。なんかね、なんかそういう話聞くとやっぱ友達って大事なんだなって思います。 すごいこういい階談の締め方ですね。 友達って大事ですね。 そう。友達に助けられた話。 ええ。 うん。 いや、面白いですね。 うん。 でもなんかやっぱりこうペロリン先生その今までもご一緒させてもらってますけどうん。うん。 そのご自身で体験されてるんでやっぱそうそのなんでしょうね。こう霊体験した。 時に描写というか ああうん。 その感覚っていうのがやっぱり 私僕自身はその霊感ないと思ってるんで自分で やっぱ聞いてやっぱ面白いですよね。そういう感覚っていうか。 うん。うん。 なりますもんね。 あ、じゃあちょっとその例体験した話を イラストではい。 ね。 そう意してくださってますからね。今日。 そう。もう階段ねえのかよって言われてたからもうこもう見てる。 [笑い] ま、このじ 5連発もね。 そう。父発も 面白いですけどね。 そう。そう。 逆に、あの、別にこれフォローするわけでもなんでもないですよ。この人のある種のこう、悪意だったり怖さっていうのってあれも 1つの念じゃないですか? はい。あ、そうですね。 だ、それを感じ取るっていうのって実は結構霊的なもの念をこう感じ取る時ともちろん共通するとこあるんで。 あ、そうなんですね。 やっぱなんかそういう変なトラブに巻き込まれるなとかっていう時が続くと ちょっとこう霊的な意味でも気をつけた方がいいのかなっていう気はしますけどね。 あ、なるほど。 じゃ、せっかくですからぜひぜひ。はい。 はい。ありがとうございます。 はい。 あ、これね、幽体離脱、私が幽体離脱した時の話です。 はい。き、 え、これはちょうど、ま、 5年前、コロナ禍ぐらいの ああ、はい。 はい。お話ですね。 で、ま、当時、ま、今はね、もうコロ中の時代も忘れるぐらいね、もう世の中も元に戻ってっていう感じなんですけど、当時はやっぱり人と会ったり外出したりみたいなのがなかなかできなくて、 で、当時5 年前は、え、私、ま、アイドルだったからライブしたりとかなんかそういうのもあったんですけど うん。 でも、ま、対面でのそれこそライブなんてね、コロナ禍めっちゃ危険じゃないですか?そう、できなくて。 そう。だからライブも中止でオンラインで、ま、そういう時期が続いてて、で、私は 1人暮らしだったんで、ま、じゃあ家で 1人でできることないかってことで YouTube を始めたりとかなんかそういうことをしてたんですね。 で、そんな時に体験した話で ある日こう家で 1人ベッドで寝ていると はい。パッと夜中目が覚めるんですね。 うん。うん。 あ、なんか変な時間目覚めちゃったと思って、で、何時なんだろうと思って時計を見た、見ようとしたんです。で、そしたらあ、体動かないってことに気づいて、 あ、悲縛りだって思ったんです。 うん。うん。 ね。金縛りはそん時初めてじゃなかったからま うん ね。うん。落ち着いて冷静になんかそにならずにそう。パニックにならずにいたら、ま、そのうちけるかなみたいな感じ。 考えるかみたいな感じで本当にかしてたんです。なんかすると いつもと違う感覚があってていうのも自分の 右腕が はい。 勝手にすーっと天井に上がっていく。 はい。 ですね。ね、ま、うん。イメージするとすると うん。うん。 なんか天井に釣りとこうぶら下がってて、なんかそれに何か見かれてこう釣られてくみたいな はい。 なんかそういう感覚があって でなんだろうと思いながら、ま、気づいたら 朝を迎えてて おお で昨日の出来事なんだったんだ。 ま、今日も色々ね、 YouTube の編集もやんなきゃだし、ま、気にせず行くかと思って で、また次の晩またパッと目覚めて金縛りに会ってるんです。あ、やばい。昨日と同じだ。 で、 はい。 また昨日と同じように右腕が うん。 上がるんですね。 で、昨日と違うのがうん。 その右腕がさらに上に上がっていくんです。この角度的にはもうちょっとこの状態かこの状態みたいな。はい。はい。 そう。はい。うん。 で、ま、さらに天井に近づいてくわけなんですね。 あれと思って。で、また目が覚めてく朝。 うん。 で、また次の日また同じことを繰り返すんです。 また右腕が上がって でどんどんどんどん火を増すごとにその右腕っていうのがもう高く高く上がるようになっていくんです。 うん。 で、これどんな現象だと思ってね、もうこの時ぐらいにそういうオカルトとか気になり出してたから私もネットで調べてみたんですね。 あの金縛りは で右腕上がるみたいな。うん。 で、それを調べたら幽体離脱の前ぶれじゃないかっていう ああ、なるほど。 そうのキーワードが出てきて あ、 なるほど。 うん。 と思った私は怖いっていう気持ちよりもあ、ちょっと幽体離脱してみたいなっていう ほう。 そう。好奇心の気持ちの方が強くてで、幽体離リ脱やり方って調べてみたんです。 うん。 で、やり方があったんですけど、そん中で、あ、今の私だったら結構簡単にできそうだなっていうものがあって、 で、そのやり方っていうのはその寝ている状態で青向けてで、悲縛りにあった時に、 え、自分の体をこう腹筋みたいにグっと起こすみたいな力入れて起こす。そうすると体が幽体こうすっと抜けるよみたいな。 うん。 そういう情報だったんですね。 ほん で、私はもうそもずっと悲縛りにあってっていう状況が続いてたから、あ、これ意識すればできるじゃんと思って、で、次の番やってみることにしたんです。 で、あ、で、また次の番金縛りあって、 で、また右腕も上がっていく。もう本当にもう直角レベルぐらいに上がってて巨州みたいなそんぐらいなんですよ。 あ、じゃあちょっと意識もあるしやってみるかと思ってで、 321 みたいな感じで自分でカウントダウンしてすっと はい。 こう ほうほうほうイメージ そうイメージイメージしたんですね。 はい。 でするとこう うん ふっとなんか振り返って自分の寝てる姿見れたんです。 ほう。 で、あ、出れたと思ってで、その、 これすごいですね。 そうなんです。で、自分の寝ている姿があって、で、あ、寝てるわてで、幽体離脱って結構 あの、自分、幽体が浮いた状態で天井から自分を見下ろすみたいななんかそういうイメージってよく聞きますね。確か 言われてるけど、そん時私その自分の寝ている足元にその 立ってるみたいななんかそういう視点であ、幽体入りだつって意外と浮かないんだなみたいななんかそんな感じで見てたんですね。 [笑い] うん。 で、自分の寝てる姿とで、部屋ももうつもの自分の部屋なんで、 ああ、不思議なもんだみたいな感じで で、ぼっと見ててで、だんだんだんだんなんか目が慣れてきたのか、その部屋の全体も見えるようになってきて うん。 で、そん時に見えたのが 私の はい。 部屋に 誰かもう1人いるっていう。 ま、当然さっきもお話した通り 1 人暮らしの部屋なんで、ま、そんなわけないなみたい。 そのでも幽体離脱して自分が幽体になることで普段見えないお化けも見えるっていうそういう情報も見てたからもしかしたら普段の私が見えないだけでお化けがいるのかもしんない。 はあ。 え、そのお化けどんな顔してるんだろう? てかすごいですね。いや、最初からそうですけども、 怖さよりもやっぱ高奇心がうん。あ、そう、そう、そう。 勝っちゃう。そう。 不思議と で はい。 あの、そのお化けの顔を見ようとしたんですね。 うん。 ね。で、そっと うん。 近づいてって、で、その なんか、ま、人型というか、なんかその人多分男の人っぽいんですけど、顔は見えないんです。ま、なぜならこのようにその壁顔を向いて立ってる状態だから なんか私、ま、ちょっとこういう覗く状態で近づいてみたんです。 で、近づいてこう見るとバッとその男の人が私の顔を見て振り返ってみてで私の寝てる本体の体に走って 目がけてったんです。あ、やばいと思って本能的に私も自分の体に飛び込んでで気づいたら朝を迎えててあ 危なかったなっていうそんな出来事でした。 ええ、これまた絵が怖いですよね。もう うん。うん。 うわ、怖。 これにもう本当あれですよね。 ご自身の体を乗っられようとしてたとも思えますもんね。 あ、そうそう。狙ってたのかなみたいな。その右腕が上がるっていう現象も もしかしたらこの人の仕業なんじゃないかみたいな。 こう誘い込んでたのか。 そう、そう、そう。流れ的に魂を引きと引き抜こうとしてたのか。 うん。うん。なんかそんな気もしますよね。 うん。 ええ。です。ていう ちなみにその男性の顔っていうのは うん。うん。 なんとなく覚えてたりするんですか? いや、そう。なんか確実に見たんですけど なんか思い出せないというか、もう本当に階段あるあるなんですけど。 うん。いや、それやっぱ怖いですよね。私まさに今怪談あるあるとしてましたけど。そうなんですよ。私もいろんな解体金聞くんですけど。 うん。 なぜか顔だけ思い出せない。 うん。 例の幽霊の顔だけが思い出せないっていう話ってよく聞くんですよ。うん。 ま、もちろん中にはっきりとも顔まで思い出せますっていうケースもあるんですけど、 なぜかこう顔が思い出せないっていうケース怖いですよね。 うん。 で、なんだっけかな。そうとかその本当に事例によってはなんだっけかな。ちょっと詳細忘れちゃったんですけどこれま、とある女性の方が体験したっていう話でやっぱその方がうん。 いわゆるこう表異体質というか何かうん。 気がついたらもの後ろに連れてきちゃう。霊的なものがついてきちゃうタイプの人で うん。うん。 で、それで結構悩んでる方がいいたらしいんですけど うん。 なんだっかな。ある時、あ、またいつもなんかまた連れてきちゃった思ったらしくその方が うん。 で、家に帰ってきてで、ま、何か友達に相談するんですけれども、 やっぱり 解決しない しある時、部屋にいる時だったかな。やっぱり自分が取り着いてるものがパッと気がついたらいるんですよ。 うん。 で、うわ、いると思って、で、こう、やっぱり好奇心というかシンプルに何者だと思ったらしいんです。 うん。気になる。 そう。部屋にいるその取り着いてる例ですかね。 うん。 で、その顔バッと見たら顔がぐるぐるぐるぐる渦巻き状態になってた。 へえ。 知ってましたね。 もうブラックホールみたいな。 本とほんとブラックホールみたいな感じで そういう見え方をするっていうケースもありますんで。 うん。 何かちょっと得体が知れないとこありますよね。 そうですね。 へえ、 すごいですね。でもある程度慣れてるとこもあったりするんですかね。その 怖いってよりもちょっと見てみたいとかそういう そうですね。なんか、ま、普段も好奇心は割と強い方なんですけど、なんかそういう状況に陥った時に なんかすごい不思議な感じ。なんか例えで言うと 夢の中ではうん。 なんかいろんな夢見るじゃないですか。 生きてると 寝てると ね、そん時に普通じゃ起きない現象のこと うん。 夢で見た時になんかすっと受け入れられちゃう。 ああ。 うん。いるはずのない人 はい。 が目の前にいてで、なんかそのうん。 なんか全然関係ない人がみんなでパーティーしてるとかなんかそういう普段だったらありえないシーンなのに受け入れられちゃうとか。 ああ。 なんかそういう感覚に近いのかな。ああ。 あ、そっか。 でも確かに夢って ちょっと突票しもないシチュエーションだったとしても見てる時はうん。 別にそれに違和感なくこう過ごしてたりしますよね。で うんうんだそういうこれも私もたくさんいろんな霊的まゆる会体験を集めてますけど うん。 もちろんそういう霊的なものにパッと触れた時に うん。 あるしの恐怖 うん。 うわってこう叫んじゃったり、もう本当逃げ出したりとかってのあるんですけど、結構ですね、そのそん時にその状況がなぜかパッと受け入れちゃうみたいな うん。 そういうケースも聞いたりはするんですね。え、 で、ま、これ、ま、たまにお話する話で僕すごい好きな話なんですけど、 あの、私の音楽関係の友人はい の男性、 ま、F 君としましょうかていう男性がいるんですけど、そう、彼も地元が静岡なんですよ。 うん。うん。うん。 で、中学の時に確かサッカー部かなんかに F君がで結構あのサッカー部 1 局目練習してたんですよね。で、終わってあの練習部活終わって疲れ切って家に帰ってきたそうなんです。 うん。 で、当時、ま、1 個建ての実家だったらしいですけど、で、戻ってきたら、ま、大体両親はあの、 2 人とも仕事をされてる方で家に帰ってくると基本は、ま、彼なんですけど、それに帰ってきたらあの、リビングにおばあちゃんが座ってたんですよね。 で、おばあちゃんが、あ、今日も部活会いって言うんで、 F 君が、あ、そう、そう。今日も練習でね、ちょっと疲れたんだよ。 あ、そうか、そうか。みたいなおばちゃんが喋ってて、で、君自分の部屋に戻って、ま、服着替えて、学生から服着替えてリビングに戻ったらおばあちゃんがいなかったんですよね。 うん。 で、あれおばあちゃんどこ行ったのかなって思ってたんです。 はい。 で、その日の夜お父さん、お母さん、 F 君でご飯食べながら、あ、そういえばね、今日おばあちゃんがね、って言った時に F君たんですよ。 うん。 F君のおばあちゃんF 君なる前にも亡くなってる人なんです。 あ、じゃ、あったことない。 会ったことないんですよ。顔見たことない。 うん。うん。 でもなぜか帰ってきた時に自然とおばあちゃんがいることを受け入れてて ああ、 自然と会話をしてるんですよね。 うん。 で、夜になって両親と喋る時にふとあ、そういえばおばあちゃんの顔見たことなかった。あ、ていうか、もうそもそもなくなってたし。 うん。 に気づいて うん。 で、慌ててなんか親に言っておばあちゃんの写真引っ張り出してきてもらって写真見たらしいんですけど、 やっぱりあの夕方見たおばあちゃんとまんま同じ顔なんですよね。 ええ。 その時って恐怖心、ま、彼恐怖心理かは うん。 もうただただその状況受けれ入れてしまっていたと。 で、ま、今にして思うと、それは恐怖体験の距離は うん。 あ、自分おばあちゃんと会話ができたっていうすごくいい思い出として残ってるって話されてましたけどね。 うん。ああ、いい話ですね。会えたんだ。 そうですね。 おばちゃんも会いたかったのかな? はい。 なんで意外にやっぱそういう時って自然と受け入れちゃってるのかもしんないですね。 うん。そうですね。 もうなんかそれこそ私のなおばあちゃんも今年、あ、今年じゃないか、去年 はい。 の冬くらいに亡くなったんですけど、 なんか、ま、それこそお母さん方のなんか静岡の おばあちゃんで、 で、そのおばあちゃんそのあの、癌で結構ずっと東病というか戦ってて うん。 で、その私もアイドルやってた期間はなかなか会えなかったんですけど、でも、ま、それからちょっと落ち着いて、あの、ちょくちょく会いに行けるようになってみたいな感じで、もうちゃん結構もう私が子供の時とか 割と健康的にぶっくりしてた イメージだったんだけど でも なんかもう大人になってその病気になってって言うともうどんどん痩せてっちゃって、あ、なんか私の知ってるおばあちゃんじゃないなみたいに思いながら うん。 で、もう会いに行ってで、その色々お話してみたいな。で、その、ま、ちょっと最後になるんだろうみたいな、 ま、その、もちろん家族みんなでなんか会いに行くとかもあったんですけど、私も、ま、静岡言うて東京からね、割と熱みで乗り換えとかで近いからそう、 1人で行くこともあったりしてて で、そん時におばあちゃんにお願いされたことがあって はい。 あの、私の苦顔をりんちゃんに書いて欲しって言われたんですよ。で、ま、私のイラスト、ま、ずっと小さい頃からりんちゃんが映画うまいからみたいな感じ言ってくれてて、わかったって言ってことで、 で、おばあちゃんの身顔書いて、で、その式士に色付きで書いて、おばあちゃんかけたよって言って、で、おい、上手だねって喜んでくれて。 そう。 で、それで、え、ま、本当にもう毎回毎回行くたびにこれが最後かもっていうのをすごい思うわけなんですね。 で、それでその苦顔描いてで、その日おばあちゃんのためになんか大根の煮物みたいなのを作ったんですね。 なんかそれで食べてでおばもそれこそなんか大腸とかそういう感じだったから食がすっごい細かったんですけどなんかそれでもあのおじいちゃん曰あなんか最近の中で 1 番食べたよみたいな感じで私の料理食べてくれて うん でその後じゃあおばあちゃんもうちょっと頑張ってねみたいな感じでお別れして でその数ヶ月後ぐらいにおばあちゃんが亡くなったっていうのを聞いて でめちゃくちゃもう だったんですけど、お葬式にの日を迎えてお葬式に行ったんですね。 で、そしたらそのおばあちゃんの家が私が書いた苦顔だったんですよ。 ええ。 で、え、苦顔イラストが嫌えなことあると思って普通写真じゃないですか。で、それでみたいな。いや、なんか嬉しいけど、え、なんか面白いみたいになって。 で、それであのお葬式の時にお坊さんがなんかおを唱えてくれて、で、それでこう手を合わせたりしてるんですけど、そのずっとおばあちゃんの顔の写真を見るんじゃなくて私が自分で書いた絵を見ながらうん。 [笑い] そのおばあちゃんに手を備えてたからなんか え不思議みたいな実感わかんないんだがみたいな。 [笑い] うん。ま、すごい素敵な話ですけどね。 うん。 へえ。 いや、いや、コメントもね、そんなの泣いちゃうって。 いや、そう、素敵ですよね。でもやっぱそのがあの、最後家としてね、こう残して欲しいという思いがあったんでしょうしね。 うん。うん。 いや、そう。なんかおばあちゃんもそのなんかえ、お葬式の時使うからみたいなことをなんかちらっと言ってて、え、どういうことみたいなよく分かってなかったんですよ。そのお葬式の時に色々ある中でイラストも飾るのかなみたいに思ってたら、まさかのメインの家がになってるから。 確かメインですよね。そう、そう。だってみんな親戚も一度私の書いた絵を見ながら手を合わせてるわけですよ。 [笑い] あのお坊さんもね、こいそう。いや、コメントであるようにアニメのお葬式のシーンかなって。 はい。 そう。だからなんかね、ちょっとね、元気もらえた感じしましたね。 めちゃくちゃ素敵な話ですね。 そう。 すごい。今日、今日すごいですね。 うん。 この激や叔父からそんないい話まで幅が広 [笑い] でも確かにね、やっぱこう家っていうのもね、そのやっぱりあの個人のやっぱりこう姿を映してるものではありますし、それにやっぱりこう思いっていうのが あの入りやすいとこもあると思いますんでうん。やっぱ なんかそこにまつわるやっぱねそういったこう思いのこもった話ってもありますからね。 うん。うん。 昔なんか聞いた話で、あの、これもすごい好きな話ですけど、これもある女性の方から聞いたんですけど、 その方がうんうん。 えっと、ね、え、あれはね、そう、おじいちゃんだ。そうだ。あの、ま、おじいちゃんとおばあちゃんがすごい仲良しで大好きでよくおじいちゃんおばあちゃんに行ってたらしいんですよね。 うん。うん。 で、ただそのおじいちゃんが、ま、ちょっとご病気か何かでちょっと亡くなられて うん。 で、ま、会されたんですけど、ただ本当に悲しんだのはやっぱおばあちゃんなんですよね。 ま、その奥さん。うん。 もう悲しんで悲しんでおばあちゃんがでも家族ももう 励ますというかね慰めるんですけどもうおじいちゃんがいなくなって本当にこう悲しいと 言ってるんですよね。で、そのおばあちゃんは自分のやっぱ亡くなったおじいちゃんつまり旦那さんですよね の思い出がずっと残ってるんでそのおじいちゃんの写真 うん。 ま、家もそうですけど写真を家中にね、 こうなんて言うんですか?こう写真に置いて飾るんですよ。 うん。うん。 で、え、もう本当に玄関もそうですし、リビングもそうですし、あの、 2 階脱目だったらしいですけど、階段のところとか、え、廊下とかいろんな場所のおじいちゃんの写真をこう立てかけて、 え、こう自分の思い出にこうひるひるというかね、おじいさんのことを思い出としてこうずっと残すっていうのでやってたんですよ。ただあまりにもおばあちゃんがずっとそれで悲しむんですよね。 うん。うん。 したらある時、えっと、ね、ちょうどそのおばあちゃんの家に行ってる時だったかな。その彼女が行ってる時だったらしいんですけど。 うん。あの、なんか宅配の方だったかな。 うん。 なんかピンポンって呼びなってなんか卓急ネスみたいなのが来たらしいんですよ。 うん。 だ、それが女性の方だったらしくて持ってきたのがで、あ、ありがとう。いつもありがとうみたいな感じでおばあちゃん出たらしいんですけど、その高の女性の方がそのおばあちゃんの顔見て、あ、おばあさんつって旦那さんなくされて本当にま、辛いでしょうけどって、ま、もしかしたら事情知ってたのかもしんないですね。何度かそこに行ってたと思うんで。 うん。 そしたらおばあちゃんも塞ぎ込んでてそうよみたいな話をしてたらその宅の方がいいやでもおばあちゃんとうん。 え、多分 きっとあ、ごめん。きっと亡くなったおじいちゃんはおばあちゃんのそんな顔見たくないと思いますよと。 うん。 うん。っていうのは実は私この家におじいちゃんがまだいるというのがなんか分かるんです。 うん。 だから、え、是非ね、おばあちゃんあの亡くなったおじいちゃんそんな悲しい顔見たくないと思うんで うん。 え、楽しく元気で過ごしてくださいね。 って言った時に家中からうん。 パタパタパタパタって音かしたんです。 ええ。 で、それ家中のおじいちゃんの立てかけた写真が全部一ぺに倒れたらしいんですよね。 あ、へえ。 で、そしたらおばあちゃんがすごく喜んで、あ、やっぱおじちゃんまたいてくれるんだと。 うん。うん。 言って、それから、ま、あの、元気にこう元気を取り戻して、 あの、生活するようになったって話は聞きましたね。 うん。うん。うん。 なんかね、こうやっぱ写真とかにそういう、え、思いが入るっていうのは あるのかなと思いますね。 うん。ねえ、素敵な話だ ね。なんかもうそれこそ その子供の頃とかはやっぱりその周りでなん、ま、それは本当にそれでめちゃくちゃ幸せなことだし平和なことだけど なんか死っていうのがその身近で体験しないとフィクションじゃないですか。 あ、そう。イメージつかないですよ。うん。 そう。 で、だからそういうおばあちゃんとか順番にね、そういう年ご年配の方がどんどん身近な人が亡くなってみたいな 感じでなんか死っていうのが身近にあるからなんかやっぱその 20後半ぐらいからこういう階段とか [笑い] はまる人が増えたりすんのかなって。 はい。なかなか不思議ですよね。私も思い出すと うん。うん。 歯型の祖母がなく最初なくなっ うん。 た時におばちゃんが亡くなったの父親に聞かされた時に イメージつかないんですよ。 はい。うん。うん。 で、ただお葬式に行ってで看護中で横になってる、ま、おばあちゃんの下、ま、遺体ですね。ご遺体ですよ。 見た時に初めて実感するんですよ。あ、もう動かないんだっていう。う ん。だ、 なんかそういう感覚。 うん。 で、その死といのに対する感覚っていうのは子供の時は分からないですけどうん。 やっぱりずれ人が死ぬもんですし、なんかそういうのにこう触れるっていうのって うん。 ま、ある意味ではこう大事な側面もあるのかなっていう気がしますよね。 うん。そうですね。そう、 そう。だからちょっとこうなんでしょうね。こう話それるかもしれませんけど、僕すごい好きな映画で、あのスタンドバイミーって映画がうんうん。うん。うん。 あるんですよね。あれ、元々スティーブンキングってアメリカの作家が書いた。ま、スティーブンキングって言うともうホラー小説家の大価ですけども。う ん。うん。 で、実はあれでも現代ってあのザボディっていうタイトルなんですよ。 つまり死体っていうタイプになった。 あ、そう思うそうなんだ。 はい。はい。で、あれってやっぱその少年たち 4人が死体を探しに行く話なんですよね。 うん。 だから、ま、あれはもちろん映画すごい素晴らしい映画ですし、映画の中でやっぱこう少年時代の思い出とそっから成長していく家庭みたいのがあるんでしょうけど、そのきっかけが死体を探しに行くっていう すごい象徴的ですね。 話になってて うん。 やっぱそういったものってやっぱりこう大事なのかなって気がしますね。 そうですね。 ね、なんかやっぱその、ま、日本の文化でもあると思うんですけど、そのお葬式とかやとかなんか人の死ってめっちゃ悲しいものみたいなしんみりしちゃうっていうのはあるけどでもやっぱりその例えばね、リメンバー meかなんかそういうなんかその海外によってお祭りだみたいななんかいろんな文化があるからね。 なんかそのなんか人に合わせてじゃないけどなんか色々なんか死と向き合うっていうのはうん ねなんかその悲しいことだけじゃないというかなんか うんそうですね うんそれこそ階段もそうだなと思 はいはい確かに階段もちろん怖い話もたくさんあるんですけど やっぱ何かそういったねその先に何かあるんじゃないかという うん とこありますからね ね いやあちょっともし うん ペロニ先生良ければいいんですけど うん ちょっと最後 うん なんか1本いただいてもいいですか? あ、はい。1本。 ええ、そうですね。 ちょっとよろしければ ですし。え、どうしよっかな。 うーん。え、じゃあ え、私が初めて見た幽霊の話でもしようかな ね。いいんですか?はい。 はい。ちょっと叔父からの幽霊。えっと、 いや、叔父も僕好きでした。 ありがとうございます。ちょっと気にしちゃった。 あ、いや、全気にする人です。えっと、なんだっけ?あ、そう、そう。これ、これ、これ。 [笑い] ほう。 はい。え、不思議な家での心霊体験 ということで、私は普段幽霊が見えるタイプじゃないんですけど、 でも、あの、1 回だけくっきりはっきりと見えたことがあって、その時のお話をさせていただきます。 で、ま、その幽霊が見えた。 うん。 どんな場所で見えたのかっていうの。まず、 ま、私 がそん時ですね、え、子供の頃ここです。これ はいはいはい。[笑い] これ、 え、子供の頃なんですけど、え、実家の埼玉に住んでた時に はい。 え、アパートに住んでたんですね。 なんかそん時アパートなんか不思議なアパートに住んでて でその何が不思議かって言うとアパートってなんかま、ブラックだったりホワイトだったりベージだったり結構街並に馴染むそういうナチュラルな色が多いじゃないですか。 でもなんか超グリーンな へえ。 もう真緑みたいな はい。 全部ま緑に塗装されたマンションに住んでて、 で、そん時に このお母さんと私かこ長女で女 3条の、 え、 この44 人女子で住んでた時の話なんですけど、 ま、その家なんか不思議な現象が結構多くて ていうのも 急にリア [笑い] 実写かけよ。自転車もかけよ。イラストレーターなんだろ。 [笑い] いや、これ面白いです。急に突然あの実写が来るんですよ、ペロリン会で。 はい。 そうで、あの、お母さんがそのアパートのその中輪場に自転車を止めてたんですけど、 この中輪場お母さん子供も多かったんでママチりで後ろに その子供が乗れるような そう椅子があって でこの椅子 ここら辺のちょうど子供が座れる席の はい。 部分のネジが はい。 不自然に緩められてるんですよ。 ほう。 え、でもこれ自然に緩められた感じでもなくて なんかちょっと意図的なんじゃないかみたいな。 で、直してで、また次の日使う時にまた緩められてるから直してみたいな。 うん。 で、そういうのが続いてて、いや、ちょっとよいよ誰かやってんじゃないかってことで、 で、お母さんがうん。 その警察に はい。 あの、これ実写だったらもっと面白いですね。 [笑い] 突然のお母さん実写 この後実写なんだみたいな。そう。 [笑い] はい。 ま、お母さんがね。はい。はい。 そう。そう。で、その朝、え、自転車見に行って、あ、また緩められてると思って、 で、それであの、家まですっともうすぐなんで電話してうん。はい。 あの、もしもし警察ですか?すいません。 なんか家に止めてある自転車、あのママチャリで子供が乗れるようになってるんですけど、そこの繋がってる部分のネジがなんか不自然に緩められてて、もしかしたら誰かがいたずらしてるかもしれないです。ちょっと見に来てくれませんかって言って電話をして、で、警察があの、その電話から 10分ぐらいで来てくれたんですね。 で、その自転車どれですかって言って、これですって見るともう緩められたネジが元通りになってるんですよ。 え、ほう。 ね、え、も、もしかして、え、これ 10 分電話してる時に聞かれて直してるみたいな。 ええ、 なんかそういうこととかあったり はい。 その朝起きると うん。 のキッチンの電気がついてるわけですよ。 なんか真っ暗にして寝てるはずなんですけど、でもこの、ま、昔本当に 20 年前くらいの電池だからスイッチとかなんかそういうタイプでもなくて本当に糸でこう ああ、紐引っ張ってこうする。 そう、そう。なんかそういうやつがついてたりなんか確実に誰かないんじゃないかというか忍び込んでんじゃないかとかあったり で挙げの果てにですよ。 その家族みんなでお出かけして家に帰ってきた時に玄関の扉がちょっと開いてたんですよ。 うん。はい。 で、ま、戸締まりして出るわけだから玄関の扉 ちょっと開いてるなんておかしいじゃないですか。え、誰かもうついに入られたと思って。 で、それで恐ろの扉開けてで、家をこうやって見るん、部屋の中見るんですけど、特に荒らされたケースがなくて うん。 なんだと思ってで、そのベランダの方、ま、そのアパートのベランダ当時、え、 101号室に住んでて1 番道路のところでベランダって言ってもなんかこう出れるタイプっていうよりは本当にベランダのすぐそこに隣の家があってみたいな本当にコンクリートの 本当にちょっとした狭いベランダなんですけど なんかそこに ここって音がしてえなんだと思ってでベランダの 見てみると鶏がいたんです。 うん。ほう。 そう。1話の鶏が もう1人に そのベランダの出駅みたいななんかそういうのに乗ってて [笑い] であのうちの家の 50m 先ぐらいに鶏小屋があったんで誰かが その玄関開けて鶏をわざわざベラに置いたんじゃないかみたいな。 うん。ま、それも変ですけどね。 そう、そう。 なんかそういうことがある不思議な家で私が幽霊を見たっていうこれ助賞の話なんです。 え、そうなんですか。[笑い] やばい。 そう。 ま、でもろんな不思議なことがその家で続いてその家では続いててで ね、もう結構終了5 分前になっちゃった。助賞が長すぎた。 あ、いやいやいや、やっぱそういう下地があった上で。 はい。はい。そういう下地があった上で。 はい。で、え、ま、当時の私、ま、小学 3 年生とかだったんですけど、そのベッドで寝てたんですね。で、その寝てたベッドっていうのが 3段ベッドで、で、2段目に1 人で寝てて、で、その 1 番下の段、ま、引き出すタイプになってるんですけど、そこでお母さんと妹 2人が寝てて、で、私がこう 1 人で真ん中で寝てるとなんと寝れないなと思って、で、ちょっと うん。目が覚めるんですね。 なんかそうすると目の前に生首がこう浮いてたんですよ。 ほう。 で、ま、その生首っていうのももう距離的にもこのぐらいの近さに もうすぐ目の前ですね。じゃ、 その目の前にあって で 外国人なんですね。 うん系の生がなんか 4 人くらいその全部外側向いて足らぞみたいなそんな感じででぐるぐるぐるぐる私の こう顔を見ながらもう地球儀みたいに回転して ですっごい高速に表情を変えて怒った顔悲しい顔笑った顔みたいううみたいなもう繰り返してぐるぐる見ててうわなんだこれと思ってでお母さんにお母さんお母さんあのここにお化けいるんだよて言って言うんですけど え、何?見えてないよみたいな。何も見えないよって私にしか見えなかったんですよ。でももう絶対もうもくっきり見えてるし近くにいるしでずっといるんですよ。 では いやお化けだよなって思いながらもずっといるもんだからどんどんどんどん慣れてきてあ、これ うん。 触れんのかなと思って。 またこれ高奇心強いんですよね。 はい。 そう、そう。 で、それでもしかしたら触ったら友達になれるかもみたいな感じ。 はい。 こうゆの喉の生首にすっと はい。 触ったんですね。 はい。 で、触ったところだけそのしびれるようなビリビリとした感覚があってで、気づいたら、 もう朝になってて、お母さんもその夜のこと覚えてて、あ、これ自体夢じゃなかったし、私も もう すっごいもの見ちゃったから、これは忘れないようにしようって思った話です。 はい。 いや、ありがとうございます。 うん。 あ、絵があるとこうイメージしやすいですね。確かに。 うん。うん。 うわ、すごい。ちょっとこれ色々考察を聞きたいんですけど、 ちょっとおまけ配信で聞かしてください。そ、 あ、おまけ配信で。はい。 はい。ということで、ちょっと、ま、残念ながらはい。ちょっと本編の方は、え、お時間になってしまったんですけれども、 え、ペロリン先生、本日はいかがでした?はい。 いや、そうですね。なんかいろんな話、私のエピソードを交えてなんか響きさんも色々お話をしてくれたからすごい楽しかったです。 ありがとうございます。こ面白いですよね。ここ自身の体験交えてお話をしてくださったんで。うん。はい。 ありがとうございます。なんかお知らせありましたら是非はい。 あ、そうですね。 えっと2026年来年に、え、 1月10 日土曜日にペロリン怪談私の主催の怪談イベントがあります。シークエスは友さんと、え、七木のの信ぶさんと安さんが来てくれます。来てください。 場所は? あ、えっと、シビアのセブンスフロアです。 はい。ちょ、皆さんぜひぜひ、え、チェックしていただければと思います。 ありがとうございます。 先生、ありがとうございました。 ありがとうございました。 はい、じゃあちょっと私の方からもいくつかちょっとお知らせの方させてください。 で、えっと、次回なんですけれども、次回この酔い知れる夜ですね。はい。なんですけれども、ちょっと冒頭でご案内した通り、ちょっと予備が変わります。え、来年からは水曜日になるんですけども、 1月第1、え、1月7日の水曜日、そして 2月以降は第2水曜日に20 時から、え、となります。で、え、またですね、ちょっとニコニコの方が、えっと、本日の配信が最後のライブ配信ということになります。 え、来年からはYouTubeでの配信 のみという風に、え、なりますので、え、 そちらの方ちょっとあのチェックして いただければと思います。えっと、 ニコニコをご覧の皆さん本当にありがとう ございました。で、えっと、再編版の方は ですね、月額向けにあの配信の方は、え、 続ける、え、ということですので、 引き続きそちらで、え、お楽しみ いただければと思います。はい。で、えっ と、来年1月の、えっと、新春、え、最初 のお客様なんですけども、え、階段恐れ 知らずの岩尾会さんになります。はい。 えっと、あ、ごめんなさい。これ配信終わってます。 いや、あですね。あ、ごめんなさいね。はい、すいません。で、尾かきさんですね。え、で、 1月7日水曜日20時から、え、 YouTube、 のライブ配信となりますのでお間違いないようによろしくお願いいたします。で、えっと、来週土曜日なんですけども、えっと、毎年恒例のクリスマスイベント、え、階段におい知れるせやの方も開催いたします。で、こちら、えっと、ゲストは七木の吉田も大まさん、そして下さん招きして、え、をいたします。 で、ちょっとおかげ様で、え、簡単の チケットのは完売になっているんです けれども、え、配信のチケットはまだまだ 、え、発売中ですので、よろしければ是非 、え、チェックしていただければと思い ます。ま、あの、情報のはレフカダの ホームページ、またはチャンネル恐怖さん のXの方で、え、情報公開してますので、 え、ご覧いただければと思います。はい。 今日ちょっとお知らせたくさんあるんです けども、え、続いてYouTubeからの お知らせが2つございます。で、まず、 えっと、明日の20時、土曜日の20時 ですねから、え、リアルタイム配信で チャット参加ができるプレミア公開が ございます。 え、この階段に知れるようのプレミア公開ですね。で、こちらがですね、第 22 回目の、え、プレミア公開ということで、あのゲスト吉田もモさんの回ですね。ちょっと心なしか 2人とも若いですね、これ。はい。 つやつや。 はい。こちらの、え、配信が、ま、期間限定での無料配信の方ございます。え、よろしければ是ひご覧になっていただいて、ま、チャットなんかもしていただければ、え、大変に嬉しいです。え、ご参加いただければと思います。 で、えっと、最後ですね、え、チャンネル さんからのアナウンスになるんですけども 、毎年恒例のアンケートの方がございます 。え、現在ですね、チャンネル教さんの YouTubeでは、え、2025年度の 、あ、2025年の、え、怪談ベスト30 を選ぶためのアンケート投票を実施中と なっております。え、ノミネートされた 100話の中からアンケート結果、視聴 回数、え、いいねの数等を総合して、え、 順位が、え、決まりますので、え、 YouTubeのコミュニティ投稿の アンケートにも是非投票していただければ と思います。え、締め切りはですね、えっ と、21日の日曜日、え、この期間中でし たら過去のアンケートにも投票可能ですの で、え、是非皆さん、え、ちょっと動画見 ていただいて、え、お気に入りの階談、え 、のところで、え、ちょっと、え、投票 等チチェックしていただければと思います 。はい。え、全部言えました。 ああ、すごい素晴らしい。 ありがとござい。 はい。ということで、え、無料配信の方は、え、以上、え、となっております。で、この後 21時35分頃からですね、え、 YouTube にメンバーシップの会員の方、ニコニコ月額会員の方限定のおまけ配信の方がございます。ちょっとペロリン先生、まだまだ色々お話聞きたいので、是ひそちらも 参加していただければと思います。はい、ということで、えっと、本編の方は以上となります。え、金山さん、今日はありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。

※ライブ配信終了後のアーカイブ配信は12月26日(金) 23時59分まで!

怪談をこよなく愛する怪談DJこと響洋平さんが毎回怪談好きなゲストを招き、怪談を披露し合ってディープなオカルト談義を繰り広げる、怪談好きたちの社交場的LIVE配信番組もとうとう丸5年!記念すべき第60回!
今回はChannel恐怖のLIVE番組初登場!元でんぱ組.incメンバーで現在はイラストレーター、漫画家として活動しつつ、怪談イベントも開催しているぺろりん先生こと鹿目凛さんをお迎えして、2025年最後の「酔いしれる夜」レギュラー配信をお届け!ドリンク片手にお楽しみ下さい!

◎Cnannel恐怖X @ch_kyofu

#響洋平 #鹿目凛 #生配信

※こちらの本編終了後、Channel恐怖メンバー限定の延長おまけライブ配信
( https://youtube.com/live/6SqkS0TWem8 ) もあります。

【出演】
DJ響(響洋平)  @y__hibiki
鹿目凛(ぺろりん先生) @peroperorinko01

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