カミノミ15 part.2【ゲスト:黒田信親さん】(佐江木悠介の”さえラジ”(2025年12月12日号)
[音楽] 最助のさらじ。 こんにちは。[音楽]さきゆ介です。 さゆ介のさらじ。この番組はこれまで ラジオパーソナリティやラジオ ディレクター、プロデューサーなどを担当 してきました。私最介が自分の好きな エンタムについて語る緩い番組となって おります。 はい。ということで今回はね、え、 2025年12月12日後の第4回目の 放送となっております。はい、よろしくお 願い[音楽]いたしますね。え、さあ、 12月もですね、半に差しかかってきまし て、今日12日が収録日[音楽]なんです けども、寒い。とにかく冷えました。今日 はさすがにね、私もね、あの、最近まで コートは来てなかったんですが、さすがに コート来ましたね。 うん。[音楽]それぐらい冷えました。 もうコートがなかった。無理でした。うん 。ま、今年の冬はどうなんでしょうね。 まあ、寒くなるのか、それとも弾頭なのか どっちなのかというところですが[音楽] 、ま、やっぱ冬といえば雪ですよね。ま、 僕あの新潟県は上越市というところで 生まれそうだったので、ま、雪はもう本当 にたくさん降るとこでした。合雪地帯でし た。僕があの小さい頃なんかはですね、 3mとかですね、ツモったことがね、あっ たんですよね。2回ぐらいあったかな。ま 、3mって分かります?大体もう2回まで 埋まりますからね。これ屋根の上からね、 出たっていう記憶があるぐらいにね、降り ましたからね。 あとね、ま、その新潟県の上越市の雪だと 東北地方と違ってですね、気温がまだ ちょっと高いんですよ。0°ぐらいで雪が 降るので、ちょっと湿めってんですよね。 あと、ま、海も近いっていうのもあります 。で、湿めった雪が降るのですごく重たい んですよね。なので、ま、僕の家はですね 、その[音楽]3mの強雪があった時に 車庫が潰れたんですよね。いや、[音楽] 本当にあれは災害でしたね。車も潰れまし た一緒[音楽]に。だから親父的には本当 にあの時はどんな気持ちだったんだろうな と子供だったんでちょっとよく分かって なかったんですけども車が変わりました。 なくなりました車が。いや、結構きつかっ たんじゃないかなと思うんですけど、ま、 それぐらいね、やっぱり幸ですからね。ま 、今年もね、え、あの、あんまりね、雪が 降ったりとか本当に寒日がなければいいな と思ってる次第でございます。はい。さあ 、そして今回はですね、新コーナーが ございます。新コーナーやります。一応 ゲスト呼びますね。このゲストですね。え 、本当に私の進仰もね、深い、え、ゲスト でございますんで、是非お楽しみにして いただければなと、え、是非お楽しみにし ていただければなと思っております。 さあ、この番組最ラじなんですけども、 まずはですね、最近のチャンネル、この 番組を配信していますチャンネルのですね 、[音楽]登録者数、チャンネル登録者数 50人を目標としております。え、 YouTubeライブをしたいです。あと はですね、ま、増えれば増えるほどゲスト 呼んとこですね。番組イベントをしたいと かですね、そういったことができますので 、是非ともご協力のほど何卒ぞよろしくお 願いいたします。はい。さあ、それでは 今夜もですね。え、今夜、ま、もう夜だ。 今日、今も夜だからいいや。今日もやって いきたいと思います。最近介のサラジ スタートです。よろしく。 スのさらじおたくさんいらっしゃい。はい、ということで新コーナーでございます。このコーナーはですね、え、ゲストに声優アニメのオタクな方をお呼びしまして寝ほりは掘り聞いていくコーナーとなっております。 え、オタクっていうのは本当に僕は 素晴らしいなと思っておりまして、何かが 好き、それを突き詰めていくっていうこと がね、個人的にはあんまりちょっとでき なくてですね、ま、いろんなものを知り たいとか、いろんな、ま、作品だったりと か見たいとか、ま、結構3万してしまう もんなんですけども、おっていうのはその やっぱり物事1つこう突き詰めていくって いうところで非常に尊敬しているもので ございます。オタク。はい。オタクって いいよね。ということで、え、それでは 早速本日のゲストをお呼びしましょう。 本日のゲストは黒田信さんです。よろしくお願いします。 皆さんこんにちは。黒田信と申します。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。黒田さん はい。 来てくれましたね。 ああ、どうも やった。[笑い] どうも。 いや、この一応番組まだ 4 回目ですけども、初のゲストということで ありがたいですね。 まさかの黒田さんを呼び捨ることになりました。 ま、そうですね。一応、ま、我々の ちょっとね、あの、これちょ本ないんです けど、あの、慣れ染め一応お話しときたい と思うんですけども、そもそも僕が、あの 、以前やっていた、ま、レインボータウン FMというところですね、ラジオ番組を やってたんですが、そのラジオかな、多分 さと 聞きに来たリスナーとしてクロドさんが来 てまして、で、番組終わりとかで話すよう になって仲良くなっていったという。そう ですね[音楽]。いや、懐かしいですね。 だいぶ前10多分ね、2 年くらい前かな。多分そんぐらいになると思います。 なんかもう付き合い的にはもう[音楽] 結構長い方なんですけども、今回はそんな 黒田さんを呼びして色々お話を聞いていき たいと思うんですけど[音楽]も、ま、 なんで今回お呼びしたのかと言いますと、 ま、このサイラジの第2回放送で神の身る 世界をですね、紹介したんですが、その時 もね、黒田氏の名前を出させてもらったん ですが、まあね、あの、敷し当たったとか ですね、ま、そういう話もさせてもらった んですけども、やっぱりですね、僕より はかにですね、紙 のみの愛が深いということで、これは実際に黒出しを呼んでその作品とかで今回のあのイベントに関してね語ってもらった方がいいんじゃないかと思いましてお招きした次第でございます。 はい、ありがとうございます。 はい、早速では黒田しですね、色々とちょっと聞いてみたいと思います。ちょっと緊張してますよね。 そうですね。緊張してますね。ちょっとラジオ出演を初めてなので。 [笑い] そうですよね。僕もちょっと久しぶりになんだろう。 ゲストを呼んで喋ってるのでちょっと緊張してます。はい。 ということで改めて黒田さん、え、自己紹介をお願いします。 はい。え、黒田の家と申します。え、そうですね。あの、東山尾さんのファンをやっているただのオタクでございます。 オタです。はい。ま、黒田信っていう名前みんな気になったと思うんですけど、これがですね、本名じゃないんですよね。なんとね、ハンドルネームということで はい。 ま、ハンドネームっていう言葉もう古いような感じもしますけども。うん。 まあ、なんでこの名前にしたんですかそもそも。 そうですね。 あの、元々ですね、あの、桑島子さんという声優さんのファンでもありまして、その桑島子さんがやっていた、文化放送でやっていたクラブ DTV というラジオ番組があったんですけども、そこにこう投稿する時にですね、ハンドルネームというかペンネームをつけなくちゃいけないっていうところで、ま、あの、戦国部将が好きでですね、戦国人が好きで、え、黒田官兵と祖部信という、ま、 [音楽] 2人の武将が好きだったということで、 その単純にですね、 え、苗字との名前を ガちゃんう ですね、黒田信物という名前をつけて、え、それをメール送った、え、当時はお半だったと思うんですけど、送ったところを そうですね、 あの、読んでいただきましてですね。え、ま、もうこうファンの桑島さんが読んでくれたからもう一生このハンドルネームで行こうということで、もう 20年以上使っているという。 確かにね、推しに読まれたら変えるわけにいかないすよね。確かにね。 そうすね。 うん。ま、僕もあの初めてお名前見た時に お本名なのかなと思ったんですが、ま、 余聞いてみると本名じゃないとで、ま、 硬い名前だなと思ってたんですが、 やっぱりそういうね理由があったとね、 由来があったということなんですね。もう 、ま、このオタク界隈ではもう黒田という ことで、もう名前はね、完全に黒田さんに なっておりますけども、本名はね、もっと 実は難しい[笑い]結構いない。あんまり ね、聞いたことないなんすよ、実はね。 でも黒田の方がメジャじゃねえかと思ってんですけど。はい。ま、そんな黒だしなんですけども、ま、さっきあの熊島さんの名前も出ましたが、そもそもアニメ、ま、見るようになったきっかけというか、はまったきっかけっていうのはどんな作品だったんですかね? そうですね、あの、前から結構子供の頃からアニメ、ま、普通に見てたと思うんですけど、 ま、高校入ったぐらいの時に夏休みにあの起動警察パートレイバーの劇場版の 1の方ですね。はい。 放送NHKで だったかなやってたんですけども、それを見てですね、衝撃を受けてうわ、面白いなとこういうアニメがあるんだというところが最初のきっかけで、 ま、その結構すぐ後ぐらいですかね、あの動戦艦子というアニメが、ま、当時キッズステーションうん。 で、え、再放送をしていて そっか。再放送か。 そうなんです。だからリアルタイムじゃないんですよね。 そうか。なるほど。 分タイ世代なんですけど、リアルタイムでは見てなくてですね。 はい。 その時は見てなかったんですけども、ま、再放送で 1 話を見て、うわ、すごい面白いと思って、 もうすぐ友達にですね、全部持ってた友達がいたので借りて [音楽] もう速攻で全部見るという はい。ああ、じゃ、その辺か。 そうですね。そこからもうがっつりはまったと。 うん。なるほど。それです。何年ぐらいです? 2000年入ってます。1900、 2000年ですね。 2000年か。そうか。 抽選名なしコ多分 1996 年とかそれぐらいの作品だと思うんですね。 そうですね。6年の10月から うん。 半年間ですね。 そうですよね。僕もそれはリアルタイムで見てたんですけどなんだろう。ちょっと独特だったなっていうイメージがありますね。 主人公がなんかすっとぼけててでなんか序盤でなんか死ぬ人が死ぬみたいなイメージがあともうねんでルリルリも [笑い] ルリルリ人気もすごかったですしね。 ま、その辺は僕もちょっと記憶あるんですが、ま、その辺から黒田さん入ったということですね。ま、じゃあ桑島さんはそのミス丸ゆ香からでしたっけ? そうですね。[音楽] が入りていう そうですね。もうデシ子で結構やっぱり、 ま、ファンになったかなと。 やってたアジェントソマっていう作品があるんですけどはい。 あの、ま、深夜の、ま、それもですね、ちょっとこうバトル系の感じのかなり、なんて言うんですかね、ダークダークなんだファンタジーじゃないんですけど、ちょっと SFっぽいダークエみたいな 作品で、ま、軍隊とモンスターが戦うみたいな そんな感じの作品なんですけども、ま、あの、友達からあの、いや、小島さんそんな好きになったんだら、今これやってるよみたいなこと言われ、 ま、それを見始めて、ま、それでその流れで、あの、先ほど言ったクラブ TVも聞き始め うん。う感ズブズブと声優沼にはまっていったというのが、 ま、市販世紀ぐらい前の話。 はいはいはいはい。[笑い] そうね。だから、ま、アニメから入って ラジオに行くっていうのは、まあ、ま、 当時もね、やっぱり当たり前の流れだった というか、僕もそうですね、やっぱりシナ へさんのラジオ聞いてたりとか、林原さん のラジオとかもやっぱ聞いてたんで、ま、 アニメ好きになったらラジオに行きつくの は、ま、当然の流れかなとは思いますよね 。そうですね。当時は特にそうのは多かっ たですね。うん。確かにね。はい。 そんなきっかけをお伺いしたんですけども、ま、今回は、ま、一応ね、メインは神のみと知る世界ということなので、 神のみね、え、黒田さんから私はあの教えてもらったんですけども、ま、僕も見てもすごいなんだろう、ま、当時ね、すごい寂しい人生を送ってたので、それも刺さったのかなっていうのもありますし、あとギャルゲーが好きだったっていうのもやっぱあるのかなと思うんですが、一応ね、もう 1回ね、神の知る世界どういう作品なの かっていうのを一応Wiキペディア先生の 書いてあるところでご紹介すると、え、神 の水知る世界は若による日本のラブ コメディ漫画作品と、え、週刊少年3で 2008年から2014年まで連載されて いたという漫画ですね。うん。で、えー、 これがですね、あの数字としては、え、 舞島学園高校に通うカ馬は恋愛 シミュレーションゲームいわゆるギャル ゲーが好きな高校生とその腕前から落年神 と呼ばれる彼はギャルゲーの登場人物で ある2Dの女をこなく愛していると。で、 そんなある日馬の元に攻略して欲しい女が いるというメールが届く。無理なら絶対に 変信しないようにという挑発的な文面に噴 し、何も考えずに、え、返事をした途端、 え、彼の目の前に空から1人の少女が 舞い降りる。少女の名はエルシーから 晴れバルやってきた悪魔だという彼女は 桂マにかけ玉の捕獲を依頼するということ ですね。ま、それでその女性を落とすと その駆け玉が捕獲できるというような心の 隙間があるみたいな感じなんですけど、ま 、その隙間を埋めれば、え、かけ玉が出て きてそれをLCが捉えるみたいな。だから 、ま、ゲーム、ま、攻略実際3Dの女性を 、ま、なんつうメタいいですけど、ま、2 Dなんですけどうん。ま、3Dの女性を 落とすことによって、ま、どんどん物事を 解決していく[音楽]というような ストーリーになってるんですけどもね。 はい。 ま、そんな作品ですが、プロ氏はこの神の知る世界はどういうところからはまったっていう感じしてますか? [音楽] えっと、普通にですね、2010 年の最初のアニメ家でリアルタイムでアニメを見ても もう結構序盤ではまって、 もう多分漫画もすぐに買ったっていうような、ま、普通にはいはいはい。 ね、テレビアニメから入った感じですね。 うん。アニメがね、2010年からやって 11期、2期、3 期まであったという感じなんですね。 もうね、だから3期終わったのが2013 年ですから、もう12 年も前にね、話になって いや、それもね、なんかだからちょうどだからね、黒田とね、僕はね、会ったのが大体 3 期の頃ということで、僕も教えてもらったのが 3 期の頃だったということなんですけどね。はい。ま、そんなあ、神の水知る世界はまっていった黒田しなんですが、やっぱり東山なおさんの存在も大きかったんじゃないですか? そうですね。あの、ま、東山なおさんが基本的にはもう神の水を知る世界でデビューだった。 うん。うん。うん。ありまして、 で、もうあの当時結構アニメとかチャットしながら見てたりとかそういうのをしてたんですけども、え、そのアニメのですね、第 [音楽] 5話うん。5 話 があのかのンちゃんが初登場した会なんですけれども、ま、ここを見ていた時にもうあの衝撃を受けましたです。本当に もうリアルタイムで見てて本当に衝撃を受けてこんな可愛い頃にならないぞと。 はい。はいはいはいはい。 誰だこの子は?ていうような感じで衝撃を受けましてですね、もうすぐに友達にやべえ、新人が出てきたぞとですね。 [音楽] もう本当にすぐ見ろと。 はい。 もう聞いすぐ声を聞けと いうようなことをやっていた、ま、その先がですね、ま、あの、 先日のイベントにも一緒にいた時光市だったんですけども はいはいはいはいはい。なるほどね。 そう、中川カノ役でね、え、東山直尾さん が出演していまして、ま、僕もですね、 その黒田しに教えてもらった時に、ま、中 がカノンという存在を教えてもらって、で 、当時ライブがね、あの、セカンド コンサートがあるよっていうタイミング だったんで、僕もCDを買って、えー、 行きたかったんですけど、残念ながら すごいね、倍率でね、そうですね。 がね、え、会場もね、そこそこ広かったと思うんですけども、それでもアンフィシアタでしたっけ? そうですね。あの時は2014年の3 月ですかねのアンフィシア、ま、アムアンフィシアとあの、ま、実質的には最終イベントというか、最終ライブになっちゃったんですけども、 そのコンサートの時もすごい倍率でしたね、本当に。 うん。 いや、本当ね。だから、ま、黒田は行ったんですよね。 行きました。 行けたんですよね。僕は残念ながらちょっと行けなかったんですけども。 そのライブかがでしたか? え、もう最高でしたね。かがでしたか?ま、もうとても最高でした。あ、 [笑い] ファーストも見てるんですよね。 そうです。あの、ちょっと経緯としてはですね、あの、最初にですね、あの、イベントがあったのがまず 2010 年のそのアニメ放送をしていた時期ですね。あの、 12月2014年12月4日なので ま15年前 15年前で はい。に、あの、最初にですね、秋葉原の UDX はい。はい。はい。 のホールドてですね、あの、あの、中川のデビューイベント、 デビューイベントね というのをあの、無線で行ったというですね。 あ、無料無料ライブ、 無料ライブね を行ったのが1 番最初で、だからこれを見に行ったんですよね。うん。うん。 もう鳥子ですよね。 そっか。これたらなあ。 そうなんですよ。 そっからもうさらにはまったって感じですか? そうですね。うん。 もうあそこの多分こないだのイベントもそこからこう心をわし静掴かみにされてですね。うん。 もうまだそこからをずっと応援してる人が結構また感じですね。 そっか。そのイベントからイベント多分なんだろう。行った人も何人かいましたもんね。そうですね。 うん。ずっと追い続けて15年。 そうですね。はい。あのカンバッチがプレゼントされ はい。はい。はい。 あ、すいません。UDX の方はちょっとあの、 えっとです、えっとだいぶやっとなんだったか。 CD か何かを購入するとえっとサインキがもらえるとかがあって ですね。そ、その後ですね、あの、 2012 年にファーストコンサートが、え、リボンレボリューションかな。 そちらの方が、えっとお 2012 年の方にありまして、その時はあの入場者全員にカンバッチのプレゼントがあったりとか したりしてですね。ま、あの、その缶ンバッチを今でもつけてらっしゃる人たちも多くらっしゃってましたね。こいだのイベントでは。 それはね、行けたやらしかったな、本当に。 僕ももあのブルーレイで、え、何度も見ました。そのとね、ファーストのね、セカンドをね、本当にめちゃくちゃいいライブなんすよね。 本当ですね。 はい。これはあの、まだ見たことない人是非見ていただきたいんですけども。はい。 さあ、そんな神の水を知る世界の話もして きましたが、まだイベントのね、え、話も ちょっとしていきたいと思うんですが、 あの11月24日の月曜日ですね、え、 新宿ロフトプラス1に行われた上のみ10 号というイベント。ま、これ15周年と いうことで[音楽]今回イベントをね、 若きさんが、え、ということで、え、開催 されたわけなんですが、前回の放送でも 言いましたけども、とにかく狭い うん。いい意味で狭いね。 の、ま、倍率もね、すごかったんですけども、ま、我々あの運良く行くことができましたけどもかでしたかね、あのイベントその流れというか、雰囲気というか。うん。 最高ですね。 本当にね、 最高だったよね。本当にね。何人より、ま、演チと近いっていうのはもちろんなもん。 やっぱりみんなそのお客さんが髪のみが大好きみたいな。 そうですね。 そういうのが1番いいよね。 もちろんその会場が広いところでもね、もちろんそういうのも味わえるかもしれないんですけども、小さいからこそ味わえるあの空気感みたいなのは絶対あると思うので、演者がね、そのすぐ横を通って登壇していくみたいなのってそんな簡単に味わえるようなものじゃないじゃないですか。 うん。そうですね。 富山さんとかもね、もう結構有名な方ですから、そういう出方っていうのはなかなかしないんですけどもね。うん。 そのクとしてはこのイベントの中でなんか印象に残っているシーンっていうのは、ま、あの敷士の件はちょっと外してもらって [笑い] なんかそのイベント内容的にはなんかありましたか? そうですね。ま、やっぱいくつかあるんですけども、あの、え、やっぱり東山なおさんが、ま、出演されていて、ま、ずっとそれからファンだったというのもあるので、ま、その時のですね、あの、仲音役富山なのですっていう自己紹介。ま、これはもうしびれましたね。 そうすね。あ、 もうなかなか聞けないですからね。 本当にそうですね。ま、それとあと乾杯の温度がですね、あの新宿ロワ制圧行くよっていう。これはあのおかのンちゃんがあのライブではですね、必ず、う、会場名をなおちゃんの方が行って、え、ファンの方がみんなで、え、制圧って言って、そで、最後なおちゃんが行くよっていう、こう定番のやり取りがあったんですけれどもはい。 これ後もう本当に 10年以上ぶりですね、11 年ぶりぐらいになるんですかねのおそれをやったというのがですね、人的にはとても考え深くてですね。 そうですよね。これは多分染みた人すごい多いんじゃないかなと思いますけども。 [音楽] ま、そのアニメの中でもね、その何でしたっけ?不動家みたいなところなるは臨海ホール。 [笑い] なる海ホールなリンです。 なるリンね。 それを制圧したっていうのはありましたけどもね。ま、それをあの、ま、アニメでやったのでコンサントの方でもそれを毎回言ってたっていうことなんですが、ま、それを今回ね、今回のイベントでもそれを言ってくれたということで、ま、それ考え深いなんてもんじゃないっていうところですよね。 [音楽] そうですね。はい。 あの、武道館で、あの、デビューイベントをやった、 あの、富山直尾さんが歌詞としてですね、デビューした 2018年の2月3日 の武道館でのライブでも、あの、かのンちゃんの曲披露があったんですけども、ま、この時はですね、 あの、うん。 お客さんとのかけ掛け合わせというか、あの掛け合いではなくて、あの富山さんなおちゃんの方が全部言ってやるっていうパターン、ま、あまりにも多分多かったというのと、 あの、ちょっと衝撃的にこういきなり出てきて ていうところだったんで、みんな本当にびっくりしたっていうところもあったので、ま、ちょっとやり方が違ったっていうのもあったので、もう 1回みんなで制圧を叫びたい。うん。 ああ、そう。 そういう思いが自由運があったので。 なるほどね。そっか。そっか。[笑い] そうなんですよ。実はあるんだけど、もうちょっとこうもやっとしたものがあったのでうん。はい。はい。はい。はい。是非とも ももう1 回叫びたいなと思っていた。まね、なかなかこう叫ぶってほではなかったですけれども、そういう感じでみんなですね、乾杯をしたという。 うん。はい。はい。はい。それは確かにね、印象的でありましたね。他はどうですか? そうですね。 ま、あの本当に語り尽くせないほどろんないい場面があるんですけども、いきなりもうクライマックスですけど、やっぱり はい。 シークレットゲストということで、あの、下野ひさんがですね、あの、登場されてたんですけども、その下野さんとあの、 LC 役の伊藤岡さんのやり取りがですね、あの、ま、アフレコっていうか生アフレコみたいな形でやったんですけども、 ま、それにですね、真ん中にいたなおちゃんが 涙軍ですね。 いや、もう涙軍でっていうか、もう泣してたん泣いてましたよね。な、 今回のイベント何回かね。うん。 いや、もう本当になおちゃんにとってもやはりこう忘れられない作品当然そうなんだと思うんですけども、思い入れが非常に強い作品なのかなっていうのが、 ま、見ているこっちとしてもですね、あの、非常によく伝わってきてですね。 ま、も無料ですよね、本当に。 うん。ま、こっちとしてもやっぱ嬉しいですよね。彼女にとって原点と言ってもいいね、作品ですからね。 やっぱそれ大事にしてくれてるっていうのは、ま、当然なのかもしれないんですけども、でもこっちとしてもね、やっぱああいう涙グムス姿を見るとグっとくるものがね、 そうですね。 ありましたよね。本当にね。 そうですね。我々が大事にしてる、大事だと大切だと思っているものが ね、あの、押している人も大切だと思ってくれているっていうのは とてもね、深ね。はい。ま、その下野ひさんがね、出てきた時もね、黒田のね、多分ね、せ、横にいた方かな、なんかめっちゃ泣いてた。 めっちゃ泣いてます。あの、あの方はもうその後ずっと号泣し続けていてすげえなと思いましたけどもう [笑い] うん。 いや、ま、本当にそれ思い入れが、ま、あの、女性の方だったんですけど、 ま、やっぱり下さんのファンでもあったんだろうなと。作品とさらに下さんというところでやっぱり無料だったんだろうなと。うん。 いや、こっちも嬉しくな。そうだよね。ま、出てきた時にびっくりしましたから本当にね。 本当にそうですね。 ま、彼もね、本当にすごい忙しい人なんで、ま、多分本当に前のね、現場があって、それ終わって、ま、夜遅いだからこそ来れたみたいなね、ところありましたんでね、ま、ま、ラッキーだったなっていうところもあるんですけども。 うん。あと、はめさんとかね、あみさんね、あみさんのコメントがあったりとかですね、本当になんかうん。ま、メインのね、みんな皆さんがちゃんとコメントなどをね、くれたっていうのも本当に良かったなと思ってますね。うん。 ま、あとね、もちろんね、その黒のね、敷士がね、やっぱりここですよ。当たったところですよ。もうハイライトといえばね。 そう。いやあ、もうこういうのを当たるとは全く思ってなかったんで、私、あの、このイベントは、あの、 2 日、あの、やっていたイベントでして、えっと、初日はですね、え、原作者の若北木先生と、 [音楽] え、手のごとの原作者の畑郎先生。 はい。 で、それとですね、キャラクターデザイン、あの、神の知る世界のキャラクターデザインをやっているさん。 ああ、キャデね。はい。 そうですね。はい。はい。の3 名でやってらっしゃって、で、そちらの方もやはり、 あの、同じく抽選プレゼントがあったんですけれども、 ま、そちらもですね、結構、ま、前日はですね、テーブルも出て、私テーブルの方に座ってたので、 結構飲み食いはい。 普通にできる感じだったので結構しっかり飲み食いして 結構枚数もらって、 ま、チャレンジしたんですけど、ま、かすりもせずですね。 あ、なるほど。 ということだったので、その昨日の帰り道ね、いや、絶対当たんないな、やっぱりと思って 帰ったところがありまして、 ま、今回もですね、全く当たるとはもう 思ってなかったと。はい。 で、しかもあの、ちょっとテーブルとかもなかったので、 2日目はなので、ま、あの、 ま、ドリンクとかそれなりには飲んだ、飲んだり食べたりはしたんですけども、 なかなかその注文ができなかったですよね。もうすごい並んでましたしね。 そうですね。もうそんなに注文できなかった。ま、こ、まあね、どうせ当たらないだろうと。 いう風には思っていたので。 うん。ええ、ええ、ええ。 ま、本当にまさかですね。 うん。それが黒田が当たったのが、ま、 2人、3人目かな?2人目。2人目、3 人目か、2人目か、3人目ですね。3 人目か。ま、多分そうですね。あの、サークルの人たちがいて はい。 男性1人当たってその後だったかな?した 3人目だったかな? そう。あ、そうですね。えっと、1 番最初にかのンちゃんの式士で で、2つ目が多分千ひだったのかな。 はい。うん。うん。 で、3人目であの白の はい。あの、今回は、あの、声優さんの、 お、ま、出演されていた方プラス、え、はさ織おさんとあ、三さんの思い出のシーンというのが、あの、ま、披露というかされ、あの、紹介されて、そこのシーンを若木先生が敷士に 書くというところがあったので、 で、はみさんがあの、あげてらっしゃった白話のシーンを書いたし士が当たったと。 いや、本当ね。 ね、ま、見せてもらいましたけども、渾新のね、 1 枚がね、だってもうそこにしかないわけですから。 そうですね。 士士ですからね。しに書いてるってことはもうそのもう世界に 1枚しかないってから。 そうですね。 これもう過ほですね。 過ほです。あの、早速その日のうちにやはりあの額縁を買いまして、もう学部に入っております。 [笑い] 学あ、もう素晴らしい。ええ、そうなんですよね。ま、かのンちゃんでなかったのはちょっと残念なところでありますが いやいやいやないです。[笑い] でももう個人的には僕白は好きなんでそうですね。私羨ましい好きです。 うん。本当にいやいな本当に僕も前回の放送でも言いましたけど衝撃が走りましたからね。あの 56万ね覚えてますよ。 そうですね。C056ですね。 56万来ってる瞬間に俺があのうん。 黒が右側に座ってたんですが、当たったみたいなことしって見たら本当に 56 万がそこにあってお当たってると思ったのが本当にご奇跡じゃん、こんなと。 いや、マジですね。あの、たまたまえっと C0553 と55657 とか持ってたんですよ。白前持ってたんですよ。その、そのほぼ連盤というかでもう C05 まで来て嘘と思ったんですけどうん。はい。 まさか当たってしまうとです。[笑い] いや、すごかったなあ。これはもうね、会場にいた人ならね、なおさら分かってくれると思うんですけども。いや、本当ね、なんかしびれた瞬間にした。僕は特に特にしびれました。うん。まあね、やっぱあるんだなと思いましたね。本当好きで いて良かったなと思いますよね、それね。 はい。 もうあの当たった瞬間叫んでしまったんです。う、当たったみたいな感じ。 叫ぶよね、それはね。[笑い] だってやっぱりそれだけだって黒田しあのものをね、持っていきましたもんね。 そうですね。 うん。 もうあの心残りがあってはいけないということでですね。かのンちゃんに関するグッズはもう あらん限り持っていったので後で計測したらですね、ま、 6.5kmぐらいあったんですけど、 [笑い] そんなにあったのかあれ。 そんなあったんですよ。あの、CD、 DVD含め もうあらん限り持っていってたので 当てつもない重さだったんですけれども、 ま、なのでこうね、あの、キャストのトークの中でこう色々出てきたものを こう取り出してですね。 はい。 するとそうです。司会の あのMCのですね、坂さん、 さんがから結構こういじっていただいてですね。 お、できてるじゃん。 そう、そう、そう、そう。 その3回ぐらいあったかな。 あった。[笑い] その度にね、注目されるからね。だからそれ注目浴びってた中で当選したからよかったねってね、言われた。 すごいあんなにこう当たって本当にあんなにみんなに本当におめでとうすごい言ってもらったの。うん。 いや、経験ないですね。 びっくりするぐらいみんなからおめでとうっていう。 そう。確かにみんな会場一体がね、 [笑い] もうみんながね、本当に良かったねみたいな感じになったもんね。 そうです。その後のあのTwitter とかのコメントとかでもあの私にリップじゃなくて自分でついてる人であの CD とか持ってきてる兄さん本当に髪のみ好きだったんだろうなと当たってよかったなぐらいなツイートされている方とか見て いやすごいありがたいなと いや好きってことはね通じるんですねやっぱりねかんないけど まあまあたまたまたまたまではあるんですけどみんな好きなんですよねみんな好きなんですけど思いはちょっとま違 違うわけですよ。ま、人それぞれね。うん。 でも、ま、強ければやっぱりそういうもんあるんだなっていうのをね、あの、対現してくれました。黒出しは本当に。 そうですね。みんなどこかで多分その隙は報われると思うんですよ。いいこと言いますね。はい。ということでですね、今日たくさんね、お話聞いてきましたけども、あという間にお時間となってきてまいりました。最後にですね、黒田しちょっとこれを聞いていきたいと思います。あなたにとってオタクとは何ですか? [笑い] そうですね。生きる価ですかね。 生ける。オタク。オタクいいね。そう、 生きる糧だよね。本当にね。オタクである ことはね、んじゃないとそう、ま、それが あるから生きて[音楽]いける るっていうのは絶対あると思うんでね。 うん。あの、辛いこともね、なんか悲しい こともね、あっても、ま、神のみ、ま、 山直さんいれば乗り越えられる、頑張れる みたいなところね、絶対あると思うんでね 。確かに本当に みんなオタクになってほしいですね。 おタクになってほしい。お星を見つけて タクになりましょう。生できるになります から。はい。 ということで、え、本当に今日はありがとうございました。 ありがとうございました。 今回の、え、ゲストは、え、黒田野信さんでした。改めてありがとうございました。 ありがとうございました。 はい。え、このコーナーですね、え、アニメやのオタクな方を呼びして、え、お話をこれからも最終回になるかもしれませんけど伺えればと思っております。是非次回もお楽しみにいただければと思います。以上おたくさんいらっしゃいのコーナーでした。 [音楽] [音楽] はい、ということで最のサラジ エンディングのお時間となってしまいまし た。はい、今回はね、新コーナーという ことでおたくさんビルシャのコーナーをね 、え、開始しましたけども、ま、初ゲスト としてね、黒田信さんを呼びしましたが、 いかがでしたかね。ま、そうだね、2回目 の放送とね、内容を被ぶったところもある んですけども、でも実際にね、あの、敷集 を渡った本人ね、呼んでね、やっぱり熱い 思いをね、聞き、聞けたのはね、本当に 良かったなと思いますし、うーん。髪の水 を知る世界僕にとっても本当に僕あの 2000年ぐらいから2010年ちょっと ぐらいまで本当にアニメ見なくなっちゃっ てたので、ま、少しは見てたんですが ほとんど見なくなってたんですね。ま、 そこからまたね、あの声優とかね、アニメ にね、あの僕をカムバックさせてくれた 作品の1つでもあると思うので、ま、その きっかけをくれたね、黒田さんにはね、 本当に、ま、ある意味感謝してるんですよ ね。うん。またね、あの、新しい仲間もね 、できましたしね。良かったな。あと本当 、ま、それがあったから、ま、全職のね、 やっぱ声優番組のね、制作会社に入っ たっていうところにも繋がってるので、ま 、人生をね、やっぱりちょっと変えて もらったなというところはあるかもしれ ません。本当に。ま、神の水を知る世界 だけじゃないですからね。黒田さんはね、 本当にたくさんのアニメも見てますし、え 、ま、推しはね、やっぱり、ま、あの、 富山直さんとかね、小橋さんがメインです けど[音楽]も、まあね、あの、かなりね 、知識をお持ちの方なんでね、また何か あったらですね、呼んでみたいなとは思い ますけどもね。はい。で、え、このね、 あの、おたくさんいらっしゃいのコーナー なんですけども、ま、次回あるかどうかは ちょっと分からないんですが、もしですね 、このアニメの話をしたいとか、この声優 さんの話をしたいとかいうですね、オタク の方がいらっしゃいましてですね、あ、 是非ご連絡、私のね、最近介のXまでご 連絡いただけたら、え、幸いでございます 。さあ、ということで、え、先ほども言い ましたように私最でXもやっております。 是非フォローの方お願いいたします。また このチャンネルではですね、オープニング でも言っておりますように、とりあえず生 配信ができる登録者数50を目指しており ます。現在34まで来ました。12 [音楽]日現在34ありがとうございます 。登録者数また徐々にですが増えており ます。本当に、え、登録してくれた方々 ありがとうございます。まだでも足りませ ん。50、100とですね、え、やって いきたいと思いますので、是非、え、高 評価、え、チャンネル登録よろしくお願い いたします。そのゲストを呼ぶことができ たりですね、あのゲストあの声優さんとか ね、え、呼ぶことができたりとかですね。 あとリアルイベントなんかもですね、やり たいと思ってます。是非よろしくお願い いたします。はい。ということでですね、 あの次の更新はですね、おそらく番外編、 え、ちょっとね、更新できるかなと思って ますんで、そちらもお楽しみいただけたら なと思っております。ということで、ここ までのお相手は最木裕介でした。また次回 の更新でお会いしましょう。バイバイ。 [音楽]
#神のみぞ知るセカイ #カミノミ15 #アニメ #声優 #ラジオ #東山奈央
0:00 オープニング
3:50 オタクさん、いらっしゃ~い!(ゲスト:黒田信親さん)
32:32 エンディング
江東区にあるレインボータウンFMでディレクターやパーソナリティ
某声優番組制作会社にてADからプロデューサーまで務めた佐江木悠介が
自分の好きなエンタメについて語るゆるーい番組となっております。
パーソナリティが久しぶりのためしゃべりについてはリハビリ中。
今回は新コーナー「オタクさん、いらっしゃ~い!」をお届け。
ゲストに東山奈央さん、中川かのんオタクである黒田信親さんをお迎えし改めて
2025年11月24日(月)に新宿ロフトプラスワンにて開催されたイベント
『幹事・若木民喜 アニバーサリーパーティー in シンジュク2DAYS』のDay2「カミノミ15」
や神のみぞ知るセカイについてお話を伺いました。
2025年12月12日号の4回目の放送。
週1回更新予定。
生配信やイベントを実現するためにぜひチャンネル登録をお願いいたします!
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佐江木悠介
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ゲスト:黒田信親さん
Ⅹ:https://x.com/kurodanobutika
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