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【デドリロトークラジオ】#福島潤 × #市ノ瀬加那【前編】|アニメ「モンスターストライク デッドバースリローデッド」

アニメモンスターストライクデッドバースリローデッド放送記念デドリロトークラジオ。わあ、 いきなり大きな声出してごめんなさい。元 だ。 はい。オラんにちは。え、オラゴン役の福島順です。 おオらこんにちは。 合わせてきたよ。 真似しちゃいました。 ありがとう。 リネ役の一かです。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 オラゴンは確かね、僕がオラゴン初めて 10年ぐらい前かな に初めてアドリブで放った。 あ、アドリブで放った はい。のが色々こうイベントで使われたりで使われたり生放送で使われたり している。え、ワンフレーズ伝説の僕が生み出したワンフレーズ。 オラ、こんにちは。どんどん使っていきましょう。 わあ、ました。 はい。 ほぼほぼ初めましては初めまして。 初めまして。 ほぼほぼ。そうですね。ほぼほぼ初めましてです ねえ。モンスラジオ一緒にやるっていうのに。う ん。え、ま、というのもアニメ本編で我々撮ってる時間が違っててはい。そうですよね。ちょっとご一緒ね、タイミングがなかったのでちょっとここでがっつりお話できるっていうのでちょっと嬉しい。 はい。やってる間には1 度も確か会えなかったのかな? そうですね。私が1 個前の時間帯で収録してて。 うん。うん。うん。僕その後の時間帯でね、収録してたので。 うん。 え、だから一之さんほとんどあの他の人の役の声を聞かぬまってたってこと? あ、でもなんか私ちょっと序盤だけ遅れて撮ってたのか、あの皆さんのお声をヘッドホン越しに聞 きながらきが自分のキャラクターのバランス決めてみたいな。あ、なるほど。 できてたので半分くらいまでですかね。 でも途中からは私の方が先に収録させていただいてっていう流れでした。 うん。で、ま、ちょろちょろ松岡君とか、 あ、そうですね。み瀬さんとか花沢さん とかも早い時間で撮ったりとかしながらっていう感じだったんですね。 ちょっとあの、スケジュールが なるほど。なるほど。いや、いや、いや、もう本当にあの初めてでワクワクドキドキしておりますけれども、 あ、こちらこそです。 え、本日はよろしくお願いします。 よろしくお願いします。嬉しいです。 え、これを気に仲良くなれればと思っております。 是ひ仲良くしたいです。 どんな、どんな感じやというね。 え、ま、いきなり裏話でしたけれども、え、この番組はアニメに関する思い出やこしか聞けない裏話、もう早速裏話でしたけれどもなどなどいろんな話題を引っ張って引っ張って、あ、引っ張りまくるトーク番組にできたらと思っているそうです。 あ、だいぶだいぶ引っ張る。 3回も言いましたね。3 回も言いました。引っ張る。引っ張りハンティングですからね。 そうですね。ゲーム日なんで はい。いろんな話ができたらなと思っております。 はい。楽しくお話できればなって思います。皆さんも最後までお付き合いください。 はい。 まずは はい。 まずは はい。スタフさんからですね、 引っ張りたいテーマということでこちらを頂いております。 ありがたい。トークテーマがある。 はい。ありがたいです。 我々ハーツ対面ですからね。 そうですね。ちゃんとテーマがあるのでテーマに沿って はい。 色々とね、お話していければなと思うんですけど、それがこちらです。 はい。まずは千之瀬さんへ はい。 え、モンスト初出演の感想などお願いします。ですって。 はい。はい。そうですね。あの、そもそもなんですけど、私モンストは 本当に学生時代にもうやらせていただいたんです。 やってた。あ、すごい。 そう。結構がっつりはまって。 へえ。 ちょうどそうですね。 あの、学生時代の休み時間とかにもう集まって、もうみんなでワイワイ楽しく遊ばせていただいた思い出が。 いや、もそうだよね。モンストってそうだよね。やのが面白いよね。 そうですね。ちょうどこうスマホができて数年経ってモンストもリースされて めちゃくちゃこうもうみんなが知ってる作品じゃないですか、モンストって。 だからこの学生時代の先輩たちや同級生たちと一緒に自分の名前の後に うん。 このサムズアップみたいなチーム名を つけて なんかそのルームみたいなの作れるじゃないですか。 サムズアップのグループであの一緒にみんなで対戦したりとかしてて なんかそうなんですよ。 そういう思い出深い作品でもあったので、あの、アニメでこう主人公りネちゃんを演示させていただけるっていう風に、あの、お話をいただいた時はもう 素直に、え、 モンスターの思い出の作品のね、アニメとして そうだよね。 あの、関わることができるんだ。 小さい頃から知ってるものにね、今度プロとなって ね、声入れるってなんか結構考え深いもんがあるというかね。 いや、そうなんです。こう声優を目指す、目指してる。 とか目指す前の段階からやっぱりしてる思い出れのある作品だったので やば羨ま。 それがこういう形となって演じることができてすごく嬉しかったい ありますけれども いいな。俺も学生時代になスワあればな。 くうー。俺の時代はまだあの家電しかなかったので はい。ああ 携帯というものがなかったので そもそもそうですよね。アプリゲームというものもいないない。 アプリゲームどころか、あのまずポケベルからでしたからね。ポケベルなんてわからないでしょうけども。 はい。え、なんか数字でしたっけ?数字でやるんでしたっけ?そうですよね。どう打つんでしたっけ?数字で ゴ合わせじゃない?えっとご苦労さんとか? ごあ、ご苦郎さんお疲れ様。 ご郎しくとか。 え、でもなんか言葉に限り出てきますよね。 あ、でもね、割と早い段階でパワーアップして へえ。あの11 って打つとあとかだったかな? あ、そういう風になってくる。 あっという間にね、文字になったんだよ。 へえ。 あの、だからみんなあの、公習電話でカチャカチャカチャガチカチャカチャカチャって文字売ってたみたい。 はい。へえ。あ、講習電話できたんですか? そうだよ。公習電話だよ。 知らなかったです。それは ね。今思うと本当不便だなと思うもん。我々の仕事だって今スマホ絶対必要。 そうですね。 じゃない。うん。 うん。 なのに、あの、僕らデビューした頃ってまだ家電しかなかったから、 仕事の電話も家電でしか受けられないから。 あ、え、レス伝機能ないとじゃあもう仕事の電話来たのかもわからないって。 やばいぐらい。そんな時代から やばいですね。 だから僕スマホに変えたきっかけが はい。 モンストなんですよ。 あ、そうなんですね。 そう。え、じゃ、それ モンスターストライクのアニメが始まって、あの、僕はガラ系からスマホに変えたんです。 あ、それつのタイミングで そのアニメが始まっただから 10年ぐらい前ね。 あ、10年前でうん。 あの、1 人こう突っ張って俺はガラ系から買えねえんだよ、バカ野郎って言ってたのに 事があったんですね。 あったんだけどうん。もうストやろっかなってなって。そう。 確かに スマホに変えたというね。だからスマホに変えるきっかけをくれた大切なアニメでもありますね。 ええ、ちゃんとスマートフォンになった大事な はい。作品と で、さっきあの、その話題にも出ました、あの、リンネ、 一之瀬さん演じるリンネ、あの、素敵なキャラですけれども、演じる上で意識していることなどなどありますかということですけれども。 そうですね。あの、まずこう 1 話の台本を見てなんか私の感じた印象はなんか結構 歩な存在というか。 あ、感じる、感じる。 うん。 ブ領でなんか常にこう勉強でもスポーツでもなんかみんなのこう 1位じゃないですけど勉強でもなんか第 1 位になるくらいな存在っていうなんか台本にも書いてありましたけど だからこう人と距離を取るうんうん 雰囲気の子なのかなっていう風に そうだよね近寄りがいというかさ そうなんですよ 思っていたんですけどで 1 話のテストやった時にあもっと感情豊かで大丈夫です っていう風に ディレクションをきまして。 はい。はい。 あ、そうなんだって。なんかもうちょっとこう人に興味があると言いますか うん。うん。うん。 なんかもうちょっとこうフランクな感じな部分を出してもいいキャラクターなんだなってすごい 1話で感じましたし。 なんかそもそもこうりんネちゃんってお役目がある じゃないですか。家計と言いますかお家の。うん。うん。 だからこの小さい頃から使命感というか、 いつか自分がそういうお役目を果たすために多分常にこう教えられてきて なんか責任感のある立場だったりとか なんか本当にこう宅感してる部分もある子だなっていう風に思いますし うん。 なんかあと戦闘シーンで よくあんなに 冷静に指示ができるなって。 うん。 ま、そうだよね。 そうですよね。 ま、ゲームみたいって言ってたしな。 うん。 そう。的確にあんなに難しい言葉がよく スらスら出てくるなって思いながらちょっと台本読ませていただきましたし。 え、 でもすごい難しいキャラだよね。 いや、そうですね。 あの圧倒的に 1番難しいキャラ うん。 だなって台本読んでてもアニメを見ててもやっぱり感じるというか。 そうですよ。 感情をなんかこう出しすぎるとまたちょっとキャラからぶれてしまうので、ま、なんかそこの安倍はこう序盤の方は探りつつではあったんですけど、ま、自分の思ってる以上のこう温度感があっていいキャラクターだなっていう風には感じましたね。 うん。まだあとちょっと人の顔がこう見えないっていう。 そう。あれ怖かった。 俺あの途中からの参加というか、あの出番が 3話。 そうですね。3話から合いもありました。 段階とかだし、 あの、知らなかったからアニメ本編の 1話見た時にホラーかて思ってさ、 ボーンってなんかそうですよね。結構インパクトある 見た目と言いますか、 あの状況の中生きてきたんだなと思うとちょっと胸が閉まる思いですけれども。 うん。うん。ま、 今これ撮ってる段階のアニメだと 5話かな?5 話まで今放送されててうん。はい。 うん。5 話もね、子供たちの顔がなかったんで うん。改めてまたほらかみたいな。うんうん。 結構ショッキングですよね。顔がもうのペラボみたいな感じと言いますか。 うん。 ま、でもそれも含めてりんネちゃんのキャラにもなってるのかなと思いつ。 そうですね。多分なんかこう知らない。自分も知らない間にこうプレッシャーだったりとか うん。 そういうことを背負ってきて知らないうちに見えなくなってってところで うん。 なんかあのアニメ撮ってる時はそんな風に思ってなかったんだけど アニメ音見始めて はい。 あのなんかりんネちゃんだけなんか色があんまカラフルじゃないっていうか 他の子たって結構カラフル うん。そうですね。 いろんなね配色使っててなんかあの派手差があるんだけどリネちゃんだけちょっとそのくんでるって言い方はちょっとなんか言葉的にあまりま良くない。 着いた色みたいな感じのあ、これも狙いなのかなっていう。 うん。確かに見た目のこうパッと見た時の印象だったりとか なんかストーリーが進むにつれてなんかそういう色を見つけていくみたいな うん。 うん。 感じなのかなんて思いながら僕も そうですよね。 見てるんですけれども 徐々に徐々にね、ヤ雲様だったりとかと出会って変化していてる部分もあるのでうん。 うん。 絶妙な繊細のお芝居になされてるなんて思って。 はい。結構難しいですね。うん。でもすごく楽しく演示させていただきです。 あ、本当ですか? 美ジ1押しですか? ジは美ジュア1番推しですね。 ありがとうございます。めちゃくちゃ嬉しいです。ちゃん良かった。 近寄りがたいけど。ええ、 でもすごくなんかこう探求心のある子なので 意外とこうグイグイはグ出始めてきたね。 いや、そうですね。ジギムに対してもこうまっすぐ質問をぶつけてる感じとか、 それも行きすぎるとちょっと強めの質問なので、なんかこう 大丈夫だ。失礼だからさ、ダリーダリってさ、大概になってねえだろ。お前みたいな。 誰が口癖なジム可愛いけど。 あ、可愛いんだ。ああいうの可愛いと思うタイプなのね。なんかなんだろう。松岡さんが演じてるからよりなんかそう思うんですかね。やっぱすごい魅力的エンジン見られて。うん。 そうなんですよ。 え、オラゴンのこう役作りとかはなんかこうゲームとかこれまでを通してちょっとずつ変わってきた部分とかありますかね?なんか変化だったりとか 変わってきた部分っていうのはほとんどないですね。 うん。うん。うん。 あの、ま、昔から僕あのマスコットキャラやりたいななんていう風に思ってたんですけど、それの夢が叶ったのがこのモンストシリーズで うん。で、オラゴンていう役だったんですけど、素敵。うん。 うん。 だから10 年前にイメージしたまんまというか、オラゴン体に対しては、あの、ずっと同じ見え方してるというか、 ま、そのオラゴンのその小肉可らしさっていうのをどこまで広げていけるだろうっていうのをずっと探求してる感じ。 うん。うん。 ではあるんですけど、ま、いろんなシリーズ 今まであったんですけど うん。うん。 ま、あの、最初はその人間の男の子とバディ組んで、それこそ本当にスマホを引っ張ってみたいな やつから始まったりとか、モンスターだらけの世界のお話があったりだとかうん。本当なんかあの、アニメだけじゃなくて、それこそこのスタジオで 1年前に歌も歌わせてもらいましたし。 まさかのキャラソンが そう、そう、そう。あと着ぐるみとか子供番組の着ぐるみあ、 はい。 え、の声とかもやらせてもらいましたし。 え、それって実際にその場で当ててるわけじゃなくさすがにそれはない。 ちゃんと収録した。 うん。ちゃんと収録したやつをあの人形の方が動いてくださったみたいな。 うん。 やつとかもありましたし。だから それぞれなんだろう、いろんな場所、いろんな世界にオラゴンって言ってるんですよ。 うん。 で、そので、ま、オラゴン自体は変わらないんですけれども、役割がなんかちょっとずつ俺違うような感じがして、うん。うん。 一期ではやっぱりそのバディ感の中でなんか秘めた力があって ね、それが最後に爆発するみたいなのがあったりとか、映画ではすごく大きな竜に うん。うん。うん。 鳴らしてもらったこともありますし、あの、ダメで使えないなっていう余計なことして最後痛い目に会うギャグキャラだなんて思ってたら、あの、違う映画ではもう本当シリアスで泣せにくる キャラになったりとか。 あ、すごいろんな一面が うん。 うん。あるので、ま、その旅とにその役割を、え、さらにそのオラゴンに被せて広げてるっていう感じ。 あ、すごいなあ。 ええていうんですかね。 軸はぶれないけど。 うん。うてみい。うん。役割として。で、今回のやつで言ったら僕本当はあの年末とかになるとショートアニメとかで白の初行 をあの大掃除したり するミニアニメとか取らせてもらったことあるんですけど僕管理人だと思ってたんですよ。ずっと。 管理。はい。 ね。で、今回のアニメだと初めてテロップ見てびっくりしたんだけどアルバイトって書いて俺アルバイトなのって。 全然違うって。 そう、全然違った。もうちょっと偉い人だと思ってたのに。 まさかのちょっと違う。 アルバイトかよみたいなね。 なんで今回はアルバイトと ちょっと可いいですね。 そう。ま、アルバイトポジで、ま、こう、ま、賑やか、 賑やかにできたらなっていう思いはね。 うん。 ま、でもオラゴン本人としても管理人のつもりでやってるかもしれないですしね。 そうですね。あ、そうね。 時代はそうかもしれない。うん。うん。 あので、ずっとその10 年前から言ってるモンスター会のね、プリンスだって僕は言い続けてるんですけど、 一向にそのね、プリンスらしさの溢れるエピソードに俺は出会ったことがない。 うわ、 プリンスどころがアルバイトまでになっちゃったっていうね。 この10年で1回もプリンスを ええ、ま、でもアルバイトが 1番カらしいのかなとはね。 なんかりは来ますけどね。可いたりはしますけれどもね。 あの、オープニングでオラゴンが下から上に飛んでいくシーンがね、僕はね、好きです。 あ、これぐらいのポジションがちょうどいいやみたいなね。 はい。 いやあ、面白いな。 ま、でもね、まだまだモンストは続いていきますから、プリンス身のあるあのオラゴンもね、今後見れるかもしれないですしね。 うん。いろんな可能性がありますね、オラゴンには。うん。ま、でも 3 話では結構こう掛け合いがりンネちゃんともできたりとかで あ、そうですね。 そうですね。なんかオラゴンという生物がやっぱりそもそも 初めて見るものだったので、りんナちゃんとしてだからなんか問いかけをしてましたけど、 あの収録で一緒してないから あのあれだよね。アニメ見て初めてあの聞く感じですよね。うん。 カチるみたいななんかな んだこの汚ねえ声はって思ったでしょ。 いやいやいやいやいや。 そんな、そんな、そんなちゃんとこうモンストといえばオラゴンっていうのはやっぱりイコールというか認識はちゃんとしているので うん。トレードマークみたいなやっぱりマスコットキャラクターなので 本当にね、僕もなぜなぜ本当に選んでいただけたんだろうってもう不思議でしょうがないぐらいですね。長年やらせてもらっておりますけれども あのや裏話といえば裏話なんだけど アニメ始める時僕はオーディションだったんですよ。 リ廻は違うんですよ、実は。名そうですね。 なるほど。僕オラゴンはオーディションだったんですけど はい。 あのオーディション会場行くと はい。 女性ばっかりだったんですよ。 ああ。あ、でも確かにいろんな可能性ありますね。 そう、そう、そう、そう。あの、見た目だから あのね、全然全然そんな感じもあったんだろうけれどもわなんであ、これは基本的に女性がやるもんなんだろうなみたいな。 うん。ああ、なるほど ね。 男性他にあんま見当たらないから。あ、じゃあもうなんだろう。男性らしさを全面に出して女性があんまやらないようなことをもう手当たりしたらぶっ込んでやろうみたいな感じでね。 気楽にね、あのうん。 監督とか 笑わせて帰ってやろうと思ってさ。 うん。あのオーディションでめちゃくちゃやったらそのめちゃくちゃが受けちゃって はい。あ、すごい。 ええ。そう、そう。 え、どういう感じのセリフあったんですか?雰囲気でもいいです。 雰囲気? うん。面白いセリフが結構多かった。 あのね、なんだろう。あ、だからそのこうやめるでやるみたいなあれじゃない。あのこう あ、 その賑やかしは変わらなくて だから相手のセリフのところにも入れてたんだよね、僕ね。 あ あ、えっとね、掛け合いだったの。 あ、なるほど。掛け合いなんですね。 そう。オーディション掛け合いで。 へえ。 あの、だから相手役の人のセリフの裏とかにも なるほど。 やかましくこう入れたりとかしてたんだね。 確かに。 あのオーディションでなかなかそうですよね。裏で入れることってあんまりいないので ないでしょ。 うん。 ね。あの普通なら相手役の人起こるよね。 自分のタみたい。 ま、でも仲いい小林君だったんで別にいだけどさ。うん。 うん。 そうそう。そんな感じでこうノりでオーディション楽しんでたら うん。ああ。 したら相手役の人たちも あの乗ってくれて うん。ああ。 で、なんかみんなでわあって、あ、楽しかったねって。これで落ちてもいいやとかって言ってたら全員受かっちゃったみたい。すごい。 そこのメンバーはみんな すごいチームワークというか。うん。うん。 割とはい。 え、でもなんかすごくその先ほど福島さんもおっしゃられてた 小可愛らしさうんていうのがなんかオラゴンの良さをより引き立てているというか なんかそういう部分ってオラゴンのやっぱり魅力のうん 1 つでもあると思うので うん。なんかすごい好きだなって思いますね。 はい。1 個だからそのリアクションにしろなんだろう考え方にしろあの見た目ですから人間ではないわけだからその人間からやっぱ飛び出したことを うん うん人間のあんま常識じゃないところをこう切り込んでいけたらなみたいな部分が ああなるほど うん 勉強になるな あってやってる部分は あるかもしんないです。 ま、この見た目だからできることもあるだろうみたいな。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 人がやるとうざいかもしれないけど。 確かに。 ええ。 うん。そこの安倍とかもそう。 コラボにやらせたらちょっと面白くなるんじゃないかなみたいな。 うん。え、え、面白い ていうのは、ま、ちょっと考えながらはやったりしてますね。 うん。ええ。 うん。 すごい。今後の私の役作りにもちょっと行きそうなあのエピソードいただきます。 いやいやいやいやいやいやいや。あのね、りン廻ができる人って本当に俺は貴重だと思うよ。 ありがとうございます。いや、 絶対やだもん、俺。 リンネ可能性をめっちゃ広げようとし違う違う違う。あのりンネがどうこうりネのようなそういう大し はい。 大なしくこうすっとこうね、まっすぐなキャラの中でこうキビっていうか、 繊細な感情の揺らぎというか あ、 そういうのをやるのがめちゃくちゃ苦手なんで。 ああ。でもなんか逆に私はこう元気なキャラクターとかマスコットキャラクターだとうん。うん。 一本上司にならないかちょっと不安になっちゃって なんかそこの変換みたいなものというか面白さとかなんかやっぱそういうのもすごい大事じゃないですか。 マスコットキャラクターってなんかその引き出しってどうしてるんだろうと思って ああでも生きていく中で面白いと思ったものを はい うんといてもう手当たり次第僕はパクるっていう人生を ああ やってますね いやでもなんか大事ですよね真似していくって うん真似していくって うんそれを自分流にしていけばいいだけなので マスコットとかやっぱコメディと はやっぱそのお笑い番組だったり バラエティとか やっぱいっぱい見てるとなんとなくこう ああなるほど 僕は幅が広がるなっていうか あこのフレーズなんかアニメで使ってみようみたいな うんうんうん うんのとかを結構ま、頭の中でメモたりとか え日頃からバラエティとかよく見る 僕ねテレビっこなんでね、 ま、昭和のテレビっこなんで あのね普通の人がこう家帰ったら音楽か うん。ね、夜ラジオ聞く。ラジオは聞かないかわかんない。 うん。ていう中僕はずっとテレビつけて、 朝起きたらもうテレビつけてみたい。 あ、じゃ、本当に家にいる時はほとんどがついてますね。 へえ。じゃ、こう何かのこう YouTube とか流すというよりはもうテレビで基本的に そうだよね。今YouTubeだもんな。 そうですね。携帯でな。 今聞いてハッとしたもん。そっかそっかそっか。あの、音楽かけるとかそれもう古いわ。 やってないわ、みんな。そか YouTube見てんのか。 そうですね。そ、配信とか見てるんだよね。 うん。そっちを見ることもありますね。テレビももちろんますけど。 なるほどなるほど。 もちろんそれも分かるし、あの、欲しいものをね、すぐ吸収できるという面ではすごくいいんだけど、 だから欲しいものじゃないものも僕見てるみたいな。うんうん。ああ、なるほど。 あんま興味がなくてもついてりゃ見るじゃないみたいな感じで、そういう出会いも大事にしてる。 うん。確かに。YouTube だと自分で結構選んで、 そう、好きなものを見ちゃうじゃない。 そうすると偏っちゃうかなっていう風に。 あ、 うん。思う部分はあって、 ま、もちろんあのYouTube もあの調べ物したりする時とかすごく便利なんで、 もちろん使ってますけども。 うん。うん。確かにすごい可能性を広げるという意味ではテレビとかもっと戦して見て吸収していかなきゃなんてすごい思いました。うん。 うん。うん。 でもこうやって初めてね、お話してみて、その素のお声とかっていうのをしっかり聞かせてもらって、あ、りんネやるべくしてやってるんだなっていうの本当にありがとうございます。 感じてます。嬉しい。お、 美ジュもナンバーワンでしたけれども、あの美、 声もナンバーワンになりそうなぐらい僕の中でぐンとメーターが上がってきてますね。 もっとじゃあげていきます。あげれるように。 うん。 でも柔らかくてなんだろう。真っすぐでもなんか思いのこもっている音っていうのがあ、めちゃくちゃ嬉しい。 リン廻っていう。 ええ、ありがたい。 あ、りンネさんだなんて思いながら。 あ、今日はちょっとご機嫌になりながら寝れそうです。 嬉しいな。 だから本当にさっきも言いましたけど、ああいうキャラって本当難しいと思うんですよ。 そうですね。うん。 さっきもでもあのマスコットキャラだから一ぺとにならないかなと思うって言ったけども僕はそういう大人なしいからこそその感情爆発するシーンとかが少ないからこそ一本上司にならないか僕はだったらこっちの方が不安になっちゃうんで。 ああ。 その中でそれぞれの言葉に対して反応したりとか あのバックボーンからあのにみ出る うん。言葉とかを大事にしたりとかできてるのは本当にすごいなって思いますよ。 ああ。嬉しいです。ちょっと もう大声出すしか表現方法知らないんで。 そんなことないじゃないですか。 本当本当本当あの 本当なんだ。3話か3話かな?3 話で初めてあの現場行って 花か?ナちゃんの横で うん。はい。 取らせてもらったんだけど。 僕が初めてうわーってやったら 横からあのうるせえって言われて。 そうそうそう。 うるせえ。うるせ。 そうそうそう。もこういうキャラなんだよつって。 喧嘩が始まった。10 年。このキャラクターだよ。そう、そう。このこのキーは大声出さない出ないんだよみたいな ていうね、あのわけのわからない休憩中に喧嘩が始まる。 でもその大声でろんな感情を表現できるってやっぱその 10 年培ってきたものとか技術の玉物だと思うので どうなんでしょうね。 まあまあまあそういうま、色々なタイプいますからね。 そうですね。 ええ、確かにいんな方、いんなキャラクターがいるので うん。すごい貴重なお話を色々聞けて嬉しいです。うん。 じゃあなんだろう印象に残ったシーンとかも喋ってみる?なんかあります? 印象に残ったシーン、好きなセリフなどなどとありますけれども。 はい。いや、でも結構いっぱいね、 収録しててなんか なんかおってなったセリフとかはい。うん。 ま、でも自分のになっちゃうかもしんないけどね。そうするとね。 ああ。でも確かにそうですね。 ま、それで言うと、ま、ちょっと収録に少し苦労したセリフがあるんですけど、 1 話でうん。うん。 こうりちゃんがお役目をする時に 役も立つっていう風にちょっとこう 呪文じゃないですけど こう死を読むような セリフがあって、 ま、最初は皆さんが聞いた音声の感じでテストをやらせていただいて、 ちょっとあの、リテイクとして、ま、ちょっと歌った感じで もう聞いてみたいですっていう風にあの、ディレクションいて、 その歌った感じがまた難しく なんかあ、そうなんだ。やりながらうんみたいな感じになっちゃって うん。 結構2回 取り直してなんとなくこういう感じなのかなみたいなちょっとまとまってきたかなって思ったんですけど結局うん この1 番最初にやったやつにしましょうかっていう形 なるほどなりました。 最初やつになっちゃったんだ。 そうなんです。 チャレンジしたのに。 そうなんです。 ああ、それも聞いてみたいのにね。 そうですね。結構いろんなパターンは取らせていただきましたね。 メロディをける喋り方がね。 ちょっと長めに伸ばす。 それファンの人聞きたいんじゃないの? なんかNG 集みたいなのがもし流せるのであれば全然て感じ。 YouTubeとかね、あの モンストさんは番組ありますからね。 ありますよね。 是非ね、そういうので使ってもらってもいいんじゃないかなと。 面白いかもしれないですよね。 思いますけどね。 へえ。 ちなみにどうですか?印象に残ったシーンとか。 ま、もちろんね、初めてその顔のないシーンとか本当に僕マジでホラーダメなんで。 あ、ああ、そうなんですね。え、 うん。本ん当見れないの。 ええ、そうなんだ。 そう。 うん。うん。 お化け屋敷入れないの? え、そうなんですね。ちょっとちょ、今胸にこう手を当てて、 そう、そう、そう、そう。アニメ見た瞬間にギャーって言いそうになった。 消えてないよ、こんなのって思って。 今私の視会に移っている福島さんちょっと胸をに手をクロスさせていて ね。 おじさんがこんなことしても気持ち悪いんですけれども本当に 可愛いらしいです。 そうなんですよ。そがなるほど。 というのはあったけど、まあでも5 話まで見た感じだと、あのやっぱり松岡君のダリーナが一番耳に残っちゃう。分かります。すごくわかります。うん。 あのね、本当叱ってやって 結構 失礼だから。 でも何回かりんネちゃん自身も聞いてますかみたいな。 聞いてなかったですよね。あったりとか。 好きなセリフ。今んところそれになっちゃうのかな。ま、それを超えるセリフがね、これから出てくるかもしれないし、 どんどん盛り上がるかもしれないけれど、 いろんな世界のね、あの、モンストのキャラが出てきて、今ね、盛り上がってきてますからね。 はい。あ、もう、もう、そっか。盛り上がってきてるのは俺だけだ。いや、 みんなもう盛り上がってるだろうから。 確かにもう9 話まで行っちゃってますもんね。でも9 話で言うとそれこそこうジゲムがマップになってしまったあったりとかして うん。 さよならGM って感じに気持ちに衝撃的でした。あれは 衝撃的だったね。 ね。まさかの展開になってしまって。 そう。だからオリジナルストーリーだからこそあのね、台本もらうまで俺らも先がわかんないし説明もされてないからね。 うん。 あの、皆さんと同じ感じで世界の仕組みがこう、あ、こうなってるんだって思いながら僕らも収録進めたりとかしてるので うん。 まあまあ松岡君が一番びっくりしてたけど、俺これ、え、なくなっちゃうのみたいな。 今まで退場 そうかもしれないねって。 それはどうなんでしょうかね。銃は出てくるか出てこないかはちょっとね、是非最後まで皆さんもね、見届けていただければと思いますけど。 はい。そうですね。 うん。そんな言ったらのね、あの、冒とか気になるもんね。 あ、そうですよね。うん。 はい。そんな感じでね、楽しみにしていただければなと思います。ありました。はい。 はい。 ちなみになんですけど、その松岡さんといえば、あの、私も結構何回かあの収録 はい。はい。 ご一緒させていただいて うん。 なんかその時にお話した内容が、 ま、ジュゲムという役をれているじゃないですか。 で、なんかちょうどジュゲムっていう風に書いてある。なんか他の文字も書いてあるっぽいんですけど、ジュゲムっていうワードが入っている T シャツを持っているっていう話をされてて。 いや、持ってるだけかよ。来てこいよ。 そうなんですよ。なんか来てくればよかったなみたいな話を確かされてて、ちょっと見たかったですっていうお話をね。 なんかだからちょっと今後モンストのなんかこういうなんかラジオでもいいですけどなんかもし生放送とかあれば来てきてくださいて感じ。 確かに確かに。あ、でも受以外の言葉も書いてある。 あ、そうなんですよ。だからそれがどんな内容なのかっていうところ。 あれじゃない。なんか受ゲーム受けでもなんかそういうそうかもしれないじゃないかな。 うん。 ま、でもそうね、レアな Tシャツ持ってるね。それ 本当ですよね。まさかのチョイスなんですけどちょっと気になるなっていうところで。 俺はさ、もう収録の日は必ずオラゴンやる日は必ず赤い Tシャツで行ってたんで僕。 あ、そうなんですね。 そう、そう、そう。 ええ、すごい。 そう作り なのでね、彼もジム Tシャツでくればよかったのに。 確かに 全く みたいな元 Tシャツ北松岡さんとオ。 そう。ま、衣装で言うんだったら稲田さん はい。うん。うん。うん。うん。 稲田さんもなんか毎回ね、 あの違う色のキャップ。 へえ。 ニット棒かな毎回かぶってきてらして、あの、ま、理由は聞かなかったんだけど、 あの、今日何色なんだろうなって思いながら行くのが俺楽しみだ。 ああ、確かに何色か当てたくなっちゃいますよ。 俺はいつも真っ赤で稲向さんは黄色だったり緑だったり青だったり うん。毎回色が違ったんで何枚持ってんだろう?この 種類豊富です。え、本当に毎回かぶってない日はない。 毎回そう。 へえ。 なんかなんかこだわり持って多分毎回違う帽子を被ぶって出してたんですけど、ま、いつかね、そのルーティーンのね、理由とかね、聞ける機会があった。気になるところですね。うん。役作りとしてあの、やっていらっしゃる。そう、そう。 稲田さん聞いてたら、あの、どっかに書き込んでください。 ぜひぜひ教えてください。気になります。すごく 気になるね。 うん。 ですね。すごい面白いですね。それぞれの役に入るスイッチとかがもあったりとかして。うん。うん。そういうのあったりとかした。する。 あ、でも うん。 私はとにかく うん。 着心地のいい服を着る。 大事。 なんかその ちょっと動きづらい服とか 首が詰まっている服を着ると もう一気にもう肩とか首ガッチガチになって肩こりとかしやすいので。 そう、そう。やっぱ体の筋肉のね、あの力の入れ具合 1つで音って変わるもんだから。 そうなんです。 やっぱりラックスした音出すには体もリラックスできてないといけないっていうところだよね。 そう。 か靴とか服とかはもう本当に着心地っていうのをそうなんですよ。大事に うん。 現場に来ますね。なんかもう来てちょっとなんかニットとかチクチクするなとかだったらもうもう朝来てちょっと違えばもうすぐ脱いで着心地のいい服に着替えたりとかしてうん。結局同じ服しか着てないんですけど。うん。 大体似たような服しか着てないんですけど。はい。もう最近はそうなっちゃいましたね。着心地 1位で。 ああ、素晴らしい。 そうなんです。 ま、でもね、それがね、こう、その素敵な音を産んでるんだなって今ちょっと思いました。 あ、そう。そういう積み重ねを大事にしております。 参考になったね、みんなも 皆さんも何かの何かの参考に していただければなと思います。 以上デドリロの思い出のコーナーでした。

アニメ「モンスターストライク デッドバースリローデッド」で
オラゴン役を担当する福島潤さん、リンネ役を担当する市ノ瀬加那さんがお届けするトークラジオ!
収録秘話や思い出、プライベートまでたっぷりトーク!

◼︎放送情報
https://anime.monster-strike.com/deadverse-reloaded/onair/
10月21日(火) 23:00~TOKYO MXほか全国45局にて毎週火曜放送、
各配信プラットフォームでも配信決定
※地域によって放送日・放送時間が異なります

◼︎アニメ「モンスターストライク デッドバースリローデッド」公式サイト
https://anime.monster-strike.com/deadverse-reloaded/

◼︎キャスト
ジュゲム:松岡禎丞
リンネ:市ノ瀬加那
ヤクモ:花澤香菜
ネオ:水瀬いのり
ゴッドストライク:渡慶次信幸
ルナ:朴璐美
オラゴン:福島潤
マサムネ :悠木碧
キリンジ:中村悠一

◼︎スタッフ
製作:MIXI
原作:モンスターストライク
監督:大久保政雄
助監督:中村憲由
シリーズ構成・脚本:風埜隼人・鋼屋ジン
キャラクターデザイン:稲留和美
クリーチャーデザイン:関崎高明
色彩設計:山上愛子(T.D.I.)
美術設定:成田偉保(草薙)
美術監督:金井眞悟(草薙)
3DCG監督 :沢村武馬(FelixFilm)
撮影監督:荻原猛夫(グラフィニカ)
編集:近藤勇二(リアル・ティ)
音響監督:えびなやすのり
音響制作:マジックカプセル
音楽制作:ミラクル・バス
音楽:横山克・橋口佳奈・濱田菜月
プロデュース:ARCH
アニメーション制作:ゆめ太カンパニー

◼︎楽曲情報
オープニング主題歌:Da-iCE「Monster」
エンディングテーマ:YZERR「THE GAME」

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◼︎ストライクワールド公式YouTubeでは、
モンストのアニメやマンガ、キャラクターなどモンストの世界(ストライク・ワールド)に関する動画をお届け中!
https://www.youtube.com/channel/UCWzenZSy9GJBcPzdSm-UX5w

公式Xはこちら!→ https://x.com/monst_animation

◼︎モンストアニメポータルサイト
https://anime.monster-strike.com

◼︎モンストマンガ
https://dic.xflag.com/monsterstrike/comic/

◼︎モンスト公式サイト
http://www.monster-strike.com

◼︎モンスト公式X
https://x.com/monst_mixi
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#デドリロ #モンストアニメ #モンスト

©MIXI

22 Comments

  1. ゆめ太カンパニー最後まで
    平成初期アニメ作画だったな
    エルの時のアニメ制作会社に頼めなかったのかなぁ

  2. 福島さんのオラゴン決定エピソードが聴けて良かったです!
    オラゴンの可愛いけど、オラゴンの性格は福島さんしかだせないと思います。スマホ持てて良かった( ¨̮ )

  3. 5年ぶりにモンストアニメのラジオ復活!?2人共ほぼ初対面なの面白い…全作品好きだから福島潤さんが1期の焔レンや映画『はじまりの場所へ』,小林裕介さん達に触れてくれたの爆絶最高過ぎる!!

  4. ここに書くこっちゃないのはわかってるんだけど、作画もうちょっとがんばれなかったかなぁ?販促アニメと言われてしまえばそれまでなんだけども。放送前のPVの時点で察せはしたけども。

  5. 福島さんポケベルからだからこの年頃だと50〜60歳くらいかな……

    すげえ若々しいな( ゚д゚)す、すげぇ…

  6. 松岡禎丞×水瀬いのりの黄金コンビのラジオとかも見たかったな。それにしても市ノ瀬さん地声かわいいし、福島さんは過去のアニメの話とか語ってくれて面白かった!

  7. 24:27 日ナレの講師としての福島潤さんが垣間見える(笑)
    師匠と呼んでいる鈴代紗弓さん、転スラのキャラでシュナ、ゴブタ、ラミリス
    赤尾ひかるさんも教え子のひとり

  8. 25:55 琴浦さんのラジオで花澤香菜さんにブチ切れられていた福島潤さん
    アフレコ現場では『かなプー』と呼んでいたのか気になります(笑)

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