「もしも魔法が使えるなら?(#梅田修一朗 #久保ユリカ)」/ TVアニメ『味方が弱すぎて補助魔法に徹していた宮廷魔法師、追放されて最強を目指す』 #補助魔法 #shorts
え、私割とこういう質問やっぱ魔法使えたら何使いたいですかってめっちゃね、聞かれるタイミングが仕事柄あるんですけど、なんかそんなに使いたいという願望がないんだよね。 面白いですね。ちょっとちょっと聞かせてほしいです。なんで?いや、なんかそのうん。そう。人間性の部分で、え、な、なんかわかんないけど、そのそれに頼って生きてしまうような私はダメな子だからうん。なんかない方がいいと思う。頑張ろうと思うかも。 グリフィンドール。 ああ、やった。そうなんだ。そういう基準で決めてくれてんだ。 組み分けだ。うん。組み分けしてもらいました。ここで嬉しい。 そうなんですよと思いながら。え、な、何、な、何て答えることが多い? 魔法ですか?僕はあの、随分前駆け出しの頃番組を言ったことがあったんですけど、願いが叶うとしたらみたいなと同じことを今でも言うんですけど、もう壊れない喉です。 うん。ああ。 あ、ま、この仕事してたら確かにね。 体及び体 そうかな。 もうやっぱこの仕事がやり なんかその結局魔法が使えるようになっても何ができるようになっても例えば巨満の富を得もう この仕事はしたいんですよ。きっと僕はお芝居をしていきたいのでってなったら何が 1番必須かと いうと体 確かになの体ね。確かにそれはそうかも。 え、でもそうなってくると多少寝不足でもガらつかないいよね。 はい。そう、そう、そう。だからそ、その強化系、 人間性を失わない強化系のやつはいいかも。 うん。確かにそうだね。 頑張りたい今日にみたいな。 うん。マックスじゃなりすぎない。確かに。 なんかプラシーボの最強版みたいな。 うん。ま、でもそれもま、あれですけどね。 うん。ほどほどに。うん。ほどほどにね。 皆さん魔法はほどほどに。 はい。ちょっと現実的なはい。 今日か言ってる時点で魔法じゃないのよね。なんかね、 確かに。ま、でも補助魔法っていうほら補助魔法ですから。 なるほどね。じゃあ補助魔法でいいか。 じゃ、補助魔法。 今回今後はもう補助魔法ですって言って。 体をね、体を支えてくれる。魔法していういいと思います。 y
